
ポッカからノースブラックのリニューアル版が登場。オネスティと付くようになり、コーヒー本来の味わいをアピール。(2004.12.12更新)


サントリーからまたまたオフィスCUEとのコラボレーション、「北海道テイスティ」登場。北海道限定ということで?だいぶ遊んでいます。裏には何とミスターも登場しました。(2004.11.7更新)


サントリーから道内限定版が追加されました。こんどは「ボスマイロード」。いままでと異なり、今回はオフィスCUEとのコラボレーション企画となり大々的に宣伝をしています。道内限定ボスジャンも作成されたので、かなりのレアアイテムとなりますね。(2004.6.27更新)

こちらは新製品ではないのですが店頭で見かけたので購入しました。以前よりJR北海道車内誌にて存在は知っていたのですが、なかなかお見かけせずに来てしまいました。発売は札幌の食品商社「サッポロウエシマコーヒー」で、味は一般的な甘いミルクコーヒーでした。北海道限定発売というより、商品全般が北海道でしか流通していないというところではないのでしょうか。珍しいもの好きの方におすすめです。(2004.1.25更新)

缶コーヒーだけは続々と道内限定商品が出ています。キリンファイアは、「辛口珈琲」にマイナーチェンジした際に「ミルクデミタス」が追加投入されました。
サントリーボスも新アイテムの投入です。乳飲料になっている通り、ミルクたっぷり路線をより強化した商品で若干キリンとは方向が違うようです。(2003.11.30更新)

下にも書いた通り、今までの道内モノは「甘くて濃い」というのが定番でしたが、ブラックコーヒーの道内版がポッカから新登場しました。車での移動距離が長い道内では実はブラックコーヒーの占拠率が他の地域より高いそうです。しかし濃い味好みというのはあるようでコーヒー豆の使用を従来品の1.8倍としたそうです。
キリンファイアもマイナーチェンジをした際に道内限定商品が追加されたようですので続報をお待ち下さい。(2003.11.9更新)


競争の激しい(自販機やコンビニでの売り上げが多く、利益率が良いためだそうです)缶コーヒー。アサヒからも道内限定商品が登場しました。こちらは下のキリンやサントリーのコーヒー飲料と違い、甘さ控えめのコーヒーとなっております。
調査によると道内でも無糖コーヒーの売り上げが多いようで、ポッカから道内限定ブラック缶コーヒーが出るようですので、発売次第upします。(2003.10.12更新)
前にもご紹介したことがありますが、若干デザインが変わっているので再びの登場です。キリンが先行していましたが、サントリーが続いて2001年に道内版を発売しています。道民の嗜好は「甘い」「濃い」といわれていますが、まさに砂糖とミルクのまったりとした味のコーヒーで、ちょっときつい気もしますが、やはり寒いときなどこれはこれでいいものがあります。(個人的にはほとんど砂糖の入った飲み物は飲みませんが...)