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レーザーポインタ vmaxさんが送ってくれた。ヘッドを替えると、いろんな絵が映し出される。これで猫と遊んだらひとしきり光にじゃれたが、どうも納得がいかないようでストレスになりそうなのでやめた。もちろん目に向けてはいけない。小型で便利なので、下の肥後の守と一緒に持ち歩いている。 |
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極小肥後の守 KIKUさんが送ってくれた豆肥後の守。小さくてもカネ駒の高級バージョンで、しっかりしたものだ。値段も800円もする。大きいのと違うのは、刃を出すためのレバーにキーホルダー用の穴があいている。右の画像で凡その大きさがわかるが、54mm。ちなみに手タレは私の娘。 |
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鉛筆削り Staedtler
Germany このタイプのシャープナーは最も携帯性に優れ機能的にも優れていて、手軽で大好きである。しかも真鍮の塊で存在感もあり、美しい。数年前に広島の多山文具で購入したが、数百円だった。それでも一生物なのだ。こういうものこそ金を出す価値があるというものだ。 |
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ゴールデンハンマー 10年以上前になるが、池袋の東急ハンズで一目ぼれして買った。なにしろ安かった。したがって安物なのだが、ロシアの人形のように次から次へとドライバーが出てくるのが楽しい。一番小さいドライバー以外は、ハンマーも含めて充分機能する。取っ手とハンマー部分はすべて真鍮製。 |
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ネパールの塩胡椒入れ こちらも、おいちゃんさんが送ってくれた。金銀そろった卵型。このコーナーの下の方にネパールで撮影されたこれらが掲載されている。左の画像、ちょっと金色のを気合いを入れて磨いたら、光りすぎて色がよくわからない写真になってしまった。塩コショウを入れるものだが、もったいないので置物として使わせていただきたい。 |
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ネパールの金ぴかコイン おいちゃんさんが送ってくれた。ネパールの、あまり流通していないコインで、3枚は記念貨。一番左は国連50周年、あとネパール観光年、ゴルカ100年などの記念コインだが、ゴ、ゴルカ100年ってなに?
ともかく金ぴかで、とてもきれいである。それでいいのだ。もちろん金貨ではないが、真鍮だって曇ったら磨けば光るのだ。それでいいのだ。
おいちゃんさん、どうもありがとうございました! |
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肥後の守 ゆたかさんが、わざわざ送ってくれた。こちらは銀色のものより高級版で、刃を見ると鍛造の違いが良くわかる。肥後の守と言えば銀色か黒色が定番だが、この金色は(どこかに書いたが)記念版のように思えて、肥後の守ファンとしては持っていて嬉しくなるものである。銀色と同じくカネ駒製で、銘も同じく「肥後の守定」である。
肥後の守については、60年代70年代のこと参照。 |
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金の玉 何度か投稿していただいているK.Hさんからプレゼントしていただいた。ありがとうございます。本当は、金銀玉々で2個セットをいただいたのだが、銀玉はパチンコ用なので、コレクションとして紹介するのもナニかと思って、金の玉の方を紹介させていただいた。
しかし、どこから入手されたのか不思議だ。パチンコ屋さんのラッキーボールで、これが出ると玉100個と交換してくれるとか、すごいものではないだろうか。
見ていて思わず微笑んでしまう可愛い金コレクションでした。 |
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ガスバーナー 数年前に購入して、しまいこんでいたものが発掘された。最近ハンズで売っていたので思い出して探したのであった。結構高価な割に威力は今ひとつではあるが、ライター用のガスを注入して使う高さ7センチほどのものにしては、キャンプの炭おこしくらいなら十分実用に耐える。
とにかく真鍮製でキラキラに光っていて、小さくて、可愛くて、美しくて、かなわん。それで良いのだ。 |
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気象計
Barigo
Germany バリゴの気象計は、いつか買おうと思っていた。ところが、運良くいただいてしまった。こんなにもらいものが多いから、「ものもらい」がよくできるのだろう。上から気圧計、温度計、湿度計となっている。比較的信頼性の高いバリゴの気圧計は、気圧の変化を見られるように透明部分(可動)に印があって、天気を予測できる。天気予報よりは、当たる。台が木製の高級バージョンもあるが、これは合成樹脂。値段の割には、インテリアとしても、実用品としても素晴らしいものだ。 |
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ボールペン
Cross U.S.A.
奥は水性、手前は油性。水性はひとまわり太く、値段も高いようだ。油性がポピュラーだが、写真は14金張り。18金張りが欲しいとも思うが、それよりスターリングシルバーだろう。これ以外に12金張りと、漆塗りのと、クローム3本を所有しているが、すべていただきもの。またものもらいがひどくなる。自分で買いたいと思うのは、やはりスターリングシルバーだが、ディスカウントショップでは6000円くらいで売られている。買おう、やっぱり。 |
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腕時計 Seiko (Super
Nivaflex) Japan これは父の形見。いつ頃のものか分からないが、多分昭和30年代だろう。14金張りで、当時は結構高かったのではないかと思う。金の腕時計を買ってまでする気にはならないが、これは気に入って時々使っている。手巻きなのが良いが、水に弱そうなので少々気を使う。伸縮式の金属ベルトは、この時代のスタンダードだが、腕が痒くなる。それで、一昔前にセーターの上から付けていたら、結構最近そういう人を見かけるようになった。流行るとおじさんは真似できなくなる。 |
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懐中時計 Seiko (Dolce) Japan
結婚のときに結納返しで妻からもらった記念品。懐中時計なんて、面倒で絶対使わないと思うが、記念品としては良いのではないだろうか。銀座の和光で、10万円以上もした。こんなときでないと、買うはずのないものだ。金色だが、小ぶりで趣味は良いと思っている。裏には、妻と知り合った日、婚約(口約束)した日、結納の日、結婚の日と、四つの日付が入っており、更に[K
to S]と刻印してあるので、売り物にはならない。売るわけないけど。 |
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猫の置物 よく見たら栓抜きだった。真鍮性で、結構重みがある。名古屋の不思議な雰囲気の輸入雑貨屋で見つけて、可愛くて安かったので買った。
おいちゃんさんのネパール土産「銀猫」はこちら。 |
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霧吹き 上の猫といい、こういうものが千円札でおつりがくるというのは、いい世の中だ。ホームセンターで買ったのだが、真鍮をはんだ付けして作っている。観葉植物は割と枯らしてしまうので、最近は霧吹きを使うこともないが、真鍮製であり、はんだ付けが手作りっぽいのが気に入ったし、何より見た目の美しさに購入せざるを得なかった。 |
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チョコボールマシン 急にキョロちゃんコーナーのようになってしまった。これが金色コレクションとしてどうか、賛否両論であるが、キョロファン垂涎のものであることは間違い無い。全国限定5000台でトイザらスが売り出したこのチョコボールマシンは、高さが20pほどある巨大なもので、当然真鍮製のはずもなく、合成樹脂でできている。
注:チョコボールマシンとは、頭の部分を開け、そこにストックしたチョコボールが頭を押すことによってくちばしが開き1個ずつ出てくるというもの。しかも、頭をおしたときに「クエッ」と鳴くすぐれもの。 |
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キャンドルランタン キャンプでのメインライトには使えないが、夜、静かに語り合うには、このランタンが良い。上部を引き上げると火屋が出てきて、中のロウソクに点火すると暗闇に柔らかい光を投げてくれる。真鍮製。 |
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天体望遠鏡 Tasco (Astronomical Telescope) Japan
かなり前のラピタで紹介されていて、欲しいなあと思っていたら、東急ハンズで18000円で売られていたので、誕生日プレゼントにかこつけて買ってもらった。先日、ケンコー製の全く同じものをホームセンターで見かけた。9800円だった。ノルアドレナリンものだが、タスコのがいいもんねー、と自分に言い聞かせた。天体望遠鏡ということだが、大変小型で、星を見るのはどうだろうか。真鍮製で、接眼レンズを付けかえることによって、10倍、20倍、30倍となる。三脚が1本1本ねじ込み式なのが渋い。 |
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キョロちゃん金の鈴 Morinaga
Japan 銀色コーナーで、銀の鈴を紹介しており、いきさつはそちらで述べたので多くは語らないのである。これは、金色に輝くキョロちゃんの形の鈴で、良い音がするのである。「だからなんだ」と、10000人中9999人が言うだろうが、キョロファンにとっては良いものなのであった。 |