童話の部屋


童話作家になりたいと、思ったことがありました。結構小さい頃から思っていたことです。
思いついては、ノートに書いていた童話たち。ちょっと文章なんかを手直しをしてページを作ってみました。
今読んでいても、楽しくなってきます。文章力はゼロに近いものがあって。。恥ずかしいですが。。
メルヘンチックなお話の世界が好きでしたが、今度は日常生活のちょっとしたことを
たのしく、わかりやすくお話にできたらなぁ〜って思います。

童話T 「金色のりんごの落しもの」 秋の月夜の晩に思いついたお話。。こんな夜っていろんな物語を思いつきますよね
そんななかのひとつです。
こんな、場所にしずかに月を眺めにいったら、不思議な体験しそうです。。。
童話U 「恋したチューリップの妖精」 高校生の頃、窓側の席に座っていたことがありました。
授業中によくぼ〜っと窓の外を眺めていたなぁ〜
そんな春の日、窓の外の、花壇のすみにピンクのチューリップが雑草にまじって咲いていました。
その頃、思いを伝えたい人がいて。。こんな物語ができたのでしょうか?
ちょっと。。かなしいお話です。