今まで美輪様と交流のあった人達のリンク集を作成してみました。
どの方もとても才能溢れる素晴らしい人ばかりですので、美輪様を起点として更なる知識の飛躍にご活用下さい。

(50音順)

名 前 職 業 H P 管理人より一言
及川光博 歌手・俳優 「バラ色同盟」 デビュー前から美輪様のことを尊敬していたミッチー。ようやく「毛皮のマリー」で夢の共演が実現。
奥山和由 映画監督 その軟らかい物腰とは対照的な斬新な映画を撮りつづけている監督。
假屋崎省吾 華道家 もはや華道というよりはアートに近い生け花の数々は必見。美輪様の公認追っかけ歴も8年だそうです。
佐藤愛子
小説家 「こんなふうに死にたい」では美輪様の心霊体験のお話が沢山でてきてとても興味深いです。
篠山紀信
写真家 「INTERNET SHINOYAMA KISHIN」 美輪様の若かりし頃の写真も撮ってらっしゃる程の写真界の大御所。
瀬戸内寂聴
小説家 「瀬戸内神仏具店」 お2人の人生論は本当に聞きごたえたあります!年齢、性別を越えた同士といった感じなのでしょう。
高畠華肖 画家 こんなに美しい美少年の絵は後にも先にももはや他には存在しないでしょう。
竹久夢二
画家 「竹久夢二伊香保記念館」 見ているだけで大正時代の香りが漂ってくるような素敵な絵です。
寺山修司
小説家他 「鉛筆のドラキュラ」 「天井桟敷」の旗揚げ公演「青森県のせむし男」に美輪様が主演したときから長いお付き合いが始まりました。
中原淳一
画家 「中原淳一美術館」 まだ若かりし頃の美輪様が中原邸に遊びに行った時のそのセンスの良さに驚かれたそうです。元祖美の伝導アーティストです。。
三島由紀夫
小説家 「三島由紀夫倶楽部」 この人なくして美輪様の半生は語れません。美輪様をモデルにした小説も書いたとのこと。。
横尾忠則
画家 「TADANORI YOKOO OFICIAL WEB」 紫綬褒章をも受章した偉大な芸術家。時代を超えても変わらない感性のポップさ&斬新さには目を見張るものがあります。
松岡正剛
ジャーナリスト 「編集工学研究所」 お2人の文化論は今の世の中の1歩も2歩も進んでいてとても刺激になります。「編集工学研究所」の所長さん。
渡辺えり子
女優 「劇団3OO」 昔美輪様の家で舞台の稽古をしていたという話も。今ではすっかり貫禄のある個性派女優。