野鳥保護活動(巣箱)経過報告
従来からの30箱のうち傷んだ約10箱を取り外しました。現在約45個が使用可能です。気の早いシジュウカラの第一次グループは既にGWから抱卵しています。
この後一番遅いグループが6月下旬に巣作りをするまで順次巣作りが進みます。巣箱を設置して、4シーズン目になりますので、100組以上のつがいがヒナを育てたことになります。