![]()
Library あ ![]()
書名 |
作 |
絵 |
訳 |
出版社 |
対象年齢 |
| あ | 大槻 あかね | 大槻 あかね・写真 | 福音館書店 | 3歳から | |
| 針金でできた小さな人形が、コップやマヨネーズの真似をしたり、本の間に挟まったり。 | |||||
| ああいいきもち | 五味 太郎 | 五味 太郎 | リブロポート | ||
| 晴れた青空、岬の灯台、植木鉢の球根など、みんな自分の居場所を気持ちいいと思っています。 | |||||
| 往復エッセイ ああ言えばこう食う | 阿川 佐和子・壇 ふみ | 集英社 | |||
| 1998年出版。作家の父を持ち、独身を貫く共通点のあるふたりの往復エッセイ集。 | |||||
| ああいそがしいいそがしい! | ジョナサン・シップトン | マイケル・フォアマン | せな あいこ | 評論社 | |
| 今日はいいお天気なのに、ママは朝からすごく忙しいんだって。 | |||||
| ああうるさい! | マックス・ベルジュイス | マックス・ベルジュイス | 清水 奈緒子 | セーラー出版 | |
| バイオリンが大好きなワニくんは、朝から晩まで弾いています。でも、隣のゾウさんには大迷惑。 | |||||
| アアウをとってこい | 秋野 癸巨矢 | 秋野 不矩 | 岩崎書店 | ||
| ミクロネシアの民話。エブ島に住む子どもたちは、鳥に姿を変えることができます。 | |||||
| ああおどろいた こどものとも0.1.2 | 長 新太 | 長 新太 | 福音館書店 | 0歳から | |
| たぬきの自動車が2台走っています。そこに、にゅーっと出てきたのは、恐竜の足。 | |||||
| アーサー王救出作戦 タイムワープ三人組1 | ジョン・シェスカ | レイン・スミス | 幾島 幸子 | 岩波書店 | 小学2年生から |
| ジョーは誕生日におじさんからもらった本を開くと、友達のフレッドとサムと一緒にアーサー王の時代にタイムワープしてしまいました。 | |||||
| アーサー王の剣 | エロール・ル・カイン | エロール・ル・カイン | 灰島 かり | ほるぷ出版 | |
| 伝説になっているアーサー王の物語から。アーサー王は湖の姫から魔法の剣エクスカリバーをもらいました。 | |||||
| アーサーといもうと | リリアン・ホーバン | リリアン・ホーバン | 光吉 夏弥 | 文化出版局 | 4歳から |
| 猿のアーサーはスーパーコミックスが好き。妹のバイオレットは、1年生の本読みコンクールで1等になると張り切っています。 | |||||
| アーサーのかんぺきなきろく トーマスのテレビ絵本28 | ウィルバート・オードリー・原作 | 文平 玲子 | ポプラ社 | ||
| テレビアニメのおはなしが絵本になりました。 | |||||
| アーサーのくまちゃん | リリアン・ホーバン | リリアン・ホーバン | 木島 始 | 文化出版局 | 4歳から |
| アーサーは、妹のバイオレットと一緒にいらなくなったおもちゃを売ることにしました。でも、くまちゃんは売りたくありません。 | |||||
| アーサーのクリスマス・プレゼント | リリアン・ホーバン | リリアン・ホーバン | 木島 始 | 文化出版局 | 4歳から |
| クリスマスの前の日曜日。バイオレットはお母さんにあげるプレゼントをつくっています。アーサーもプレゼントをつくろうと思いますが……。 | |||||
| アーサーのてがみともだち | リリアン・ホーバン | リリアン・ホーバン | 木島 始 | 文化出版局 | 4歳から |
| アーサーは1度も会ったことのないサンディという男の子と文通をしています。そして、妹ではなく弟がいればいいと思います。 | |||||
| アーサー・ラッカム | アーサー・ラッカム | 発行・トレヴィル 発売・リブロポート | |||
| 解説・大瀧啓裕さん。イギリス挿絵本の黄金時代を築いた巨匠アーサー・ラッカムの画集。 | |||||
| ああ、たいくつだ! | ピーター・スピアー | ピーター・スピアー | 松川 真弓 | 評論社 | |
| 退屈で仕方ない子どもたち。家を追い出された二人は、納屋でプロペラを見つけて飛行機を作ります。 | |||||
| アーネストがころんだ くまのアーネストおじさん | ガブリエル・バンサン | ガブリエル・バンサン | 森 比左志 | ブックローン出版 | |
| 熊のアーネストと子ねずみのセレスティーヌは、ジェローム兄さんの結婚式に出かけました。でも、途中でアーネストが転んで……。 | |||||
| アーミテージさんのすてきなじてんしゃ | クェンティン・ブレイク | クェンティン・ブレイク | 東 春見 | あかね書房 | |
| アーミテージさんは犬のブレイクスピアと一緒に自転車でお散歩。でも、何か足りないと自転車にいろいろなものをつけます。 | |||||
| ああ息子 | 西原 理恵子+母さんズ | 西原 理恵子 | 毎日新聞社 | ||
| 2005年6月7日に毎日新聞が募集したおバカな息子たちの言動の数々が、オールカラーの単行本になりました。 | |||||
| アーモンド入りチョコレートのワルツ | 森 絵都 | 角川文庫 | |||
| 表題作のほか、「子供は眠る」「彼女のアリア」。ピアノの調べに乗せておくる、中学生が主人公の短篇集。 | |||||
| あーんあん あーんあんの絵本1 | 瀬名 恵子 | 瀬名 恵子 | 福音館書店 | 1歳半から | |
| 保育園に行った子ども。お母さんがいなくなって、あーんあんと泣きました。友達もつられて、あーんあん。 | |||||
| あいうえおうさま | 寺村 輝夫 | 和歌山 静子 | 理論社 | ||
| 杉浦範茂・デザイン。ちょっととぼけた王さまと一緒に五十音を覚えましょう。 | |||||
| あいうえおうた | 谷川 俊太郎 | 降矢 奈々 | 福音館書店 | 2歳から | |
| あいうえおの楽しい詩と、愉快な猫の絵の絵本。 | |||||
| アイウエ王とカキクケ公 | 三芳 悌吉 | 三芳 悌吉 | 童心社 | ||
| 武井武雄・原案。アイウエ王からンまでの言葉遊びを使った物語。 | |||||
| あいうえおおかみ | 工藤 直子 | 保手浜 孝 | 小峰書店 | ||
| 「あいうえお」の町にいるおおかみが、「かきくけこ」から「ぱぴぷぺぽ」の町まで遊びに行きます。たくさんの言葉で遊べる本。 | |||||
| アイウエオカアサン もじとかずのえほんA | 東 君平 | 東 君平 | フレーベル館 | ||
| カタカナの読み方を楽しく覚える絵本。 | |||||
| あいうえお、だよ | 長田 弘 | あべ 弘士 | 角川春樹事務所 | ||
| あ、い、う、え、おの5つの言葉が、みんなの世界をつくります。 | |||||
| あいうえおちゃん | 森 絵都 | 荒井 良二 | 理論社 | ||
| シュールな言葉と絵の「あ」から「わ」までの言葉遊びの絵本。 | |||||
| あいうえおっとせい | 谷川 俊太郎 | 白根 美代子 | さ・え・ら書房 | ||
| あいうえおのアクロスティック言葉遊び絵本。 | |||||
| あいうえおともだち もじとかずのえほんB | 小薗江 圭子 | 小田切 昭 | フレーベル館 | ||
| 「あ」から「ん」までを使った短文を読んで、文字を覚えさせようとする本。 | |||||
| あいうえおのき ちからをあわせたもじたちのはなし | レオ・レオニ | レオ・レオニ | 谷川 俊太郎 | 好学社 | |
| 「あいうえおのき」という、葉っぱに文字が書いてある木があるという不思議なお話です。 | |||||
| あいうえおの本 | 安野 光雅 | 福音館書店 | 4歳から | ||
| 日本の伝統的な形とことばを結びつけた文字の本。大人まで楽しめます。 | |||||
| あいうえおばけ学校 | 木暮 正夫 | 渡辺 有一 | ポプラ社 | ||
| 少しの間、祖父母の家から小学校に通うことになった2年生のともみ。その学校にはおばけが出るというのです。 | |||||
| あいうえおばけだぞ | 五味 太郎 | 五味 太郎 | 絵本館 | ||
| 「あしおばけ」から「んおばけ」まで、楽しくてちょっと怖い五十音のおばけたち。 | |||||
| あいうえおばけです もじとかずのえほん@ | 東 君平 | 東 君平 | フレーベル館 | ||
| ペッてされたあめのおばけ、こわされたいすのおばけなど、「あ」から「ん」までのいろんなおばけたち。 | |||||
| あいうえおめめのあおいねこ | 中江 嘉男 | 上野 紀子 | リブロポート | ||
| あいうえおのことばさがし絵本ですが、無理がある言葉が多いように感じます。 | |||||
| あいうえおんどりこけこっこう | 吉田 定一 | 中村 道雄 | 佑学社 | ||
| あいうえお順の詩と、組み木絵の絵本。 | |||||
| 愛かぎりなく―デカブリストの妻 抄― | ネクラーソフ | 岩崎 ちひろ | 谷 耕平 | 童心社 | |
| ロシアの十二月事件(デカブリスト)の妻たちは、夫を慕って旅立ちました。 | |||||
| あいさつがいっぱい | 工藤 直子 | 長 新太 | 小学館 | ||
| 「学習幼稚園」'91.4月号から6月号にかけて掲載された作品をまとめたもの。いろんな動物の楽しいあいさつ。 | |||||
| 愛された人形たち | 市川 里美 | 市川 里美 | 偕成社 | ||
| どんな子も、お気に入りのお人形をボロボロになるまで大事にします。作者は、その1つ1つを絵に残しました。 | |||||
| アイスクリーム かんながかんなをつくったはなし | サムイル・ヤコヴレヴィチ・マルシャーク | ウラジーミル・ワシーリエヴィチ・レーデベフ | 内田 莉莎子 | 岩波書店 | |
| アイスクリーム売りの売り物を全部食べたおじさんのお話と、古くなったかんなが新しいかんなをつくるお話の2編。 | |||||
| アイスクリームがふってきた くまたくんのえほん3 | 渡辺 茂男 | 大友 康夫 | あかね書房 | ||
| くまたくんの街に大雪が降りました。くまたくんは、お友達とたくさん遊びます。 | |||||
| アイスクリームでかんぱい | 伊東 寛 | 伊東 寛 | ほるぷ出版 | ||
| ぼくは留守番のお駄賃を持って、アイスクリームを買いに行った。ところが、お店のアイスクリームは全部売り切れ。 | |||||
| アイスクリームとけちゃった | 赤川 明 | 赤川 明 | ポプラ社 | ||
| 暑い日、みっちゃんが買ったアイスクリームが溶けちゃった。「太陽さん! あたしのアイスクリーム返してよ!」 | |||||
| アイスクリーム・ドリーム | 岩瀬 成子 | 長谷川 集平 | 理論社 | ||
| 「アイスクリーム・ドリーム」「旅」「猫の家」の3編には、どれもアイスクリームが出てきます。 | |||||
| 詩集 愛する歌 第一集 | やなせ たかし | サンリオ | |||
| 1966年に山梨シルクセンター(サンリオの前身)から出版された詩集が、1991年にサンリオから復刊されました。 | |||||
| 詩集 愛する歌 第二集 | やなせ たかし | サンリオ | |||
| 1967年に且R梨シルクセンターより出版された詩集が、1991年にサンリオから復刊されました。 | |||||
| 詩集 愛する歌 第三集 | やなせ たかし | やなせ たかし | サンリオ | ||
| 1969年に出版された第三集には、それぞれのページにイラストがつきました。 | |||||
| 愛する人にうたいたい | 川滝 かおり | 林 静一 | サンリオ | ||
| 主婦の書く飾らない言葉は、普段の生活の幸せを思い出させてくれます。 | |||||
| あいず | 大沼 鉄郎 | 沼野 正子 | 福音館書店 | ||
| 自転車のベルは「ぶつからないように」という合図。信号も救急車のサイレンも、みんな意味のある合図です。 | |||||
| 小さい詩集 あ・い・た・く・て | 工藤 直子 | 佐野 洋子 | 大日本図書 | ||
| 自分に、ひとに、風景に、猫に会いたくなる詩集です。 | |||||
| あいつとぼくら | 今江 祥智 | 小林 弥生 | あかね書房 | 5歳から | |
| ジャングルで平和に暮らしていた動物たちの前に、すごく嫌なかばのあいつが現われた。 | |||||
| あいつもともだち | 内田 麟太郎 | 降矢 なな | 偕成社 | ||
| キツネはオオカミやイノシシ、イタチ、ヤマネと友達です。では、ヘビとは……? | |||||
| アイとサムの街 | 角野 栄子 | 牧野 鈴子 | ポプラ社 | ||
| 12歳の女の子アイと双子のミイ、友だちの男の子サムのおはなし。 | |||||
| 愛についてのちいさなおはなし | マリット・テーンクヴィスト | マリット・テーンクヴィスト | 野坂 悦子 | 小峰書店 | |
| 海の上の棒杭に座っている女の子は、通り過ぎるものを見ていました。 | |||||
| アイヌとキツネ | 萱野 茂 | 石倉 欣二 | 小峰書店 | ||
| ある夜、キツネが神様に激しく談判している声を聞いたアイヌ。キツネは、川の魚はアイヌだけのものではないと言うのです。 | |||||
| アイヌネアノンアイヌ | 萱野 茂 | 飯島 俊一 | 福音館書店 | 小学3年生から | |
| 北海道の先住民族アイヌの人たちの生活や考え方がわかります。 | |||||
| 愛のかたち | きの ゆり | おおた 慶文 | サンリオ | ||
| 「詩とメルヘン」創刊15周年記念に出版された詩集。きのさん自選のアンソロジーです。 | |||||
| 愛の詩集 | 谷川 俊太郎・編 | サンリオ | |||
| 海外の多数の詩人による愛の詩を集めた詩集。 | |||||
| 愛の童話集 | 宮沢 賢治 | 東 逸子 | 童心社 | ||
| 「シグナルとシグナレス」「土神と狐」「ガドルフの百合」の恋愛童話3編。解説は堀尾青史さん。 | |||||
| 愛のバラード 詩集 | 高田 敏子 | サンリオ | |||
| 1969年に出版された詩集が1989年に新装版として発売されました。 | |||||
| 詩集 愛は藍色 | 小曾根 俊子 | やなせ たかし | マイライフ社 | ||
| 重度の脳性まひのある詩人の詩は、すべての人の心を打ちます。 | |||||
| アイラのおとまり | バーナード・ウェーバー | バーナード・ウェーバー | 前沢 明枝 | 徳間書店 | |
| アイラは、お隣りのレジーの家に初めてお泊まりに行きます。大好きなくまちゃんを連れていきたいのですが……。 | |||||
| 愛を唄う | サトウ ハチロー | 松本 はるみ | 山梨シルクセンター出版部 | ||
| 四季や画家、若者や恋、母への愛の唄。 | |||||
| 会うまでの時間 | 俵 万智 | 文藝春秋 | |||
| 『サラダ記念日』『とれたての短歌です。』『もうひとつの恋』『かぜのてのひら』『チョコレート革命』からの自選歌集。 | |||||
| あえたらいいな | かさい まり | かさい まり | ひさかたチャイルド | ||
| 引っ越してきたばかりの熊の男の子。公園へ行ってみたけど、なかなか友達ができません。 | |||||
| 青い馬と天使 いつもいっしょにいたいんだ | ウルフ・スタルク | アンナ・ヘグルンド | 菱木 晃子 | ほるぷ出版 | |
| 天使は青い馬の夢を見ています。神様が青い馬をつくってくれました。大人の絵本。 | |||||
| 青いかいじゅうと赤いかいじゅう | デイビッド・マッキー | デイビッド・マッキー | 北沢 杏子 | アーニ出版 | |
| 解説など読まず、絵本は絵本として楽しんで読んでほしいと願います。 | |||||
| イルカの絵本シリーズ 小さな空@ 青い傘のノエル | イルカ | イルカ | 小学館 | ||
| 青い傘を持ったノエルちゃんは12月生まれ。どこから来たのか誰も知りません。 | |||||
| 青い風のおもいで | 中江 嘉男 | 上野 紀子 | 佼成出版社 | 小学1年生から | |
| 小学3年生のレイミと小早川くんの話は、子ども向けというより大人向けの童話です。 | |||||
| 青いカモメ | ウラジミール・スクティーナ | オイゲン・ソプコ | 泉 千穂子 | セーラー出版 | |
| 「幸せをなくした」と泣いているママのために、フィリップは青いカモメを探しに行きます。 | |||||
| 青い機関車エドワード 汽車のえほん9 | ウィルバート・オードリー | レジナルド・ダルビー | 桑原 三郎・清水 周裕 | ポプラ社 | |
| 機関車エドワードに関するおはなしが4編収録されています。 | |||||
| 世界の名作童話シリーズ 青い小鳥 | マリー・ドォルノア | ミルコ・ハナーク | 乾 侑美子 | 佑学社 | 小学1年生から |
| 王様の後妻は意地悪な女でした。王様には美しいつぼみひめがいましたが、女はかえるひめの母でした。 | |||||
| あおいしまのゾウガメどん かこさとしおたのしみえほんC | 加古 里子 | 加古 里子 | 偕成社 | ||
| 南の海の小さな島に住むゾウガメどんは、おっとりしていてなかなか住みかが見つかりません。 | |||||
| あおい玉あかい玉しろい玉 | 日本のむかし話 | 太田 大八 | 稲田 和子・再話 | 童話館出版 | |
| 山へ栗拾いに行った小僧さんが道に迷い、おにばばの家に泊まることになりました。 | |||||
| 青い月の物語 BLUE MOON | 青居 心 | 小浦 昇 | ダイヤモンド社 | ||
| 青を基調にした銅板画に、詩が添えられています。 | |||||
| 青いてぶくろのプレゼント | ロイ 悦子 | 小沢 良吉 | 岩崎書店 | ||
| 秋の森で、シマリスのチップとマックが冬支度をしています。ドングリやクルミをたくさん集めて……。 | |||||
| あおいとり いわさきちひろ・おはなしえほん5 | 立原 えりか | 岩崎 ちひろ | 講談社 | ||
| メーテルリンク原作のお話を絵本にしました。 | |||||
| 世界の名作@ 青い鳥 | モーリス・メーテルリンク・原作 | 岩崎 ちひろ | 高田 敏子・文 | 世界文化社 | |
| 子ども向けにやさしく書かれた文章ときれいな絵。 | |||||
| 青いヌプキナの沼 | 加古 里子 | 加古 里子 | 偕成社 | ||
| ヌプキナはアイヌ語でスズランのこと。ヌプキナの咲く湖のほとりに住むアイヌの悲しい物語。 | |||||
| 青い蓮 タンタンの冒険旅行14 | エルジェ | エルジェ | 川口 恵子 | 福音館書店 | |
| タンタンは無線で不思議な暗号を受信します。今回は、上海を舞台に活躍します。 | |||||
| 青い花 | 安房 直子 | 南塚 直子 | 岩崎書店 | ||
| 裏通りにある小さな傘屋は、傘の修繕をしていました。ある日、傘を持たない水色の服の女の子に出会った傘屋は……。 | |||||
| 復刊傑作幼児絵本シリーズE あおいぼうしののんちゃん | 松谷 みよ子 | わたなべ さぶろう | ブッキング | 2歳から | |
| 青い帽子をかぶったのんちゃんが誰かに呼ばれました。あじさいが、花が重いと呼んでいました。 | |||||
| 青いまほうつかいとウィリー | タンクレート・ドルスト | ペパール・オット | 中村 浩三 | 偕成社 | 小学1年生から |
| 夜、突然ウィリーを呼んだのは、青い魔法使いでした。 | |||||
| あおいめくろいめちゃいろのめ | 加古 里子 | 加古 里子 | 偕成社 | ||
| 青い目、黒い目、茶色の目の子どもが遊んでいます。でも、誰かが必ず泣き出して……。 | |||||
| あおい目のこねこ | エゴン・マチーセン | エゴン・マチーセン | 瀬田 貞二 | 福音館書店 | 5歳から |
| 青い目のこねこが、ねずみの国を探しに行きます。何があってもへこたれない姿は、読む人に勇気を与えます。 | |||||
| あおいやまいぬ | マーシャ・ブラウン | マーシャ・ブラウン | 瀬田 貞二 | 佑学社 | |
| 「とおぼえ」という名の山犬がいました。ある夜、町に食べ物を探しに行ったとおぼえは、町の犬たちに追いかけられます。 | |||||
| あおおじさんのあたらしいボート | エルサ・ベスコフ | エルサ・ベスコフ | 菱木 晃子 | 福音館書店 | 5歳から |
| あおおじさんと3人のおばさんたちと一緒にボートに乗ったペッテルとロッタ。ボートで島に行きましたが……。 | |||||
| あおくんときいろちゃん | レオ・レオーニ | レオ・レオーニ | 藤田 圭雄 | 至光社 | 2歳から |
| あおくんときいろちゃんはとても仲良し。ある日、ふたりは一緒にいるのが嬉しくて嬉しくて……。 | |||||
| 青と金色のつばさ | 立原 えりか | 徳田 秀雄 | 講談社 | 小学3年生から | |
| 最初から最後まで著者のひとりよがりで、違和感のあるはなし。 | |||||
| あおむしけむし | ヴィヴィアン・フレンチ | シャーロット・ヴォウク | 歌崎 秀史 | 岩波書店 | |
| おじいちゃんの庭にあったイラクサに毛虫を見つけた女の子。毎日観察していると……。 | |||||
| あかあおきいろ | タナ・ホーバン | タナ・ホーバン・写真 | グランまま社 | 0歳から | |
| 赤い時計、青い手袋、黄色い靴など、はっきりした色と形。 | |||||
| あか、あお、きいろ、色いろいろ 色であそぶ本 | クヴィエタ・パツォウスカー | クヴィエタ・パツォウスカー | 酒寄 進一 | ほるぷ出版 | |
| 副題にあるように、色で遊ぶための楽しいしかけ絵本。 | |||||
| あかあおふたりで | U.G.サトー | U.G.サトー | 福音館書店 | ||
| 赤い線と青い線が、一筆書きでいろいろなものになります。 | |||||
| あかありちゃんのやまのぼり かこさとしおたのしみえほんA | 加古 里子 | 加古 里子 | 偕成社 | ||
| お弁当を持って山登りに出かけた赤ありちゃんたち。けわしい山道だけど、頂上は気持ちいい。ところが……。 | |||||
| あかいありとくろいあり | 加古 里子 | 加古 里子 | 偕成社 | ||
| 小さな赤アリがキャラメルを見つけたのに、大きな黒アリが横取りします。さあ、どうするでしょう? | |||||
| 赤い円ばんあんパン号 くまのチロ吉ものがたり | 沖井 千代子 | 田畑 精一 | 偕成社 | ||
| 雪の日にジュン、ケン、ミミコ、犬のボン、ぬいぐるみのチロは冒険をします。 | |||||
| あかいかさ | 篠崎 三朗 | 篠崎 三朗 | 至光社 | ||
| 夏休みがおしまいになるのに、雨が降っていて海に入れなかった女の子。お母さんの赤い傘を差して、海を見に行きます。 | |||||
| あかいかさ | ロバート・ブライト | ロバート・ブライト | 清水 真砂子 | ほるぷ出版 | 3歳から |
| 女の子が赤い傘を持ってお散歩しました。急に雨が降ってくると、子犬が1匹、子猫が2匹……と、たくさんの動物がやってました。 | |||||
| 赤いカヌーにのって | ベラ・B・ウィリアムズ | ベラ・B・ウィリアムズ | 斎藤 倫子 | あすなろ書房 | |
| かあさんとロージーおばさんといとこと一緒に、赤いカヌーで3日間の川下り。 | |||||
| あかいくつ | ハンス・クリスチャン・アンデルセン | 岩崎 ちひろ | 神沢 利子・文 | 偕成社 | |
| 巻末の「この絵本のあたえかた」は無視してください。 | |||||
| おはなしのたからばこ23[アンデルセン童話]赤いくつ | 角田 光代 | 網中 いづる | フェリシモ出版 | ||
| カーレンは、禁止されている教会へも赤い靴を履いて出かけました。美しく怖い物語。 | |||||
| あかいくるまのついたはこ | モウドとミスカ・ピーターシャム | モウドとミスカ・ピーターシャム | 渡辺 茂男 | 童話館 | 2歳から |
| 庭の木の下に赤い車のついた妙な箱が置いてあります。動物たちは箱を覗いてみました。 | |||||
| あかいけいと | オリガ・ヤクトーヴィッチ | オリガ・ヤクトーヴィッチ | 松谷 さやか | 福音館書店 | |
| カーチャは田舎の祖父母の家で過ごしています。おばあちゃんが編み物をしていた赤い毛糸が転がったので……。 | |||||
| あかいサンダル | 米田 かよ | 米田 かよ | 偕成社 | 2歳から | |
| みどりちゃんは新しい赤いサンダルが嬉しくてたまりません。公園に行く途中、お店のおばさんたちに見せて歩きます。 | |||||
| あかいそり | 真島 節子 | 真島 節子 | 福音館書店 | 4歳から | |
| はなえと兄ちゃんは雪の積もった日にそりすべりをして遊びました。でも、そりが壊れてしまったので、おばあちゃんの家にもらいに行きました。 | |||||
| あかいそりにのったウーフ くまの子ウーフの絵本7 | 神沢 利子 | 井上 洋介 | ポプラ社 | ||
| ウーフはお父さんにそりを作ってもらいました。ツネタと遊んでいたら、そりはどんどん滑って行きます。 | |||||
| 赤い手袋の奇跡 ギデオンの贈りもの | カレン・キングズベリー | 小沢 瑞穂 | 集英社 | ||
| 8歳の白血病の女の子ギデオンは、両親と一緒に伝道所でホームレスに食事を配るボランティアをして、アールに出会いました。 | |||||
| あかいとり | あべ 弘士 | あべ 弘士 | 童心社 | ||
| 鳥たちの中には、体のどこかに赤い色を目立たせているものがいます。40種類以上の赤い鳥が描かれた本。 | |||||
| あかいながぐつ | 今村 葦子 | 新野 めぐみ | あかね書房 | ||
| みきちゃんは赤い長靴を買ってもらいました。嬉しくて嬉しくて、家の中でも寝ている時でも履いています。 | |||||
| 赤い長靴 | 江國 香織 | 文藝春秋 | 大人向け | ||
| 日和子は逍三と結婚して10年。子どものいない日和子は、会話の成り立たない生活を楽しんでいます。 | |||||
| あかいはっぱきいろいはっぱ | ロイス・エイラト | ロイス・エイラト | 阿部 日奈子 | 福音館書店 | 5歳から |
| 秋になると紅葉するサトウカエデのはっぱ。作者の大好きな木だそうです。 | |||||
| あかいはながさいたよ | 阿萬 紀美子 | 上野 紀子 | あかね書房 | 4歳から | |
| こぐまのくうは、こうさぎのぴょんこと仲良し。ある朝、赤い花を見つけたくうは……。 | |||||
| あかいはなとしろいはな | 長 新太 | 長 新太 | 教育画劇 | ||
| 赤い花は女の子、白い花は魚のしっぽ。 | |||||
| あかいひかりみどりのひかり | マーガレット・ワイズ・ブラウン | レナード・ワイスガード | 谷川 俊太郎 | 童話館出版 | 2歳から |
| 赤い光はとまれ、緑の光はすすめ。街はこの2つの色で整然と成り立っています。 | |||||
| あかいふうせん | イエラ・マリ | ほるぷ出版 | 3歳から | ||
| 文字のない絵本。ふうっとふくらました赤い風船。空を飛んで行って、木に届くとりんごになりました。りんごが枝から落ちると……。 | |||||
| あかいふうせん | アルベール・ラモリス | 岩崎 ちひろ | 岸田 衿子・文 | 偕成社 | |
| 映画「赤い風船」を絵本にしました。 | |||||
| 赤いぼうし 美しい数学5 | 野崎 昭弘 | 安野 光雅 | 童話屋 | ||
| 「もし……だったら」と考える大切さがよく分かる本です。 | |||||
| あかいぼうしのハイキング | 谷 真介 | 多田 ヒロシ | ポプラ社 | 小学1年生から | |
| 道端に落ちていた赤い帽子。マキちゃんが見つけてお地蔵さんにかぶせておいたら、風に飛ばされて……。 | |||||
| 赤い目のドラゴン | アストリッド・リンドグレーン | イロン・ヴィークランド | ヤンソン 由実子 | 岩波書店 | |
| わたしと弟の家の豚が、10匹の子豚を産みました。豚小屋に見に行くと、そこに赤い目のドラゴンもいました。 | |||||
| あかいりんご | なかの ひろたか | なかの ひろたか | 福音館書店 | ||
| 森に赤いりんごがひとつ落ちていました。すずめがりんごを見つけて食べようとしたら、うさぎがやってきました。 | |||||
| 赤いろうそくと人魚 | 小川 未明 | 高志 孝子 | 偕成社 | 小学3年生から | |
| ろうそく屋の老夫婦に育てられた人魚の娘は、ろうそくに絵を描きます。 | |||||
| 赤いろうそくと人魚 | 小川 未明 | 堀内 誠一 | あかね書房 | ||
| 表題作のほか「金の輪」「青い時計台」「牛女」「殿さまのちゃわん」など15編。 | |||||
| あかおにのつのかざり | 蛍 大介 | 鷲塚 唯義 | エフエー出版 | ||
| 文章は作者が小学4年生の時に書いた学芸会のシナリオ、絵は障害者が描いています。 | |||||
| あかがみくろがみ | おの ちゅうこう | 蓑田 源二郎 | 小学館 | ||
| 美しい娘をお嫁にもらおうと、赤神と黒神が力比べ。さて、どちらが勝つでしょう。 | |||||
| 赤神と黒神 | 松谷 みよ子 | 丸木 位里 | ポプラ社 | 5歳から | |
| 陸奥の十和田湖には美しい女神が住んでいた。その女神を赤神と黒神が好きになり、ふたりは戦った。 | |||||
| 赤毛のポチ | 山中 恒 | しらい みのる | 理論社 | ||
| 1954年に書かれた問題作と呼ばれる児童文学。子どもだけでなく大人こそ読むべき物語です。 | |||||
| あかくんまちをはしる | あんどう としひこ | あんどう としひこ | 福音館書店 | ||
| 赤い自動車と青い自動車が一緒にお出かけ。いろんな車の絵が楽しめる、男の子が好きになりそうな絵本。 | |||||
| あかしろあおいち かこさとしからだの本4 | 加古 里子 | 加古 里子 | 童心社 | ||
| けがをすると赤い血が出てきます。血の中には白血球もあります。体を巡った血が戻る静脈は青く見えます。 | |||||
| あかずきん | グリム原作 | 宮脇 公実 | 大塚 勇三 | 福音館書店 | |
| “子どもたちに良い本をやすく”の目的で「子どもの本を考える勉強会」の協力でできた限定出版の絵本。 | |||||
| あかずきん | グリム・原作 | 宮脇 公実 | 大塚 勇三 | 福音館書店 | |
| 「こどものとも」80号の復刻版。かわいい女の子と迫力ある狼の対比が印象に残ります。 | |||||
| あかずきん | グリムの昔話 | 堀内 誠一 | 大塚 勇三 | 福音館書店 | |
| グリムの昔話に沿った文章と力強いカラーの絵。 | |||||
| あかずきん | グリム童話 | リスベート・ツヴェルガー | 池田 香代子 | 冨山房 | |
| 丁寧なお話と品のある絵なので、ゆっくり楽しめます。 | |||||
| あかずきん ブルーナのおはなし文庫G | ディック・ブルーナ | ディック・ブルーナ | 角野 栄子 | 講談社 | |
| グリム童話をかわいらしいだけの絵本にしてしまいました。 | |||||
| 世界みんわ絵本《フランス》あかずきん | 樋口 淳 | 片山 健 | ほるぷ出版 | 5歳から | |
| 木下順二・松谷みよ子・監修。フランスのトゥーレーヌ地方の語りを元にした絵本。グリムとは違います。 | |||||
| 赤ずきん | グリム童話 | バーナディット・ワッツ | 生野 幸吉 | 岩波書店 | |
| おばあさんにもらった赤いずきんをかぶった女の子。ある日、病気のおばあさんにワインとお菓子を届けることになりました。 | |||||
| 赤ずきん | グリム童話 | 飯野 和好 | 矢川 澄子・再話 | 教育画劇 | |
| グリムの昔話というより、飯野さんの創作絵本のような印象です。 | |||||
| おはなしのたからばこ24 赤ずきん | いしい しんじ | ほし よりこ | フェリシモ出版 | ||
| グリム童話とはまったく違う赤ずきん。あたいの赤ずきんは誰にも見えないし、あたいは透明な犬を飼っている。 | |||||
| ワンス・アポンナ・タイム・シリーズ―赤ずきん | シャルル・ペロー・原作 | サラ・ムーン・写真 | 定松 正 | 西村書店 | |
| モノクロの写真は昔話ではなく現代の女の子が主人公。結末も驚きがあります。 | |||||
| あかずきんちゃん | ポール・ガルドン | ポール・ガルドン | 湯浅 フミエ | ほるぷ出版 | |
| グリムが集めた童話を、ポール・ガルドンが再話しました。 | |||||
| ジョナサン・ラングレイのえほん@ あかずきんちゃん | ジョナサン・ラングレイ | ジョナサン・ラングレイ | 斉藤 洋 | 岩崎書店 | |
| 著者が勝手にかわいく楽しくしてしまったお話は、とても違和感を覚えます。 | |||||
| あかたろうの1・2・3の3・4・5 | 北山 葉子 | 北山 葉子 | 偕成社 | 3歳から | |
| 鬼の子のあかたろうが家に帰ると、お母さんがいません。そこで電話をかけました。123の456。電話に出たのは……。 | |||||
| あかちゃん 五味太郎の絵本5 | 五味 太郎 | 五味 太郎 | 絵本館 | ||
| ぼくも赤ちゃんだった頃は、よく寝て、よく泣いて、よく飲んだ。 | |||||
| あかちゃん バーニンガムのちいさいえほん8 | ジョン・バーニンガム | ジョン・バーニンガム | 谷川 俊太郎 | 冨山房 | |
| ぼくの家には赤ちゃんがいる。赤ちゃんって、ご飯をめちゃくちゃにしたり、乳母車に乗ったりする。 | |||||
| あかちゃん1.2.3. | 清水 道尾 | 清水 道尾 | ほるぷ出版 | 2歳から | |
| 動物の赤ちゃんが1度に産む子どもの数を、かわいい絵で覚えられます。 | |||||
| あかちゃんがいっぱい | テッサ・ダール | シヴォーン・ドッズ | 松川 真弓 | 評論社 | |
| お腹の大きなお母さんが、2人の子どもたちの質問にやさしく丁寧に答えます。 | |||||
| 新版 あかちゃんが生まれました | 長崎 源之助 | 末崎 茂樹 | 大日本図書 | 小学1年生から | |
| 商店街の雑貨屋のみきおくんのお母さんは、大晦日に赤ちゃんを産むことになりました。 | |||||
| あかちゃんがうまれる | アニュエス・ロザンスチエール | アニュエス・ロザンスチエール | 庄司 洋子 | 草土文化 | |
| 子どもの素朴な疑問に答えるだけでなく、自分は愛されていると実感できるように描かれたモノクロの絵本。 | |||||
| 赤ちゃんが来た | 石坂 啓 | 石坂 啓 | 朝日新聞社 | 大人向け | |
| 1991年に男の子を出産したマンガ家のエッセイ。 | |||||
| あかちゃんがやってきた | 角野 栄子 | 秦 好史郎 | 福音館書店 | ||
| ぼくのお母さんが、赤ちゃんが生まれるって言った。きっと弟だ。 | |||||
| あかちゃんこんにちは | 長谷川 節子 | 沼野 正子 | 福音館書店 | ||
| けんに妹ができました。小さくてとてもかわいいようこちゃんが1歳になるまでを、子どもの目線で描きます。 | |||||
| 赤ちゃんとお母さん | まど みちお | まど みちお | 童話屋 | ||
| 赤ちゃんに読んであげたいたくさんのかわいい詩。 | |||||
| あかちゃんとお母さんのあそびうたえほん | 小林 衛己子 | 大島 妙子 | のら書店 | 0歳から | |
| 赤ちゃんは、お母さんに触ってもらうのが大好き。楽しい歌を歌いながら、たくさん遊んであげましょう。 | |||||
| あかちゃんなんかすててきて | 伊勢 英子 | 伊勢 英子 | ポプラ社 | ||
| まえちゃんに妹のまきちゃんができました。お母さんはまきちゃんばかりかわいがります。もう赤ちゃんなんか捨ててきて。 | |||||
| あかちゃんのうた 松谷みよ子あかちゃんの本 | 松谷 みよ子 | 岩崎 ちひろ | 童心社 | 0歳から | |
| 生まれたばかりの赤ちゃんにお母さんがやさしく語りかければ、情緒の安定した子になります。 | |||||
| あかちゃんのカタログ | ジャネット&アラン・アルバーグ | ジャネット&アラン・アルバーグ | グランまま社 | 2歳から | |
| いろんな赤ちゃん、いろんなお父さん、お母さん、いろんな朝から夜。 | |||||
| あかちゃんのくるひ | 岩崎 ちひろ | 岩崎 ちひろ | 至光社 | ||
| 弟ができた女の子。お母さんと一緒に赤ちゃんが来る前のドキドキした感じが描かれています。 | |||||
| 赤ちゃんのはなし | マリー・ホール・エッツ | マリー・ホール・エッツ | 坪井 郁美 | 福音館書店 | |
| 目に見えないくらい小さな粒だった卵が、人間のあかちゃんになって生まれて兄姉にかわいがられるまでを丁寧に描いています。 | |||||
| あかちゃんのゆりかご | レベッカ・ボンド | レベッカ・ボンド | 作間 由美子 | 偕成社 | |
| お父さん、おじいさん、おばあさん、お兄ちゃん、もちろんお母さんも、赤ちゃんが生まれるのを心から楽しみにしています。 | |||||
| あかてぬぐいのおくさんと7人のなかま | イ ヨンギョン | イ ヨンギョン | 神谷 丹路 | 福音館書店 | 3歳から |
| 赤手ぬぐいをかぶっている奥さんは、7つ道具のおかげでお針がとてもじょうずです。韓国の「古随筆閨中七友争論記」をもとにしたお話。 | |||||
| あかですよあおですよ | 加古 里子 | 加古 里子 | 福音館書店 | ||
| たこたこ学校の生徒たちは、今日は絵の勉強をします。赤、紫、青、黄色などの絵を描いて……。 | |||||
| あかまんまとうげ | 岩崎 京子 | 岩崎 ちひろ | 童心社 | ||
| お母さんに赤ちゃんが生まれるので、かずこは山のおばあちゃんの家に行くことになりました。 | |||||
| あかりの花 中国苗族民話 | 肖甘牛・採話 | 赤羽 末吉 | 君島 久子・再話 | 福音館書店 | 5歳から |
| 昔、ある村にトーリンという若者がいました。ある日、トーリンが地面に流した汗からユリの花が咲いて歌を歌いました。 | |||||
| 明るい表通りで | 今江 祥智 | 長 新太 | 理論社 | ||
| 「教育評論」1985年7月号〜1987年7月号に掲載された作品。 | |||||
| あかるい箱 | 江國 香織 | 宇野 亜喜良 | マガジンハウス | ||
| 新しいマンションに引っ越した私は、島本くんからの手紙を待っている。このマンションには、何かを待っている人がたくさんいる。 | |||||
| 明るいほうへ | 金子 みすゞ | 高畠 純 | JULA出版局 | ||
| よく知られているもの以外にも、みすゞの童謡には素晴らしいものがたくさんあります。「海とかもめ」「いいこと」「はすとにわとり」など。 | |||||
| あかんべノンタン ノンタンあそぼうよ=3 | 大友 康匠・幸子 | 大友 康匠・幸子 | 偕成社 | 3歳から | |
| 猫のノンタンは、友達にあかんべえをして驚かせて大喜び。 | |||||
| あかんぼうがいっぱい! | ミック・マニングとブリタ・グランストローム | ミック・マニングとブリタ・グランストローム | 百々 佑利子 | 岩波書店 | |
| 君はもともと卵だった。赤ん坊は最初はみんな似ている。 | |||||
| 赤んぼ大将山へいく | 佐藤 さとる | 村上 勉 | あかね書房 | 小学2年生から | |
| 『海へいった赤んぼ大将』の続編。タッチュンは、今度は山へ行きます。 | |||||
| アガサ・クリスティー探偵名作集1―メンハーラ王の呪い− | アガサ・クリスティー | 安藤 由紀 | 各務 三郎 | 岩崎書店 | |
| 表題作のほか、「首飾り盗難事件」「チョコレートの箱」。 | |||||
| アガサ・クリスティー探偵名作集2―ベールをつけた貴婦人− | アガサ・クリスティー | 安藤 由紀 | 各務 三郎 | 岩崎書店 | |
| 表題作のほか、「消えた料理女」「二度目のドラ」。 | |||||
| あがりめさがりめ | 真島 節子 | こぐま社 | 2歳から | ||
| お母さんと子どものための手遊び歌が15。楽譜もついています。 | |||||
| あがりめさがりめ | 今木 道 | 今木 道 | 福音館書店 | 0歳から | |
| あーがりめ、さーがりめ、ぐるりとまわって、ねーこのめ。いないいないばー。 | |||||
| あがりめさがりめだいじなめ かこさとしからだの本7 | 加古 里子 | 加古 里子 | 童心社 | ||
| 大きな目、細い目などの外観ではなく、目の機能についてわかりやすく書かれています。 | |||||
| 秋 | 五味 太郎 | 五味 太郎 | 絵本館 | ||
| 青空に立つ1本の白い棒。そこに秋らしいいろいろなものがとまります。 | |||||
| あきいろのホネホネさん | 西村 温子 | 西村 温子 | 福音館書店 | ||
| もう一度手渡したい「こどものとも」15選その2。裏表紙までちゃんと楽しめるようになっています。 | |||||
| あきえちゃんのいえジロのいえ かこさとししゃかいの本 | 加古 里子 | 加古 里子 | 童心社 | ||
| 団地に住むあきえちゃんは、郊外に引っ越します。家はどんなふうにできるのかな。 | |||||
| あきかぜのおくりもの ほか4話 いわさきちひろ・おはなしえほん 秋 | 立原 えりか | 岩崎 ちひろ | 講談社 | ||
| 岩崎ちひろさんの絵をもとに書かれたお話。 | |||||
| あきカンでつくろう | よしだ きみまろ | よしだ きみまろ | 福音館書店 | ||
| ジュースなどの空き缶は、口を開けた顔のように見えます。空き缶を使っておもちゃを作りましょう。 | |||||
| あきちゃんとかみなり | 木村 晃彦 | 木村 晃彦 | 福音館書店 | ||
| あきちゃんはとても弱虫で泣き虫な男の子。泣き虫のおへそはおいしいと、かみなりがやってきました。 | |||||
| あきのかぜとサイモン | ギリス・ティボ | ギリス・ティボ | 嶋田 宏一 | 好学社 | |
| サイモンは、秋の風に乗ってしゃぼんだまみたいに飛びたいと思います。 | |||||
| あきのひのむしまつり | 歌田 典子 | 歌田 典子 | 福音館書店 | ||
| みのるは虫が嫌い。お姉さんのあかねは平気。ふたりはある秋の日、小さくなって虫のお祭りに行きました。 | |||||
| かこさとしほしのほんB あきのほし | 加古 里子 | 加古 里子・絵 藤井 旭・写真 | 偕成社 | ||
| 秋の星や月のことが楽しく学べます。 | |||||
| アクエリアム 東逸子画集 | 東 逸子 | サンリオ | |||
| 「詩とメルヘン」に掲載された絵を中心にした美しいエッチングの画集。 | |||||
| あくたれラルフ | ジャック・ガントス | ニコール・ルーベル | 石井 桃子 | 童話館出版 | 4歳から |
| セイラの猫ラルフは大変なあくたれでした。ある日みんなでサーカスに行った時、いたずらをしたラルフは置いてきぼりにされました。 | |||||
| あくび | 中川 ひろたか | 飯野 和好 | 文渓堂 | ||
| あくびがどんどん移って行く様子が、おもしろく描かれています。 | |||||
| あくびどうぶつえん | 花之内 雅吉 | 花之内 雅吉 | 岩崎書店 | 2歳から | |
| まさみちゃんはお父さんと動物園に行きました。まさみちゃんは嬉しくてあちこち見て歩くのに、お父さんは大あくび。 | |||||
| あくまちゃんすき!! | 鈴木 悦夫 | 阿部 肇 | ポプラ社 | 小学1年生から | |
| リラ子のくまのぬいぐるみが、ゴミ収集車に連れて行かれました。その時現われたのは……。 | |||||
| あくまのおよめさん | ネパールの民話 | イシュワリ・カルマチャリャ | 稲村 哲也・結城 史隆・再話 | 福音館書店 | 4歳から |
| 昔、ネパールにラージャンという男の子が住んでいました。ある日、貧しいラージャンが銀貨を拾いました。 | |||||
| あくまの三本の金のかみの毛 グリム童話 | ナニー・ホグロギアン・再話 | ナニー・ホグロギアン | 芦野 あき | ほるぷ出版 | 5歳から |
| 貧しい夫婦に生まれた男の子は、14歳になったら王様の娘と結婚すると予言されました。 | |||||
| あくむ | 井上 夢人 | 集英社 | 大人向け | ||
| 「小説すばる」に掲載された5編の怖い話。 | |||||
| あけるな | 谷川 俊太郎 | 安野 光雅 | ブッキング | ||
| 1976年に銀河社から出版された本を復刊しました。「あけるな」と書かれた木の扉は、開けてみたくなります。 | |||||
| あげは | 小林 勇 | 小林 勇 | 福音館書店 | ||
| 揚羽蝶は夏に葉っぱに卵を産みます。卵から幼虫が生まれ、何度も脱皮してからさなぎになって蝶になります。 | |||||
| アゲハが消えた日 | 斉藤 洋 | 宇野 亜喜良 | 講談社 | 小学5年生から | |
| 正はアゲハチョウが飛ぶのを見ると、突然大人びたことを言い出します。 | |||||
| 科学のアルバム24 アゲハチョウ | 本藤 昇 | 佐藤 有恒・写真 | あかね書房 | ||
| アゲハチョウの一生が美しい写真とともに学べます。 | |||||
| あこがれ 石川啄木詩集 | 石川 啄木 | 角川文庫 | |||
| 詩集『あこがれ』から詩稿ノート『呼子と口笛』までの詩の中から厳選した詩集。解説は俵万智さん。 | |||||
| あこがれの星をめざして | ラッセル・ホーバン | パトリック・ベンソン | 久山 太市 | 評論社 | |
| 嵐に打ち上げられたウミドリは、海が怖い。海岸に住むカニは、笛を探している。 | |||||
| 銀の小箱詩のえほんNo.4 あこがれよなかよくしよう | やなせ たかし | やなせ たかし | 銀の鈴社 | ||
| あとがきで本人が書いているように、とても拙い詩です。やなせさんは漫画家ですね。 | |||||
| あさいち | 輪島・朝市の人びと・語り | 大石 可久也 | 福音館書店 | ||
| 寒い地方の朝市の様子が、丁寧に描かれています。 | |||||
| あさいちばんのしんかんせん | 砂田 弘 | 田代 三善 | 小峰書店 | 4歳から | |
| 東京を朝6時に発車する新幹線。けんちゃんは、お母さんと一緒に終点の博多まで行きます。 | |||||
| あさえとちいさいいもうと | 筒井 頼子 | 林 明子 | 福音館書店 | 3歳から | |
| あさえは、小さい妹とお留守番をしているように言われました。ちょっと目を話したすきに妹がいなくなって……。 | |||||
| アサガオ 1945年8月6日ひろしま | むらはし こまち | むらはし こまち | らくだ出版 | ||
| 作者が1番関心のあることを絵本にしました。 | |||||
| 科学のアルバム13 アサガオ たねからたねまで | 中山 周平 | 佐藤 有恒・写真 | あかね書房 | ||
| アサガオの種やつるの秘密などが美しい写真とともに学べます。 | |||||
| アサッテの人 | 諏訪 哲史 | 講談社 | |||
| 流されて生きている人には衝撃を与えるほど、言葉に対する感性の鋭い作品です。 | |||||
| あさですよよるですよ | 加古 里子 | 加古 里子 | 福音館書店 | ||
| 小さな豆のきょうだいの朝から夜まで。細かいところまで描き込まれていて、見ているだけでも楽しめます。 | |||||
| あさなゆうなに こどものための詩集・1 | エレイン・モス・選 | 市川 里美 | 矢川 澄子 | 冨山房 | |
| 子どもが感じる朝から夜までが、美しい言葉と絵で表わされています。 | |||||
| あさの絵本 | 谷川 俊太郎 | 吉村 和敏・写真 | アリス館 | ||
| 『あさ/朝』の一部を拡大した写真絵本。 | |||||
| 朝のかたち 谷川俊太郎詩集U | 谷川 俊太郎 | 角川文庫 | |||
| 1970年から1983年までの代表作を網羅した詩集。解説は北川透さん。 | |||||
| ジュニア・ポエム双書53 朝の頌歌 | 大岡 信 | 葉 祥明 | 銀の鈴社 | 小学5年生から | |
| 小学生には少し難しいかもしれませんが、繰り返し読んで言葉のすばらしさを感じてください。 | |||||
| 朝日のようにさわやかに | 今江 祥智 | 灘本 唯人 | サンリオ | ||
| 星新一・解説。表題作を含む10篇の短篇集。 | |||||
| アザラシとくらした少年 | レイフ・マーティン | デイヴィッド・シャノン | 常盤 新平 | 岩崎書店 | |
| インディアンのチヌーク族に伝わる話。川で遊んでいた坊やが行方不明になり、アザラシと一緒に暮らしているところを発見され……。 | |||||
| 足跡 《光る砂漠》日記編 | 矢沢 宰 | 薗部 澄・写真 | 童心社 | ||
| 周郷博・編・解説。1958年13歳の時に結核になった作者が21歳で亡くなるまで書き続けた日記の抜粋。 | |||||
| あしあとだあれ | 角野 栄子 | 田島 敬之 | ポプラ社 | 3歳から | |
| けんちゃんは大きな大きな足跡を見つけました。いったい誰の足跡でしょう。 | |||||
| あしかのまさる | 亀井 一成 | 末崎 茂樹 | ひかりのくに | ||
| 甘えん坊のあしかのまさるは、魚嫌いでお母さんのおっぱいばかり飲んでいます。動物園の飼育係が書いた本。 | |||||
| あしたえんそくだから くりのきえんのおともだち・2 | 守屋 正恵 | 井本 蓉子 | あかね書房 | ||
| くりのきえんの遠足の前の日。明日天気になるように、みんなはてるてるぼうずをつくりました。 | |||||
| あしたえんそく! らんらんらん | 武田 美穂 | 武田 美穂 | 理論社 | ||
| 明日の遠足が嬉しくて楽しくて、わくわくし過ぎて夜眠れなくなっちゃった。 | |||||
| あした、がっこうへいくんだよ | ミルドレッド・カントロウィッツ | ナンシー・ウィンスロー・パーカー | 瀬田 貞二 | 評論社 | |
| 初めて学校へ行く前の晩、僕はなかなか眠れない。くまのウィリーもそうなんだ。 | |||||
| あしたてんきになあれ | 荒川 薫 | 長 新太 | 福音館書店 | ||
| ともこは、明日幼稚園の遠足です。靴を蹴飛ばして「あした天気になあれ」をしました。 | |||||
| あしたてんきになあれ | 花之内 雅吉 | 花之内 雅吉 | 岩崎書店 | ||
| 明日はあきちゃんの幼稚園の遠足。「あした天気になあれ」と靴を蹴り上げたら……。 | |||||
| あしたのてんきははれ? くもり? あめ? おてんきかんさつえほん | 野坂 勇作 | 野坂 勇作 | 福音館書店 | 4歳から | |
| 根本順吉・監修。空を見るとあしたの天気がわかります。夕焼けは晴れ、朝焼けは雨。 | |||||
| あしたはうみ | 梅田 俊作・佳子 | 梅田 俊作・佳子 | 岩崎書店 | ||
| 明日は海に行く。嬉しくて嬉しくて、前の晩は眠れない。 | |||||
| あしたはうんと遠くへいこう | 角田 光代 | 角川文庫 | 大人向け | ||
| 不器用な主人公、泉の波乱万丈な恋愛。幸せなあしたに辿りつけるのでしょうか。解説は穂村弘さん。 | |||||
| あしたはクリスマス | 長崎 源之助 | 山中 冬児 | 国土社 | ||
| すみれ保育園ではクリスマスにお楽しみ会をします。今年は「赤ずきん」の劇をすることになりました。 | |||||
| あしたは月よう日 | 長谷川 集平 | 長谷川 集平 | 文研出版 | ||
| 1995年1月17日火曜日、阪神淡路大震災がありました。その前のありきたりの普通の日曜日を描いたそうです。 | |||||
| あした花になる | 井本 蓉子 | 井本 蓉子 | 岩崎書店 | ||
| 誰よりも強いかまきりのマンティスが、蘭の花に恋をしました。 | |||||
| あしたプールだがんばるぞ くりのきえんのおともだち・10 | 寺村 輝夫 | 井本 蓉子 | あかね書房 | ||
| めえこ先生が「明日は水着を持っていらっしゃい」と言ったのに、泳げないいぬいわんきちは「明日は休むよ」と言います。 | |||||
| あしたもあ・そ・ぼ | 伊沢 由美子 | 伊勢 英子 | 偕成社 | 4歳から | |
| 幼稚園児のさとちゃんとなかよし4人組。かわいい子どもたちは、愉快で真面目に生きています。 | |||||
| あしたもあそぼうね | 阿萬 紀美子 | 井本 蓉子 | 金の星社 | ||
| まんまるやまのうさぎのぴょんこと、とんがりやまのこぐまのくうたは友達がいません。でも、山の間の広場で……。 | |||||
| あしたもともだち | 内田 麟太郎 | 降矢 なな | 偕成社 | ||
| 乱暴者で通っているオオカミは、キツネと散歩している途中で、倒れたクマを見つけました。 | |||||
| あしながおじさん | ジーン・ウェブスター | ジーン・ウェブスター | 厨川 圭子 | 角川文庫 | |
| 孤児院で暮らしていたジェルーシャ・アボットが、評議員の「あしながおじさん」に宛てて手紙を書きました。 | |||||
| あしながおじさん | ジーン・ウェブスター | 新井 苑子 | 曽野 綾子 | 少年少女講談社文庫 | |
| 孤児院で暮らしていたジェルーシャ・アボットが、評議員の「あしながおじさん」に宛てて手紙を書きました。 | |||||
| あしながばち | 甲斐 信枝 | 甲斐 信枝 | 福音館書店 | ||
| あしながばちは母親蜂がひとりで巣をつくり、子どもを育てます。 | |||||
| 科学のアルバム43 アシナガバチ | 小川 宏 | 小川 宏・写真 | あかね書房 | ||
| アシナガバチの生態を4年に亘って写真に撮りました。 | |||||
| あしのうらのはなし | 柳生 弦一郎 | 柳生 弦一郎 | 福音館書店 | ||
| 普段はあまり見ない足の裏。いろんなことを感じているし、いろんなことができるのです。 | |||||
| 葦のそよぎ いそうでいない不思議な人のおしゃべり | 高野 利大 | サンリオ | |||
| 1977年出版。「あたりまえ」の項目には共感しますが……。 | |||||
| あじ | 沼野 正子 | 沼野 正子 | 福音館書店 | ||
| あなたの好きな食べ物、嫌いな食べ物は何かな。味にはどんなものがあるかな。 | |||||
| あじのひらき | 井上 洋介 | 井上 洋介 | 福音館書店 | 2歳から | |
| 魚屋さんの店先から逃げ出した鯵の開き。文字も手書きのナンセンス絵本。 | |||||
| あすはきっと | ドリス・シュワーリン | カレン・ガンダーシーマー | 木島 始 | 童話館出版 | 4歳から |
| 今日どんなことがあったって、明日はきっといいことがあるよ。 | |||||
| あすはたのしいクリスマス | クレメント・クラーク・ムーア | トミー・デ・パオラ | 金関 寿夫 | ほるぷ出版 | |
| サンタクロースのイメージを決定付けたムーアの詩に、忠実につけられた絵。 | |||||
| あ・そうか! | ジョセ・ゴーフィン | ジョセ・ゴーフィン | 工藤 直子 | ほるぷ出版 | |
| 男の子が道で大きな卵を拾いました。いろんな動物に訊いてみますが、みんな自分の卵ではないと言います。 | |||||
| あそびえかきうた たまごがひとつ おだんごふたつ | 吉田 定一・編 | 篠原 良隆 | らくだ出版 | ||
| 『ぼうが一本…』の続伝承編。えかきうたをうたいながら、かいてみましょう。 | |||||
| あそびえかきうた はっぱのなかのはっぱっぱ | 吉田 定一 | 篠原 良隆 | らくだ出版 | ||
| 伝承絵描き歌の本の創作編。動物ばかりの新しい創作絵描き歌。 | |||||
| あそびえかきうた ぼうが一ぽんあったとさ | 吉田 定一・編 | 篠原 良隆 | らくだ出版 | ||
| 昔から伝わる絵かき歌。言葉に合わせてかいていると、あっというまに絵がかけます。 | |||||
| あそびたいものよっといで | 阿萬 紀美子 | 田中 秀幸 | 岩崎書店 | ||
| こぐまのくうは、よもぎ野原でなわとびを拾いました。それは、昨日女の子が遊んでいたものでした。 | |||||
| 遊びの四季 ふるさとの伝承遊戯考 | 加古 里子 | 加古 里子 | じゃこめてい出版 | ||
| 1926年生まれの著者が子どもの頃に遊んだ遊びを季節ごとに紹介します。 | |||||
| ちいさなしかけえほん@ あそびましょ | 角野 栄子 | 大島 妙子 | あかね書房 | ||
| 折り返しのページを広げると、楽しい場面が出てきます。 | |||||
| あそびましょ 松谷みよ子あかちゃんのわらべうた | 松谷 みよ子 | 丸木 俊 | 偕成社 | 1歳から | |
| 「あそびましょ」「はあい」こんな言葉もリズムよく歌っていた昔の子どもたち。赤ちゃんにもわらべ歌を歌ってあげましょう。 | |||||
| あそぼう | さいとう やすひさ | さいとう やすひさ | 教育画劇 | ||
| なまけものくんが「遊ぼう」と言っても、みんなは「へんてこりん」と言って、遊んでくれません。 | |||||
| あそぼう ことばがひろがるあかちゃん絵本 | 宮尾 怜衣 | ひかりのくに | |||
| 各ページの隅に「○○と話しかけましょう」などと、読み方が小さくかいてあります。 | |||||
| あそぼうあそぼうおかあさん | 浜田 桂子 | 浜田 桂子 | 福音館書店 | 4歳から | |
| 特別なものを用意しなくても、いろいろな遊びができます。日曜日には、みんなで遊ぼう。 | |||||
| あそぼうあそぼうおとうさん | 浜田 桂子 | 浜田 桂子 | 福音館書店 | 4歳から | |
| お父さんの体を使って、いろんなことして遊んじゃおう。 | |||||
| あそぼうよったらおやゆびさん | ジャン・マーク | ニコラ・ベイリー | 今江 祥智・遠藤 育枝 | BL出版 | |
| ドールハウスに住む人形おやゆびさんに、猫が遊ぼうと声をかけます。でも、おやゆびさんには猫は大き過ぎ。 | |||||
| あそぼうよ! もりのなかで ネイチャーゲームのえほん | 松竹 いね子 | 藤枝 つう | 福音館書店 | 4歳から | |
| 降旗信一・監修。森の中で遊ぶための絵本。 | |||||
| 遊んで、遊んで、遊びました〜リンドグレーンからの贈りもの〜 | シャスティーン・ユンググレーン | うらた あつこ | ラトルズ | ||
| 世界で1番愛されている子どもの本の作家アストリッド・リンドグレーンの評伝。 | |||||
| あたごの浦 | 讃岐のおはなし | 大道 あや | 脇 和子・脇 明子・再話 | 福音館書店 | 3歳から |
| お月様のきれいな夜。あたごの浦にタコやタイなどの魚がたくさん集まって、演芸会をしました。 | |||||
| あたし、ねむれないの | カイ・ベックマン ペール・ベックマン | カイ・ベックマン ペール・ベックマン | 山内 清子 | 偕成社 | 3歳から |
| リーセンは、夜になっても眠れません。「お母さん、お人形をがいないと眠れないわ」とお人形を持ってきてもらいますが……。 | |||||
| 【ことばがうまれる】 あたしのああなたのア | 谷川 俊太郎 | 梶山 俊夫 | 太郎次郎社 | ||
| 言葉も絵も自由自在という感じの本。歌い出したくなります。 | |||||
| あたしのスーパーマックス | ラルフ・ブチュコウ | ラルフ・ブチュコウ | 平野 喞子 | 岩崎書店 | |
| レナはスーパーマンが大好き。スーパーマンと友達になれたら、作文も算数も苦手な犬も怖くないのに。 | |||||
| あたしもびょうきになりたいな! | フランツ・ブランデンベルグ | アリキ・ブランデンベルク | 福本 友美子 | 偕成社 | 4歳から |
| 猫のエドワードが病気になりました。妹のエリザベスは、みんなにやさしくしてもらえるお兄ちゃんが羨ましくてたまりません。 | |||||
| あたたかいおくりもの | 垂石 眞子 | 垂石 眞子 | 福音館書店 | ||
| もうすぐクリスマス。森の動物たちが、「クリスマスプレゼントにセーターを編んでください」という葉っぱの手紙をもらいます。 | |||||
| 温かなお皿 | 江國 香織 | 柳生 まち子 | 理論社 | ||
| 三越「LADIES' LIFE」1991年1月〜12月に掲載された食べ物に関係するおはなし。 | |||||
| ジュニア・ポエムシリーズ109 あたたかな大地 | 金親 尚子 | 牧 進 | 銀の鈴社 | 小学3年生から | |
| たくさんの悲しみを経験した人だから書けるやさしさがあります。 | |||||
| あたまにつまった石ころが | キャロル・オーティス・ハースト | ジェイムズ・スティーブンソン | 千葉 茂樹 | 光村教育図書 | |
| 誰でも、何かを集めるのに夢中になったことがあるでしょう。これは、頭にもポケットにも石ころがつまっている人のお話。 | |||||
| あたまのうえにりんごがいくつ? | セオ・レスィーグ | ロイ・マッキー | 田村 隆一 | ペンギン社 | |
| はじめてひとりでよむ本として出版されたもの。ライオンや犬、トラが頭の上にたくさんのりんごを乗せます。 | |||||
| 頭のうちどころが悪かった熊の話 | 安東 みきえ | 下和田 サチヨ | 理論社 | ||
| 表題作を含む7編の寓話。2編は書き下ろしです。 | |||||
| あたまのなか | 高橋 悠治 | 柳生 弦一郎 | 福音館書店 | ||
| 頭の中には脳があります。脳はいろいろなことを考えます。 | |||||
| あたまのぽよよん | 令丈 ヒロ子 | 令丈 ヒロ子 | 講談社 | 小学1年生から | |
| タカシは学校で、みんなの頭にぽよよんとした変なものが乗っているのに気づいた。それは、心を映したものみたい。 | |||||
| あたまをつかった小さなおばあさん | ホープ・ニューウェル | 山脇 百合子 | 松岡 享子 | 福音館書店 | 小学1年生から |
| 空色のドアと窓のある小さな黄色い家でつつましく暮らすおばあさんのおはなし。 | |||||
| あたらしいうち | 加古 里子 | 村田 道紀 | 福音館書店 | ||
| 「こどものとも」48号の復刻版。あきこちゃんの新しい家は、大工さんたちが力を合わせてつくります。 | |||||
| ジュニア・ポエムシリーズ124 新しい空がある | 国沢 たまき | 唐沢 静 | 銀の鈴社 | 小学1年生から | |
| 幼い子が楽しめるかわいい詩と絵。 | |||||
| あたらしいぼく | シャーロット・ゾロトウ | エリック・ブレグヴァド | みらい なな | 童話屋 | |
| 幼い男の子が少し大人になる様子を静かに描いています。 | |||||
| あっ、あぶない! | コリン・マクノートン | コリン・マクノートン | オーシロ 笑美 | ほるぷ出版 | |
| 子豚のプレストンが歩いていると、後ろから狼が狙っています。でも、プレストンは全然気がつきません。 | |||||
| あつがりカバ | ムウェニエ・ハディシ | アドリエンヌ・ケナウェイ | 草山 万兎 | 西村書店 | |
| 昔、カバは陸で暮らしていました。とても暑い日に、カバはンガイさまに川に住めるようにお願いしました。 | |||||
| あっきえた わっついた | 沢井 一三郎 | 沢井 一三郎 | 至光社 | ||
| みきちゃんのお誕生日にみんなで集まったら、停電になった。暗い世界で見えるたくさんのもの。 | |||||
| ?あつさのせい? | スズキ コージ | スズキ コージ | 福音館書店 | 4歳から | |
| とても暑い日。牛のはいどうさんは、駅のベンチに帽子を忘れました。それを狐のとりうちくんが見つけて……。 | |||||
| あったかなゆきのよる | やすい すえこ | いがわ ひろこ | サンリオ | ||
| 冬眠前に薪を取りに行ったくまさん。家に戻ると雪道に迷った動物たちがたくさんいました。 | |||||
| あっちこっちサバンナ | 斉藤 洋 | 高畠 純 | あかね書房 | ||
| サバンナに住むシママングースの子どもシンメル・ポーは、昼寝をしている間に仲間とはぐれてしまいました。 | |||||
| アッチとボンのいないいないグラタン | 角野 栄子 | 佐々木 洋子 | ポプラ社 | 小学1年生から | |
| レストランのコックのおばけのアッチは、最近お料理するのがつまらない。野良猫のボンが代わりにコックさんになりました。 | |||||
| アッチのオムレツぽぽぽぽぽーん | 角野 栄子 | 佐々木 洋子 | ポプラ社 | 小学1年生から | |
| くいしんぼうのおばけアッチは、コックさんになりました。でも、ねずみのチとキがいたずらばかり。 | |||||
| あっちの豚こっちの豚 | 佐野 洋子 | 広瀬 弦 | 小峰書店 | ||
| 豚らしく豚小屋で気ままに暮らしていた豚。ある日、林が切り開かれ、きれいな家が建ち、たくさんの動物たちが引っ越してきました。 | |||||
| あっちへいってよ、かげぼうし | フランク・アッシュ | フランク・アッシュ | 山口 文生 | 評論社 | |
| クマくんは池に釣りに行きました。魚は水に映ったかげを怖がって逃げてしまいました。「あっちへいってよ、ぼくのかげ」。 | |||||
| あっちゃんあがつく たべものあいうえお | さいとう しのぶ | さいとう しのぶ | リーブル | 2歳から | |
| 峯陽・原案。「あっちゃんあがつくあいすくりーむ」。がっちゃん、ぱっちゃん、んっちゃんもあります。 | |||||
| あっちゃんとゆびにんぎょう | 長尾 玲子 | 長尾 玲子 | 福音館書店 | ||
| クリスマス・イブに指人形をつくっていたあっちゃんは、お母さんにケーキを買って来るように言われます。 | |||||
| アップルおばさんのアップルパイ | 竹下 文子 | 上條 滝子 | フレーベル館 | ||
| アップルおばさんは、1つだけなったりんごでアップルパイを作りました。そこへ、ねずみやうさぎやくまがやって来て……。 | |||||
| アッホ夫婦 ロアルド・ダールコレクション[9] | ロアルド・ダール | クェンティン・ブレイク | 柳瀬 尚紀 | 評論社 | |
| 『いじわる夫婦が消えちゃった』という題名で訳されていた本の新訳です。 | |||||
| あつまれ! はたらくじどうしゃ | 関口 猪一郎 | 関口 猪一郎 | 小峰書店 | ||
| ブルドーザー、ホイールローダー、パワーショベルなど大きな働く自動車がたくさん。 | |||||
| あっ! ゆきだ | フランクリン・M・ブランリー | ホリー・ケラー | 高橋 庸哉 | 福音館書店 | |
| かわいい絵ですが、幼い子どもに科学への興味を引き出します。 | |||||
| こうしたらどうなる? どうしたらこうなる? あてにならない目 | 折井 英治・折井 雅子 | 藤嶋 かおる | 大日本図書 | ||
| いつも見ているものも、ちょっと見方を変えたら……不思議だね。 | |||||
| あとかくしの雪 | 大川 悦生 | 太田 大八 | ポプラ社 | ||
| 托鉢をして歩くお坊様は、ある村の屋敷に宿を求めましたが断わられました。貧しい老婆の家では、暖かく迎えられ……。 | |||||
| あと10ぷんでねるじかん | ペギー・ラスマン | ペギー・ラスマン | 東 春見 | 徳間書店 | 3歳から |
| 寝る前の10分間は支度が大変。家にはハムスターの家族がたくさんやってきて……。絵を楽しむ本。 | |||||
| あとでまたものがたり | ドナルド・ビセット | ドナルド・ビセット | 木島 始 | 岩波書店 | 小学2年生から |
| じゅうたんの下に住むトラとウマとか、ワニとネコが合体したワニネコくんとかが出てくるおもしろいお話が10篇。 | |||||
| あな | 谷川 俊太郎 | 和田 誠 | 福音館書店 | 4歳から | |
| ひろしは庭に穴を掘りました。お母さん、妹、友達、お父さんが来ても、一人で掘り続けます。 | |||||
| のうさぎのおはなしえほんB あな | 片山 令子 | 片山 健 | ビリケン出版 | ||
| のうさぎさんは、朝から何もする気が起こりません。からっぽの気持ちなのです。 | |||||
| はじめてのぼうけん2 あな | 松岡 達英 | 松岡 達英 | ポプラ社 | 1歳から | |
| 誰の穴? 丸く開いた穴から覗いて、誰の穴か当ててみましょう。 | |||||
| あなぐまさんちのはなばたけ | クォン・ジョンセン | チョン・スンガク | ピョン・キジャ | 平凡社 | |
| つむじ風に飛ばされたあなぐまおばさんは、家への帰りに素敵なお花畑を見つけました。 | |||||
| アナグマさんはごきげんななめ | ハーウィン・オラム | スーザン・バーレイ | 小川 仁央 | 評論社 | |
| みんなの大好きなアナグマさんがふさぎこんでいます。みんなは心配してアナグマさんに会いに行きますが……。 | |||||
| あなぐまのはな | パウストフスキー | ワルワラ・ブブノワ | 内田 莉莎子 | 福音館書店 | |
| 「こどものとも」46号の復刻版。森の奥の湖でキャンプしていたわたしたちのところには、狼も火を怖がってやってきません。ところが……。 | |||||
| あなぐまメルくん | 大友 康夫 | 大友 康夫 | 福音館書店 | 3歳から | |
| あなぐまのメルくんの家に赤ちゃんが生まれました。お兄ちゃんになったメルくんは、お祝いに来る人に赤ちゃんを自慢しています。 | |||||
| アナグマのもちよりパーティー | ハーウィン・オラム | スーザン・バーレイ | 小川 仁央 | 評論社 | |
| アナグマが森のみんなを持ち寄りパーティーに招待しました。でも、モグラは何も持っていません。 | |||||
| あなじゃくしのおたまちゃん | 神沢 利子 | 佐野 洋子 | サンリード | ||
| 台所のあなじゃくしのおたまちゃんは、世間に出ることにしました。 | |||||
| 小さい詩集 あなたが好き | 立原 えりか | 門田 俊明 | 大日本図書 | ||
| おばさんが少女の振りをして恋を書こうするので、どこか薄汚く感じられます。 | |||||
| あなたが私を好きだった頃 | 井形 慶子 | ポプラ社 | |||
| 著者が自分の恋を振り返って書いたエッセイ。 | |||||
| あなただれのこ | 瀬川 康男 | 瀬川 康男 | 福音館書店 | 3歳から | |
| 「あなた誰の子?」「わたし○○の子」の繰り返し。 | |||||
| あなたってほんとにしあわせね! | キャスリーン・アンホールト | キャスリーン・アンホールト | 星川 菜津代 | 童話館出版 | 3歳から |
| はじめは、わたしとお父さんとお母さんだけだったのに、ある時弟が生まれました。 | |||||
| あなたと、どこかへ。 | 吉田 修一・角田 光代・石田 衣良・甘糟 りり子・林 望・谷村 志穂・片岡 義男・川上 弘美 | 文藝春秋 | |||
| 日産TEANAスペシャル・サイト発信。8人の書き手による8つの愛の物語。 | |||||
| あなたと読む恋の歌百首 | 俵 万智 | 朝日文庫 | 大人向け | ||
| 1995年4月から1997年3月まで朝日新聞に連載されたさまざまな恋の短歌と解釈、鑑賞。 | |||||
| あなたのいえわたしのいえ | 加古 里子 | 加古 里子 | 福音館書店 | ||
| 家には、屋根と壁と出入り口と戸締りと床と窓があります。台所もトイレもあります。 | |||||
| あなたのおへそ かこさとしからだの本1 | 加古 里子 | 加古 里子 | 童心社 | ||
| 卵から生まれる動物にはおへそがない。人間にはおへそがある。おへそは、お腹にいた時にお母さんと繋がっていたしるし。 | |||||
| あなたの心に | 平山 理砂子 | 丸善出版サービスセンター | |||
| 「あいうえおはなし」に掲載していた作品から15編を選んで本にまとめました。ご連絡いただけば、ご購入法をお知らせします。 | |||||
| あなたのこと | キャスリーン&ローレンス・アンホールト | キャスリーン&ローレンス・アンホールト | 星川 菜津代 | 童話館出版 | 5歳から |
| 人はみんな違います。この本では、気分や家、服装など、あなたのことを尋ねています。 | |||||
| あなたの小さかったとき | 越智 登代子 | 藤枝 つう | 福音館書店 | 5歳から | |
| 学校から帰ったら、お母さんがわたしが赤ちゃんだった時に使っていた物やアルバムを片付けていました。 | |||||
| あなたはだぁれ | 舟崎 靖子 | 上矢 津 | 大日本図書 | 小学1年生から | |
| 崖の横に立つケヤキは、友だちがいなくてつまりません。ある日、崖の上から楽しそうな声が聞こえてきました。 | |||||
| あなたはだあれ 松谷みよ子あかちゃんの本 | 松谷 みよ子 | 瀬川 康男 | 童心社 | 0歳から | |
| 「あなたはだあれ?」という呼びかけと答えが、リズミカルに繰り返されます。 | |||||
| あなたはだあれ? | 五味 太郎 | 五味 太郎 | 絵本館 | ||
| お母さんと男の子が、いろんなものに変身して遊んでいます。 | |||||
| あなたも詩人 詩をよむたのしみ、詩をかくたのしみ | 辻 信太郎 | 葉 祥明 | サンリオ | ||
| 古今東西の詩10篇を読み、味わい、あなただけの詩を書いてみましょう。 | |||||
| あなたをずっとずっとあいしてる | 宮西 達也 | 宮西 達也 | ポプラ社 | ||
| マイアサウラのお母さんが、卵を拾いました。自分の卵と一緒に温めていると、生まれてきたのは……。 | |||||
| あなにおちたぞう | 寺村 輝夫 | 村上 勉 | 偕成社 | 2歳から | |
| 大きな象が穴に落ちました。サルやキツネ、カバ、サイが引っ張りますが、なかなか外に出られません。 | |||||
| あなはほるものおっこちるとこ ちっちゃいこどもたちのせつめい | ルース・クラウス | モーリス・センダック | 渡辺 茂男 | 岩波書店 | 4歳から |
| アメリカの幼稚園・保育園の子どもたちが考えている、身の周りのものの説明です。大人には考えつかない発想をします。 | |||||
| アナボコえほん | 井上 洋介 | 井上 洋介 | フレーベル館 | ||
| いろんなものにアナボコが空いて、どうしようと思ったり、楽しくなったり。 | |||||
| アナログ? デジタル? ピンポーン! | 野崎 昭弘 | タイガー 立石 | 福音館書店 | 小学3年生から | |
| 針の時計はアナログ、数字の時計はデジタル。でも、ほかにももっとアナログやデジタルのものがあるのです。 | |||||
| アニーとおばあちゃん | ミスカ・マイルズ | ピーター・パーノール | 北面ジョーンズ和子 | あすなろ書房 | |
| ナホバ・インディアンの少女アニーは、祖母が自分の死を察したことを知り、怖れます。でも、やがて自然の摂理を受け入れます。 | |||||
| アニーとペペのまよなかの大ぼうけん | リーダ・バータ | リーダ・バータ | ほしの かおる | 宝島社 | |
| 魔女のアニーは猫のペペと箒で空を飛んでいました。灯りの点いている家を見つけて行ったけど、屋根裏で箒を折ってしまいました。 | |||||
| あのこ | 小椋 佳 | おおた 慶文 | 白泉社 | ||
| 描き下ろしの水彩画と小椋佳さんの詩。 | |||||
| あのこがみえる | 舟崎 克彦 | 味戸 ケイコ | 偕成社 | ||
| 誰もいない原っぱで、何が見える? モノクロの鉛筆画と詩のようなお話です。 | |||||
| あの空は夏の中 | 銀色 夏生 | 銀色 夏生・写真 | 角川文庫 | ||
| 帯には「あの夏の日の思い出は永遠のかたい誓いです」とあります。 | |||||
| あのときすきになったよ | 薫 くみこ | 飯野 和好 | 教育画劇 | ||
| わたしの席の後ろには「しっこさん」がいる。おしっこをもらしてばかりいるしっこさんが、最初は嫌いだった。 | |||||
| あの夏 | ガブリエル・バンサン | ガブリエル・バンサン | 森 比左志 | ブックローン出版 | |
| 熊のアーネストと鼠のセレスティーヌは、大好きなガズーの死にそれぞれの感慨に浸ります。 | |||||
| あのね、サンタの国ではね… | 嘉納 純子 | 黒井 健 | 偕成社 | 3歳から | |
| 北の果てにはサンタの住む国があります。1年を通して、サンタさんたちが何をしているか見てみましょう。 | |||||
| あのひとが来て | 谷川 俊太郎 | 山本 容子 | マガジンハウス | ||
| 谷川賢作・曲。詩と絵と音楽が楽しめるCDつきの本。 | |||||
| あの日をわすれない はるかのひまわり | 指田 和子 | 鈴木 びんこ | PHP研究所 | ||
| 阪神淡路大震災で亡くなったはるかちゃんのいたところから、ひまわりが咲きました。 | |||||
| あのやまこえてどこいくの | ひろかわ さえこ | ひろかわ さえこ | アリス館 | 2歳から | |
| ありさん、はちさん、でんでんむしさんなど、あの山を越えてどこへ行くのでしょう。リズムカルな歌遊び絵本。 | |||||
| あのやまこえてやってきた | 長谷川 集平 | すばる書房 | |||
| 昭和50年の大晦日に黒、黄、青の3色のみで描き上げたという文字のない絵本。 | |||||
| アバディのパン | 木葉井 悦子 | 木葉井 悦子 | ほるぷ出版 | ||
| 西アフリカにあるナイジェリアに住むパン屋さんの1日の物語。 | |||||
| 至高聖所(アバトーン) | 松村 栄子 | 福武書店 | |||
| 鉱物好きの女子大生が主人公の表題作と、「星の指定席」を収録。 | |||||
| あばれんぼうのこどもライオン | 花岡 大学 | 大野 隆也 | 旺文社 | 5歳から | |
| 自信満々で、お母さんの言うことを聞かない子どもライオンのおはなし。 | |||||
| アパート3号室 | エズラ・ジャック・キーツ | エズラ・ジャック・キーツ | 木島 始 | 偕成社 | |
| 雨の降る日。サムの耳に、ハーモニカの音が聞こえてきました。誰が吹いているのか、アパートの中を探します。 | |||||
| あひるさんのぼうし | 神沢 利子 | 太田 大八 | 福音館書店 | ||
| あひるさんはピンクのリボンのついた水玉模様の帽子をかぶって散歩をしています。でも、帽子は風に……。 | |||||
| あひるのアレックス | 三浦 貞子・森 善朗 | 藤本 四郎 | フレーベル館 | ||
| かるがもの夫婦が1つだけあひるの卵を孵すことになりました。生まれたあひるは、アレックスと名づけられました。 | |||||
| あひるのさんぽ | ロン・ロイ | ポール・ガルドン | 谷川 俊太郎 | 童話館出版 | 3歳から |
| 3羽のあひるの子が散歩に出かけます。途中で牡牛、きつねたちに会いました。食べられそうになりますが……。 | |||||
| あひるのジマイマのおはなし ピーターラビットとなかまたち11 | ビアトリクス・ポター | ビアトリクス・ポター | 石井 桃子 | 福音館書店 | 3歳から |
| ジマイマ・パドルダックは、卵を自分であたためようと森に行きました。そこへ親切そうなキツネが現れて……。 | |||||
| あひるのたまご | 佐藤 和貴子 | 佐藤 和貴子 | 福音館書店 | 3歳から | |
| ある日、ばばばあちゃんがお腹を抱えて帰ってきました。病気だと思った動物たちは、お見舞に来ましたが……。 | |||||
| あひるのバーバちゃん〈童話版〉 | 神沢 利子 | 山脇 百合子 | 偕成社 | 4歳から | |
| 絵本で人気のあった表題作と「バーバちゃんととんできたぼうし」の童話版。 | |||||
| あひるのピンのぼうけん | マージョリー・フラック | クルト・ヴィーゼ | 間崎 ルリ子 | 瑞雲舎 | |
| あひるのピンは、船に住んでいました。1日泳いで夕方になると、大急ぎで船に戻ります。 | |||||
| アフリカでびっくり ごきげんなライオンシリーズ1 | ルイーゼ・ファティオ | ロジャー・デュボアザン | 今江 祥智 | 佑学社 | |
| 動物園に住むごきげんなライオンが、サーカスのフラボー親方に盗まれました。でも、ライオンはこっそり抜け出して……。 | |||||
| アフリカの音 | 沢田 としき | 沢田 としき | 講談社 | ||
| 西アフリカの人たちは太鼓とダンスが大好きです。生活のどんな場面でも太鼓を叩き、ダンスを踊ります。 | |||||
| あふりかのたいこ | 瀬田 貞二 | 寺島 竜一 | 福音館書店 | 5歳から | |
| 「こどものとも」77号の復刻版。アフリカに住む男の子タンボは、おじいさんに教えられてじょうずに太鼓が叩けました。 | |||||
| あふりかのたいこ | 瀬田 貞二 | 寺島 龍一 | 福音館書店 | 5歳から | |
| タンボは太鼓のじょうずな男の子。太鼓の鳴らし方の違いで、遠くの人と話ができます。 | |||||
| アフリカへいったクマ | 市川 里美 | 市川 里美 | 徳間書店 | ||
| アフリカのサバンナに住むメトのところに、外国からお客さんが来ました。お客さんの中の女の子は、クマのぬいぐるみを持っていました。 | |||||
| アブドルのぼうけん アフガニスタンの少年のものがたり | 金田 卓也 | 金田 卓也 | 偕成社 | ||
| アブドルと弟のアーマッドは、砂漠の向こうに行ってみたくなり、二人で出かけました。 | |||||
| あぶなかったコロくん | 高橋 揆一郎 | 高見 八重子 | サンリオ | ||
| キタキツネのコロくんは、危ないと言われていたのに流氷に乗ってしまいました。 | |||||
| アプリイ・ダプリイのわらべうた ピーターラビットの絵本22 | ビアトリクス・ポター | ビアトリクス・ポター | 中川 李枝子 | 福音館書店 | |
| アプリイ・ダプリイは小さな茶色いねずみ。いくつかの小さなわらべうたが収録されています。 | |||||
| あべこべめがね | 藤村 かおり | いわしろ いずみ | 東京書籍 | ||
| こぐまのコロンは、森を散歩していて、何でもさかさまに見える眼鏡を拾いました。さて、誰の眼鏡かな? | |||||
| アボカド・ベイビー | ジョン・バーニンガム | ジョン・バーニンガム | 青山 南 | ほるぷ出版 | 1歳から |
| ハーグレイブさん一家は、みんな丈夫ではありません。生まれた赤ちゃんも食べない子だったけど、アボカドを食べて……。 | |||||
| アマガエルとくらす | 山内 祥子 | 片山 健 | 福音館書店 | 小学3年生から | |
| 主婦が小さなアマガエルと一緒に暮らした日々を丁寧に語っています。 | |||||
| あまがさ | 八島 太郎 | 八島 太郎 | 福音館書店 | 3歳から | |
| モモは3歳の誕生日に赤い長靴と雨傘をもらいました。初めて傘を差して1人で歩く子の喜びが描かれています。 | |||||
| 雨ごいの少年ピック 古代マヤのお話 | デイビッド・ウィズネスキー | デイビッド・ウィズネスキー | 寺岡 襄 | 偕成社 | |
| 少年ピックが雨の神チャク様とポッカトックの闘いをします。素晴らしい切り絵は、目を見張ります。 | |||||
| アマゾン・アマゾン | 今森 光彦 | 今森 光彦・写真 | 福音館書店 | 小学3年生から | |
| アマゾンでしか見られない不思議な昆虫を探しに行った著者は、アマゾン川の岸辺に住む家族の家に泊まります。 | |||||
| あまのいわと | おの ちゅうこう | 石倉 欣二 | 小学館 | ||
| 日本のむかし話絵本シリーズ・神話編です。 | |||||
| あまのいわと 日本の神話第二巻 | 舟崎 克彦 | 赤羽 末吉 | あかね書房 | ||
| 乱暴者の須佐之男の命が高天の原で大暴れしたので、怒った天照大御神は天の岩戸に隠れてしまいます。 | |||||
| あまのかわをわたるふね | 小倉 肇 | 坂本 健三郎 | 東京書籍 | 5歳から | |
| 昔、村のお宮さまの境内に大きなくすのきがありました。くすのきが大きくなり過ぎたので……。 | |||||
| アマンダとまほうのはたけ | ジョン・ヒンメルマン | ジョン・ヒンメルマン | 幾島 幸子 | アルク | |
| アマンダは魔女。ある日、トロールが訪ねてきておばけ野菜の種を置いていきました。 | |||||
| あめあがり | 木村 裕一 | 梶山 俊夫 | 小峰書店 | ||
| 犬のジョンは、飼い主の男の子にいじめられたので、家出をします。 | |||||
| 雨、あめ | ピーター・スピアー | 評論社 | 4歳から | ||
| 雨が降ってからやむまでの世界を、子どもの目を通して描いている文字のない絵本。 | |||||
| あめあめあそぼ ドレミファえんのたちつてとっこ4 | 新沢 俊彦 | 今井 弓子 | 岩崎書店 | ||
| 雨降りでつまらないドレミファ園の子どもたち。でも、かたつむり、かえる、雨雲がやってきて……。 | |||||
| あめあめあれれ | 梅田 俊作・佳子 | 梅田 俊作・佳子 | 童心社 | ||
| 幼い子が傘を差してレインコートを着て、雨降りの中で遊んでいます。雨の中にはいろいろなお友達がいます。 | |||||
| あめあめふれふれ | 小納 弘 | 山中 冬児 | ポプラ社 | ||
| 1年生のマスオくんは、ピカピカの長靴を買ってもらいました。初めて履く新しい長靴に、どきどきする気持ちが伝わります。 | |||||
| あめがふるときちょうちょうはどこへ | メイ・ゲアリック | レナード・ワイスガード | 岡部 うた子 | 金の星社 | 4歳から |
| 雨が降っている時、人間は傘を差したり家の中に入ったりすることはできるけれど、蝶々はどこにいるのでしょう。 | |||||
| あめこんこん ちいさいモモちゃんえほん@ | 松谷 みよ子 | 武田 美穂 | 講談社 | ||
| モモちゃんは、赤い傘と長靴を買ってもらいました。雨が降らないので、お庭で雨降りごっこをしていると……。 | |||||
| あめたろう | 今井 弓子 | 今井 弓子 | 岩崎書店 | ||
| 毎日雨でつまんないと思っている女の子の前に、空からあめたろうが落ちてきました。 | |||||
| 雨とひょう | フランクリン・M・ブランリー | ヘレン・ボーテン | 川西 伸男 | 福音館書店 | 小学1年生から |
| 雨はどうやってできるのでしょう。氷の粒の雹は? 大人も楽しめる科学絵本。 | |||||
| あめのさんぽ | 竹下 文子 | 鈴木 まもる | リブロポート | ||
| 雨降りの日曜日。つまらないと言うけんを、お父さんが散歩に誘います。 | |||||
| 雨のにおい星の声 | 赤座 憲久 | 鈴木 義治 | 小峰書店 | ||
| 盲学校の子どもたちと触れ合った作者が、彼らの感じた色や手触りを言葉にしました。 | |||||
| あめのひ | ユリー・シュルヴィッツ | ユリー・シュルヴィッツ | 矢川 澄子 | 福音館書店 | 4歳から |
| 雨の様子を丁寧に描いた絵本。雨を「いやなお天気」と思わなくなります。 | |||||
| あめのひってすてきだな | カーラ・カスキン | カーラ・カスキン | 与田 凖一 | 偕成社 | |
| ジェームスは雨の中、レインコートと長靴と雨傘で支度して外に出かけました。 | |||||
| 雨の日のうちゅうせんごっこ テディベアのえほん | スザンナ・グレッツ | スザンナ・グレッツ | 各務 三郎 | 岩崎書店 | |
| 雨の日、テディベアたちは外で遊べません。みんなで宇宙船ごっこをすることにしました。 | |||||
| あめの日のおさんぽ | U・シェフラー | U・ヴェンセル | 若林 ひとみ | 文化出版局 | |
| ぼくのおばあちゃんと犬のルーカスは、雨の日のお散歩が大好き。ぼくも一緒について行ったよ。 | |||||
| あめのひのおるすばん | 岩崎 ちひろ | 岩崎 ちひろ | 至光社 | ||
| 雨の日。女の子が1人でお留守番をします。電話が鳴っても出られません。お母さん、早く帰るといいな。 | |||||
| あめのひのトランペット くまのがっきやさん | 安房 直子 | 葉 祥明 | 金の星社 | ||
| 野原の真ん中のにれの木の下にある「ふしぎや」は、くまの楽器屋さん。雨の日に男の子がやってきました。 | |||||
| あめのひのピクニック くまのアーネストおじさん | ガブリエル・バンサン | ガブリエル・バンサン | 森 比左志 | ブック・ローン出版 | |
| 熊のアーネストと子ねずみのセレスティーヌは、ピクニックに行くことにしました。でも、その日はどしゃぶり。 | |||||
| 雨のようにやさしく | きの ゆり | 牧村 慶子 | サンリオ | ||
| 第1回詩とメルヘン賞を受賞したきのさんの最初の詩集です。永遠の少女の詩は、今でも瑞々しく心に響きます。 | |||||
| 雨はコーラがのめない | 江國 香織 | 大和書房 | |||
| 2001年3月から2003年8月まで大和書房のサイトで連載していた、雨という名の犬と音楽に関するエッセイ。 | |||||
| 雨は見ている川は知ってる | 銀色 夏生 | 銀色 夏生 | 角川文庫 | ||
| カラーイラストのついた詩集。 | |||||
| あめふらし | 池山 れい | 池山 れい | 新風舎 | ||
| 一人ぼっちのあめふらしの子は、淋しさからいじわるになってしまいます。てのひらサイズの絵本。 | |||||
| あめふり | 佐藤 和貴子 | 佐藤 和貴子 | 福音館書店 | 3歳から | |
| ずっと雨が降っています。ばばばあちゃんは、たまには外で遊びたくて雲を追い払おうとします。 | |||||
| あめふり まついのりこあかちゃんのほん@ | 松井 紀子 | 偕成社 | 0歳から | ||
| 字のない絵本。雨が降ると、かたつむり、ひよこ、てんとうむし、かえるたちは、どうするかな。 | |||||
| 季節の詩の絵本 あめふりくまのこ[雨の日の詩] | こわせ たまみ・編 | 矢合 直彦 | あすなろ書房 | ||
| 子ども向けの雨の詩が11編。雨も楽しく感じられます。 | |||||
| アメリカのマドレーヌ | ルドウィッヒ・ベーメルマンス&ジョン・ベーメルマンス・マルシアーノ | ルドウィッヒ・ベーメルマンス&ジョン・ベーメルマンス・マルシアーノ | 江國 香織 | BL出版 | |
| マドレーヌのお話を書いた作者の孫が、本になっていない4つの作品を補って1冊にしました。 | |||||
| アメリカワニです、こんにちは ABCの本 | モーリス・センダック | モーリス・センダック | 神宮 輝夫 | 冨山房 | |
| アメリカワニの家族が、ABCを順に教えてくれる本。 | |||||
| あめをよぶまつり | 清水 耕蔵 | 清水 耕蔵 | 佼成出版社 | ||
| ずっと雨が降らないので、村では雨乞いが行われています。創作民話絵本。 | |||||
| あやちゃんのうまれたひ | 浜田 桂子 | 浜田 桂子 | 福音館書店 | 3歳から | |
| あやちゃんは、自分が生まれた日のことをママにお話ししてもらいました。 | |||||
| あやねこのるすばん | 征矢 清 | 和田 誠 | 福音館書店 | ||
| お母さんはお出かけ。あやちゃんはお父さんとお留守番。お父さん遊んでくれないなら、あや、猫になっちゃうよ。 | |||||
| あゆみのひみつのおともだち | 乾 冨子 | 大友 康男 | 岩波書店 | 小学2年生から | |
| 北海道の原野の一軒家に住むあゆみは、周りに友達がいません。でも、ぬいぐるみの子ジカや小動物たちと仲良しです。 | |||||
| アライグマじいさんと15ひきのなかまたち | ビル・ピート | ビル・ピート | 山下 明生 | 佼成出版社 | |
| アライグマじいさんと15匹の動物たちは、住み処のしずかもりを荒らされたので引っ越しをすることになりました。 | |||||
| あらいぐまとねずみたち | 大友 康男 | 大友 康男 | 福音館書店 | 3歳から | |
| あらいぐまの家に泥棒が入って、じゃがいもの袋を盗みました。犯人はねずみたちでしたが……。 | |||||
| あらしのひ | シャーロット・ゾロトウ | マーガレット・ブロイ・グレアム | 松井 るり子 | ほるぷ出版 | |
| 暑い夏の日。嵐がやってきて去るまでを、小さな男の子の目を通して描きます。 | |||||
| あらしのよるに シリーズあらしのよるに@ | 木村 裕一 | あべ 弘士 | 講談社 | 小学1年生から | |
| 嵐の夜、雨を避けたヤギは小屋に逃げました。そこに、同じように逃げ込んできた動物がいましたが、それはオオカミでした。 | |||||
| アラジンと魔法のランプ | アンドルー・ラング・再話 | エロール・ル・カイン | 中川 千尋 | ほるぷ出版 | |
| お父さんの弟と偽る魔法使いに案内され、地下へ行ったアラジンは魔法のランプを手に入れます。 | |||||
| アラスカたんけん記 | 星野 道夫 | 星野 道夫・写真 | 福音館書店 | 小学3年生から | |
| 著者はアラスカをひとりで探検して、クマや氷河、カリブー、オーロラなどの写真を撮りました。 | |||||
| アラネア―あるクモのぼうけん― | ジェニー・ワグナー | ロン・ブルックス | 大岡 信 | 岩波書店 | 小学1年生から |
| アラネアは小さな蜘蛛。細い糸を使って空を漂い、庭の隅に巣を張ります。ある日、嫌な予感がして……。 | |||||
| あり | 小林 勇 | 小林 勇 | 福音館書店 | ||
| 小さな蟻の生態を詳細に描いた絵本。蟻の巣や、結婚のために飛翔する様子など感動的です。 | |||||
| アリからみると | 桑原 隆一 | 栗林 慧・写真 | 福音館書店 | 4歳から | |
| 小さなアリの目で見ると、足元の葉っぱもバッタもとても大きく感じます。 | |||||
| ありがたいこってす! ユダヤの民話から | マーゴット・ツェマック | マーゴット・ツェマック | 渡辺 茂男 | 童話館出版 | 4歳から |
| 貧しく不幸な男が、母親とおかみさんと6人の子どもたちと小さな家に住んでいた。ある日男はラビさまに知恵を借りに行った。 | |||||
| ありがとう はじめてのせいかつえほん | 土田 義晴 | 土田 義晴 | ベネッセ | 1歳から | |
| くまくんがみんなに「ありがとう」と言ってもらうしかけ絵本。 | |||||
| ありがとうサンタさん | 内田 麟太郎 | かすや 昌宏 | 女子パウロ会 | ||
| ひとりぼっちの男の子は、お腹が空くとパンやりんごを盗みました。クリスマス・イブも、男の子には関係ありません。 | |||||
| ジュニア・ポエム双書57 ありがとうそよ風 | 葉 祥明 | 葉 祥明 | 銀の鈴社 | 小学3年生から | |
| 自分のために書いた詩は未熟なため、読者にまで届きません。 | |||||
| ありがとうニャアニャア | 高浜 直子 | はた よしこ | 岩崎書店 | ||
| 阪神淡路大震災の被災者みどりさんは、猫のニャアニャアと近所の人に助けられました。 | |||||
| ありがとうのきもち | 柴田 愛子 | 長野 ヒデ子 | ポプラ社 | ||
| 子どもたちの遊び場「あそび島」に来ていたあーちゃんが、引っ越すことになりました。 | |||||
| ありがとう! ぴょんたとくまのロンじいさん | 藤田 良子 | 末崎 茂樹 | 金の星社 | ||
| くまのロンじいさんと一緒にキャンプをしていた子どもたち。郵便屋のぴょんたは、みんなの手紙を届けます。 | |||||
| ありがとうラベンダー 花のいのちをまもったひと | 岡崎 英生 | 大社 玲子 | キッズメイト | ||
| 富田忠雄・監修・写真。北海道富良野のラベンダー畑は、昔なくなるところでしたが、富田さんの努力で守られました。 | |||||
| ありがとサンキュー | アキコ小川マーシャル | 季里 | ソニー・マガジンズ | ||
| 世界の「ありがとう」を伝えるための絵本。同名の歌のCDもついています。 | |||||
| アリクイのアーサー | バーナード・ウェーバー | バーナード・ウェーバー | 三原 泉 | のら書店 | |
| アリクイのアーサーはとてもいい子なのに、時々困った子になります。 | |||||
| アリくんとゾウさん | ビル・ピート | ビル・ピート | 山下 明生 | 佼成出版社 | |
| 風に飛ばされ川で立ち往生したアリくんは、カメに助けを求めましたが無視されました。そのカメは……。 | |||||
| ありこのおつかい | 石井 桃子 | 中川 宗弥 | 福音館書店 | 3歳から | |
| ありのありこは、おつかいを頼まれました。道草をしないでという言いつけを守らなかったので、かまきりに食べられてしまいました。 | |||||
| アリスおばさんのパーティー ブルーナのおはなし文庫C | ディック・ブルーナ | ディック・ブルーナ | 角野 栄子 | 講談社 | |
| うさぎのアリスおばさんがパーティーを開きます。みんなに招待状を出して、楽しいパーティーになりました。 | |||||
| アリスンの百日草 | アニタ・ローベル | アニタ・ローベル | セーラー出版編集部 | セーラー出版 | |
| AからZまでの花と女の子の名前を使った美しいABC絵本。 | |||||
| ありとすいか | たむら しげる | たむら しげる | リブロポート | ||
| 大きなすいかを見つけたありたちが、すいかを巣に運ぼうとします。 | |||||
| ありのあちち | 土橋 とし子 | 土橋 とし子 | 福音館書店 | 0歳から | |
| ありの子が1匹、家の中に入ってきました。おいしいものを見つけたり、台所に行ってみたり。 | |||||
| ありのぎょうれつ | 得田 之久 | 得田 之久 | 童心社 | ||
| ありの生活の一部を切り取った絵本。 | |||||
| アリババと40人のとうぞく | エマニュエル・ルザッティ | エマニュエル・ルザッティ | 湯浅 フミエ | ほるぷ出版 | |
| なまけものの男の子アリ・ババは、盗賊の宝物の隠し場所の秘密を知りました。呪文は「ひらけゴマ」。 | |||||
| アリババと40人の盗賊 | 馬場 のぼる | 馬場 のぼる | こぐま社 | ||
| 貧しいアリババが、盗賊の宝の秘密を知ってお金持ちになります。 | |||||
| アリババと40人の盗賊 | マーガレット・アーリー・再話 | マーガレット・アーリー | 清水 達也 | 評論社 | |
| 「アラビアンナイト」の中の有名なお話。盗賊の宝を見つけたアリババは、召使いのモルジアーナの知恵に助けられます。 | |||||
| あるあさ,ぼくは… | マリー・ホール・エッツ | マリー・ホール・エッツ | 間崎 ルリ子 | ペンギン社 | 2歳から |
| ぼくは、外で出会う動物たちの真似ができます。猫、雄鶏、豚、兎、蛇などの歩き方ができるのです。 | |||||
| あるいていこう! | アンナ・クララ・ティードホルム | アンナ・クララ・ティードホルム | 菱木 晃子 | ほるぷ出版 | |
| 小さな道、くねくね道、長い道をどんどん歩いて行こう。でも、ちょっと止まって周りも見てごらん。 | |||||
| あるきだした小さな木 | テルマ・ボルクマン | シルビー・セリグ | 花輪 莞爾 | 偕成社 | 小学1年生から |
| 深い森に生えていた小さな木は小鳥たちの話を聞き、人間に会いに歩いてゆきました。 | |||||
| あるきだしたゆきだるま | ミラ・ローベ | ヴィンフリート・オプゲノールト | 佐々木 田鶴子 | 偕成社 | |
| 庭に雪だるまが立っていました。リーザがお茶を飲ませると、雪だるまは歩けるようになりました。 | |||||
| 歩くだけで全身整形! KIMIKOウォーキング | KIMIKO | 由凪 つぐみ | マキノ出版 | ||
| 正しい姿勢で美しく歩けば体型も心構えも変わってくるという本。 | |||||
| アルド・わたしだけのひみつのともだち | ジョン・バーニンガム | ジョン・バーニンガム | 谷川 俊太郎 | ほるぷ出版 | |
| わたしが1人きりでいるときも、いつもアルドがそばにいてくれる。アルドは誰も知らないわたしだけのうさぎ。 | |||||
| あるはれたひに シリーズあらしのよるにA | 木村 裕一 | あべ 弘士 | 講談社 | 小学1年生から | |
| 嵐の夜に出会ったオオカミのガブとヤギのメイ。お互いの姿を知って……。 | |||||
| アルバートのアルファベット | レスリー・トライオン | レスリー・トライオン | ブックローン出版 | ||
| あひるのアルバートは、学校大工。校長先生から、庭にアルファベットをつくるように手紙をもらいます。 | |||||
| アルバートの感謝祭 | レスリー・トライオン | レスリー・トライオン | 川端 誠 | BL出版 | |
| 感謝祭の前に収穫で大忙しのアルバートに、PTA会長のパトシー・ピッグさんはいろんな用事を頼みます。 | |||||
| あるひうちゅうで | 喜多村 惠 | 喜多村 惠 | 佑学社 | ||
| ある日宇宙で迷子になった小さなUFO。地球を見つけて降り立った。 | |||||
| あるひねずみが… インドのむかしがたり | マーシャ・ブラウン | マーシャ・ブラウン | 八木田 宜子 | 冨山房 | |
| インドの行者が木の下で考えにふけっていると、からすに捕まりそうなねずみが走ってきました。 | |||||
| アルファベット パツォウスカーのABCえほん | クヴィエタ・パツォウスカー | クヴィエタ・パツォウスカー | ほるぷ出版 | ||
| アルファベットの本ですが、ただ文字を教えるだけでなく体で感じられる驚きのしかけ絵本。 | |||||
| アルフィとくらやみ | サリー・マイルズ | エロール・ル・カイン | ジルベルトの会 | 評論社 | |
| 夜中に目を覚ましたアルフィは、つぶやきました。「もし、ぼくが明かりをつけたら、この暗闇はどこへ行くんだろう」 | |||||
| あるようなないような | 川上 弘美 | 中公文庫 | |||
| 川上さんの第一エッセイ集。些細な日常も、川上さんの魔法で特別のことのように思えるから不思議です。 | |||||
| あれ、お空がもえてるよ | フランク・アッシュ | フランク・アッシュ | 山口 文生 | 評論社 | |
| クマくんは初めて虹を見て、お空が燃えてると思いました。コトリは、虹の根元には金のつぼがあると言いますが……。 | |||||
| アレクサンダとぜんまいねずみ ともだちをみつけたねずみのはなし | レオ・レオニ | レオ・レオニ | 谷川 俊太郎 | 好学社 | |
| ねずみのアレクサンダは人間に追いかけられてばかり。ある日、子ども部屋でぜんまいねずみのウィリーに会いました。 | |||||
| アレクセイと泉のはなし | 本橋 成一 | 本橋 成一・写真 | アリス館 | ||
| 1986年に起こったチェルノブイリ原子力発電所の爆発事故。アレクセイは、そこから180キロの村に住んでいます。 | |||||
| あれここはどこ? | デーヴィット・セヴァーン | デーヴィット・セヴァーン | 喜福 知生 | 至光社 | |
| ダックスフントのオットーは、ピーボおじさんにいろんなところに連れて行ってもらいます。 | |||||
| あれ、どっかちがうかな? | テッサ・ダール | アーサー・ロビンズ | 松川 真弓 | 評論社 | |
| おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん、女の子と赤ちゃん。みんなで楽しく暮らしています。 | |||||
| やなせたかし 詩とメルヘンの世界 あれはだれの歌 | やなせ たかし | やなせ たかし | 瑞雲舎 | ||
| 月刊「詩とメルヘン」に掲載されていたMR.BOや詩、表紙絵、「チリンの鈴」など。 | |||||
| あれれれれ | 柳生 弦一郎 | 柳生 弦一郎 | 福音館書店 | 2歳から | |
| お母さんのお尻にとまっているかまきりって、こんな顔。お母さんは、こんな顔。いろいろよーく見てみよう。 | |||||
| アロくんとキーヨちゃん | 長谷川 集平 | 長谷川 集平 | ブックローン出版 | ||
| レオ・レオーニの『あおくんときいろちゃん』を盗作したとも言える絵本。 | |||||
| あわかいじゅうぶくぶく | 山本 省三 | 鈴木 博子 | 佼成出版社 | ||
| 洗濯機の泡からできたあわかいじゅうのぶくぶくが、たっくんと一緒に冒険します。 | |||||
| 泡とそよ風 | 銀色 夏生 | 銀色 夏生 | 角川文庫 | ||
| カラーの絵と小さな言葉たち。 | |||||
| あわ一つぶでよめをもらったわかもの | イ ミエ | イ スヨン | 神谷 丹路 | 少年写真新聞社 | |
| 昔々、暢気で気楽な若者がいました。みんなが田畑を耕しても、若者は庭に粟をぱらっと蒔いただけ。 | |||||
| あわびとりのおさとちゃん かこさとし・むかしばなしの本5 | 加古 里子 | 加古 里子 | 童心社 | ||
| 美しい浜辺の村に住むおさとちゃんは、おかあに海に潜って貝を獲ることを教わります。ところが、ある日……。 | |||||
| アンガスとあひる | マージョリー・フラック | マージョリー・フラック | 瀬田 貞二 | 福音館書店 | 4歳から |
| ある家にアンガスという犬がいました。アンガスは、庭の向こうから聞こえるガー、ガー、ゲーック、ガーという音を知りたがりました。 | |||||
| アンガスとねこ | マージョリー・フラック | マージョリー・フラック | 瀬田 貞二 | 福音館書店 | 4歳から |
| 日ごとに大きくなった犬のアンガス。でも、猫のことはよくわかりません。 | |||||
| あんぐりとへんぐり | 中野 弘隆 | 中野 弘隆 | 童心社 | ||
| あんぐりとへんぐりは、ごみ収集車。大きな口でごみを食べます。あんぐりは仕事好きなのに、へんぐりはなまけもの。 | |||||
| アンジェリーナ 佐野元春と10の短編 | 小川 洋子 | 角川書店 | |||
| 筆者の好きな佐野元春さんの10曲からイメージした短編集。 | |||||
| アンジェリーナとおまつり | キャサリン・ホラバード | ヘレン・クレイグ | 大日本絵画 | 2歳から | |
| ねずみの女の子アンジェリーナは、春のお祭りを楽しみにしています。でも、幼いいとこのヘンリーのめんどうも見なくてはいけません。 | |||||
| アンジェリーナとなかよしアリス | キャサリン・ホラバード | ヘレン・クレイグ | きたむら まさお | 大日本絵画 | 2歳から |
| アンジャリーナとアリスは、体操やダンスが大好きなねずみ。大の仲良しです。 | |||||
| アンジェリーナのクリスマス | キャサリン・ホラバード | ヘレン・クレイグ | 岡田 好惠 | 講談社 | 2歳から |
| もうすぐクリスマス。ねずみのアンジェリーナは、ひとりぼっちのおじいさんを見つけました。 | |||||
| アンジェリーナはバレリーナ | キャサリン・ホラバード | ヘレン・クレイグ | 岡田 好惠 | 講談社 | 2歳から |
| ねずみのアンジェリーナはバレエが大好きな女の子。いつでもどこでも踊っています。 | |||||
| アンジュール ある犬の物語 | ガブリエル・バンサン | BL出版 | |||
| 文字はなく、鉛筆デッサンだけの絵本ですが、犬が捨てられて新しい飼い主に出会うまでを見事に描いています。 | |||||
| アンソニーとまほうのゆびわ まほうつかいのノーナさまシリーズ | トミー・デ・パオラ | トミー・デ・パオラ | 湯浅 フミエ | 偕成社 | |
| 魔法使いのノーナさまのところで働くアンソニーは、ダンスパーティーに行くために魔法の指輪をいたずらしました。 | |||||
| あんたがたどこさ おかあさんと子どものあそびうた | 真島 節子 | こぐま社 | |||
| 表題のほか「上から下から」「お寺の和尚さん」などのわらべうた。 | |||||
| アンディとらいおん | ジェームズ・ドーハーティ | ジェームズ・ドーハーティ | 村岡 花子 | 福音館書店 | 5歳から |
| アンディは図書館でらいおんの本を借りました。それから、アンディの頭かららいおんのことが離れなくなりました。 | |||||
| アンデルセン童話集1 | ハンス・クリスチャン・アンデルセン | 初山 滋 | 大畑 末吉 | 岩波少年文庫 | |
| 「おやゆび姫」「空とぶトランク」「皇帝の新しい着物」「みにくいアヒルの子」など、11篇の童話が収録されています。 | |||||
| アントニーなんかやっつけちゃう | ジュディス・ヴィオースト | アーノルド・ローベル | 渡辺 茂男 | 文化出版局 | 3歳から |
| ぼくのお兄ちゃんのアントニーはいじわるばっかり。ぼくが6つになったら、アントニーなんかやっつけちゃう。 | |||||
| くまのアーネストおじさん アントワーヌからのてがみ | ガブリエル・バンサン | ガブリエル・バンサン | 森 比左志 | ブックローン出版 | |
| アーネストのところに来たアントワーヌからの手紙。セレスティーヌが代わりに返事を書きました。 | |||||
| アンドレのぼうし | 児島 なおみ | 児島 なおみ | リブロポート | ||
| アンドレはレストラン「ラ・ボン・ポム」の一番シェフです。アンドレの料理を気に入った王様から、とても背の高い帽子をいただきました。 | |||||
| アンナの赤いオーバー | ハリエット・ジィーフェルト | アニタ・ローベル | 松川 真弓 | 評論社 | |
| 戦争が終わったら、アンナはオーバーを買ってもらうはずでした。でも、お店には何もないし、お金もありません。 | |||||
| あんパンのしょうめい まどさんとさかたさんのことばあそびW | まど みちお・阪田 寛夫 | 上矢 津 | 小峰書店 | ||
| 楽しい言葉遊びと、抽象的なコラージュ。日本語は楽しいと思えます。 | |||||
| アンパンマン伝説 | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| 「アンパンマン」の誕生からたくさんのキャラクターが生まれるまで、大人向けに書かれた本。 | |||||
| アンパンマンメルヘンA アンパンマンとあかいしま | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンが見つけた赤い島には、子どもの竜のちびごんがいました。赤い色は、ばいきんまんがいたずらしていたのです。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにB アンパンマンとあめふりおに | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| ばいきん山に水がなくて、ドキンちゃんとカビルンルンがぐったり。水を探しに行ったばいきんまんは、あめふりおにを見つけました。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにI アンパンマンといわおとこ | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| えんぴつ山のてっぺんに、人の顔の形の岩が落ちてきました。岩の下では、星の子ルンが泣いています。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにD アンパンマンとうずまきまん | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| いかだで海を漂っていたばいきんまんとドキンちゃんは、大きな渦巻きに吸い込まれ海の底に行きました。 | |||||
| アンパンマンメルヘンB アンパンマンとかっぱのみず | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| かっぱ池のかっぱのカピーは、お化け蟹に襲われました。アンパンマンが助けましたが、カピーにはかっぱの水が必要です。 | |||||
| アンパンマンとかびるんるん アンパンマン・ミニ・ブックスC | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| 雨の降る日。バタコさんがごみを捨てに行くと、ごみ箱の中からかびるんるんが出てきました。 | |||||
| アンパンマンとかみなりぴかたん アンパンマン・ミニ・ブックスN | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| ばいきんまんが意地悪をして、雲の上にいた雷の子どもぴかたんを蹴落としてしまいました。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにE アンパンマンとぎんいろまん | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| 黒雲に連れ去られたアンパンマン号。アンパンマンが探しに行くと、不思議な銀色の光が見えました。 | |||||
| アンパンマンのおはなしわくわくF アンパンマンとくろゆきひめ | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| ばいきんまんは不思議な黒雲に吸い込まれました。そこには黒が大好きなくろゆきひめがいました。 | |||||
| アンパンマンメルヘンC アンパンマンとすいこみどり | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| どんぐり森へ木の実を拾いに行ったバタコさんと名犬チーズは、すいこみどりに吸い込まれてしまいました。 | |||||
| アンパンマンアニメえほんK アンパンマンとせいうちおじさん | やなせ たかし・原作 | 東京ムービー新社・アニメーション | フレーベル館 | ||
| アニメ番組を絵本にしたもの。せいうちおじさんはダイヤモンドをたくさん持っています。 | |||||
| アンパンマンとたんこぶまん アンパンマン・ミニ・ブックスF | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| ばいきんまんがごみを燃やして嫌な臭いを漂わせています。アンパンマンは、ばいきんまんにたんこぶをつくられてしまいます。 | |||||
| ジャムおじさんのクッキングブック2 アンパンマンと作ろう! おやつでパーティ | フレーベル館 | ||||
| 葛西麗子・監修。大人に手伝ってもらって子どもが作るおやつのいろいろ。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにA アンパンマンとつばきひめ | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| 山のこどもまつりで歌うことになっているつばきひめが、ばいきんまんにさらわれました。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにF アンパンマンとなかゆびひめ | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| マスカットひめに危ないことが迫っていると、なかゆびひめがアンパンマンに助けを求めます。 | |||||
| アンパンマンとにじおばけ アンパンマンのおはなしわくわくA | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| ある日、空の虹が真ん中から切れていました。それは、虹を盗んだバイキンマンのしわざ。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくに@ アンパンマンとはるのしろ | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンは不思議な子どもポポを助けました。ポポはケムひめと春の城へ行く途中でした。 | |||||
| あんぱんまんとばいきんまん | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| 空に黒雲が立ち込めたせいで、パン作りのジャムおじさんは元気がありません。あんぱんまんが空へ様子を見に行きました。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにC アンパンマンとバナナマン | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| バナナ島から白い煙が出ています。アンパンマンが行ってみると、バナナマンが助けを呼んでいました。 | |||||
| アンパンマンメルヘンE アンパンマンとひかるゆき | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンは谷底の雪の中で凍えている星の子チンクルを助けました。チンクルは天の川に案内してくれました。 | |||||
| アンパンマンメルヘンK アンパンマンとぶんぶんぶん | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| 森の奥からぶんぶんぶんという音が聞こえます。アンパンマンが行ってみると、虫のぶんぶんが大きな花の中でもがいています。 | |||||
| アンパンマンメルヘン@ アンパンマンとみみせんせい | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| しょくぱんまんの車に乗せてもらったみみ先生。それを見ていたドキンちゃんは、やきもちをやきました。 | |||||
| アンパンマンメルヘンG アンパンマンとモグとモク | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンは雲のモクと雲の犬モグを助けました。 | |||||
| アンパンマンともぐりん アンパンマンのぼうけんC | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| ジャムおじさんが、車の中でパンを焼ける「アンパンマン号」をつくりました。ところが……。 | |||||
| アンパンマンメルヘンD アンパンマンとゆうきりんりん | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンはけむりの魔女に閉じ込められてしまいます。魔女はばいきんまんにジングル山の鈴を取ってくるように言いつけます。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにJ アンパンマンとゆきだるまん | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンは雪山の美しさを守るゆきだるまんを助けました。ばいきんまんはくろだるまんをつくって、アンパンマンをやっつけようとします。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにG アンパンマンとりんごのくに | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| ストローこうもりに襲われているりんごの国のアプル王子は、アンパンマンに助けを求めます。 | |||||
| アンパンマンのふしぎなくにH アンパンマンとろうそくまん | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| 海の中の離れ島に立つとうだいまんは、ろうそくまんのほのおくんの憧れです。 | |||||
| アンパンマンのクリスマス・イブ | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンは、洞穴で倒れているキャンドルちゃんを助けました。ふたりはクリスマスの谷に行きました。 | |||||
| アンパンマンのひみつ アンパンマンのおはなしわくわく@ | やなせ たかし | やなせ たかし | フレーベル館 | ||
| アンパンマンの強さの秘密を知ろうとしたバイキンマンとドクター・ヒヤリ。アンパンマンの顔を研究しても、わかりません。 | |||||