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カウンタ−ははじめにちゃんとセットしとかないと、後で大変なことになる。いつまでフィルムが続くのやら(^_^;
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トップカバーの曲面が優しいホールド感を与えてくれます
(^_^)
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シャッターレリーズは軽快かつ節度のあるサイコ−のフィーリング(^_^)V
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ファインダーカバーはチープシックなプラスチック。日焼けすると退色して白くなってしまう
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@巻き戻しクランクは小さいのにとても使い易い。くぼみがミソ
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ファインダーの対物レンズと接眼レンズは、はじめの三ヶ月間はプラスチックレンズが使用されていた。
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トップカバーの段絞りは、加工にずいぶん苦労したそうです、、
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OLYMPUS
PENのロゴはシンプルで味のあるフォントが使われています。
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可能な限り安さを追求した割りには採光式ファインダーを採用したところに、こだわりを感じます。
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採光窓の曇りガラスが、カチャカチャ鳴ります。
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裏蓋を開ける為のロック解除ノブはペンにはアンマッチな高級感の溢れるパーツです。
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オリジナルのPenは吊り金具が右側だけについていた。
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シャッター速度の系列が今日とは異なってる。クラシックな感じ。
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底面は後蓋と共にガバっと外れる。最初どのように蓋を開けるのか分からず中古カメラ屋で、緊張した(^_^;)
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D.Zuikoの写りは想像以上に綺麗(^_^)V
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グレーのダックペルカはとてもオシャレな感じのシボシボ模様です。
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