★Friend's Repo★
(お友達によるライヴレポです)
「97/12/13NOVELA伝説III」神戸チキンジョージ
「きまぐれ天使」
「地球」
ここで サンTVの話を してから
ア「MCを よしろう君に・・・」と よしろうさんに 振っても
よ「どーも! アンジーに 時間かせぎしてもらおうと 思ったんですが・・・どーぞ アンジー言ってください」と 返され
ア「じゃあ、平山君に・・・」
平「えー何もMC考えてなかったという・・・」と言いつつ CDの 宣伝
「ヒドラ伯爵の館」
「青の肖像 パート1」
「青の肖像 パート3」
ア「えー第2関門まで 通りすぎてですね、青の肖像をね、やると全然おもってなくて曲、まるっきり忘れてましたね 僕は」
平「あの〜静かな曲のほうが すっごい緊張しますね」
ア「僕はいやや!」
平「トシがね パート3は絶対いややって言ってたんですけどね」
ア「でも これ、きっと僕のせいやねんで。えーでもね 考えたら今回のこれのために テープをずっと聞いていたんですよ。えー雰囲気やったな、昔は。と思ってしまいましたね。いくつやったんやろな?」
平「13年前・・・」
ア「僕まだ30代や!」
平「青の肖像が出たのが 81年ぐらいですか?・・ということは 16年前ですか」
ア「まだ20代か・・・」
平「最初 サバよんでたんですよ」
ア「すぐバレたやん!えー そうですね 長いことやってるけど 幾つになってもステージの上は 緊張感があって とっても楽しいですね・・・それで 僕MC本当にやめようと思てるねんしゃべると曲に気持ちが ちょっと入らなくなっちゃうんですよ〜で、トシのとこにマイク立ってるから トシに振ってしまおう」
ト「どーも こんにちは!え〜と 青の肖像パート3は もうやめましょう!もう これね、心拍数ね132ぐらいになってます。で、もう今終りましたから〜 解き放たれた鳥です! もう 生まれ変わりました!」
ア「俺、もう1曲あるけどな・・・ドキドキするのが・・・」
ト「がんばってくださいね」
ア「はい。それでですね ずっとやりたい、やりたいと言っててたわりには 結構、この曲が かっこよすぎて むつかしいなぁ、と。で、昨日 トリビュートの方で モリケンが うたってて後ろで 歌ってたんですけど・・・」
「第3の剣」
ア「えー、とりあえず終ったということで・・3月8日 日清パワーステーションで、これは 伝説4になるのかな?(よしろうさんに向かって)伝説4?」
よ「東京バージョンは また 違います」
ア「あ、そう? じゃNOVELA at Tokyo? 伝説の東京バージョンだそうです
今日と明日の2日分が1日に凝縮されると思うんで。日曜日でしたね 少し早く始まるんじゃないかと思いますがみなさん 楽しみに。3ヶ月後ですが 忘れないで ちゃんと来てください。いいですか?」
「レディ トゥ ファンタジー」
「フェアウェル」
ーーーこれで みんな 引き上げて 再登場、しばらく し〜んとしてーーー
ア「・・・・・・・・・・・しぃ〜っ!・・・・」
よしろうさん アンジーに向かって「しゃべらんと・・・」
ア「きのう ラジオでさんざん悪口言われたからな、僕 よしろうくんと 仲悪いんです・・・いくぞ!!奇蹟っ!!」
「奇蹟」
「廃虚」
ーーーみんな 退場 出てきてからーーー
ア「え〜あんまり しゃべらんとこ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いやぁ、ねぇ あの当時NOVELAで僕、全然しゃべってなかったんですょ。2枚目やっとたからね しゃべったら3枚目になってしまうし、マネージャーがしゃべったら あかんで !と、その当時は よく よしろうくんと 平山君が しゃべってたんですが、年齢を重ねると 順番が変わってしまいまして・・・なんか まだ のりきれてないじゃないですか」
平「そうゆうふうな しゃべりがね・・・」
ア「そうやろ! あかんやろ?」
平「ロックバンドにあるまじき このしゃべり」
ア「じゃ きょうで終り! あしたからは・・」
平「そうは いかんゾ」
ア「僕はもういやや しゃべったるか!!・・・・・・・・・・・・」
ーー会場からの よしろう しゃべってーという声に
よ「ちょっと 今日、ミス多いから元気ないわ 俺!
照明、グリーンと赤 来ると距離感変わってこーへん?」
ーーアンジー帰るフリ
よ「オイオイオイ!」
ア「えっ? 僕ら 仲悪いからな(会場に向かって)まだまだ 元気ありますか? ホンマか?」
「イリュージョン」
以上