Sorry, Japanese only.

| 人は、誰でもない自分を他人に分かって欲しいと思います。 そのためのひとつの手段として、ある人は大声で主張し、別の人は外見を飾ります。 わたしは自分の考えを伝えるのに、文章を書くという行為を選びました。 その中で童話や詩という表現形態にこだわったのには、ふたつ理由があります。 ひとつは、読んだ人に考える時間を贈るということ。もうひとつは、文化を創造したいということです。 ここにある作品があなたの心に残り、明日からの日々に彩りを添えられれば、わたしは幸せです。 |
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最終更新日:2009年7月5日
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