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最終更新日:2009/3/2
私が今まで耳コピしたMIDIデータです。
現在はメモリーズオフを始めとしたKIDゲーム、工画堂/パルフェシリーズの曲がメインです。
※MP3版ダウンロード注意
MP3版は自宅サーバーを使ってるため、回線が細く(約800Kbps)、ダウンロードに時間がかかります。また、つながらないときもあるかと思いますので、その際は時間を置いて挑戦してください。(それでもダメなら連絡。メンテ怠ってるのでwww)
GS音源向けMIDIを元に改造した着メロです。まだ種類は少ないです。
ただし全てTK21/funstyle(Tu-Ka)専用で、他のケータイではまともに鳴らない罠(ぉ
| 対応音源:TK21/funstyle(TK11/初代funstyle機は保証外) |
制作音源:TK21(funstyle) |
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タイトル
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元データ
作成者 |
ダウンロード |
MIDI
データサイズ |
最終更新
Ver. |
演奏時間 |
| MIDI |
演奏サンプル |
| WMA |
MP3 |
RELEASE OF THE FAR WEST OCEAN
「YsVI」より |
ORE和 |
5KB(lzh)
5KB(zip) |
272KB |
1046KB |
17811byte |
2003/12/7
1.0 |
約33秒 |
虹 -prism-
「AIR」「AIR全年齢対象版」より |
ミスト |
5KB(lzh)
5KB(zip) |
203KB |
769KB |
6859byte |
2003/4/27
1.0 |
約25秒 |
Karma
「Ever17-the out of infinity-」より |
ミスト |
4KB(lzh)
5KB(zip) |
229KB |
859KB |
6490byte |
2003/4/3
1.0 |
約27秒 |
上記MIDIデータのTK21への導入方法は以下の2種類があります。
細かい使い方はご自分で確認して下さい(ぉ
(Tu-Kaは2008年3月31日をもって停波したため、現在いずれの方法も利用できませんwww)
1.funstyleサイトの個人作品登録サービスを利用
メリット
・通常のダウンロードになるので添付メールでやる方法よりサイズが小さい。(たぶん)
・MIDIデータさえあれば、これと言ったツールは必要ない。
・一度funstyleサイトへアップロードすれば、1週間以内であれば何度でもダウンロードできる。
デメリット
・月額105円かかる。(使わないときは解除手続きをする必要がある)
・端末までMIDIが来るのが遅い。(サイトからダウンロードするわけだが、サイトの更新タイミングが30分単位だから)
・ダウンロードできる期間は1週間限定。それを過ぎると再アップロードが必要。
・このサービス専用のIDとパスワードが必要。TK21からfunstyleサイトへアクセスすることで入手可能。
・サイトが閉鎖されたらアウト(激ぉ →2006年3月31日をもって閉鎖_| ̄|○
2.「funstyle converter」なるツールを使い、自分でコンバートしたMIDIを添付メールとして転送
メリット
・月額無料。(ただし通信料は別途必要)
・すぐに端末までMIDIが来る。
・funstyleサイトが閉鎖されても、端末が壊れる・Tu-Kaが存続する限り(今となっては滅亡w)ずっと使える(ぉ
デメリット
・MIME形式の添付メールになるため、個人作品登録サービスでダウンロードするより1.3倍程度サイズ肥大がある(たぶん)
・ツールを使うため、ある程度のPCの知識が必要。
・Tu-Kaが停波したらアウト(激ぉ →2008年3月31日をもって停波_| ̄|○
番外.ケーブルによる転送
…私はやり方知りません_| ̄|○
今でも目覚まし用途で使ってるので、誰かプリーズ!(他力本願ぉ |

転載について
(2004/6/6版)
以前は転載希望の際は連絡をお願いしていましたが、現在は原則として全てのMIDIデータについて転載フリーとします。(MIDIデータ付属のテキストには要連絡とありますが、内容はより新しいこちらを優先して下さい)
自分のホームページへ転載を希望する場合
連絡なしで構いません。
「転載したよ〜」というメールで連絡いただけると本人喜びます(笑) とは言え、転載する際ホームページ上に最低限「私の名前」と「対象音源」くらいは載せてもらえるとありがたいです。(強制ではありません)
※JASRAC管理楽曲(曲タイトルが斜め字になってる曲)は転載不可…以前にダウンロード不可です(^^;
自分のホームページ上のBGMとして使用する場合
転載の時と同様に、連絡なしで構いません。
「使うよ〜」とメールで連絡いただけると本人喜びますPart2(笑)
ただし、上記データはSC-88及びその互換音源向けに作られています。今となっては該当音源を持つ人は少数ですので、下手をするとホームページのイメージを台無しにしてしまう可能性があります。それを踏まえた上で使用して下さい。
※JASRAC管理楽曲は使用不可とさせていただきます。
ここのデータを元に携帯の着メロとして使用する場合
転載で連絡不要ですから、当然こっちも連絡なしで構いません。
ただし、MIDI形式のままでは使えない場合がほとんどだと思います(一部例外あり…Tu-Ka/funstyle、DDIPocket/feelsoundなど)ので、ご自分で携帯で使える形式に変換するなりMIDIを元に直接入力するなりしてください。なお、ここのMIDIデータを携帯で使える形式にしたものをご自身のホームページに掲載する場合も連絡なしで構いません。
作品(ゲーム、MIDI集とか)で使用する場合
こちらの場合は、条件が変わります。私宛てにメールで連絡を下さい。作品の形態によって条件が多少変わってきます。
<作品をホームページ上に掲載>
作品内で制作者の告知(エンディングロールとか同梱テキストとか、形式は任意)をお願いします。また作品を掲載しているホームページのURLの通知もお願いします。あとは掲載されている期間だけで結構ですので当ページへのリンクをお願いします。
ただし、上記データはSC-88及びその互換音源向けに作られています。ご自身のSC-88(もしくは互換音源)で録音し、WAVEなりMP3なりにして使う方が無難でしょう。
※JASRAC管理楽曲は使用不可とさせていただきます。
<作品をコミケなど同人作品の即売会で領布>
(まさかあり得ないと思いますが…って過去に一度だけあったか(^^;)
とりあえずメールにて要相談です。

WMA・MP3データについて
MIDIデータはMIDI音源の種類によって出音が変わります。対象となるMIDI音源を持っていない方でも正常に再生できるように、こちらで録音したものをWMA・MP3データとして一部掲載しています。
なお、データの中にはかなりオリジナルと似ている物がある(自分で言うのも何ですが(^^ゞ)ため、あらぬ誤解を受けにくくする意味でオリジナルと区別を付けるため、WMA・MP3データは本来の音程より半音だけ下げてあります。サウンドカードのMIDI機能やソフトシンセを使っている方はぜひWMA・MP3データと比較してみてください。
主にWMA形式を採用した理由について
WMA(Windows Media Audio)とはMicrosoftが提唱した音声圧縮方式の一つです。同様の方式としてMP3(MPEG Audio Layer-III)が広く普及していますが、比較的古い規格のため、高圧縮時の音質劣化が激しいです。そのため、よくネット上で見かけるビットレートは128Kbpsが多いと思います。これで1分の音声データは1MB弱(128Kbpsx60=960KB)になります。
それに対しWMAは半分の64Kbpsで128Kbps時のMP3とほぼ同等の音質が実現されます。64Kbpsだと1分あたり480KBになり、ダウンロードの負担がかなり改善されます。こちらとしてもアップロードが楽になる、限られたホームページ領域が節約できる、もしくはより多くの録音したデータが掲載できるなどのメリットもあります。
※現在は自作サーバーを併用することにより、高ビットレートのMP3も掲載できるようになりました。

MIDIデータの再生について
(個人の独断と偏見込み(^^; 大きく間違ってることはないはず)
内容が長いですが、データ再生に関して重要なことを書いてあります。ここのデータだけでなく、それ以外の方のデータ再生にも役に立つ内容ですので、最後まで読んでいただければ幸いです。
現在、大きく分けて以下の4規格があります。
・Roland独自のGS
・YAMAHA独自のXG
・汎用のGM(General MIDI)
・GMの上位互換のGM2(General MIDI Level2)
GS、XGは基本的にGMの上位互換規格です。GS、XG対応音源を持っているなら、GMデータも再生できることになります。もっとも純粋なGMデータというのはあまり見かけないかと思いますけど。
GM2はGMの上位互換規格ということ以外、本人よく分かってません(爆)
なお、GS、XG、GM2それぞれに互換性はありません。(下記表参照) ただし、最近の音源ではGSとGM2またはXGとGM2のように両対応になってる場合があります。また、今後GS、XG、GM2全てに対応した音源が発売される可能性があります。
| GS |
XG |
GM2 |
| GM(General MIDI) |
GS、XGとも、その中で音源によって更に分かれします(下記表参照、太字は保有音源)
こちらも基本的に上位互換です。より上位の音源を保有していれば、より多くのデータを正しく再生することができます。同じ行にある音源は世代的、性能的にほぼ同じと考えていいと思います。
(この分け方は私の独断によるものなのでこれが絶対ではありません)
| GS音源(Roland) |
XG音源(YAMAHA) |
| SC-8850(SC-8820、SC-D70、SK-500) |
MU2000、MU1000(MU500) |
| SC-88Pro、SC-88STPro、SK-88Pro |
MU128 |
| MU100、MU100R、MU100B |
| SC-88、SC-88VL、SC-88ST |
MU90 |
| MU80 |
| SC-55mkII、SC-55ST |
MU50 |
| SC-55、CM-300、CM-500 |
一方でGMにはこういったものはありません。GS、XGは特定のメーカーが決めた規格に対し、GMはメーカーの違いを吸収するための共通規格だからです。ただし、同じGM対応でもメーカーが違えば演奏が結構変わってきます。これはなぜか。
GMというのは、あくまで音色配列やエフェクトなどの情報伝達を決めたもので、音色そのものは各メーカーの独自規格みたいなものです。例えば同じPiano1という音色でも、とあるメーカーは明るい感じ、別のメーカーは落ち着いている感じのような違いがあります。この違いは同一メーカーでもあります。これは上記に示した音源の世代が大きく関わってきます。
例としてRolandの場合、最初のGS音源・SC-55が登場したのは1991年です。そして表で最上位のSC-8850が登場したのは1999年。MIDI音源は電子楽器ですから、この8年の差は大きいです。実際、その音を比べてみれば一部はほぼ同じ音色もありますが、アコースティック系に関しては同じ音色名とは思えないくらいの差があります。
GS音源はGMの上位互換なのでSC-55(※)、SC-8850どちらでもGMデータを再生できますが、SC-55で再生するのとSC-8850で再生するのでは別物になってしまう可能性があるのです。
※初期のSC-55はGMに正式に対応してません。(GMのマークがない)

(以下、少々マニアックな内容)
やっかいなことにGS音源の場合、上位音源で下位音源用のデータを再生する(例:SC-88ProでSC-55のデータを再生)際、微妙なニュアンスまで完全に再生できるとは限りません。パラメータの値を大きく変えたり、エフェクト類を多用しているデータほど再現性が怪しくなる傾向がでてきます。
特に顕著なのは過去のSC-55系データで、私が持っているSC-55『専用』データの中には、SC-88VLのSC-55MAP(以下55MAP)とCM-500(以下SC-55)では違った再生がされます。どういう感覚かと言いますと、55MAPで何となく違和感のあったSC-55専用データをSC-55で再生すると、不思議としっくり来る…こんな感じでしょうか?その逆もまたしかりです。
私の推測ですが、55MAPはSC-55ではなく、SC-55mkIIに近い作りをしていると思うからです。SC-88以降のGS音源の説明書には、SC-55とSC-55mkIIは同じ音源としてひとくくりにされているかと思いますが、別物とまでは行かなくても完全に同じ物ではありません。だまされないようにしましょう(ぉ ちなみに私も昔だまされてました。これに気づいたのはCM-500を譲っていただいてからですし。
「百聞は一見にしかず」、ならぬ「百見は一聞にしかず」ですね(笑)
これ以降「SC-88の55MAPは偽物だ〜!」という認識が固まりました(爆)
…おっと、つい熱く語ってしまいました(^^ゞ
上記により、こういった現象はSC-55系データで起きやすいです。なお、
SC-88系データを88、88Pro、8850
SC-88Pro系データを88Pro、8850
で再生する場合も同様の問題が起きる可能性があります。
なお現在のRolandの最新DTM音源としてSD-90などが出ています。しかしこれらは今までのGS音源(SCシリーズ)との互換性が低いです。GSマークは付いているのでものの、SC-55レベルの互換性と言われています。しかもその互換は命令レベルで、音色レベルでは互換性はないものと思われます。
なお、XG音源の場合はGS音源ほど違いは出ないそうです。それでも多少はあるようですが。以下によしはらけんさんの見解を直接引用させていただきました。
>XG音源の場合、例えば下位機種対応のデータを
>上位機種で再生する場合(MU80→MU2000など)、
>音の残響やうねり感に若干の相違を感じるぐらいで、
>大雑把な印象では全く同じといえます。
>
>リバーブ、コーラス、その他エフェクトを全く使用しない場合では、
>ごく一部の音色をのぞいて100%同じであるといえます。
上位の音源ほど持っている人が少ない…とは限りません(SC-88Proが多いかな?)が、最上位の音源を持っている人は少数派のはずです。そういう方は特に問題はないのですが、GS音源の場合、下位の音源で上位音源用データを無理矢理再生すると、見当違いな再生(Stringsなどの音のところでPianoの音で鳴ってしまう)になる可能性が高いです。
ただしGS音源でもSC-55系だけは例外です。簡単に説明すると、指定された音色が無くても似たような音色で発音してくれる機能(代理発音)を持っているからです。むしろこちらの場合は同時発音数(24ボイス、現在主流の音源の半分以下)で問題になるかと。ましてやGS音源でXGデータを再生するなどもってのほか。確実に全音色がピアノで再生されることでしょう。もっともSC-88Pro系には隠しXG互換モードがあるらしく、うまくそれが働いてくれればデータによってはそれなりの再生ができるようです。SC-8850系はどうなのはかは分かりませんけど。
XG音源の場合、どの機種も代理発音の機能を持っているため、見当違いな再生にはなりません。(情報提供:よしはらけんさん) また、TG300BモードというGS互換モードを標準で備わっているので、GSデータもそれなりに再生できます。音源の差違があるため、どこかしっくりきませんけど(当然です)
音源の違いをある程度緩和するため、MIDIプレーヤーとして TMIDI Playerをお勧めします。このプレーヤーの持つエミュレーション機能はかなり使えます。少なくとも見当違いな再生になることはほとんどありません。GS音源でXGデータの再生もとりあえずできます。ただ、違う音源での再生ですので、どうがんばっても完全な再生はできません。どうしても完全に再生したいなら、データに合わせて対応音源を買いましょう(ぉ
私もXGデータ再生のためにMU100を買いました(笑)

以上は外部音源(ハードウェア音源)での説明でしたが、基本的に外部音源は値段が高い(3万〜10万円)です。下位音源の中古であれば1万円くらいからあるとは思いますが、主流となるSC-88Proクラスのデータを再生するには力不足です。某ネットオークションを利用すれば、運が良ければ割安で手に入るかもしれません。(MU100はこの方法で入手)
中にはソフトシンセ(ソフトウェアシンセサイザー)、サウンドカードが持つMIDI再生機能を利用されている方もいらっしゃるかと思います。ここにあるデータに限らず、多くのMIDIデータはハードウェア音源を対象にしたデータのため、似たような再生はできても完全に同じ再生はできません。そしてバランスがどこか崩れます。最悪の場合全く演奏になってないことすら。ハードウェア音源を買われることをお勧めします。GSならSC-88Pro系、XGならMU100系があれば不自由はほとんどしないはずです。データ次第ですが、
MIDIの認識ががらりと変わります、いやマジで
「お金がない」…貯金を崩してでもヾ(^_^;
「置く場所がない」…そんなに場所取らんけど(^_^ゞ
「どこで買えばいいのか分からない」…大きなPCショップ、楽器店なら扱ってるよ(^o^) ただ最近は中古の方があるかも?
「どれを買えばいいのか分からない」…最初の一台はSC-8820かSC-88ProでOK!(^_^)v
「買いに行く暇がない」…それくらいの時間は作りなさい(-_-;
「そこまでする必要性が感じられない」…そんなこと言わないでおねがいっ(ToT)
残念ながらあきらめるなら、以下の再生の条件に合わせれば少しはまともに再生できるのではないでしょうか?
(あくまでも私の推測です。他の方に聞けば違うかもしれません。XGに関してはよしはらけんさんからアドバイスを頂き、修正しました。)
| |
GS |
XG |
GM |
| ソフトシンセ |
VSC-88
(Ver.3以降) |
SC-88Pro相当 |
S-YXG100 |
MU50相当+α |
WinGroove |
| VSC-88 |
SC-88相当 |
S-YXG50 |
MU50相当 |
|
| WebSynth |
SC-88相当? |
S-YXG20 |
MU50未満 |
|
| VSC-55 |
SC-55相当 |
|
|
|
| サウンドカードなど |
funstyle(TK21/11) |
SC-55以上SC-88未満 |
YMF724/744/754
サウンドチップ搭載 |
MU50相当 |
GM対応 |
| GS対応 |
SC-55相当 |
音色配列のみ
GS対応 |
SC-55未満 |
DreamCast(ぇ |
MU50未満? |
|

My DTM環境
今はこんな感じです。
| DTM音源 |
Roland SC-8850
(2002年11月購入) |
SoundCanvas(SC)シリーズの最上位DTM音源。全てのSCシリーズのデータを再生できますがSC-88Pro以下のデータの再現性に一部問題があり、一部では不評を買っているようです。でもSC-88Proが無い私にとってはこれでも貴重な音源です。 |
Roland SC-88VL
(1997年1月購入) |
ミュージ朗パッケージで購入した初めてのDTM音源。メジャーなGS音源、それも今となっては下位の音源と言うことで、作る分には多くの人が正常に再生できる互換性という利点があるとは言え、いつまでこの音源でがんばるんだろう? |
Roland CM-500
(1999年4月入手) |
SC-55と同等のGS音源に加え、GSが主流になる前のLA音源も搭載したハイブリッド音源。
かつてメール交換していた方に「いらないなら下さい」と言ってみたところ、「使うことは無いだろうから」とただで譲って頂いたものです(゜∀゜; ちなみに定価は11万5000円…SC-88VLはもちろん、あのSC-8850よりも高い(滝汗) |
YAMAHA MU100
(2000年11月購入) |
ヤフオクでHELLO!MUSIC!パッケージで手にいれたXG音源。さすがにYMF7x4やS-YXGとは次元が違います。まともなXG音源が1台あるとXGの世界が変わりますね。 |
Kyocera TK21/funstyle
(2002年7月購入) |
携帯電話ですけど、GSマークが付いてるのでこれも立派なGS音源です(笑) 64和音・512音色、音はSC-55系に近い?先代TK11より音質向上が図られてます。手持ちのMIDIデータを鳴らすことも可能。そして最後のfunstyle対応端末となりましたorz |
Kyocera TK11/funstyle
(2001年8月購入) |
え〜これも携帯電話です(ぉ 初のfunstyle対応機種。これもGSマークが付いてます。基本的なスペックは64和音・492音色、ただしTK21と比べスピーカー周りが弱い、着メロにするには12KBの制約があるなど、結構見劣りが。 |
WinGroove
(1996年12月購入) |
最初にDTMのすばらしさを教えてくれたシェアウェアのソフトシンセ。しかしその後すぐにSC-88VLを購入したため、使用頻度が激減。これがきっかけでハードウェア音源を買う決意ができたようなものですから、2000円で元は取れたと思います。スペックとしてはGM音源クラス。 |
シーケンスソフト
(DAWソフト) |
Cakewalk Home Studio 5.0 |
ミュージ朗SC-88VLモデルにバンドルされていたソフト。このバージョンではエクスクルーシブの取り扱いに制限があるため、いつか新しいバージョンにしたいところなんだけど…。とは言え、エクスクルーシブ以外は私にとって十分使えます。高機能なソフトより使い慣れているソフトが一番です。古いソフトだから動作も軽いし。しかしWinXPではどうあがいても動作せず(ぉ |
| Sonar 6 LE |
UA-25にバンドルされていたSonar6の機能限定版です。前身はCakewalkシリーズで、Cakewalk5から一気に10くらいバージョンアップ?(笑) すっかり見た目は変わりましたが、ショートカットキーとか結構Cakewalk5のものが使えるので、今後はこちらを利用か? |
| Singer Song Writer 5.0 |
ミュージ朗SC-8850モデルにバンドルされていたソフト。TK21/funstyleのトーンマップを追加できるので、音色探しに重宝します。 |
| Singer Song Writer Lite |
Cakewalkと同じくミュージ朗にバンドルされていたソフト。音色を選ぶときはこっちの方が便利なので、実は結構無くてはならないソフトだったりします。ちなみにWin3.1アプリ(マテ |
| XG Works 2.0 |
HELLO! MUSIC!パッケージにバンドルされていたソフト。まだ使ったこと無いですが、XGで打ち込むとき(あるのかな?(^^;)はこれがメインになるでしょう。 |
| 入力デバイス |
マウス |
DTMを始めた頃からずっとメインの入力デバイス。打ち込みの手間はかかるものの、特別な出費がいらないのが利点?PC用キーボードのショートカットを併用すればそれなりに効率がいいし。 |
| PC用キーボード |
「今日も明日も〜」あたりから数値入力の方法を覚えて使用頻度が上がりました。Cakewalk付属の「Virtual Piano」でちょっとした鍵盤キーボードの様に扱うこともできます。 |
KORG NANOKEY
(2009年2月購入) |
音源を内蔵しないMIDIキーボードです。果たして打ち込み効率の向上に一役買えるのか? |
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