そして、 私たちは「白い犬」を 育て始めます。
はじめの頃、「母恋し」と鼻を鳴らしてばかりだった 「白い子犬」を
私たちは「クック」と呼ぶようになりました。
EPISODE 2 「ショーミのハナシ★」
EPISODE 3 「ノド渇いたの」
EPISODE 4 「淑女のたしなみ♪」 ・ ・ ・ (以下、随時更新♪)