△INDEX <BACK NEXT> office AZ HomePage
 

1.これだけあれば動きます


 Windows95/98/NT4.0のインストールされたパソコン
  上記OSが稼動していれば基本的には動きます。
  推奨環境は上記以外に

 ●メモリ64MB以上
  実際には同時に開く図面またはプログラムが少なければ32MBでも充分です。

 ●ハードディスクの空き容量5MB以上
  実際にはプログラムで4MB以上必要ですので、できれば10MBは欲しいですね。

 ●SVGA(800×600)ディスプレイ
  上記以下の解像度のディスプレイでも動きますが、マウスで指示できない領域が出てきます。
  できれば、1024×768〜1280×1024程度で使用した方がいいと思います。
  
※液晶ディスプレイでは解像度が変更できないので使用前にチェックしてください。

 ●マウス(またはインテリマウス)
  インテリマウスとはマイクロソフト社が発売している、マウスの左右ボタンの間にクルクル回るボタン(インテリボタン)がついたものです。BeDrawはこのインテリマウスに対応しています。他メーカーからも同じようなマウスが発売されていますが、インテリマウスと同等の操作ができない場合がありますのでご注意ください。もちろん従来のマウスでも問題なく使用できます。


 ●通信環境またはフロッピードライブまたはCDドライブ

  BeDrawプログラムの流通形態は

   1.PrimeSoftのホームページからのダウンロード
   2.@niftyの建築フォーラムからのダウンロード
   3.インターネットのベクターからのダウンロード
   4.建築知識社出版のCAD&CG付属のCD−ROM
   5.その他

  の5通りが考えられます。1〜3の場合はパソコンに通信環境(インターネット接続や@nifty接続ができる環境)が必要になります。また4ではCDドライブが必要になります。5で考えられるのは、友人からBeDrawをフロッピー等の他の媒体で入手した場合です。
  ※BeDrawはインストール前のプログラムをコピーし渡すことは違法ではありませんが登録IDを他人に教えることは違法となりますのでご注意ください。また他のソフトウェアではプログラムのコピー自体が違法となる場合がありますのでご注意ください。

  ●出力機器

   出力しないのであれば必要ありません。出力の機器としてはプリンタ・プロッタ・FAXなどが考えられます。これらの機器はその機器用に用意されたドライバ(それらの機器をWindowsで使用するために各メーカーが用意したソフトウェア)が必要になります。代表的なものはOSに付属していますが、最新のものは、各機器メーカーがインターネットのホームページ上で公開していますので参照してください。


△INDEX <BACK NEXT> office AZ HomePage
※1 チェック時のOSはWindows98で行っています。Windows95・Windows2000およびWindowsNTでは画面などが異なりますのでご注意ください。
※2 このレポートがもとで発生したすべての損害に対して当方では一切保証いたしませんのでご了承ください。