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更新履歴
平成20年/2008年
6月4日
第139回期(平成20年/2008年・上半期)の大衆選考会の投票受付をスタート。
平成20年/2008年
4月22日
吉川英治文学新人賞の、第29回選評の概要を更新しました。
平成20年/2008年
2月17日
「付録 芥川賞受賞作候補作一覧」は、これまで誤字だらけのシロモノで、とても資料として使えないほどボロボロだったので、はじめて校正し、誤りをただしました(まだまだ間違いがひそんでいる可能性もありますが)。ああ、興味もないものを惰性でつくるとこうなってしまうのだ、と思い知らされました。
平成20年/2008年
1月3日
関連する文学賞の記録として、山本周五郎賞と、吉川英治文学新人賞の、過去全回の「選評の概要」(山本周五郎賞吉川英治文学新人賞)と、それぞれの候補作家のページを追加。
平成19年/2007年
12月3日
第138回期(平成19年/2007年・下半期)の大衆選考会の投票受付をスタート。
平成19年/2007年
11月22日
各「受賞作家の群像」「候補作家の群像」のページのうち、戦前または戦中に東京で生まれた作家について、「東京都生まれ」と表記されていたものを、わかる範囲で修正しました。
平成19年/2007年
10月12日
各「受賞作家の群像」「候補作家の群像」の下のほうに、著者名で検索したAmazonの検索結果上位10件が表示されるようにしました。
こんなこと、更新履歴に書かなくてもいいのですが、ワタクシ自身、広告のベタベタ貼ってあるサイトがあまり好きではないので、自戒もこめて書きます。サイトの機能追加については (1)直木賞に関する情報が増やせるならば貪欲に増やしていく、(2)直木賞の情報を求めてサイトに訪ねてきてくれた人が、便利になるような機能ならば、貪欲に取り入れていく、(3)今まで自分の試したことのない技術ならば、勉強も兼ねて貪欲に試していく、という3つの観点で検討・更新しています。直木賞に関係のないアフィリエイト広告とかは、仮に脅迫されても、今後も手を出さないでしょう。
平成19年/2007年
10月3日
子サイトの「直木賞のすべて 余聞と余分」の記事が少しずつ溜まってきたので、各「受賞作家の群像」「候補作家の群像」「選考委員の群像」ページに、その作家のことに触れた「余聞と余分」記事へのリンクを設置しました。以降、記事が増えるたびにこちらも更新していく予定。
平成19年/2007年
8月6日
「直木三十五賞とは何か?」内の「起源」にあった、財団法人日本文学振興会の運営開始時期の記述誤りを訂正。
平成19年/2007年
8月4日
いくつかの候補作の発表媒体について、調査の結果判明したことを反映させました。
  • 第9回参考候補 笹本寅『維新の蔭』の版元を訂正。
  • 第21回候補 徳川夢声の候補作を特定。
  • 第21回候補 藤原審爾「秋津温泉」の発表誌を訂正。
  • 第21回候補 菊岡久利「怖るべき子供たち」の発表号を訂正。
  • 平成19年/2007年
    8月1日
    各作家の群像ページや受賞作家一覧候補作家一覧選考委員一覧など、人名をローマ字で表示している箇所を、基本的にヘボン式(長音符、分音符あり)で表記するように変えました。
    長音符は便宜上、テキストを上線装飾することで表しています。また、完全なヘボン式になっていない箇所がまだあるかもしれませんので、気づいたら直していきます。
    平成19年/2007年
    8月1日
    各作家の群像ページに、作家名でのGoogle検索結果上位8件を自動表示させるようにしました。
    平成19年/2007年
    7月8日
    小研究に「将棋・オダサク・直木賞〜吉井栄治メモリアル」を追加。
    平成19年/2007年
    6月16日
    いくつかの候補作の題名や発表媒体について、調査の結果判明したことを反映させました。
  • 第23回候補 吉井栄治「微笑」「北風」の掲載誌・号を追加。
  • 第16回推薦候補 納言恭平『日の出島』の版元を追加。
  • 第16回推薦候補 大庭さち子「女人哀歓」の題名を、「女人哀歌」から訂正。
  • 平成19年/2007年
    5月29日
    サイト全体について、年表記が西暦・年号が不統一だったものを、順次、両方併記のかたちに変えていきます。
    数年前、サイト訪問者の方より「小説の発表年や作家の生没年など、年号だけでなく西暦も書いてあると、便利だと思うのですけど……」といった主旨のメールをいただき、それもそうだなあと思っていたのですが、それをようやく実現させていこうと思います。
    平成19年/2007年
    5月16日
    付録山本周五郎賞受賞作・候補作一覧に、第20回の受賞情報を反映させました。
    平成19年/2007年
    4月28日
    作品ダウンロードに、第10回候補作・第11回受賞作「小指」を追加。
    平成19年/2007年
    4月26日
    小研究に「谷座をさがして地獄まで〜第22回直木賞 西川満の候補作」を追加。
    平成19年/2007年
    4月18日
    第36回候補 熊王徳平「山峽町議選誌」の発表誌が『作家』昭和31年/1956年11月号であることを、実物を見て確認できたため、表記を確定。
    第5回候補 新喜劇同人の、候補対象となった昭和12年/1937年1月号〜6月号の作品名(脚本のみ)と当時の同人たちの氏名が判明したため、その情報を追加。
    平成19年/2007年
    4月12日
    作品ダウンロードに、第2回受賞作『吉野朝太平記』第二巻を追加。
    平成19年/2007年
    4月8日
    作品ダウンロードに、第11回受賞作「軍事郵便」を追加。またファイル形式を、TTZとPDFから、HTMLとPDFの2種類に変更。
    平成19年/2007年
    3月28日
    第34回候補 片山昌造「戦争記」の、掲載誌・号が判明したため、その情報を追加。
    平成19年/2007年
    3月21日
    小研究に「直木賞史にその名を残す純文学畑作家〜古澤元」を追加。
    同時にこれまでサイト内で「古沢元」と記載のあった箇所を「古澤元」と訂正しました。
    平成19年/2007年
    3月10日
    小研究に「幻の直木賞戦後復活選考会(戦後〜昭和22年/1947年12月)」を追加。
    平成19年/2007年
    1月31日
    サイト開設7周年を祝し(?)過去全回の「選評の概要」、全「選考委員の群像」と、各受賞作家、候補作家のページの候補作欄に、選評の概要の情報を追加。
    平成19年/2007年
    1月10日
    第21回の徳川夢声の候補作を「幽霊大歓迎」から「業績全般」と変更。その経緯は「「幽霊大歓迎」を追い求めて」にまとめました。
    平成18年/2006年
    8月6日
    第16回推薦候補「熊澤蕃山」の作者名を、典拠とした文献の誤植と判断し、渋川驍から瀧川駿へ訂正。
    平成17年/2005年
    3月9日
    第2回大衆アンケート「入手困難―やっぱり読みたい受賞作は?」の投票受付スタート
    平成17年/2005年
    1月7日
    候補作の発表に伴い、第132回候補の詳細を開設。
    平成16年/2004年
    6月7日
    第131回期(平成16年/2004年・上半期)の大衆選考会の投票受付をスタート。
    平成16年/2004年
    4月21日
    入手困難 それでも読みたい受賞作は?のアンケートをもとに本が発売されることになりました。
    平成15年/2003年
    12月4日
    非常に久しぶりの更新となりましたが、第130回期(平成15年/2003年・下半期)の大衆選考会の投票受付をスタート。
    平成15年/2003年
    7月11日
    候補作の発表に伴い、第129回候補の詳細を開設。
    平成15年/2003年
    6月29日
    小研究に横山秀夫氏の「直木賞決別宣言」についてを追加しました。
    平成15年/2003年
    3月22日
    第129回期(平成15年/2003年・上半期)の大衆選考会の投票受付スタート。
    平成15年/2003年
    2月23日
    「オールabout直木賞について」に、『オール讀物』平成15年/2003年3月号の紹介を追加しました。
    平成15年/2003年
    1月16日
    受賞作・候補作一覧のデザインを変えてみました。
    動機は、当サイトと瓜二つのデザインを、他のサイトで見つけて、恥ずかしくなったから。
    「参考にしました」程度の類似なら、微笑ましいものですが、あまりにも似すぎていると……こっちが恥ずかしくなります。
    平成15年/2003年
    1月8日
    候補作の発表に伴い、第128回候補の詳細を開設。
    平成14年/2002年
    7月10日
    候補作の発表に伴い、第127回候補の詳細を開設。
    平成14年/2002年
    4月4日
    リンク集のリンクを、現状に合わせて整理しました。リンク数は合計166件。
    平成14年/2002年
    2月6日
    サイト全体の色づかい等をリニューアル。
    平成14年/2002年
    1月20日
    作品ダウンロードに、第2回受賞作『吉野朝太平記』第一巻を追加。
    平成14年/2002年
    1月16日
    付録として芥川龍之介賞受賞作・候補作一覧を追加。
    平成14年/2002年
    1月10日
    候補作の発表に伴い、第126回候補の詳細を開設。
    大衆選考会に寄せられた投票と比較。
    また、大衆選考会ラインナップ作品一覧において、管理人P.L.B.が独自に付けた"直木賞度"と、公式候補との比較も。

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