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(2011/12/20 更新)
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--- PCで音楽を楽しむ[WAV・MP3等] ---
「MP3のルーツ」「ディジタル音楽」・等について解説してます


目次
先頭ページ

当サイトについて

オーディオ技術の基礎知識

PCで音楽を楽しむ[WAV・MP3等](現在位置)

FAQ集[良くある質問]










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--<< ディジタル音楽ファイル(MP3・等)をパソコンで聴く >>--

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  1. ディジタル音楽ファイル(MP3・等)をパソコンで聴くには、
    まず、再生ソフト(プレーヤソフトとも呼ばれているもので、多数のソフトがインターネット上で入手できます)を入手して、パソコンにインストールします。 Listener-MP3

    [概念図]
    ディジタル音楽ファイル(MP3・等)をパソコンで聴く

    図では接続がアナログとなっていますが、
    使用している装置がディジタル接続に対応
    していればディジタル接続しても良い。



  2. 再生時のポイント

    再生時のポイント

    1. サウンドボードの出力レベルに注意
      1. アンプの許容入力電圧・等、信号レベルの関係を取扱説明書やカタログ等で確認して、アンプ入力段の飽和化(saturation)で歪みが発生しないようにします。
      2. BGMで音楽を聞き流すのが目的の場合、既出の概念図「MP3等ディジタル音楽ファイルをパソコンで聴く」に示された方法(アナログ方式)で音質は充分です。

    2. 高音質を求めるならパソコン等を使用せずに「オーディオ専用機器(ディジタル/アナログ)・等」を揃えた方が良いと考えますが、ここでは省略します。



  3. プレーヤソフト

    プレーヤソフト

    1.  foobar2000 
      特徴は…、Fooobar2000 サイト(Wiki等)をご覧下さい。
      • foobar2000サイトより引用[2011/11/10現在の情報]
        http://www.foobar2000.org/
        • System requirements(Operating System)
        • WindowsXP -SP2 or newer,WindowsVista,Windows7,WindowsServer2003,WindowsServer2008.
        引用終わり

      1. WASAPI対応
        当サイトでは、下記の方法で試聴してみました。
        • Windows7(SE-U55SX Audio)

        • Windows7(Realtek High Definition Audio + Wasapi)

        • Windows7(Realtek High Definition Audio + Wasapi無し)

        • 其の他:
          Resamler(SoX):有り/無し
          Equalizer  :有り/無し

      2. 音質は、使用する音楽ソースに依存します。
        • 主観的な問題なので言及は避けますが、作者好みの音で聴くことができました(Windows7)(^_^;)
        • 個人個人で、各種の組み合わせを実験して楽しみましょう。
        • 試聴に使用したディジタル音楽ファイルは、下記の3種類です。
          (1) *.wav 24bit 96kHz STEREO
          (2) *.wav 24bit 88.2kHz STEREO
          (3) *.wav 16bit 44.1kHz STEREO
        • 試聴に使用したオーディオ装置は、
          「当サイトについて」→「HiFiオーディオ装置」をご覧ください コチラです。

      3. おまけ(foobar2000のインストール)
        1. foobar2000のインストールに当サイトで準備したもの、
          下記のファイルを準備しました(どこのホルダでも可)。
          • foobar2000_v1.1.9.exe   :foobar2000の本体
          • foo_dsp_resampler_0.7.0.zip:Sox Resampler Component*注:
          • foo_out_wasapi.zip     :WASAPI Component

            *注:Sox Resampler のダウンロード場所:
            Hydrogenaudio Forums > Hosted Forums > foobar2000 > Uploads - (fb2k)
            http://www.hydrogenaudio.org/forums/index.php?showtopic=67373

        2. foobar2000(本体)のインストール
          • foobar2000_v1.1.9.exeのダブルクリックでインストーラの指示に従う。
          • スタンダードインストールを選択する(ポータブルではなく)。
        3. 追加コンポーネントのインストール
          • File → Preferences → Components → [Install...] ボタンを押す。
          • インストール用のファイルを準備したホルダを指定する。
          • インストールしたいコンポーネント名(foo_dsp_resampler_0.7.0.zip…等)を指定する。
          • (unknown - please apply changes to load) (unknown) インストールしたComponent名
            の行が増えているので、右下の[Apply]ボタンを押す。
          • 実行の可否ダイアログが出るので[OK]を押す。
          • foobar2000が再起動して認識される。
          • インストールしたComponentは下記のホルダに格納されていた、
            C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\foobar2000\user-components

      4. 参考:
        当サイトでの現在の設定(Windows7)
        1. Windows7の設定
          コントロールパネル→サウンド[再生]タブ→スピーカー(既定のデバイス)→[プロパティ(P)]ボタン
          スピーカーのプロパティ[詳細]タブ→
          • 既定の形式
            共有モードで使用されるサンプルレートとビットの深さを選択します
            16ビット、44100Hz(CDの音質) に設定する。

          • 排他モード
            下記の両方に[レ]チェックを付ける。
            [レ]アプリケーションによりこのデバイスを排他的に制御できるようにする
            [レ]排他モードのアプリケーションを優先する

        2. foobar2000の設定
          ▼Playback
          • DSP Manager[Active DSPs]
            • Resamler(SoX)
              Configure selected:Target Samplerate 96000 Hz、其の他はデフォルト
              又は、
              Configure selected:Target Samplerate 192000 Hz、其の他はデフォルト
            • Equalizer
              Configure selected:f特はこの様な感じで使用
              foobar2000 Equalizer Settings
              参考:foobar2000 Equalizer Settings f特
              ・低音部を多少持ち上げておくと小音量でも豊かな感じが出て、
               心地よい音響空間を得られる場合が多い。
              ・アンプのトーンコントロールはスルー(パスモード)にする。
              ・ただし、全ては、個人の自由。
          • Output:(1) 又は (2)
            (1)Device  :[WASAPI:スピーカー(Realtek High Definition Audio) ]
            (2)Device  :[WASAPI:スピーカー(SE-U55SX Audio) ]
            Buffer length:[ 1000ms ] Samplerate 96000 Hz の時
            又は、
            Buffer length:[ 610ms ] Samplerate 192000 Hz の時
            Output format:[ Output data format 24bit ]

      5. 以下省略します。


    2. Frieve Audio (2008年の情報)
      セールスポイントは「高音質Wav、MP3、WMAプレーヤ」、だそうです(作者のWebサイトから一部引用)。
      1. Frieve Audioを使いこなすには、ちょっとしたスキルが必要のようです。Frieve Audio作者のサイトにはサポート掲示板[Frieve Audio Support BBS]もありますが、情報はあまり多くありません。これだけ多くの設定項目があるのですから、各設定項目に対する解説があれば設定の目安になるのですが、それはありません。
        某書き込みサイトのFrieve板の方が、多くの情報が得られましたので、その情報を参考にして、当サイトで試行錯誤した設定値で試用しました。
      2. 音質は、使用する音楽ソースに依存します。
        設定をいじくり回していると、プラシーボ(プラセボとも言う=偽薬効果)を充分に堪能できます。
      3. Windows7では未検証(今後も検証予定はありません)。
      4. 以下省略します。


    3. Sound Player Lilith (2006年の情報)
      特徴は、WAVEファイルのTAG情報を日本語で表示して再生できます。その他、MP3、OggVorbis、WMA、Monkey's Audio等の各種ファイルを再生できる高音質プレーヤソフト、だそうです(作者のWebサイトから一部引用)。
      1. ASIO対応
      2. 音質は、使用する音楽ソースに依存します。
        設定をいじくり回していると、プラシーボ(プラセボとも言う=偽薬効果)を充分に堪能できます。
      3. Windows7では未検証(今後も検証予定はありません)。
      4. 「Lilith」の後継バージョン「uLilith」の検証予定はありません。
      5. 以下省略します。


    4. 参考資料
      1. 常時聴く場合は、固体メモリ(具体的にはUSBメモリ)に、WAVEファイルをコピーしてます。
        *注:
        音楽ファイルをUSBメモリにコピーすると「音質が劣化する」という方もいらっしゃるようですが、皆様ご自分で試してみましょう?
        当サイトの作者は、USB3.0/USB2.0両対応USBメモリ(32GB FAT32 AllocationUnitSize:64kB)を使用してます。
        foobar2000の場合は、曲の再生順序はプレイリストファイルを作成して対応してます。


      2. 使用しているパソコン
        1. PC-LL770ES(ノートパソコン)
          1. 仕様概略
            • Machine name: LL770ES(Manufacturer: NEC)
            • Operating System: Windows7 HomePremium 64-bit SP1
            • Processor: Intel Core i7-2630QM Max2.90GHz(4C/8T)
            • Memory:4096MB(増設)8192MB RAM
            • DirectX Version: DirectX 11
          2. サウンド
            • SoundChip: RealTec ALC275
            • Sound/Surround: Intel High Definition Audio

        2. PC-LL850DS6W(ノートパソコン)
          1. 仕様概略
            • Machine name: LL850DS6W(Manufacturer: NEC)
            • Operating System: Windows7 HomePremium 64-bit SP1
            • Processor: Intel Core i7-2620M Max2.70GHz(2C/4T)
            • Memory:8192MB RAM
            • DirectX Version: DirectX 11
          2. サウンド
            • SoundChip: RealTec ALC275
            • Sound/Surround: Intel High Definition Audio

        3. PC-VT7009D(デスクトップパソコン)*注:
          1. 仕様概略
          2. サウンド
          3. CPUクールファンの騒音対策

          *注:本体を廃棄したのでこの項削除します。




  4. ディジタルオーディオ機器

    ONKYO製「TX-8050」Network Stereo Receiver

    1. ONKYO製「TX-8050」Network Stereo Receiver(ネットワークステレオレシーバー)の概要
      「ネットオーディオ」も気軽にいい音。次世代型のチューナーアンプである。
      フルサイズオーディオアンプならではのサウンドクオリティに加えて、音楽の楽しみの幅を手軽に広げられる拡張性を装備。ご家庭内のルーターとTX-8050をLANケーブルで接続するだけで、注目を集める「radiko.jp」にアクセスでき、ネットワーク内で共有したPCやHDDの音楽ライブラリーをジュークボックスのような感覚で再生することもできます。
      と、ONKYOのWebサイトには記載されています。

      TX-8050
      外観:
      メーカサイトより引用
      [2011/10/29現在の情報]
      http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/purecomponents/network_stereo/tx8050/


      カテゴリ:Audio Visual
      品  番:TX-8050
      シリーズ:PURE COMPONENT
      アンプ/チューナー部主要定格:
       (抜粋)
      • 定格出力:100W+100W(6Ω、1kHz、THD 0.08%以下)
      • 周波数特性:5Hz〜100kHz/+1dB−3dB(DSP バイパス)
      • デジタルINサンプリング周波数:16/20/24bit、32/44.1/48/88.2/96kHz
      • FM受信範囲:76.0〜90MHz
      • AM受信範囲:AM522〜1629kHz
      引用終わり

    2. 接続とセッティング:
      1. 取扱説明書に従って、セッティングをします。
        取説は「とりとめも無く」あっちのページへ飛ばされたり、こっちのページへ飛ばされたり、と、ウンザリでした。内容不足・説明不足がはなはだしく、とても理解に苦しみます。だからといって読まなければ全っく解らないので、読みみながら設定しました、仕方なく。
      2. LANケーブルの接続は、深く注意します(^0^))☆
      3. スピーカ用の出力インピーダンスは接続したスピーカシステムに合わせます、と言っても設定の選択技は4Ωと6Ωだけ。
      4. スピーカ用の接続端子はアマチュアが製作したラヂオを連想させる「ちゃっちい」代物でした。

    3. 使用しての感想:
      1. まず、スイッチオンで…
        これは、酷い欠点です。
        • 「プーン」といった感じの唸り音を発生します、トランスの唸り音のような音です。

      2. フロントパネル
        これらは不便で、決定的な欠点と言えます。
        • 日本語表示は出来なくて、英数字だけがスクロール表示される仕様は、センスを疑ってしまいます。
           └(カタログ等には、日本語表示不可は明記されてますが…)
        • 表示ドット数が少なくて字体が悪く、しかも、文字のスクロール速度が速く・カクカクとした不円滑な動きなので、とても読み取りにくいです。
          表示窓の横幅は充分にあるのですから、アルファベットの40文字程度はスクロールしないで表示してもらいたい、それよりも日本語表示にするべきです。
          また、スクロールが定期的に一定時間停止するのも巫山戯た仕様だと思います。表示行の後部に残って表示されていない部分を読み取ることも叶わずに、曲の演奏は終了してしまいますから、爆笑ものですね。
        • 若干上方から見下ろすと、文字の上部が欠けてしまいます。
        • 表示窓部分は横長で、デザイン重視にしたと推察されますが、中心部分の約三分の一に表示が集中していて、両端の残り部分には何も表示されません。
          スクロールする文字表示部分を除いては非常に小さな文字やキャラクター(ルーペが必要なほど小さい)が、表示される構成です。
          既成のキャラクター表示管を流用しての手抜きコストダウンかな〜と、思わせる作りです。

          TX-8050 表示この角度なら見える
          この角度なら、上段の文字もなんとか見えます。

          表示窓の両端(窓部分約三分の一程度)には、
          何も表示されません、横長窓は実状よりも誇大でした、
          せっかくの横長表示窓が勿体ないと思います。


          TX-8050 鳥瞰位置での表示 この角度(鳥瞰位置)では、上段の文字は半分以上欠けてしまいます。
          オーディオラックの下段に収納して、床に人が座った状態であり、
          椅子に座ったらもっと酷い状況になります。

          そして、Now Initializing と表示がスクロールされ続けて、
          何時までもがんばるTX-8050



      3. NET接続(有線)の問題点
        • NET接続性の悪さは酷い物で、電源スイッチを1〜2度入り切りしないと接続は出来ません。
        • 当初はケーブルが悪いのか、等と、かなり悩みました。
          取説には接続が出来ないときはケーブルを疑うようにと、自信満々に書いてありますので。
        • 該機(TX-8050)の接続性が悪いのだと、気付くまでには、かなりの時間が掛かりました。

          TX-8050 Not Connect
          結局、接続に失敗して、
          「>Back」マークを吐き出すTX-8050

          この様になってしまったら、電源スイッチを1度切って入れ直す、
          それでも駄目なら接続されるまで繰り返す。


      4. 回路上の欠陥と思われる不具合
        • Now Initializing...の時間が長すぎます、すなわち接続が超低速度すぎます。
        • 本体のUSB端子が1カ所なので「Wireless USB adapter」と「USBメディア再生」はどちらか片方のみしか使用できません←片手落ちですね。
          両者が同時に使用されることは無い、と決めうちで「差し替えて使えば」てなモンでしょうか。其の都度差し替えは、簡単なようで面倒なことです。
          既存の「Wireless USB adapter」を押し売りするのでは無く、「Wireless LAN」機能を内蔵するくらいの設計思想は無いのでしょうか?
        • 「ボリュームコントロール」及び「トーン(低音・高音)コントロール」の調整中に、「ポツポツ」というノイズを発生します。
        • 「曲間」で必ず、「ポツポツ」というノイズを発生します。
          原因は不明ですが、表示窓のスクロールが変化する度に「ポツポツ」と言っているみたいです(見た感じです)。

      5. NET接続でRadiko.jpを聴く
        字体の良くないアルファベットがカクカクとした不円滑な動きでスクロール表示されているので、読み取りにくく、選局が非常にやりにくいです。
        • 時刻が4〜5分遅れて放送が流れています(Radiko.jp - TBS Radio)、これは放送中の毎正時刻アナウンスで直ぐに分かります。
        • 時々放送が途切れます。
        • アンプでNet放送を聴く必要性は感じませんでした。よって、パソコンのWeb Browser・等で聴いた方が便利で賢いです。
          なお、パソコンで(Radiko.jp - TBS Radio)を聴いた時は、接続は一瞬で、放送内容の時刻のずれは、ほとんどありません。

      6. NET接続(DLNA)でディジタル音楽ファイルを聴く
        字体の良くないアルファベットがカクカクとした不円滑な動きでスクロール表示されているので、読み取りにくく、選曲が非常にやりにくいです。
        • Windows Media Player(12)ストリーム
          • ONKYO社ご推薦の様ですが、表示文字(日本語系)は全て※印に化けて読み取れません。
          • Media Playerの設定が複雑で、パソコン側とTX-8050との接続もスムースで無いので、使う気になれず、やめました。

        • foobar2000(v1.1.9) + foo_upnp(v0.99.35)
          • 無線*注:/有線 共、順調に再生できましたが、極めて希に音飛びが発生します。
          • Server Componentの「foo_upnp」に問題点がある、と言う説があるらしいですが、本当のところは分かりません。
          • パソコンの設定は「高パフォーマンス」、Norton Internet Securityは「スキャン停止」「サイレントモードオン」に設定してます。
            無線関連機器・パソコン・TX-8050は全て同一室内に設置してあります。

            *注:Optionの「Wireless USB adapter UWF-1」が必要

        • foobar2000側からTX-8050の再生と音量をコントロールする
          パソコンのfoobar2000を使用して再生と音量をコントロールするように設定すれば、TX-8050の理不尽な表示に悩まされることはありません、が、パソコンを起動しておく必要があります。
          • foo_upnpをインストールしてあるfoobar2000を起動します。
          • TX-8050の入力を「NET」→「DLNA」→「foobar2000」→「Playback Stream Capture」の順で接続します。
          • foobar2000の、UPnP Contollerを起動してTX-8050を指定します。 下段の表示窓には「Stopped」と表示されています。
          • ボリュームシークバーをスライドさせて仮に小音量(当サイトでは"10"程度)に設定しておきます。
            このシークバーはタイムラグが非常に大きい癖者です、シークしても直ぐには反応しませんのでウッカリ上げ過ぎると、突然の大音量に驚かされますからご用心下さい。
            音量の調整はTX-8050付属のリモコンを使用した方が確実でした。付属のリモコンで音量を調節すると「UPnP Contoller」の音量シークバーも同期して移動しますが、やたらに動かさない方が安全です。
          • Play foobar2000 Playback Stream Capture(右向き三角形の中に"C"の文字があるボタンを押します。)
          • foobar2000 でお好みのファイルを指定して再生状態にします。
            UPnP Contoller下段の表示窓には再生ファイルのプロパティが表示されています。
          • 再生時間が40分程度経過すると「音が途切れ始め、突然に猛烈なノイズの嵐に見舞われてしまう事」もありました。この方法は、お遊びで実験をする程度にしか使えないようで、実用性に欠けるのかも知れません(ただし、作者が実験した範囲での推定)
          • 電源を切ると全ては初期値に戻って、恐怖の「NET Now Initializing...」を始めてしまいます、あ〜ぁ!

      7. USB経由でディジタル音楽ファイルを聴く
        • USBメモリ(USB3.0/USB2.0両対応 32GB NTFS) →音飛び(ごく希に)、曲間で「ポツポツ」ノイズを発生(必ず)。2011/12/15
          USBメモリ(USB3.0/USB2.0両対応 32GB FAT32 AllocationUnitSize:64kB) →音飛び(なし)、曲間で「ポツポツ」ノイズを発生(必ず)。
        • HDD(PATA 7200rpm 250GB NTFS 1-Partition) →音飛び発生(時々)、曲間で「ポツポツ」ノイズを発生(必ず)。2011/12/15
          HDD(PATA 7200rpm 250GB FAT32 AllocationUnitSize:64kB) →音飛び(なし)、曲間で「ポツポツ」ノイズを発生(必ず)。
        • 音楽ファイルのプロパティ(ビットレートやサンプリング周波数)表示機能はスイッチ切替式で、シーク機能もリモコンでシコシコと進めたりするのは使いにくいです。プレーヤとしては「どうかな」? 作者は、何処かの?Phone等は買いません。
        • 電源を切ると全ては初期値に戻って「USB Now Initializing...」を始めてしまいます「先ほど聴いていた曲でスタンバイする」といった能は無いようです。

      8. 総括
        TX-8050とは、一昔前のデザインである「アルミパネル・プレス」Hi-Fiアンプのお面を被った、ラヂオ程度の代物でした(-_-;)

        技術力の衰退か、幹部のごり押しに負けてか、品質保証体系を御座なりにしているのか、コスト削減だけに傾注した間違った設計方針が蔓延しているのか?
        企業のコスト削減は重要ですが、ユーザを犠牲にしては本末転倒で、企業の信頼は低下し、衰退の下り坂を転がり落ちるかも知れません。

        インターネット上の情報をすぐ信用せず、あらゆるメデイア上の提灯持ち的な発言には注意する・いや・信じてはいけないことを知っていたはずなのに、
        「衝動買い」してしまった、作者は、メーカのネームバリューに惨敗。

        しかし、捨てるのも如何なものかと思案中ですが、取りあえずUSBメモリでディジタル音楽ファイル(時にはFM放送)を聴いています。
        • プリ・メインアンプとしては中途半端な機能と性能(音質も含めて)であり、ラヂオ(レシーバー)と考えるには、あまりにも高価な買物です。
        • 作者が期待した範囲で使用した限り、「帯に短し襷に長し」どちらつかずの役に立たない中途半端な紐。
          ただし、他の人にとっては期待どおりの物であったのかも知れませんが、そこまでは分かりません。
        • 期待ハズレ、買い物を間違えました(_ _);

    4. 音質は、使用する音楽ソースに依存します:
      1. 主観的な問題なので言及は避けますが、AM/FM/NET放送・等を聴くには、妥協できる範囲なのでしょう。
      2. 試聴に使用した他のオーディオ装置は、
        「当サイトについて」→「HiFiオーディオ装置」をご覧ください コチラです。

    5. 試聴に使用したディジタル音楽ファイルは、下記の3種類です。
      (1) *.wav 24bit 96kHz STEREO
      (2) *.wav 24bit 88.2kHz STEREO
      (3) *.wav 16bit 44.1kHz STEREO



    ONKYO製「SE-U55SXU」USB Digital Audio Processor

    1. ONKYO製「SE-U55SXU」USB Digital Audio Processor(デジタルオーディオプロセッサー)の概要
      「デジタル/アナログすべての音楽データをつなぐサウンド本来の音場感を鮮やかに再現する USBデジタルオーディオプロセッサー」である、と、ONKYOのWebサイトには記載されています。
      SE-U55SXU
      外観:
      メーカサイトより引用
      [2011/09/05現在の情報]
      http://onkyo.jp/wavio/product/

      カテゴリ:USB オーディオプロセッサー
      品  番:SE-U55SXU
      シリーズ:WAVIO
      主要定格:
       (抜粋)
      • SN比 115dB( AES A-Weighted )
      • 周波数特性:0.3Hz〜44kHz( +0/-0.5dB )
      • ライン出力レベル:2.0 Vrms
      • デジタルINサンプリング周波数:44.1、48、96 kHz
      • デジタルOUTサンプリング周波数:44.1、48、96 kHz
      • 動作環境:USB 1.1
      引用終わり

    2. パソコンへの接続とセッティング(Windows7):
      1. 取扱説明書に従って、パソコンのUSB端子に接続するだけで、ドライバーのインストールは自動的に実行されます。
      2. USB端子は、USB-2・USB-3のどちらに接続しても動作しました。
      3. プレーヤソフトの再生「Device」変更を忘れないようにしないと、音が出ません。
        ( 内蔵音源の設定を → [WASAPI:スピーカー(SE-U55SX Audio) ]に変更する )
      4. ONKYO製「SE-U55SXU」は全二重動作がサポートされてない[らしい?]ので、ノートパソコンのオーディオ出力を併用して全二重動作と似たような環境を作り出せば、再生しているステレオ信号を、そのパソコンのHDDに録音することは出来ます。

    3. 使用しての感想:
      1. PC-LL770ES(ノートパソコン)の外部オーディオ機器として導入したもので、内蔵音源では不可能だった、ステレオ信号の録音(HDDにディジタルファイルとしての記録)が可能になったことが利点です。
      2. 全体的には「そつが無い」と申しますか、価格相応の仕上がりだと感じます。

    4. 音質は、使用する音楽ソースに依存します:
      1. 主観的な問題なので言及は避けますが、FM放送の録音/再生用としては妥協できる範囲なのでしょう。
      2. 試聴に使用したオーディオ装置は、
        「当サイトについて」→「HiFiオーディオ装置」をご覧ください コチラです。



    ONKYO製 SE-200PCI LTD(PCI Digital Audio Board)

    1. ONKYO製 SE-200PCI LTD(PCI Digital Audio Board)の概要*注:
      「SE-200PCI」の音楽再生品質を極限まで極めたPCIデジタルオーディオボードの10周年記念リミテッドエディション、であるとメーカサイトのプレスリリースには記載されてました。

      *注:PC-VT7009D(デスクトップパソコン)を廃棄しました。
        └取り付けたパソコンを廃棄したのでこの項削除します。




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  1. ディジタル音楽ファイル(MP3・等)を音響機器(パソコン以外)で聴くには
    等があります、詳細はメーカのカタログ、Webサイト、大型家電販売店、等でご覧になってください。

  2. 機種別の解説(概略)
    *注:コンテンツ内に商標・登録商標等の表示はしてません。

    機種別の解説(概略)

    1. 携帯プレーヤ(メモリタイプ・ほか)
      1. iPodの場合
        (2009/10/26)現在の情報
        • 第V世代 iPod shuffle(一例)
          第V世代 iPod shuffle 4GB
          画像は作者の購入品
          林檎のマークが可愛いらしい「iPod shuffle」
          本体の厚さはイヤホンプラグと同程度!

          画像は不鮮明ですが、下の方の小さな文字二段は、
          無料オプション(詳細はApple Store参照)の刻印で、
          刻印内容は注文時にユーザが指定出来る。
          又、この金属部は衣服等に固定するクリップの役目
          をしている(バネで挟む)。

          • USB2.0ポート接続・iTunes Ver.9*注:1 以降でユーザ登録・ファィル転送・等を可能
          • メモリ容量(フラッシュメモリ):2GB、4GB
          • 対応オーディオ形式:AAC、MP3、Apple Lossless、WAV、AIFF
          • 周波数特性:20Hz〜20,000Hz

        • パソコンから音楽ファイルをiPodへ転送する場合(作者の観想概要)
          • 購入した音楽ファイル等がある場合は、デジタル著作権管理*注:2 についての知識が必要です。
          • iTunesの主要な操作とその用語及びアーティスト・アルバム・ジャンル等の項目の意味についての知識が必要です。
          • 音楽ファイルのプロパティ内容に従って、iTunesはアルバム別のグループ分けを自動的に行ってくれます。その時、音楽ファイルを自動的に各アルバム別のホルダへ移動する設定も可能です、
            パソコンのハードディスク上に作成されるホルダ階層は、
             (iTunes Media)ホルダ    ← iTunesの[編集タブ]−[設定]−[詳細] で設定できる
              └ (アーティスト)ホルダ ← iTunesが自動的に作成
                └ (アルバム)ホルダ ← iTunesが自動的に作成(音楽ファイルが格納される)
            の順になっています。
          • 音楽ファイルを勝手に移動した場合は、iTunesのアルバムやプレイリストから登録を削除した方が良いでしょう。
          • 上記をマスターできていると、iTunesを利用してファイルを転送する作業はとても簡単にできて便利です。
          • 転送する場合は、変換しながらでも、無変換でも転送することができます。
            変換条件は、
            iTunesの[編集タブ]
                 └ [設定]
                   └ [一般]−[インポート設定]
                          └ エンコーダ選択・フォーマット選択で、設定できる
          • 音楽ファイルの変換だけを、あらかじめ実行しておくこともできます。
            新しい「プレイリスト」の作成をして、変換したいWAVファィル等を登録します、
             └ 新「プレイリスト」を開くと空の内容が表示されているので、ファイル操作アプリから一括D&Dで登録すると便利だと思う
            変換条件の設定を済ませたら、「AACバージョンの作成」で変換を実行できる
             音楽ファイルのプロパティ(アーティスト・アルバム・ジャンル等の項目)が未設定の場合は、
              └ (Unknown Artist)ホルダ   ← iTunesが自動的に作成
                └ (Unknown Album)ホルダ ← iTunesが自動的に作成←(ここに変換済の音楽ファイルが格納される)
          • PCM-16bit-44.1kHz-2ch-1411Kbps(WAV)ファイルをAAC-128kbps-44.1kHz-2chに変換するとファィルサイズは約 1/11.1 になります。
          • 詳細は、iTunesのHELP等を参照願います。

          *注:1iTunes
          Aapple社のサイトから無償でダウンロードできる、音楽やムービー等を再生および整理できるソフトウェア。また、ライブラリ音楽ファイルをAACファイルに変換したり、iPodに同期してファイルを転送することができる。

          *注:2デジタル著作権管理(DRM)
           Wikipedia [DRMとは、DRMへの批判・恒久的な再生が保障されていない]より一部引用
           (2009/10/26)現在の情報
           ……
           [DRMとは]
           コンテンツ(映画や音楽、小説など)の無制限な利用を防ぐための技術の総称。
           ……
           [DRMへの批判・恒久的な再生が保障されていない]
           技術的詳細が一般に公開されていないことから、そのメーカーやサービスが活動を停止した際に、
           購入したコンテンツが将来にわたっても利用可能なのかが必ずしも担保されていない。
           ……
           引用終わり
          しかも、
          使用しているパソコンのハードディスク等を交換したり、OSの再インストールを行うと、DRM付きの音声ファイル等は再生できなくなってしまうこともあるので、自己防衛しておきます。DRM付き音声ファイルの自己防衛手段は、すごく簡単なことですが、言及は避けます。

      2. ウォークマンの場合
        • ウォークマンEシリーズ
          ウォークマンEシリーズ

          (2009/10/26現在の情報)
          メーカサイトより引用
          http://www.sony.jp/walkman/
          引用終わり

          • 詳細は省略いたします。

      3. 携帯電話の音楽再生機能等
        • 詳細は省略いたします。
        • 作者が使用した感想
          • 音楽を聴いて電池を消耗すると、携帯電話機能に支障が出ることがあります。
          • 現在は携帯電話の音楽再生機能は(テレビ視聴機能も含めて)、使用していません。
          • 再生等の専用器を購入した方が実用的だと感じました、餅屋は餅屋です。


    2. カーナビと一体型のカーステレオ
      1999/03/11に当サイトの作者[office_s]が発言していた「カーステレオでの圧縮音楽ファイル再生対応」が本格的に実用化されてHONDA社よりカーナビと一体型のカーステレオとして発売されました。
      HONDA Fit とカーナビ一体型のカーステレオ


      画像等はメーカサイトより引用
      http://www.honda.co.jp/Fit/webcatalog/
      (2010/10/08現在の情報)
      引用終わり


      今回 〜HONDA Fit 1.5X Lパッケージ〜 を購入したのにともないましてオプションのカーナビと一体型カーステレオを早速取り付けてしまいました。

       HONDA Fit 1.5X Lパッケージに搭載したカーナビ一体型カーステレオ[VXM-118C]
      カーナビと一体型のカーステレオ
      (1)iPod/iPhoneやUSBメモリーデバイス(MP3/WMA/AAC)
      (2)SDカードに保存した音楽ファイル(MP3/WMA/AAC)
      (3)CD(音楽CD/MP3/WMA/AAC)
       これらを再生できるUSB/SD/CDのスロットをフロントフェイスに装備、
       気軽に車内でお気に入りの音楽を聴けます。

      画像等はメーカサイトより引用
      http://www.honda.co.jp/navi/vxm-118c/
      (2010/10/08現在の情報)
      引用終わり


      1. 簡単に曲を入れ替えられますから、SDカードがお勧めです。
      2. 曲の転送(パソコンを使用してSDカードにMP3ファイルを書き込むだけ)
        • MP3エンコードソフト「午後のこ〜だ」は、エンコード速度が非常に高速なので、これを使用してMP3ファイル(44.1kHz 256kBit/s STEREO)を作成しました(午後のこ〜だ for Windows Ver3.13a を使用)。
        • 1曲が3〜4分として、MP3ファイル(44.1kHz 256kBit/s STEREO)だと、1曲のファイルサイズは約7MB程度になりますから、2GB SDカードには約280曲くらい格納できる計算になります。
        • セキュア(著作権管理対象)な音楽ファイル等は著作権管理のルールを守りましょう。
        • 自動車内で聴くのですから、いろいろな点でもこれで充分だと考えます。

        Buffalo社の2GB SDカード
        2GB SDカード
        画像等はメーカサイトより引用
        http://buffalo.jp/products/catalog/flash/rsdc-sc4/
        寸法:W24.0×H32.0×D2.1mm
        (2010/10/08現在の情報)
        引用終わり


      3. その他、詳細については各社の取扱説明書・等でご確認ください。


    3. 据え置き型(CD-R/RW、USB/SD、等)
      • 省略いたします。





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  1. 音楽ファイルの各種情報(Tag)編集

    ディジタル音楽ファイル(MP3・等)の各種情報(Tag)編集

    1. STEP[SuperTagEditor 改造版(Nightmare)]
      (WAVE、AAC、MP3、WMA、その他のファイルに対応している)
      このソフト「STEP」は表計算ソフト(Excel風)なタグ編集ソフトで、MERCURY氏作"SuperTagEditor"に機能追加等をしたものだそうです。MP3はもちろん、WAVEファイルのTag一括編集をすることができて、非常に便利です。
      1. 詳細は、同梱されている作者の説明書をご覧ください。
      2. スクリーンショット(Screenshot)
        外観も操作も表計算ソフト(Excel)と似たような感じで、快適に編集をすることができます。
        SuperTagEditor改造版

      3. WAVEファイルにトラック番号[ITRK項目]を入れたい場合は、
        [オプション]−[プラグイン]−STEP_riffを選択−[STEP_riffのオプション設定]で、
        「[レ]WAV形式でトラック番号の編集を許可する」にチェックをします。
        STEP_riffのオプション設定
        *注:
        ただし、WAVEファイルのトラック番号は何処かで独自に拡張されたもののようで、
        ITRK項目の設定されているWAVEファイルを、Goldwave(WAVEファイル等のエディット総合ソフト)で編集すると、ITRK項目は消滅してしまいます。
        [Goldwave Ver5.55で確認 2010/03/15]

    2. シェル拡張型タグエディタ(mp3infp)
      Windowsのシェルエクステンション機能を利用して、エクスプローラ等ファイル操作ソフトにタグ参照・編集機能を追加します。なお、複数ファイルの一括編集はできません。
      1. インストール
        • ダウンロードはこちらのWin32工作小屋サイトからできます。
        • 配布ファイルのmp3infpxxx.exeを実行して画面の指示に従ってください。
        • mp3infpによる、WAVEファイルのListChunk("ISBJ" "INAM" 等、)への情報書き込み割り当てに関して疑問点のある方は、作者サイトの(質問BBS)をご覧ください。
      2. スクリーンショット(Screenshot) mp3infp

        [エクスプローラや卓駆★(この例)等のファイル操作ソフトで]

        ファイルリストを右クリックして、プロパティをクリックすると
        プロパティ表示画面が出ます。

        mp3infp

        [プロパティ表示画面]

        ここでTagの編集ができます

        mp3infp

        [デスクトップのショートカットは]

        デスクトップにある音楽ファイルのショートカットは、
        こんな風に表示されます


  2. MP3のタグ(ID3 Tag)について





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・1999年03月16日 「付録」掲載。
・1999年04月21日 リニューアル。
・2000年02月27日 デザイン変更。
・2004年06月03日 「MP3の作成」として、リニューアル。(「WAVEの作成」「MS-Audio・MP3等の作成」「MS-Audio・MP3等を聴いて楽しむ」を一体化)
・2000年09月15日 PaceMakerのリンク先変更。
・2005年06月16日 家庭内でMP3携帯CDプレーヤとヘッドホンを使用する組み合わせ(一例)を追加。
・2005年06月17日 「MP3ファイルをカットアンドペーストする場合は」コンテンツ削除の言い訳を追記。
・2005年07月02日 「STEP[SuperTagEditor 改造版(Nightmare)]」を記載。
・2006年01月11日 完全非接触方式レコードプレーヤの音質について、追記
・2006年01月15日 完全非接触方式レコードプレーヤ、接続を削除
・2006年03月15日 Sound Player Lilith フェイス項目と画像を追加。
・2006年10月05日 スタイルシート利用、全体見直し。
・2006年10月10日 Winampスキン画像のみ残して、あとは削除。
・2006年10月14日 アナログ音声信号をWAVEファイル化に「ミキサー」2機種を追記。
・2006年11月05日 「録音用の信号出力端子が無い場合の接続ケーブル」を見直し。
・2006年11月09日 「その他の注意点」を追記、ほか若干見直し。
・2006年12月04日 「Sound Player Lilith」プレイリストに"フォルダ名だけ記述"を追記。
・2007年04月29日 「コンパイル時にエラーらしきメッセージが出た」若干語句追記。
・2007年11月03日 プレーヤソフト「Lilith-その他の設定」語句追記。
・2008年02月01日 「入力レベルの調節に注意」一部字句修正。
・2008年02月08日 「ハイファイ装置(ステレオ)を利用する場合」-[重要なポイント]若干語句追記。
・2008年04月25日 「Windowsサウンドミキサー」「市販の音楽CDの音質」若干の字句訂正ほか。
・2008年05月03日 「Frieve Audio」設定値参考例掲載ほか。
・2008年05月07日 「Frieve Audio」設定値参考例アッテネータ挿入例追加。
・2008年05月10日 「Frieve Audio」設定値変更・試行錯誤の連続。
・2008年05月13日 「Frieve Audio」ASIO4 ALL v2の設定例、DSPイコライザカーブ例追加。
・2008年05月25日 「Frieve Audio」一部字句修正と追加・WAVEファイル24bit関係。
・2008年06月01日 「Frieve Audio」USBメモリ追加。
・2008年07月21日 「Sound Player Lilith」を追記。
・2008年08月09日 SoundPlayer Lilith「ADJUST4」を追記。
・2008年08月14日 SE-200PCI LTDデジタルオーディオボードを追記。
・2008年08月28日 「MP3をパソコンで聴く」を大幅修正。
・2008年11月06日 「MP3をパソコンで聴く」ASIO4 ALL V2.9での試聴結果掲載。
・2008年11月06日 「Sound Player Lilith」MP3エンコード機能が無いことを追記。
・2008年11月16日 SE-200PCI LTDドライバのインストール関係を追記。
・2008年12月13日 SE-200PCI LTD「再生中の信号を録音したい時は」を追記。
・2008年12月26日 「Sound Player Lilith」作者サイトの終息宣言(引用)を追記。
・2009年04月09日 「Frieve Audio」周辺の字句若干修正。
・2009年10月26日 「携帯プレーヤ(メモリタイプ・ほか)」iPod追加、ほか。
・2009年10月28日 「パソコンから音楽ファイルをiPodへ転送する場合の例」ほか追記。
・2009年12月28日 「リッピング…」著作権に関する記述を削除。
・2010年03月15日 「WAVEファイルにトラック番号[ITRK項目]を入れたい場合」を追記。
・2010年04月29日 「極静音ファンDC12V/2000rpm/19dB」取付を追記。
・2010年05月10日 タイトル変更(MP3のルーツ・作成・聴き方・等からPCで音楽を楽しむ[MP3等])。
・2010年10月08日 携帯プレーヤ(カーナビと一体型のカーステレオ)を更新。
・2011年02月03日 「SPレコード再生ができるレコードプレーヤの例」を削除。
・2011年03月06日 「参考資料(アッテネータ配線図と減衰度)」の字句修正。
・2011年05月24日 「プレーヤソフト」関連項目の大幅な削除と更新。
・2011年06月12日 foobar2000 WindowsXpでASIO4ALLを[使用する/しない]結果更新。
・2011年06月14日 foobar2000のインストール追記。
・2011年07月06日 foobar2000 Windows7でWASAPIを[使用する/しない]結果更新。
・2011年08月19日 foobar2000 若干の字句修正。
・2011年08月20日 foobar2000 当サイトでの現在の設定(Windows7 参考)追記。
・2011年09月05日 ONKYO製「SE-U55SXU」USB DIGITAL AUDIO PROCESSOR追記。
・2011年10月12日 ONKYO製「SE-U55SXU」使用感想の字句若干の変更。
・2011年10月30日 ONKYO製「TX-8050」使用感想追加、其の他の陳腐化したコンテンツ削除。
・2011年11月10日 ONKYO製「TX-8050」字句を若干修正。
・2011年11月23日 ONKYO製「TX-8050」字句を若干追加・修正。
・2011年11月27日 ONKYO製「TX-8050」を「foobar2000 + foo_upnp」で再生コントロールする、を追加、字句を若干追加・修正。
・2011年12月06日 USBメモリ16GB→USB3.0/USB2.0両対応 32GB に変更。
・2011年12月15日 ONKYO製「TX-8050」に使用するUSBメディアのフォーマットをFAT32 に変更。
・2011年12月20日 ONKYO製「TX-8050」"総括"の字句を若干変更。
・  年 月 日 

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