「体験参加型学習」


新しい学びと想像の場として考えられたワークショップ。

先生や教師から一方的に講義を聞くだけのスタイルではありません。

参加者自身が前のめりに話し合いに参加し、お互いに刺激し合意形成しながら物事を進める。

進行役であるファシリテーターは参加者が味わう「生む苦しみ」を助け和らげる産婆約なのです。

 

「過去の実施例」


■北海道酪農学園大学 環境サークルGEN 「環境って何?ワークショップ」

■生活クラブ生協 石けん運動委員会 「考えませんか水のことワークショップ」

■古丹別川水辺の学校 「子どもワークショップ2001 古丹別川森づくり大作戦」

■A SEED JAPAN ezo rock 「リサイクル見学ツアー ワークショップ」

■平成15年度 後志教育局 10年研修会「環境保全とリサイクル」

■その他

 

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