不定期に
更新しています。
▼
出版社
▼
一覧
▼
作家全般
▼
作家別
作家名で選択
赤江瀑
赤川次郎
浅田次郎
芦原すなお
阿刀田高
阿部牧郎
有吉佐和子
泡坂妻夫
生島治郎
池波正太郎
池宮彰一郎
五木寛之
伊藤桂一
井上ひさし
井伏鱒二
色川武大
岩下俊作
宇江佐真理
内海隆一郎
瓜生卓造
海老沢泰久
大池唯雄
逢坂剛
大沢在昌
岡戸武平
小栗虫太郎
小田仁二郎
乙川優三郎
折原一
海音寺潮五郎
片岡義男
加藤薫
金城一紀
河村健太郎
木々高太郎
北原亞以子
北村薫
樹下太郎
木本正次
木山捷平
邱永漢
京極夏彦
桐野夏生
久世光彦
車谷長吉
黒岩重吾
源氏鶏太
小嵐九八郎
小池真理子
小久保均
小杉健治
小関智弘
小林久三
小林信彦
小松左京
小山いと子
今東光
酒見賢一
佐々木譲
笹沢左保
佐藤賢一
佐野洋
椎名誠
重松清
篠田節子
司馬遼太郎
柴田錬三郎
島田一男
島田荘司
志水辰夫
清水義範
志茂田景樹
白石一郎
城山三郎
真保裕一
杉本章子
鈴木光司
宗田理
高橋治
高橋克彦
高原弘吉
高村薫
多岐川恭
田口ランディ
橘外男
谷克二
田宮虎彦
陳舜臣
つかこうへい
土屋隆夫
筒井康隆
角田喜久雄
津本陽
寺内大吉
天童荒太
戸板康二
戸川昌子
徳川夢声
中島らも
なかにし礼
中山正男
永井路子
西村寿行
新田次郎
野坂昭如
乃南アサ
馳星周
服部まゆみ
帚木蓬生
林真理子
原ォ
原田種夫
半村良
坂東眞砂子
東野圭吾
樋口有介
久生十蘭
姫野カオルコ
平岩弓枝
広瀬正
福井晴敏
藤沢周平
藤原伊織
船戸与一
古沢元
星新一
松坂忠則
松本清張
丸元淑生
水上勉
三橋一夫
碧川浩一
皆川博子
宮城谷昌光
宮部みゆき
三好徹
向田邦子
本岡類
森瑤子
森田誠吾
諸田玲子
山川方夫
山口瞳
山崎豊子
山下惣一
山田詠美
山田克郎
山田正紀
山手樹一郎
山之口洋
山本一力
山本文緒
唯川恵
結城昌治
劉寒吉
隆慶一郎
連城三紀彦
渡辺啓助
渡辺淳一
Page 1
Last Update
●
[H16]2004/6/23
情報をお持ちの方は、ぜひ、
ぜひに
お教えください。
mail to P.L.B
最近追加したリンク先
直木賞のお膝元
-文藝春秋
http://www.bunshun.co.jp/
多分、日本で唯一の公式といってもいい直木賞に関するホームページ。
「その他の入口」から「各賞の紹介」を選びます。そこから直木賞の受賞者一覧を見ることができます。
新潮社
http://www.shinchosha.co.jp/
講談社(講談社BOOK倶楽部)
http://www.bookclub.kodansha.co.jp/
角川書店
http://www.kadokawa.co.jp/
集英社
http://www.shueisha.co.jp/
幻冬舎
http://www.gentosha.co.jp/top.html
中央公論新社
http://www.chuko.co.jp/
徳間書店グループ
http://www.tokuma.com/
光文社
http://www.kobunsha.com/
早川書房
http://www.hayakawa-online.co.jp/
電子文庫パブリ
http://www.paburi.com/paburi/
平成12年/2000年9月からスタートした、電子テキスト販売サイト。
出ては消えてゆく書籍たち。この現状に苛立つ多くの読書人にとって、救世主となるでしょうか。大手出版社が参加する、文庫本を電子テキストとして販売するサイトが遂に誕生。直木賞受賞作・候補作も、少なからず入手できそうです。
くわしくは、こちら
へ。
文庫本で読む直木賞
-矢木さんのホームページ
http://www2.de.takuma-ct.ac.jp/~yagi/reading/top.html
単なる直木賞の受賞作一覧ではなく、文庫で読めるものに限定してある点が興味深い。
詫間電波工業高等専門学校の矢木さんのホームページ。
「山岳部のこと」「卒業研究生のこと」「今までに書いたこと」などに加えて、「読書のこと」の欄があります。
ここには「文庫本で読む文学賞作品」のリストが用意されていて、直木三十五賞だけでなく、姉妹賞でもある芥川龍之介賞や、野間文芸賞、読売文学賞、谷崎潤一郎賞、吉川英治文学賞、日本推理作家協会賞、江戸川乱歩賞のリストがあります。
「Yahoo!」を除いて、はじめて本ホームページにリンクを張っていただいたページです。ありがとうございます。
受賞作の読後感想
-愛生さんちのホームページ
http://www.asahi-net.or.jp/~AV8S-MED/
受賞作一覧と、読後の感想文も合わせて紹介されている。
「愛生さんちのホームページ」内の「睦美さんの本棚」コーナーに、芥川賞と直木賞について受賞作一覧表があります。
上記のリンクは、「表紙」につながっているので、「玄関口」から入って「睦美さんの本棚」をクリックします。
直木賞受賞作の感想文よりも、芥川賞のそれのほうが数も情報も充実しているのが、ちょっと残念ですが、読んだものに対して、一つひとつ感想文を書くその真摯な姿勢に、敬意を表したいと思います。
受賞作の解説文付き
-M's HOME
http://nagoya.cool.ne.jp/mamu/
受賞作一覧、その解説(レビュー)付き。
「M's HOME」内に直木三十五賞についてのコーナーがあります。
情報収集中らしく、解説(レビュー)文のある作品はまだ多くありませんが、その試みに大いに期待したいところです。
末永く継続されることを望みます。
ゆかり深き早稲田大学の文学について
-早稲田と文学
http://www.littera.waseda.ac.jp/sobun/
早稲田大学に関する文学の総合ページ。もちろん直木賞についての情報もある。
早稲田大学図書館が運営する「早稲田と文学」は、直木賞を語る上で欠かせません。
なにしろ、賞の冠である
直木三十五
という作家は、早稲田大学の出身なのですから。その直木三十五さんをはじめ、直木賞受賞者・候補者の紹介ページも数多くあります。
また、過去の受賞者のなかで早稲田出身作家が一目でわかる一覧も。
直木三十五
http://www.littera.waseda.ac.jp/sobun/n/na002/na002p01.htm
芥川龍之介賞・直木三十五賞受賞者一覧
http://www.littera.waseda.ac.jp/sobun/column/clm100.htm
これから読む本に迷う人たちに、よき先導役
-信兵衛の読書手帖
http://www.asahi-net.or.jp/~wf3r-sg/
膨大な数の読書感想と、書誌情報。
著作リストの付いた読書感想集。国内作家の中に
芦原すなお、阿刀田高、池宮彰一郎、井上ひさし、宇江佐真理、海老沢泰久、逢坂剛、乙川優三郎、片岡義男、金城一紀、北原亞以子、桐野夏生、北村薫、久世光彦、小池真理子、小杉健治、小林信彦、酒見賢一、佐々木譲、佐藤賢一、椎名誠、重松清、篠田節子、清水義範、白石一郎、真保裕一、高橋治、田口ランディ、筒井康隆、津本陽、天童荒太、なかにし礼、乃南アサ、帚木蓬生、坂東眞砂子、半村良、東野圭吾、姫野カオルコ、福井晴敏、藤沢周平、藤原伊織、星新一、水上勉、宮城谷昌光、宮部みゆき、森田誠吾、諸田玲子、山口瞳、山崎豊子、山手樹一郎、山之口洋、山本一力、山本文緒、唯川恵、結城昌治、隆慶一郎、連城三紀彦
と、非常に数多くの直木賞関係者が含まれています。
ミステリー小説
探偵小説頁
http://homepage3.nifty.com/DS_page/
宮澤さん運営の「探偵小説頁」。ミステリ作家・SF作家の言及が多く、幅広い作家のかなり深い情報が得られます。触れられている作家については「作家別目録」で探すのが早いようです。
「資料室」のなかには、一部の作家の作品目録も。ちなみに直木賞関係者で作品目録があるのは、
岡戸武平、小栗虫太郎、木々高太郎、橘外男、角田喜久雄、徳川夢声、久生十蘭、渡辺啓助
の各氏です。
謎宮会
http://www.inac.co.jp/~maki/meikyu/
創元推理倶楽部東京分科会有志さんの「謎宮会」。ミステリーに関する資料、評論が満載。他では読むことのできない、ミステリー作家についての情報も数多く手に入ります。
UNCHARTED SPACE
http://www.h4.dion.ne.jp/~fukuda/
フクさん運営のサイト。「私的快適ミステリーズ」は、1日1冊を目標に、ミステリーの書評を更新しつづけている、という、思わず頭の下がるコーナーです。
ミステリー(作家)関係の直木賞受賞作・候補作も数多く書評されているので、嬉しい次第。受賞作だけ挙げてみても、
阿刀田高氏『ナポレオン狂』、泡坂妻夫氏『蔭桔梗』、生島治郎氏『追いつめる』、黒岩重吾氏『背徳のメス』、小池真理子氏『恋』、篠田節子氏『女たちのジハード』、多岐川恭氏『落ちる』、陳舜臣氏『青玉獅子香炉』、戸板康二氏『團十郎切腹事件』、久生十蘭氏『無月物語』(受賞作は同書所収の「鈴木主水」)、藤原伊織氏『テロリストのパラソル』、皆川博子氏『恋紅』、宮部みゆき氏『理由』、結城昌治氏『軍旗はためく下に』、連城三紀彦氏『恋文』
などに触れられています。候補作は、どうぞ探してみてください。
歴史・時代小説
歴史小説の部屋
http://city.hokkai.or.jp/~masato/
永井路子
氏を中心に、
司馬遼太郎、黒岩重吾
などの各氏の作品評、掲示板などがあります。
時代小説SHOW
http://www.jidai-show.net/
理流さん運営の時代小説総合サイト。読書録で紹介されている時代小説の量はハンパじゃありません。「時代小説年表」「Web江戸切絵図」など、小説を楽しむための情報も幅広くあります。
山岳小説
ヴァーチャル・クライマー
http://www.ne.jp/asahi/gamo/yama/
GAMOさん運営のサイト。「データ・ファイル」では、山岳小説・山岳漫画のデータ網羅を目指されていて、
新田次郎氏、瓜生卓造氏
といった山岳小説を数多く残している作家のほか、さまざまな作家の山岳小説が紹介されています。
地方・地域
博多・北九州に強くなろう
http://www.fcb.co.jp/cult/hakata/c-hakata.htm
福岡シティ銀行運営のサイト「博多・北九州に強くなろう」。「博多に強くなろうNo.63」には
檀一雄
、
「北九州に強くなろうNo.6」には
松本清張
の各氏に関して、それぞれにゆかり深き人たちの対談を読むことができます。
九州の顔
http://www2.gol.com/users/tomos/
「Oka's Photo Gallery」内の「九州の顔」では、作家に限らず、さまざまな業界で活躍する九州人の話が読めます。
直木賞関係者では
白石一郎、杉本章子、山下惣一
の各氏。
九州文学
http://mignon.rc.kyushu-u.ac.jp/~suenaga/
直木賞受賞者・候補者にも関係者が多い『九州文学』誌の全目録。
岩下俊作、劉寒吉、原田種夫
などなどの各氏が活躍した同誌の、貴重な貴重な目録集です。これだけの量の資料を、すべて実物に当たって調査された、というのだから、尊敬に値します。
秋田 風と土のメッセージ
http://www.sakigake.co.jp/kikaku/2000/kazetotsuchi/kazetop.html
秋田魁新報社
の連載企画「秋田 風と土のメッセージ」は現代秋田の歴史をたどる連載よみもので、読み応えあり、です。第46回〜第49回「姉と弟−文学の道」では、
千葉治平
氏のこと、第59回〜第61回では、
渡辺喜恵子
氏のことが取り上げられています。
スカラベの会
http://www.rc.kyushu-u.ac.jp/~hanada/
九州・山口・沖縄エリアの近代文化資料のデータベース。人名辞典、書誌など、役立つ情報多し。
古河文学館
http://www.city.koga.ibaraki.jp/bungaku/
「文学館通信」として、古河周辺の文学にまつわる話題が取り上げられています。直木賞関係では、「文壇に新風を起こした同人誌『近代説話』」や
和田芳惠、小林久三、永井路子、伊藤桂一
の各氏についての記述があります。
さまざまな作家の著作リスト
著作データリストの部屋 《ミステリー系》
http://www.inv.co.jp/~baba/book/list.html
「低レベル研究所」内にある著作データの王道ページ。ミステリ系作家を中心に豊富なデータがあります。
直木賞関係者でリストがあるのは、
折原一、篠田節子、志水辰夫、真保裕一、鈴木光司、原ォ、東野圭吾、樋口有介
の各氏。
For Kicks 《ミステリー・冒険小説》
http://www.bekkoame.ne.jp/~r_oku/
怒濤の著作リスト集。「Adventure」「Detective」「Espionage」「Mystery」「Suspense」「Thriller」を主として描く
国内外の作家が取り上げられています。直木賞関係者では
逢坂剛、佐々木譲、篠田節子、真保裕一、高村薫、船戸与一
の各氏。
High Hat ALEX 《全般》
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/9726/
「ホンノリスト」コーナーに、国内外作家、漫画のリストが整備されています。直木賞関係者だけを挙げてみても
逢坂剛、京極夏彦、鈴木光司、原ォ、半村良、宮部みゆき
の各氏の情報があります。
横丁の名探偵 《ミステリー》
http://homepage1.nifty.com/kobayasi/
たっくん&まこちゃんさん運営のホームページ。そのなかの「横丁の名探偵」コーナーには、
泡坂妻夫、北村薫、土屋隆夫、東野圭吾、本岡類、結城昌治
の各氏をはじめ、国内外作家の多くの著作リストがあります。
ケンジの推理小説の館 《ミステリー》
http://www.bea.hi-ho.ne.jp/tasaka-kenji/
図書館--蔵書一覧室--と選ぶと、著者別に作品一覧が分類されています。短篇やアンソロジーについては、可能な限り初出も記してあって良心的です。
紀行
渡部芳紀研究室
http://comet.tamacc.chuo-u.ac.jp/
日本の風景写真と文学散歩情報が満載。直木賞関係者では、
井伏鱒二氏、松本清張氏、水上勉氏
それぞれの世界を、写真と文で紹介されています。