[ 目 次 ] 月刊・お好み書き 2000年10月号
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このページは、読者の皆さんからの投稿で作るページです
<今回は、このサイトをご覧になってメールを下さった方(敬称略)のお便りを紹介させていただきました。ネット上でもどんどん、読者の輪が広がっています。PXW02762@nifty.ne.jp> |
始めまして
「大阪の味がするホームページ」
平野 洋介 48歳 |
おまわりさんホスト、畑山さんの記事をさがしていてここにたどり着きました。大阪の味がする面白いホームページですね。
小学生2年生の子供のいるいまだに人生に迷っている親父です。ヨメサンと今から進学でもめます。二人のDNAから子供の将来考えんかいと言うんですが、1000%の期待で塾々と目だけ走っているヨメサン…話になりませんわ。
ところで、本題ですけど、今、そろばんはどうなってるんでしょうか? 子供にそろばんさせよと思ったんですけど、いまどきそろばんなんてさせんでもとヨメハンからはケンホロでしたが、集中力やしつけとしても暗算なんて将来役に立つ思うんやけど、いまどきのそろばん事情て聞いてみたいと思てるんですけど誰か知りませんでしょうか?
《平野さんに、メールのペーパー版掲載のお願いをしたところ、後日快諾とともに、「そろばん」の続編をいただきました。以下に併せて紹介させていただきます。お便りありがとうございました》
けど、珠算業界てようは知りませんけど結構複雑な構図があって、花や書道みたいに先生のこだわりで流派的なものや団体が割拠しているようですわ。いまどきのそろばんなんて事で投稿した以上こちらも勉強しようと先生におうて話聞くと、危機感も一杯なわりに右往左往しているだけみたいでことばのはしはしにも自分の世界だけが見えます。
告発でも何でも無いけど、藤本義一さんや永六輔さんがそろばんの事を結構応援してくれてたようですがもっと啓蒙活動をやればええのに、金ないんかな。世界で認められた日本のお家芸が本家ですたれる構図になってんのかな?
初めまして、かっぱと申します。万博倶楽部の掲示板をみて、ホームページ拝見させていただきました。
行動を起こせば、いろいろなことが開けてくるものだなあと感じました。(いろいろな人に質問する。実際に出かけて尋ねる…等)きっと、万博への(太陽の塔への)熱意が伝われば、私のようなマスコミ関係でない、一般人でも、太陽の塔に入れてくれる可能性があるような気がしました。電話で尋ねるくらいなら、門前払いをくらうだけでしょうが。 とにかく地道な取材態度に、好感がもてました。今回の特集の記事が面白かったので、過去の記事もちょっとだけ読ませていただきました。波長があうというのでしょうか、ついつい読みふけってしまい、夜更かししてしまいました。
さっそく「お気に入り」に入れときました。またゆっくり読ませてもらいます。
では。
《6月号の「万博特集」取材の中で、「太陽の塔の高さについてご存知ありませんか?」と呼びかけさせていただいた「大阪万博倶楽部」のHPに、インターネット版6月号UPの報告をしたら、早速かっぱさんから「腹の中に入ったんですね。羨ましい限りです」との感想を頂戴しました。「万博特集」でいい人達に出会えて良かったと思っています。…圭》
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