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ワイフ(高橋 京子)が2003年3月退職し、早速、村山順吉先生について、ピアノ練習を再開して4年になります。いままではショパンガ多かったが、今年はベートーヴェンのテレーゼ(ソナタ24番)とリストの愛の夢。
10/21 武蔵野文化会館 小ホール。偶然にも4年前と衣装が同じ。右の写真は、ひき終わって、孫が舞台まで登って花束を渡すところです。
ワイフ(高橋 京子)が2003年3月退職し、早速、村山順吉先生について、ピアノ練習を再開し、家のリニューアルと片づけ、孫の面倒で連日駆り出されたりして、あまりできなかったようですが、10/26の武蔵野文化会館の小ホールの発表会で、ショパンのワルツを3曲弾いていました。34-1,70-3,70-1です。
右の写真は、ワルツ 70-1をひき始めたところです。写真クリックで動画になります。他の2曲は下記(同じなので、写真なし)。
2005年5月、地元、キララホールでの親戚だけを集めたファミリーコンサートの映像。ショパンのバラード3番は、548Kbpsと、比較的高画質で圧縮。ピアノで歌う童謡の方は340Kbps。普通は、282Kbpsとか、148Kbpsあるいは109Kbpsでやっている。
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