MoonLight 〜おもいでのはじまり〜


岡崎汐音
楠香耶
氷沼悠理
奈々村沙祐璃
片瀬美姫


岡崎汐音
1/8 「持っててやるよ」と鞄を受け取る。
「なんの用だ?」
自分の意思を貫き通す。
1/10 「パンはやらないけどいいぞ」
「そんな事、一度もしたことないんだけど」
1/11 テレビでも見るか。
「毎朝、汐音と一緒だと疲れそうだ」
読書の邪魔をしちゃ悪いと思いそっと近づく。
今回は遠慮しておく。
1/12 再び走りはじめた。
「悪いけど、他を当たってくれないかな」
「このままの格好だとまぬけだから」
「悪いから、いいよ」
1/13 「確かにな。まったくもって酔狂な奴だ」
遠慮しておく。
1/14 汐音のジュースも買ってこよう。
いや、ただ聞いてみただけだ。
1/15 パスしとくよ。
1/17 別に構わないぜ。
1/18 「おーい、汐音〜」
「そこまでいうなら仕方ないな」
「いいよ。俺の奢りだ」
1/20 落ちていた紙切れに気付いて、それを拾った。
1/21 「何だよ、ハッキリ言えよ」
2/2 「俺ん家にスパゲティー作りに来るってさ」
2/6 見た目からして怪しいソレを食べてみる。
「悩みでもあるとか?」
2/11 予定は未定。
「いっちょ、いくか!」
3/9 好きかもしれない。
3/13 俺が怒っているから、打ち明けられないと思った。



楠香耶
1/8 「持っててやるよ」と鞄を受け取る。
「なんの用だ?」
自分の意思を貫き通す。
1/10 「パンはやらないけどいいぞ」
「そんな事、一度もしたことないんだけど」
1/11 しかし、貴重な睡眠時間だから無理にでも寝よう。
「毎朝、汐音と一緒だと疲れそうだ」
読書の邪魔をしちゃ悪いと思いそっと近づく。
今回は遠慮しておく。
1/12 再び走りはじめた。
「しょうがない、見るだけなら」
「このままの格好だとまぬけだから」
「悪いから、いいよ」
1/13 「わかった」
「俺だって汐音を好きだぞ」
遠慮しておく。
1/14 汐音のジュースも買ってこよう。
そうしてみようかな。
1/15 パスしとくよ。
1/17 「いいとも」
別に構わないぜ。
1/18 今日は一人でいたい気分だな。
1/19 「また明日だな」
1/20 「また見に来るよ」
1/27 「入部する」
1/31 まじめにいく。
2/18 「彼氏、いたんだ?」
2/21 覗いてしまう。
ここで待っている。
先輩を起こす。
2/26 慰めてあげた方がいいな。



氷沼悠理
1/8 「ちょっといいか」とゴミ袋を受け取る。
「なんの用だ?」
自分の意思を貫き通す。
1/10 「パンはやらないけどいいぞ」
「そんな事、一度もしたことないんだけど」
1/11 しかし、貴重な睡眠時間だから無理にでも寝よう。
「毎朝、汐音と一緒だと疲れそうだ」
読書の邪魔をしちゃ悪いと思いそっと近づく。
一応借りてみるか。
1/12 再び走りはじめた。
「悪いけど、他を当たってくれないかな」
「このままの格好だとまぬけだから」
「悪いから、いいよ」
1/13 「俺だって汐音を好きだぞ」
遠慮しておく。
1/14 汐音のジュースも買ってこよう。
そうしてみようかな。
1/15 氷沼が選んでくれないか。
1/17 ちょっと用事があるんだよ。
1/18 今日は一人でいたい気分だな。
1/21 追いかけて氷沼に返す。
1/25 ああ、空いてるぜ。
1/30 「しょうがねぇなぁ」
2/2 デートでもするか。
2/6 「あ、そうだ。風船を買ってやるから持っていろよ」
手を差し出す。
2/12 この場は素直に謝る。
2/13 氷沼の様子でも見に行くか。



奈々村沙祐璃
1/8 「持っててやるよ」と鞄を受け取る。
「なんの用だ?」
自分の意思を貫き通す。
1/10 「パンはやらないけどいいぞ」
「そんな事、一度もしたことないんだけど」
1/11 しかし、貴重な睡眠時間だから無理にでも寝よう。
「ウインナーをウサギの形にした事か?」
読書の邪魔をしちゃ悪いと思いそっと近づく。
今回は遠慮しておく。
1/12 再び走りはじめた。
「悪いけど、他を当たってくれないかな」
「このままの格好だとまぬけだから」
「ありがとう」
1/13 「俺だって汐音を好きだぞ」
好意を受け取る。
1/14 汐音のジュースも買ってこよう。
様子をうかがう。
1/16 沙祐璃さんに尋ねる。
1/17 別に構わないぜ。
1/18 今日は一人でいたい気分だな。
1/20 「やってみるよ」
1/24 まだまだだよ
1/27 「俺が直してやるよ」
1/29 悪いよ。
2/2 沙祐璃さんでも誘うか。
2/7 見るつもりはなかったんだけど。
「・・・・・・・・・・・・」
「いいのかな・・・・・・」



片瀬美姫(悠理END後、攻略可能)
1/8 「持っててやるよ」と鞄を受け取る。
「なんの用だ?」
自分の意思を貫き通す。
1/10 「パンはやらないけどいいぞ」
女の子を追いかけて呼び止める。
「そんな事、一度もしたことないんだけど」
1/11 しかし、貴重な睡眠時間だから無理にでも寝よう。
「毎朝、汐音と一緒だと疲れそうだ」
読書の邪魔をしちゃ悪いと思いそっと近づく。
今回は遠慮しておく。
1/12 再び走りはじめた。
「悪いけど、他を当たってくれないかな」
「このままの格好だとまぬけだから」
「悪いから、いいよ」
1/13 「俺だって汐音を好きだぞ」
「もっと近づいてくれないか?」
「どうして、いつも思い詰めた顔しているの?」
「美姫ちゃんは面白いような気がすると思う!」
遠慮しておく。
1/14 汐音をお供に連れて行くか。
いや、ただ聞いてみただけだ。
1/15 パスしとくよ。
1/17 別に構わないぜ。
1/18 今日は一人でいたい気分だな
1/20 最後まで送ってあげた方がいいかな?
1/21 ここで女性に払わせるほど、落ちぶれていない!
「いいって、気持ちだけ貰っとく」
2/1 「予定がないなら、どこか行かない?」
2/15 「映画とか」
2/20 「それじゃあ、喫茶店にでも行く?」
「ごめん。悪気はなかったんだ」
3/15 「本人の口から聞くべきだと思う」
「・・・・・・わかった」
「聞いてしまった以上、やれる事はやるよ」
3/16 「今のうちだ! 走れ。ここから逃げろ」