|
gallery
猫を描いた作品を紹介させていただきます。
犬のイラストはこちら
お便りコーナー
[絵をクリックすると、大きい画像が見られます。]
 |
広島県
あさひさん♀のパートナーのクマくん。本当に久しぶりに描かせていただきましたが、これは77777ヒットの記念品としてお贈りしたものです。ネコは何にも考えていなくても、人間に色々と想像させる目やしぐさをするんですね。
あさひさんのコメント
はまさん、クマの絵、届きました(^-^)/~ あまりにりっぱなもので恐縮しています。大事にします。ありがとうございました。「目」の表情がなんとも言えずいいです。
...や、立派なのは額縁の方でして。
|
 |
岡山県 KIKUさん♀のパートナーだったにゃあすけちゃん。またまたタビー系の猫ちゃんでした。コメントにあるように2000年の3月に2歳の若さで他界しました。結石、苦しかったでしょうね。私も石持ちですが、幸い人間なので生きながらえています。猫医療に愛の手を。
KIKUさんのコメント
ちびの前に飼っていた猫「にゃあすけ」の
写真を送ります。わずか2歳だったのですが、腎結石で3月に亡くなりました。とてもかわいかったんですよ。 |
 |
愛知県 吉川さん♂のうちのピーちゃん。物憂げな表情がすごくシュールです。うちのチョコと同じ色の雉猫なので、自分の猫を描いているような錯覚に陥りました。 |
これより下は、ペン画です。(上は鉛筆画です。)
 |
広島県 S.Nさん♀のパートナーだったシャム猫の太郎君。随分長生きだったけど、1997年についに他界してしまいました。
S.Nさんのコメント
私達家族にとって太郎の存在は、孫であり、子供であり、一番の理解者。亡くなって1年半。やっと涙を浮かべることなく太郎の話が出来る様になりました。いつまでも私達にとって大切な家族です。 |
 |
神奈川県
中川さん♂の家に同居していたヒマラヤンのくるみちゃん。こちらも1997年に亡くなりました。 |
 |
東京都 Nさん♀の猫さんが産んだアメリカンショートヘアの子猫ちゃん3頭。仲良く遊んでいますが、人手に渡ってしまったそうです。
Nさんのコメント
この子達の出産にたちあって感動しました。でも、この子達、名前を付ける前に、知り合いに、それぞれ差し上げてしまったのです。(別れる時にはさみしかったです・・・) |
 |
上の子猫の父猫。アメショは模様がすごくおもしろくて、描いていて楽しい猫でした。 |
 |
神奈川県 甘田さん♂の家の雉猫のぷーちゃん。甘田さんは、ホームページ「ねこたちはぐはぐ」のオーナーさんで、かわいそうな猫たちに愛の手をさしのべていらっしゃいます。他に2頭の猫達がいますが、全部拾ったり、引き取った猫ちゃんです。 |
 |
同じく神奈川県 甘田さん♂の家のぽーちゃん。丸顔で、本当に可愛らしい猫さんです。 |
 |
同じく神奈川県 甘田さん♂の家のびゅーちゃん。こちらも目がクリクリと丸くて、可愛くてしかたありません。 以上の3頭の猫ちゃんは、甘田さんの「ねこたちはぐはぐ」の「家のねこたち」でたくさん紹介されていますので、このページの下のリンクから遊びに行ってください。 |
LINK
 |
甘田ひろしさんの、心やさしい素晴らしいホームページです。猫好きの人は是非ご覧ください。 |
1994年に福山で拾った雉猫のチョコを、葉書にスケッチしたものです。9歳になっても、すごい甘えん坊で、猫とは思えない(犬のような)猫です。
次は、うちのチョコをザウルスPI-6000の手書メモでスケッチしたものです。ザウルスなので雑な画像ですが、そのへんは目をつぶってやってください。
 .gif) 
  
 
お便りコーナー
愛知県 けいじゅん
さん (31歳 ♀) からのお便り (2000.2.22)
私は生まれて以来常にその家には犬がいました。そして中学生の頃からは猫も一緒にいました。一時は犬2匹に猫2匹と暮らしている、なんてこともありました。どちらかというと猫の方が好きな方です。犬も大好きです。犬はよべば答えてくれるし、猫は答えてくれないことが多いけどそこがいいのです。主導権は常に猫っていうのがいい。猫のアゴがとても好きです。
結婚後の私の住まいは借家ですが隣家ととても近いので迷っているところです。
猫は前の家のねこちゃん「にゃんたお」といいますが、呼びもしないのに来てくれます(笑)
(息子がアトピーのアレル源が猫毛なので飼えない!)
そのにゃんたおくんは腹を触ろうが乱暴になで回そうが何も文句を言わない子です。
そんな彼が大好きなのですが・・・。
⇒ 犬猫両方飼うのっていいですね。ペットを飼うのは、本当にいろいろ制約があって大変です。外猫のにゃんたお君、けいじゅんさんに完全になれてるんですね。そうなると、半分飼っているような感覚かも知れません。でも、やっぱりいつもそばにいてくれて、自分を一番信頼してくれるパートナーがいると、心が癒されます。
日本 イルカさん (25歳 ♀) からのお便り (1999.9.27)
こんにちは!猫が大好きな25歳です。猫特有の可愛らしさがよく書けているのには、びっくりしました。
くにゃああとした感じが、good!
小さなことなのに、いやされました。THANK YOU!!
⇒ ありがとうございました。猫は、可愛く描こうと思わなくても可愛いので、そのまま描いてます。
宮崎県 ゆめのさん(24♀) からのお便り
私は猫好きですが、猫好きと犬好きって、なんで分かれるんでしょうか。たしかに性格の違いが大きいので、相容れないものがあるんでしょうけど、どっちも可愛い動物なのに...。
⇒ 猫派も犬派も自分が飼ってるのが一番良さがわかるんで、お互い相手になかなかわかってもらえないもどかしさから意地になるんでしょうか。特に猫の良さは、一緒に暮らさないとわからないですよね。おっと、これも猫派の言い分ですか。でも、私は犬も飼ったことがあるし、猫を拾うまでは犬派だったんですよ。だから犬も大好きです。
|