★Friend's Repo★

(お友達によるライヴレポです)

「97/9/25 Nuovo Immigrato」京都RAG」


「音信」が 流れるなか メンバーのみなさまが 客席後方から出てきて ステージに あがり

「Fly Away」

「少年の丘」

MCで アンジーが「少年の丘は 田辺 モットさんが書いた曲を女性ヴォーカルを 押し退けて、詞を書いてます」と言って

難波さんの「女の子のキーで歌えるっていう・・・」と突っ込みが はいりました。

ここで アンジー退場

「FLOWER SUN RAIN」

アンジー復帰

「花 太陽 雨」

メンバー紹介を兼ねて 各パートの好きな曲


「エミリア」の前ふり

アンジー「唯一 出ましたソロアルバムの中から ムチャクチャ暗い歌・・・

    当時は カラオケで、バックのメンバーなしで・・

    それまで4人も5人も後ろにいたのに いきなり1人でステージに立ってモニタースピーカーからテープが 流れてきて

    これは 歌謡曲のキャンペーンやるみたい・・そんな淋しい・・・」

難波さん「営業ですね、営業!じゃ 今日も打ち込み流しますから1人で歌ってください、うそです、うそですよ

     みかん箱の上にのって いがらし ひさかつって、たすきをかけて 自主キャンペーン・・・」

アンジー「でも、ホント、それに近かったですよね・・・」 


「エミリア」

再び アンジー退場

「カンボジア」

「サンセット」

「ホィールズ オン ザ ロード」

アンジー復帰で「SHOW MUST GO ON」

ここで 劇団☆新感線の 初日と重なって お客さんが流れたと 気にしつつ 劇団☆新感線の宣伝もして

「怒りの鐘を鳴らせ」


アンジー「最後がプログレですよね、沢田 研二、結構好きでしてね、今度は 君だけに愛を ぐらいを・・」

難波さん「おぉ! 君だけに愛を 7拍子・・・ちゃうか・・プローモーションとかで 放送局行くと

    ディレクターが長いですねって頭かかえちゃう。やっぱり、完奏できないの やっぱり、

    是非、皆さんも 有線を混乱状態に陥れるためにもリクエストしてください ゲリラのようにね・・」

アンジー「1度 街頭でやりますか?」

難波さん「街頭ですか ホコ天バンドで・・・あれ、でもすぐにパーっと逃げられるような少ない楽器で やらないとダメですね

    カシオトーン1台とか こういう大げさなセットで・・・」

アンジー「セッティングしてる間に もうできなくなってる・・・」


「ナチュラル ハート」

「陽が昇るまでに」

アンコールで 

アンジー「いきなり やんちゃな バンドになってしまうんですよ」

「サディスティック サイキック タイガー」

最後は 難波さんと2人だけで

「ロマンス プロムナード」でした・・・

【END】

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