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「ありがとう、星里もちる先生」から改題しました<2005/06>

 

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続編『ルナハイツ2』を紹介!   2007/05/18 映画『ルナハイツ2』

 

[拝啓 星里先生]

(ご本人が読んでくださることを信じて)

稚拙な文章で、すいません(^^;;

拝啓 星里もちる先生

 はじめまして。私は、なごやんと申します。

 『りびんぐゲーム』であなたの作品と出会って以来、ずっと読ませていただいています。

 遡って『りびんぐ』以前の作品も買いそろえて、読ませていただきました。

 先生の作品はすべて好きですが、中でも、『わずがいっちょまえ』は、特に気に入っています。 

 そして、今春からはじまる新連載も、とても楽しみにしております。

 それでは、先生の今後のご活躍とご健勝を、心よりお祈り申し上げます。

 この手紙を先生が読んでくださることを信じつつ、ペンを置きます。

敬具

 2000年3月

あなたのファン なごやん より

星里もちる先生へ

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[星里もちる先生とは]

※尊敬語は省略しました。あしからず。

項目 内容
本名 不明(非公開)
性別 男性

※「徳間」時代は、はっきりとは公表していなかった。当時の作風から、わざとそうしていたのだろう。ペンネームも中性的だし。

生年月日 1961(昭和36)年1月1日
出身 福岡県北九州市
家族 妻、長女、次女、猫4匹

※『モチはモチ屋プチ』連載終了(1998年末)当時。現在は子供も猫も増えているかも? 妻は増えてないだろうけど(爆)

デビュー作 『危険がウォーキング』
第1話掲載誌:『プチアップル・パイ FOR GIRL 美少女まんがベスト集成』 14
(徳間書店、初版:1986/03/10)
その他のプロフィル

なごやんが勝手に選んで紹介します

 ○左利き・・・『モチはモチ屋』や各コミックスのあとがきに出てくる自画像より。コミック作家には珍しいかも。

 ○電気系専門学校(短大?<※>)出身・・・『モチはモチ屋』第23回「コンピュータ嫌いになったワケ」より。卒業制作ではBASICプログラミングに挑戦したものの、単位を落としてしまったとのこと。それにより、一度はコンピュータに対するトラウマを抱えたそうだ。

 ○その昔はアニメオタク・・・『モチはモチ屋』第11回「オールドマックに胸キュン」より。相当なものだったらしく、趣味が高じてアニメ業界へ就職してしまったほど。

 ○現在はディジタルグッズオタク・・・『モチはモチ屋』を読めば一目瞭然!

 ○その昔はコンピュータ否定派・・・『モチはモチ屋』第36回「人vsコンピュータ・前編」より。

 ○現在はコンピュータ肯定派でバリバリのMacユーザ・・・幾台ものMacを買い換え、使いこなしている。これも『モチはモチ屋』を読めば、よ〜く分かる。

 ○DOS/Vマシンユーザでもある・・・それも自作マシン。『モチはモチ屋』第25回「DOS/V自作機教室・前編」、同・第26回「同・後編」、同・第27回「同・いぢくり編」より。自作の素晴らしさは星里先生も認めている。

 ○Macの改造にも”手を染めて”いる・・・『モチはモチ屋』第33回「自作マシンの功罪」より。すごい!

 ○マッキントッシュユーザ検定試験「Bランク」認定・・・『モチはモチ屋』第15回「マック検定試験・前編」、同・第16回「同・後編」、同・第19回「同・完結編」より。ちなみに「B」とは、”与えられたマックを適切に設定し利用できる”ユーザだそうだ。

 ○猫好き・・『モチはモチ屋』には2匹のかわいい猫が登場する。私めも猫好きなので嬉しい^^

 ○映画好き・・・『モチはモチ屋プチ』第13回「レジ前の攻防・前編」、同・第14回「同・後編」より。その話に出てくるビデオショップの店員に負けず劣らず、かなりのマニアであるようだ。映画をあまり観ない私めにはよう分からん^^;;

 ※短大?・・・『危険がウォーキング』<復刻版>1巻の描き下ろし「もちる道・その1」には、”短大生になった私は”という記述がある。専門学校にしろ短大にしろ、2年程度の専門教育を受けたであろうことは、間違いない。

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[私めと星里先生の作品との出会い]

「拝啓星里先生」にも書いたが(なんか、この書き出しは・・・飯島真理さんのページと同じだぞ?!)星里先生の作品との出会いは、『りびんぐゲーム』である。

もう、9年くらい前になる。

ある日本屋に立ち寄った折、雑誌が平積みされているコーナーの前を通った。

その時、それまであまり読んだことのなかった”ビックコミックスピリッツ”<週刊>がふと目に入ったので、手に取ってみた。

めくってみると、連載開始から間もない『りびんぐ』が掲載されていた(その時に読んだのは、多分コミックス第2巻に収録されている話だったと思う)。

(『りびんぐゲーム』か・・・なんだぁ??)

本来、長時間の立ち読みは私めの主義に反するのだが(みんな、本は買って読もうね!特にコミックは!)読んでみることにした。

タイトルからだけじゃ、作品の内容がわかんなかったから(^^;;

まず、ヒロインの氷山一角<ひやま・いずみ>ちゃんが、かぁわーいいっ!まさに一目ボレ(*^o^*)

作品を初めて読んだその時にはわからなかったが、彼女の設定年齢は15歳だった(決してロリコンじゃないぞ、私めは)。

それで(それだけでかいっ!)、次回も読みたくなり、以後、毎週”スピリッツ”を購入して、『りびんぐ』を読んだ(あ、もちろん他の作品もちゃんと読んだよ。『YAWARA!』が好きだったな)。

その後、数話読み進めるうちに、いずみちゃんにますます惚れるとともに、主人公の不破雷蔵<ふわ・らいぞう>くんへ、どんどん感情移入していった。

当時の私めの年齢が、彼の設定年齢(25歳)と、ごく近かったことが一番の要因だが、実は、当時勤務先に

(いい娘<こ>だなぁ・・・)

と思っている女性がいたせいでもある。

彼女は、高卒で入社して間もない18歳(・・・やっぱり、ロリコン?)。

まあ、それほど本気で惚れていたわけじゃないが、とにかく、かわいくて、性格も、とてもいい娘だった(*^^*)

いずみちゃんに、負けないくらい、だったかもしんない。

・・・って、まあ、その娘の話は置い\(^^\)(/^^)/といて。

10歳も年下のいずみちゃんに翻弄されている不破くんを見て、

(不破くん!君の気持ちは、よおくわかるぞぉ!)

と、心の中で叫んでいたのだった。

そんなわけで、『りびんぐ』にハマって以来、星里先生の作品は欠かさず読んでいる。

『りびんぐ』以前の作品も、以前から古本屋を駆けまわって探していたが、最近ようやく揃えることができた(市販コミックのみ。コミック未収録作品の掲載誌などは、まだ持っていない)。

また、星里先生の作品の連載が”スピリッツ”の兄弟誌”ビッグコミックスペリオール”<隔週刊>に移ってから(『りびんぐ』の次の作品『結婚しようよ』から)は、両誌とも購入して、読んでいた。

ただ、『結婚しようよ』終了後は、他の作家さんも含め、気に入った作品はコミックで読むようにしているため、現在は、漫画雑誌は買っていない。

だから、”スペリオール”本誌も、たまぁ〜にしか、読んでましぇん(爆)

『結婚しようよ』の次の作品『夢かもしんない』も、その次の『オムライス』も、当然コミックは揃えているが、本誌では数回しか読んでなかったりするのだ。ごめりんこ(^^;;

でも、星里先生の応援サイト『ナミフクDM』(注)のおかげで、今春スタートの新連載の情報も仕入れることができて、うれしいのさっ!

ひなた☆すうさんをはじめナミフクの常連のみんな、ありがとねm(_ _)m

(注)この名称のページが以前存在していましたが、現在は所在不明となっています。<2005/06追記>)

ありゃぁ、長くなったぞぉ(^^;;

では、最後に。

『りびんぐ』で、不破くんが、彼の前の彼女・兼森時子<かねもり・ときこ、既婚>さんから、何度か言われる

「雷ちゃん<注:時子さんは不破くんのことを、恋人時代の名残でこう呼んでいる>は、いい加減だけど、責任感が強い」

という台詞が、今も私めの心に響いている。

私めも、かな〜り、いい加減(^^;;

でも、”責任感”は、どうだろうか・・・(-o-;;

まあ、とにかく。

私めも、彼のように、いい意味での”いい加減”さを持ちつつ、”責任感”が強い人間でありたいものだ。

2000/03 記す

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[映画『ルナハイツ2』情報]

星里もちる先生の傑作がまたまた映画化!

詳しい情報はこちらにて!

DVD発売中!!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

≪『ルナハイツ2』あらすじ≫

<『ルナハイツ』終幕より>

ルナハイツで暮らすうち、互いを意識し合うようになった、まどり隼人

しかし、元婚約者・友美を完全に忘れることができない隼人は、友美との結婚式の予定日、挙式するはずだった教会に足を運ぶ。

するとそこには、ウェディングドレスを着たまどりがいた。

ついに2人が結ばれそうになったその時、隼人の子供を妊娠しているという友美が現われた!

(前作について詳しくはこちらにて)

そして『ルナハイツ2』へ・・・>

まどりは、友美が戻ってきたことと彼女が妊娠していることのダブルショックで、深く落ち込む。

その友美は、隼人の計らいでルナハイツに住むこととなるが、まるで隼人の妻のように振る舞う。

しかしその後、友美のお腹の子供の父親が、実は隼人ではないことが判明し、ルナハイツは騒然となる。

その男・有森<ありもり>(=金子昇)は、妊婦の友美を置いて、突然姿を消したというのだ。

そんな中、仕事で新入社員の研修を担当することとなったまどり。

研修生の一人・大久保<おおくぼ>(=小西大樹)は、まどりをデートに誘い出そうと必死にアプローチをかける。

隼人は、そんなまどりと大久保の様子が気になって仕方がない。

やがて友美は男児を出産。

子供の血液型からも、父親が隼人ではないことがはっきりしたが、隼人は、友美と子供のために有森を探し出すと言う。

一方のまどりも、隼人にやきもちを焼かせようと、大久保のデートの誘いを受ける。

しかし、大久保と一緒にいても、まどりの頭の中は隼人のことばかり。。。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

友美の出現で恋の行方が大きく変わってしまった、まどりと隼人。

大久保や有森も加わっ て、三角関係にも四角関係にも発展の予感。

果たして、まどりと隼人にハッピーエンドが訪れる日はくるのか!?

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UP! [最新連載作品情報]

UP! 星里もちる先生の連載作品

『夜のスニーカー』

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<第1話ご紹介>

「アイを探して彷徨<さまよ>う、ふたりは・・・。
実力派作家が描くウォーキング・ラブストーリー!」
(第1話掲載誌・トビラ文言より)

「合コンしてお持ち帰り・・・なんて当たり前?ウラヤマシーはずなのに彼の恋愛観は・・・」
(第1話掲載誌・傍注より)

合コンで初めて会った女性から「ふたりでどこか消えません?」と誘われた中川<なかがわ>

他の参加者たちが「二次会に行こう」と声を挙げている時だった。

いわゆる”お持ち帰り”の逆パターン。

男性からすれば超ラッキー、”据え膳食わぬはナントカ”である。

しかし・・・

その女性とホテルに入ったものの、中川は、自分の信念からか「やっぱ無理!」と言い残し、女性を置いてホテルを出てしまう。

そんな中川だったが、その後、自分と同じ趣味(ウォーキング)を持つ女性・ミサキと出会う。

ふたりの恋愛は、ウォーキングのように、”ゆっくり”と歩みはじめるのだった・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

集英社のコミック雑誌「漫'sプレイボーイ」に連載されていた本作。

第5話までが掲載済みですが、掲載紙が休刊となってしまいました・・・

携帯用Webコンテンツ「ケータイ週プレbook」(有料)にて、001〜014までの12コンテンツ(※)が、絶賛公開中!!
コンテンツ利用方法はこちら!!

このたび、013と014、つまり第7話にあたる最新話が公開されました!!

(※)2コンテンツで雑誌掲載1話分です。001から010までは雑誌掲載済(第1話〜5話)です。011以降が雑誌未掲載の続編です。
このたび、013と014、つまり第7話にあたる最新話がアップされました!!

2011/10/28現在

 

UP! 星里もちる先生の最新連載作品

『ちゃんと描いてますからっ!』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<第1話ご紹介>

「マンガ家を父にもつ姉妹の悩み・・・とは!?」
(第1話掲載誌・トビラ文言より)

仲良し姉妹・平原歩美<ひらはら・ あゆみ>・空<そら>の父親は、そこそこ売れている漫画家・平原大地<ひらはら・だいち>

(芸能界でいえば、「ビビる大木」くらいのネームヴァリューらしい)

しかし大地の漫画は、毎回、あゆみとそらがほとんど描いているのだ。

なぜなら大地は、ネーム(漫画の土台作り)だけ済ませて、締め切り前になるといつも逃げてしまうから。

「原稿を落としたら、生活できなくなるっ!!」

仕方なく、姉妹がその続きの作業をして、何とか連載を続けているのだ。

そんな呑気な大地は、いったいいつになったら仕事をしてくれるのか?

姉妹の悩みは尽きないのだった・・・。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

徳間書店のコミック雑誌「月刊COMICリュウ」(※)にて連載中の本作。

コミック作家が描く、ちょっとお茶目なコミック作家のお話です。

まさか、もちる先生ご自身がモデル・・・?!そんなわきゃないですが、とにかくご一読を!

(※)2011年8月号(6月発売号)にて一旦休刊、2012年3月発売号(2011年12月発売号の予定が延期となりました)より 、リニューアル復刊予定!

コミックス第1巻 絶賛発売中!!

☆★☆ 最新の第11話 こちら (月刊COMICリュウ公式ページ内)にて無料公開中! ☆★☆

2011/10/28現在

 

UP! 星里もちる先生の最新連載作品

『ハルコの晴れの日』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<第1話ご紹介>

「肉食、草食・・・関係ない
恋する乙女は純情系!!」
(第1話掲載誌・トビラ文言より)

「恋も仕事も完璧にこなしたい!!でもなかなかうまくいかない・・・本作の主人公の場合も!?」
(第1話掲載誌・傍注より)

彼氏にこっぴどく振られてしまった秋月晴子<あきつき・はるこ>は、派遣秘書。

振られて、つらくて、泣きたくても、我慢するんです。

「だって私は”秘書”だから」「”会社の顔”だから 」「いつも笑顔でいなくちゃ」

そんなハルコが”仕える”のは、原田部長。

原田の優しさに触れたハルコは、振られたばかりなのに原田に恋心を抱く。

はてさて、恋多き秘書・ハルコの恋の行方は・・・?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

芳文社のコミック雑誌「まんがタイムオリジナル」にて隔月(奇数月)連載中の本作。

1話完結で読みやすい作品ですので、お気楽に読んじゃいましょう♪

コミックス第1巻 2011年10月7日 発売!!

2011/10現在

 

星里もちる先生の連載作品

『光速シスター』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<第1話ご紹介>

「或る日、ボクの所に妹がやって来た。
それも、遠く・・・
遠〜〜くから・・・・・」
(第1話トビラより)

ドラマのロケ地めぐりが趣味の三谷<みたに>は、衛星放送会社に勤めるサラリーマン。

いつものようにロケ地めぐりをしていた休日、三谷はある出来事に遭遇する。

その翌朝、目が覚めると、傍らには”妹”のハナが。

しかし三谷には、妹の存在自体の記憶が・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「シリーズ連載」の本作。

第1話から第23話までが、スペリオール本誌にて掲載済みです。
(2008.9-11、2008.21-24、2009.12-15、2009.20-23、2010.14-17、2011.9-12)

2010年9月末には、コミックス第2集が発売されました。

この先、どんな展開が待っているのか、楽しみですね〜♪

2011/06現在

 

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UP! [最新コミックス情報]

「まんがタイムオリジナル」(芳文社)にて連載中 『ハルコの晴れの日』

待望の第1巻 (表紙はこちら2011年10月7日 発売!!

こちら (Amazon)で購入できま〜す!

2011/10現在

 

「月刊COMICリュウ 」(徳間書店)にて連載中 『ちゃんと描いてますからっ!』 第1巻 絶賛発売中!!

詳しくはこちらにて! (表紙の写真はこちら

こちら (Amazon)で購入できま〜す!

2011/04現在

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当然ながら、先生の作品などに関する情報はここが最新・最速!!

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このページでは、中国語に訳され出版されている星里先生の作品を紹介しています。

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 ※2009/01現在、ページ所在が不明となってしまっていますので、リンクを外しました・・・残念(;o;)

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