[ 目 次 ]      月刊・お好み書き 2003年8月号


お便り、振替用紙から

大阪市住吉区 秦京子さん

新聞には載らない、違った視点のミニコミという点では、いつも興味深く読ませていただいています。

 

大阪府高槻市 久米川宏さん

最近の「お好み書き」何か面ろないな、そう思うのは私だけでしょうか? 書き手の苦労は充分に伝わります。定着した読者もその辺を心得ていて、お付き合いで購読 料を振り込む、そんな関係の上に成り立ったミニコミになり果てた感があります。ひょっとして、継続することばかりに心血が注がれ、魂が二の次になってしまっている、そんなことはありませんか。 購読料を支払うことはやぶさかではないのですが、読んでいて少しシンドイ、これが平均的読者の感想ではないでしょうか。個人的には隔月でも、季刊でもいいですよ。納得のいく紙面作りにされては如何でしょうか。

 

劇団青い森代表 細見圭さん

公演のお知らせの掲載ありがとうございました。胸の痛い事件が多いですね。門田さんはご家族と離れているから、色々とご心配も多いことでしょう。とにかく子どもと向き合って、語りあうことが大切でしょう。親が親として、教師が教師として、背筋を伸ばして生きなければ子ども達は信用してくれないでしょうね。政治家は論外です!!!

 


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