■ 厚陽小学校 ■


 わたしの母校であり、こどもも通っている小学校を紹介します。

 全校児童数 133名(平成14年度)
          男 56名
          女 77名

●校区の概要
 
山陽町南部一帯が校区。
 日本化薬工場より、厚狭漁港に至る南北に細長い地域で、東に厚狭川を挟んで小野田市、西は津布田・埴生地区を経て下関市に接しています。南は周防灘に面し干拓による開作田を主とする農業と厚狭川河口および海岸部一帯の海苔養殖や沿岸漁業といった農漁村地帯です。しかし、専業の家庭は少なく保護者の大部分は校区外の会社・事業所に勤務しています。

●歴史(年表)

●校歌(リアルオーディオで聴くことができます)

●年間行事

    98年度

    99年度

   2000年度

学校の全景


校舎1
厚陽小学校の顔、第一校舎を南側から撮影しました。

校舎2
第一校舎裏の新しい校舎です。

旧校舎
体育館裏の旧校舎です。
現在は使われていませんが、僕が低学年の頃にはここで勉強をしていました。

体育館
1973年新設の体育館です。
当時は珍しいゴム貼りの床でしたが、現在は普通の板張りになっています。


グラウンドにはなぜか信号機が設置されていますが、これはグラウンドの外周にそって、自転車の練習コースがあるからです。
わたしが通っていた頃からありますので、すでに25年以上前からあります。


9月24日の台風18号により、開校以来校庭から子どもたちを見守っていた杉の木が折れてしまいました。
写真ではわかりにくいかも知れませんが、向かって左側にもう一本枝わかれした木がありました。



 厚陽地区についての紹介

  吉部田八幡宮・秋まつり

 


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