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書名 |
作 |
絵 |
訳 |
出版社 |
対象年齢 |
| ミイラくんあそぼうよ | 西川 おさむ | 西川 おさむ | PHP研究所 | 4歳から | |
| ツトムは犬のペスと一緒に港へ行った。そこで大エジプト展で飾られる子どものミイラを見つけた。 | |||||
| 見えない配達夫 | 茨木 のり子 | 童話屋 | |||
| 1958年に出版され絶版となっていた詩集が、童話屋から復刊されました。今読んでも新鮮な詩があります。 | |||||
| 三崎日和 いしいしんじのごはん日記2 | いしい しんじ | 新潮文庫 | |||
| ネットで連載されていた2003年1月1日から2003年12月31日までの日記。 | |||||
| みさきめぐりのとしょかんバス | 松永 伊知子 | 梅田 俊作 | 岩崎書店 | ||
| 北海道のノサップ岬に、クマおじさんとみっちゃんは図書館バスで本を届けます。 | |||||
| ミシュカ | マリイ・コルモン | ジェラール・フランカン | 末松 氷海子 | セーラー出版 | |
| 1941年に出版されたロジャンコフスキーの絵の「ミシュカ」をもとに描かれた絵本。 | |||||
| 見知らぬ町ふしぎな村 安房直子コレクション2 | 安房 直子 | 偕成社 | |||
| 「魔法をかけられた舌」「空にうかんだエレベーター」「ひぐれのお客」「ふしぎな文房具屋」「猫の結婚式」など15の短編とエッセイ。 | |||||
| みじかいねながいね | フランク・アッシュ | フランク・アッシュ | 小学館 | ||
| 短いものと長いものが次々に出てくる「ひらくとびっくり、のびちぢみ絵本」です。 | |||||
| ミスタードッグ ぼくはぼくだけのぼく | マーガレット・ワイズ・ブラウン | ガース・ウィリアムズ | 木本 栄 | 講談社 | 3歳から |
| 誰のペットでもない老犬「クリスピンのクリスピン」は、ある日ひとりぼっちの男の子ジミーに会いました。 | |||||
| みず | 長谷川 摂子 | 英 伸三・写真 | 福音館書店 | 4歳から | |
| いろんなところにある水。やさしかったり、おそろしかったり。 | |||||
| みず 五味太郎の絵本8 | 五味 太郎 | 五味 太郎 | 絵本館 | ||
| 涙の小さな水。海の大きな水。湖の静かな水。噴水の踊る水。いろんな水。 | |||||
| みずいろのながぐつ | 森 比左志 | 西巻 茅子 | 金の星社 | ||
| 雨の日が嫌いなこうちゃん。幼稚園から帰る時、水色の長靴の片っぽがなくなってしまいました。 | |||||
| みずうみ | いしい しんじ | 河出書房新社 | 大人向け | ||
| 3章からなる物語は一見別のようですが、深いところで繋がっています。 | |||||
| みずうみ | よしもと ばなな | フォイル | |||
| 複雑な過去を抱えた中島くんと壁画描きのちひろの、重いけれどもすてきな物語。 | |||||
| みずくさむらとみずべむら | カズコ・G・ストーン | カズコ・G・ストーン | 福音館書店 | ||
| 「こどものとも」580号。みずくさ村には小さな虫たちが住んでいました。ある日、大雨が降って、みずくさ村の虫たちはどろんこに流され……。 | |||||
| みずであそぼう はじめてであう科学あそびと実験5 | 小林 実 | 本多 清雄 | 福音館書店 | 4歳から | |
| 水をつかって遊ぼう。本のとおりにやってみると、楽しみながら科学に興味がもてます。 | |||||
| 水のえほん | 三好 碩也 | 三好 碩也 | 草土文化 | ||
| 一粒の水が、様々に形を変える様子を描いています。 | |||||
| 水の旅 | エレノア・シュミット | エレノア・シュミット | 草山 万兎 | 西村書店 | |
| 水の粒、雪、小川、滝などに変化してやがて海に行き、また空へ帰る水の旅が美しい絵で描かれています。 | |||||
| みずのなかのちいさなせかい | 三芳 悌吉 | 三芳 悌吉 | 福音館書店 | ||
| 池の水の中には、目に見えないくらい小さな生き物がたくさんいます。顕微鏡で覗いてみましょう。 | |||||
| 地球・いのちの星 水のミーシャ | 堤 江実 | 出射 茂 | 清流出版 | ||
| 功刀正行・解説。かけがえのない地球の水を大切にしましょう、という絵本。 | |||||
| みずをかぞえる | 安野 光雅 | 安野 光雅 | 福音館書店 | ||
| 遠山啓・監修。形のない水は、どうやって数えたらいいかな。とても分かりやすく描かれています。 | |||||
| ミセス・サンタはおおいそがし | ペニー・アイブス | ペニー・アイブス | 岩崎 宏美 | 文渓堂 | |
| クリスマスの近いある日、サンタクロースとトナカイの体に赤いぽつぽつができました。それからミセス・サンタは大忙しです。 | |||||
| みちくさ一年生 | 阿萬 紀美子 | 門田 律子 | 講談社 | 小学1年生から | |
| 1年生になったばかりのなおこちゃんとたえちゃんは、一緒に学校に行きます。ある日、ちょうちょを追いかけていたら……。 | |||||
| 道の途中で | 青木 景子 | 内田 新哉 | サンリオ | ||
| 少女だった頃、いろいろなことに悩んでいた頃が思い出される詩です。 | |||||
| ミッケ! | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 「いつまでもあそべるかくれんぼ絵本」。たくさんのものたちの中から、いろんなものを見つけてね。 | |||||
| ミッケ! 2 びっくりハウス | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 「おとなもこどももあそべるかくれんぼ絵本」。ピエロや動物たちの中から、いろんなものを見つけよう。 | |||||
| ミッケ! 3 クリスマス | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 「みんなであそべるかくれんぼ絵本」。おもちゃ箱をひっくり返したような写真の中から、クマやサンタを探します。 | |||||
| ミッケ! 4 ミステリー | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 「たんていになってあそぼう かくれんぼ絵本」。根気よく見つけてください。 | |||||
| ミッケ! 5 ファンタジー | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 積み木の町、森の奥、ロケット発射、夜空を飛ぶ……などのファンタジーの世界でミッケ! | |||||
| ミッケ! 6 ゴーストハウス | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 「怖いけどおもしろいかくれんぼ絵本」。みんな見つけられるかな。 | |||||
| ミッケ! 7 たからじま | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 「わくわくさせるかくれんぼ絵本」。いろんな方向から撮られた宝島の写真。 | |||||
| ミッケ! 8 がっこう | ジーン・マルゾーロ | ウォルター・ウィック・写真 | 糸井 重里 | 小学館 | |
| 「あたらしくてなつかしいかくれんぼ絵本」。学校で使うものも、とてもカラフル。 | |||||
| おはなしのたからばこ12 [グリム童話] みっけちゃん | つつみ あれい | つつみ あれい | フェリシモ出版 | ||
| 「みつけどり」として語られるグリム童話をかわいらしいおはなしに書き換えました。 | |||||
| みつけたぞぼくのにじ | ドン・フリーマン | ドン・フリーマン | 大岡 信 | 岩波書店 | 4歳から |
| 幼い男の子が虹を見つけて捕まえようとする様子を描いています。 | |||||
| みつけたよ | 結城 昌子 | 岩崎 ちひろ | 小学館 | ||
| ちひろが描いた花の絵を季節ごとに並べて1つの物語をつくりました。 | |||||
| みつこちゃんのむら | 熊谷 元一 | 熊谷 元一 | 福音館書店 | ||
| 「こどものとも」71号の復刻版。農家の1年を、みつこちゃんを中心に描いています。 | |||||
| みつこととかげ | 田中 清代 | 田中 清代 | 福音館書店 | ||
| みつこのとかげは青色しっぽ。ある日、みつこは小さくなって、一緒にとかげの国に行きました。 | |||||
| みつごやまのおに | 小川 陽 | 小川 陽 | 岩崎書店 | ||
| 都を目指して歩いていた貧しい夫婦が、変な手紙を拾います。この土地を一所懸命耕せば、くれるというのですが……。 | |||||
| みっつのなぞ | 山形の民話 | 平山 英三 | 武田 正・再話 | 福音館書店 | |
| 昔、長者が一人娘の婿を探すため、三つの謎を解いた男を婿にすることに決めました。 | |||||
| みっつのねがいごと | マーゴット・ツェマック | マーゴット・ツェマック | 小風 さち | 岩波書店 | |
| 貧しい夫婦が助けた小鬼に3つの願いごとを叶えてもらう昔話風のおはなし。 | |||||
| ミッフィーのおばけごっこ ブルーナのおはなし文庫24 | ディック・ブルーナ | ディック・ブルーナ | 角野 栄子 | 講談社 | |
| ミッフィーはおばけごっこがしたくなりました。お母さんがシーツをかけてくれると、おばけそっくりになりました。 | |||||
| ミッフィーのたのしいびじゅつかん ブルーナのおはなし文庫R | ディック・ブルーナ | ディック・ブルーナ | 角野 栄子 | 講談社 | |
| ミッフィーはお父さん、お母さんと一緒に、美術館に行きました。 | |||||
| みつめあえば | 内城 文恵 | おおた 慶文 | サンリオ | 大人向け | |
| いろいろな恋の詩がありますが、内城さんの書く世界はとても激しいものが多いように感じます。 | |||||
| みててねおじいちゃん | 藤田 千津 | 長谷川 知子 | 文研出版 | ||
| ぼく、おじいちゃんに見ててもらうと、何でもできるんだ。自転車もスキップも逆上がりも。でも、ある日おじいちゃんが倒れた。 | |||||
| みてみよう―こんちゅうのからだ― | 得田 之久 | 得田 之久 | 福音館書店 | 4歳から | |
| 蟻を中心に、いろいろな昆虫の体の部分を拡大して見せてくれます。足、触覚、目、口、腹、羽など、それぞれ違います。 | |||||
| みてるよみてる | マンロー・リーフ | マンロー・リーフ | 渡辺 茂男 | 学習研究社 | 4歳から |
| ちらかしや、みせたがり、ゆびなめまぬけなどを、ものみどりが見ています。君のことも、しっかりと見られていますよ。 | |||||
| みどりいろのたね | 高楼 方子 | 太田 大八 | 福音館書店 | 小学1年生から | |
| まあちゃんのクラスで、畑に豆の種を蒔くことになりました。まあちゃんは、種と一緒にメロン飴も一緒に埋めました。 | |||||
| みどり色のつりがね | オトフリート・プロイスラー | ヘルベルト・ホルツィング | 中村 浩三 | 偕成社 | |
| ロシア民話の再話。昔、ロシアにいたイワンというお百姓が、畑で緑色の釣鐘を見つけました。 | |||||
| みどりいろのにちようび | 川北 亮司 | 長 新太 | 草土文化 | ||
| よしこちゃんは、明日のまさおくんの誕生日に何をあげるか悩んでいました。その時、電話がかかってきて……。 | |||||
| みどりいろのバス | ジョン・シャロン | ジョン・シャロン | こだま ともこ | ほるぷ出版 | |
| 古くなった緑色のバスが、森の中に捨てられました。バスを見つけたジェーンとスティーブンは、そこに住むことに決めました。 | |||||
| みどりおばさん、ちゃいろおばさん、むらさきおばさん | エルサ・ベスコフ | エルサ・ベスコフ | 菱木 晃子 | 福音館書店 | 5歳から |
| いつも緑の服を着ているみどりおばさん、茶色の服を着ているちゃいろおばさん、紫の服を着ている紫おばさんのお話。 | |||||
| ミドリがひろったふしぎなかさ | 岡野 かおる子 | 遠藤 てるよ | 童心社 | ||
| ミドリは公園で透明に赤い水玉のついた傘を拾いました。開いてみると、不思議な景色が見えました。 | |||||
| みどりの馬 モンゴルの創作民話 | ジャンビーン・ダシドンドク | 稲田 善樹 | 大竹 桂子 | てらいんく | |
| 大地の王ダーダイハーンは、空の王フフデイハーンに、優秀な灰色の馬を贈りました。でも、この馬は……。 | |||||
| みどりのしっぽのねずみ かめんにとりつかれたねずみのはなし | レオ・レオニ | レオ・レオニ | 谷川 俊太郎 | 好学社 | |
| 森の奥に住む野ねずみたちは、町ねずみから「マルディ・グラ」というパーティのことを聞いて、自分たちもやってみることにしました。 | |||||
| みどりのホース | 安江 リエ | 柳生 弦一郎 | 福音館書店 | 3歳から | |
| 暑い日。けんたはベランダに置いてある緑色のホースに、散歩に出かけようと声をかけられます。 | |||||
| みどりの目 | エイブ・バーンバウム | エイブ・バーンバウム | 星川 菜津代 | 童話館出版 | |
| 真っ白くて長いひげをした「みどりの目」という名の猫。もうすぐ1歳になる。春夏秋冬、みんな好き。 | |||||
| みどりの森はだれのもの | マリー・マルクス | マリー・マルクス | 若林 ひとみ | さ・え・ら書房 | |
| 生物のザンダース先生は自然が大好き。5年B組の子どもたちと教育実習生のペーター先生は、森を守ろうとします。 | |||||
| みなまた海のこえ | 石牟礼 道子 | 丸木 俊・丸木 位里 | 小峰書店 | ||
| 水俣病のことをきつねを中心に描いています。 | |||||
| みなみからきたつばめたち | 乾 冨子 | 竹山 博 | 福音館書店 | ||
| 「こどものとも」14号の復刻版。オーストラリアから日本まで飛ぶつばめたちのお話。 | |||||
| みにくいあひるの子 | ハンス・クリスチャン・アンデルセン | スベン・オットー・S | 木村 由利子 | ほるぷ出版 | 4歳から |
| あひるのお母さんが抱いていた卵から、たくさんのひなが生まれました。1匹だけ大きくてみにくい子がいました。 | |||||
| みにくいあひるの子 | ハンス・クリスチャン・アンデルセン | ヨゼフ・パレチェク | 山内 清子 | 偕成社 | |
| 原作を完訳した作品。絵はパステルやガッシュ、スクラッチなど多彩な画材と技法を駆使しています。 | |||||
| みにくいあひるの子 | ハンス・クリスチャン・アンデルセン・原作 | ロバート・イングペン | 角野 栄子・文 | 小学館 | |
| アンデルセンのお話を訳すのではなく、自分の文として角野さんが書き変えてしまった本。絵はきれいです。 | |||||
| みにくいシュレック | ウィリアム・スタイグ | ウィリアム・スタイグ | 小川 悦子 | セーラー出版 | |
| みにくい両親から生まれたシュレックは、みんなが逃げて行くほどみにくい子。でも、みにくい娘をお嫁さんにしようと……。 | |||||
| みにくいむすめ | レイフ・マーティン | デイヴィッド・シャノン | 常盤 新平 | 岩崎書店 | |
| インディアンのアルゴン族に伝わるシンデレラ物語。見えない人が見える娘が、その人と結婚できるというので……。 | |||||
| みのむしがとんだ | 徳田 之久 | 徳田 之久 | 童心社 | ||
| 枝などで見かけるみのむしは、どんな虫なのでしょう。 | |||||
| みほといのはなぼうず | 筒井 頼子 | 山内 ふじ江 | 福音館書店 | ||
| みほは、おばあちゃんと猫のおじろと一緒に、きのこ取りに行きました。でも、きのこはなかなか見つかりません。 | |||||
| ミミーの耳 | 富永 秀夫 | 富永 秀夫 | フレーベル館 | ||
| うさぎの子は嘘を吐くと、耳が長くなるといいます。ミミーは嘘ばかり吐いていたので……。 | |||||
| みみずくと3びきのこねこ かえでがおか農場シリーズ | アリス&マーティン・プロベンセン | アリス&マーティン・プロベンセン | 岸田 衿子 | ほるぷ出版 | 4歳から |
| かえでがおか農場の木が倒れ、そこに住んでいたみみずくの赤ちゃんを子どもたちが育てることになりました。 | |||||
| みみずのオッサン | 長 新太 | 長 新太 | 童心社 | ||
| 「オッサン」という名前のみみずが散歩に出たら、ヌルヌル、ベトベトのものに出会いました。 | |||||
| みみちゃんとヤギのビケット | フランソワーズ・セニョーボ | フランソワーズ・セニョーボ | 内藤 里永子 | 徳間書店 | |
| 元気のないみみちゃんは、お医者さんにヤギのお乳を飲むように言われます。みみちゃんのお母さんは、ヤギのビケットを買いました。 | |||||
| 耳と文章力 上手な文章を書く秘訣 | 丸山 あかね | 講談社 | |||
| 「絶対文章感」ともいえる才能は、はたして存在するのでしょうか。 | |||||
| ミミヨッポ | 広井 法子 | 広井 法子 | BL出版 | ||
| ミミヨッポはひとりぼっちのうさぎ。ある日、水を汲みに行くと、古井戸の中からミミヨッポを呼ぶ声が聞こえました。 | |||||
| みみをすます | 谷川 俊太郎 | 柳生 弦一郎 | 福音館書店 | 小学3年生から | |
| 子供向けの6篇の長めの詩がひらがなで掲載されています。声に出して読みたくなります。 | |||||
| ミモザの微笑 | 渡辺 藤一 | 渡辺 藤一 | サンリオ | ||
| パステルの美しい絵と、愛についてのエッセイ。 | |||||
| 宮尾本平家物語 一 青龍之巻 | 宮尾 登美子 | 朝日文庫 | 大人向け | ||
| 2001年6月朝日新聞社より刊行された単行本の文庫版です。 | |||||
| 宮本武蔵 | 千葉 幹夫 | 石井 滴水 | 講談社 | ||
| 新・講談社の絵本17。戦時中に出版された絵本シリーズを新装復刊しました。 | |||||
| みゆきちゃんまちへいく | 水口 健 | 坂本 直行 | 福音館書店 | ||
| 「こどものとも」59号の復刻版。『かいたくちのみゆきちゃん』の続編。春に1年生になるみゆきちゃんは、札幌へランドセルを買いに行きます。 | |||||
| ミラクルバナナ | ジョルジュ・キャストラ ロドニィ・サン・エロワ | ルイジアーヌ・サン・フルラン | 加古 里子 | 学習研究社 | |
| バナナの紙でできた、バナナの本。食べておいしく、紙にもなるバナナ。バナナって、すごい。 | |||||
| みらくるミルク | 中西 敏夫 | 米本 久美子 | 福音館書店 | ||
| 月刊「たくさんのふしぎ」1996年2月号(第131号)。人間は動物のお乳でいろいろな食べ物をつくっていることがわかります。 | |||||
| みるなのくら | 赤羽 末吉 | 小澤 俊夫・再話 | 福音館書店 | 4歳から | |
| 山で迷った若者が、ある屋敷にひと晩泊めてもらうことにしました。美しいあねさまは「12番目の倉は見ないように」と言います。 | |||||
| ミロとしましまねずみ | マーカス・フィスター | マーカス・フィスター | 谷川 俊太郎 | 講談社 | |
| 光る石のあるがけの島に住むねずみのミロは、仲間と航海に出ました。幸せな終わりと悲しい終わりの2通りの結末のある絵本。 | |||||
| ミロとまほうのいし | マーカス・フィスター | マーカス・フィスター | 谷川 俊太郎 | 講談社 | |
| ミロは海の真ん中にある島に住むねずみ。ある時、光る石を見つけました。幸せな終わりと悲しい終わりの2通りの結末のある絵本。 | |||||
| みんな赤ちゃんだった | 鈴木 まもる | 鈴木 まもる | 小峰書店 | ||
| 生まれたばかりから3歳くらいまでの赤ちゃんの様子が、細かく描かれています。 | |||||
| みんないきているみんなでいきてる ANIMALS ANIMALS | 工藤 直子 | エリック・カール | Maruzen Mates | ||
| たくさんの生き物たち。みんな地球の上で暮らす仲間たち。 | |||||
| みんなうたってる | 杉田 豊 | 杉田 豊 | 至光社 | ||
| いつだって、地球のどこかで誰かが歌ってる。人間だけじゃなくて、動物たちも……。 | |||||
| みんなうんち | 五味 太郎 | 五味 太郎 | 福音館書店 | 4歳から | |
| 子供が大好きで、大事な「うんち」。生き物は食べるから、みんなうんちをするんです。恥ずかしいことではありません。 | |||||
| みんなおそろい | 山脇 恭 | 末崎 茂樹 | 偕成社 | ||
| うさぎくんは、今日から幼稚園に行きます。たんぽぽ色のスモックを着て歩いていると、同じ服の友達に会います。 | |||||
| みんなおっぱいのんでたよ | 木坂 涼 | 木村 しゅうじ | 福音館書店 | 2歳から | |
| 大きくなって自分でえさが獲れました。でも、哺乳動物は赤ちゃんの時はみんなおっぱいを飲んでいました。 | |||||
| みんなおはよう あーあーもりのはりねずみ一家 | 土田 義晴 | 土田 義晴 | 佼成出版社 | ||
| 冬眠中のはりねずみ一家。でも、チクチクは眠れずに外に出てみました。春の匂いがしています。 | |||||
| みんなおやすみ | ミラ・ギンズバーグ | ポール・ゼリンスキー | 大庭 みな子 | ほるぷ出版 | 4歳から |
| お日様が寝て、風が寝て、葉っぱが寝て、小鳥が寝て……。みんな静かに眠ります。 | |||||
| みんながおしえてくれました | 五味 太郎 | 五味 太郎 | 絵本館 | 3歳から | |
| 歩き方は猫に。飛び越え方は犬に。登り方はさるに教えてもらいました。ほかにもいろんなことを、みんなが教えてくれます。 | |||||
| みんながおしゃべりはじめるぞ | 伊東 寛 | 伊東 寛 | 童心社 | ||
| かくれんぼしていると、石が話しかけてきた。木も、滑り台も、池の手摺も、耳を澄ますとみんなおしゃべりするんだ。 | |||||
| みんなげんきで七五三 くりのきえんのおともだち11 | 寺村 輝夫 | 井本 蓉子 | あかね書房 | ||
| くりのきえんの子どもたちが栗拾い。その時、わんきちくんのズボンのボタンがはじけてしまいました。 | |||||
| みんなちきゅうのなかまたち | イングリット&ディーター・シューベルト | イングリット&ディーター・シューベルト | 横山 和子 | 光村教育図書 | |
| 地球には昆虫、爬虫類、両棲類、鳥類、哺乳類など、たくさんの種類の動物が暮らしています。 | |||||
| みんなであそぶわらべうた | 近藤 信子・編・遊び方指導 | 梶山 俊夫 | 福音館書店 | 2歳から | |
| 昔ながらのわらべうたを、楽譜と遊び方指導付きで楽しく描いた本。 | |||||
| みんなでうみへいきました | 山下 明生 | 梶山 俊夫 | ポプラ社 | ||
| 元気ないたちの子6匹が、どろんこになりました。家に入れてもらえないので、海へ行くことにしました。 | |||||
| みんなでおちゃづくり | 笠野 裕一 | 笠野 裕一 | 福音館書店 | 4歳から | |
| ぼくは、おじいちゃんとおばあちゃんの作ってくれたお茶が大好き。今年はお手伝いに行きました。 | |||||
| みんなでおみせやさん のびのびノンちゃんB | 角野 栄子 | 小堤 一明 | ポプラ社 | ||
| キャラクターデザインは黒井健さん。NHK教育の「のびのびノンちゃん」の絵本版です。 | |||||
| みんなでしようよ | 小林 純一 | 岩崎 ちひろ | 福音館書店 | ||
| 「こどものとも」16号の復刻版。転んでけがをしても、花の種を蒔いても、遊ぶのも、みんなと一緒だといいね。 | |||||
| みんなでつくったクリスマス・ツリー | キャロライン・ベイリー | 河本 祥子 | 上沢 謙二 | 福音館書店 | 4歳から |
| クリスマスの前に罠にかかって足をけがしたうさぎ。ツリーが立てられないので、森の動物たちが……。 | |||||
| みんなでね まついのりこあかちゃんのほん | 松井 紀子 | 松井 紀子 | 偕成社 | 0歳から | |
| 男の子、象、猫、かたつむり、蟻、風船。朝から夜までみんなで一緒。 | |||||
| みんなでりょこうにいきました おばあちゃんだいすき2 | 伊勢 英子 | 伊勢 英子 | 偕成社 | ||
| おじいちゃんやおばあちゃんと一緒に山のペンションに泊まりに行く楽しさを描いた絵本。 | |||||
| みんななにがすき? | 沢野 ひとし | 沢野 ひとし | 福音館書店 | 3歳から | |
| 動物たちが、自分たちの好きなものやことを教え合っています。でも、ライオンさんは「教えない」と言います。 | |||||
| みんなのうみ | 前田 亘輝・林 柳波 | なかむら みつる | サンクチュアリ出版 | ||
| NHK「みんなのうた」2006年6、7月の歌「みんなのうみ」を元にした絵本。途中に、童謡「海」の歌詞もあります。 | |||||
| みんなのこもりうた | トルード・アルベルチ | 中谷 千代子 | 石井 桃子 | 福音館書店 | |
| 海の動物も山の動物も、みんな眠る時には誰も子守り歌を歌ってやりません。でも、人間の赤ちゃんには……。 | |||||
| みんなのベロニカ かばのベロニカシリーズ2 | ロジャー・デュボアザン | ロジャー・デュボアザン | 神宮 輝夫 | 佑学社 | |
| パンプキン農場にやって来たかばのベロニカ。たくさんの動物がいて楽しそうだと思ったのに、みんなは話をしてくれません。 | |||||
| みんなびっくり | 長 新太 | 長 新太 | こぐま社 | 3歳から | |
| お昼寝しているぞうのお尻に、いたずらこざるが落書きしたら……。 | |||||
| みんなみーつけた | 岸田 衿子 | 山脇 百合子 | 福音館書店 | 2歳から | |
| なかよしがかくれんぼ。男の子が鬼。「もういいかーい?」「まーだだよー」みんな、どこに隠れたのかな? | |||||
| みんなみんなねむっている | ハンス・バウマン | エリカ・ディーチュ・カペレ | 乾 冨子 | 評論社 | |
| いろんな動物の子どもたち。どんなふうにして眠っているのでしょう。 | |||||
| みんなみんなみーつけた 木村裕一・しかけ絵本1 | 木村 裕一 | 黒井 健 | 偕成社 | 2歳から | |
| 動物たちが森でかくれんぼ。穴あけ、切抜きのあるしかけ絵本。 | |||||
| みんなわたしの―幼い子どもにおくる詩集― | ドロシー・バトラー・編 | ミーガン・グレッサー | 岸田 衿子・百々 佑利子 | のら書店 | |
| 幼い子どもが喜ぶ言葉遊びの詩。日本語訳なので押韻の楽しさが味わえないのが残念です。 | |||||