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10年前から、秋川流域にあるAMC(秋川混声合唱団)、あきる野市民合唱団、男声合唱団などに入っています。2年毎に開かれている福生市の春の第九にもなんどか参加してきました。地元、秋川流域は合唱団がかなり活発に活動しているところかと思いますが、その一端の報告です。歌いたい曲を響きのある発声で歌いたいものです。
また、復活しつつあるようにみえる「うたごえ」のスケッチです。
また、かって一世を風靡したうたごえ運動もすっかり影が薄くなったと思いきや、どっこい、新宿「ともしび」は健在だし、各地で月2回とか、1日うたごえが盛んになってきた。
多摩地区、「八王子1日うたごえ」の様子は、ビデオ にもなっています。
2008年12月に、坂戸第九を歌う会の演奏会に参加した。合唱部分のビデオをアップした。その前は、福生市の春の第九に、2001,1999,1997,1995と4度参加。いずれも゛プロのオーケストラとソリストとの共演。2001年は、イギリス人のダグラス・ボストックさんの指揮、練習もチェコ人のアントン・キューネルさんで、面白かった。
2003/9/14 地元キララホールでの東京混声合唱団のコンサートで、秋川流域の合唱団有志200名が、田中信昭さんの指揮で東混といっしょに歌うという願ってもない機会があった。三善晃「蜜蜂と鯨たちに捧げる譚詩」という難曲と赤とんぼなど日本歌曲を歌い楽しかった。練習中の田中語録も。
2000年夏、秋川流域の合唱団が合同して、アマチュアの立川市民オーケストラをバックにオペラの合唱曲を歌ったものです。半年の練習に耐え、舞台に上った参加者は約200名。
2001年3月、私が約10年間、所属していた混声合唱団AMC(秋川混声)の3年ぶり、4回目のコンサート。日本の歌(MP3,wmaで圧縮して数曲あり)、映画音楽、鼻長き僧の話。
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