山陽オートレース場
エキサイティングレジャー山陽オートは、16万平方メートルの敷地に、特別観覧席、メインスタンド、休憩所、憩いの広場、集計センターなどが配置され、1周500メートルの競走路を8台の二輪車が轟音をうならせて、スリルとスピードを競い、家族連れをはじめファンを楽しませています。 収益金は住民生活に身近な学校、住宅、土木工事など公共施設、社会福祉などに還元され、町財政の貴重な財源として大きな役割を果たしてきました。
【山陽オートの歴史】
【オートレースとは?】