悲しい予感
20年ぶりの舞台との邂逅



【出演】
 市川実日子
加瀬亮
藤井かほり
 
【演出】塚本晋也
【原作】吉本ばなな
【脚本】黒木久勝


2006年1月5日〜21日
下北沢本多劇場
1月26日〜28日
大阪シアタードラマシティ



TOP STAGE12月号 インタビュー
演劇ぶっく12月号 表紙&対談掲載
ダ・ビンチ12月号 原作者インタビュー掲載



どうでしょう。
まさか、塚本監督が演劇界に舞い戻ってくるなんて、いったい誰が想像しえたのか?
しかも、アングラではなく、吉本ばなな、ですよ。
大メジャーですよ。
読んだことないけど……
個人的に言えば、映画よりも演劇のほうが好きなので、塚本監督が舞台をやると聞いて、
わくわくドキドキまっしぐらでございます。
映画監督の舞台と言えば、三池監督の「夜叉ケ池」を見たことがあるけど、あれは……
いやでも、塚本監督は元々演劇もやってた人だし(アングラだけど)
きっと、今までに見たことがないような舞台世界が広がることと思います。
塚本ニューワールドへ。




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