各種パーツのインプレッション
エンジン関連
| スパークプラグIRIWAY7 メーカーの製品紹介 |
動機 | イリジウムによる極細電極、7番への熱荷アップ。 |
| 装着車 | BE5A-RSK 走行距離8,000km時 | |
| 交換時期 | 1999年6月 純正より交換。 | |
| 感想 | 純正のヘタリが少ないためか、交換前とあまり変わらない。 ただし、BD5B:40,000km時に純正から交換した時には、低速トルクアップ、高回転域でのスムーズさを実感。 |
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| 今後の対応 | IRIWAYより電極の細いDENSO製を試す予定。 |
| スパークプラグIK20 メーカーの製品紹介 |
動機 | 更に電極の細いイリジウムへ。 |
| 装着車 | BE5A-RSK 走行距離20,000km時 | |
| 交換時期 | 2000年1月 IRIWAY7(12,00km使用)より交換。 | |
| 感想 | 低速トルクアップはかなりのもの、中速からの5速加速でもストレスが少なくなった。 | |
| 今後の対応 | 夏季にはIK22(7番)へアップする予定。 |
吸排気系
| SYMSマフラ 装着記 |
動機 | ボクサーサウンドのアップ、高速域での効率アップ。 |
| 装着車 | BE5A-RSK 走行距離4,000km時 | |
| 交換時期 | 1999年4月 B4対応社外マフラ一号として発売直後。 | |
| 感想 | 装着時は純正とほぼ同等の音量だが、軽いボクサーを奏でるジェントルなマフラ。 15,000kmを越えた今では、経年変化のためか、それなりの音量にアップしている。レガリスEvoと比較しても、まずまずの音量。 |
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| 今後の対応 | 無し |
タービン系
| STI用インタークーラ 装着記 |
動機 | ブーストの立ち上がり向上、冷却効果のアップ、軽量化。 |
| 装着車 | BE5A-RSK 走行距離18,000km時 | |
| 交換時期 | 1999年11月 涼しくなったころ | |
| 感想 | 軽いアクセル域からでも、ブーストの立ち上がりが早くなり、レスポンス向上が感じられる。 重量は純正と同じで、軽量化には結びつかない。 ただし、気温が下がった時期の交換し、作業時にはECUもリセットされたため効果は自己満足の域かも。 フィン密度が細かいため、冷却効果は高いと思いたい。 また、エンジンルームに輝く銀色が、差別化の効果抜群。 |
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| 今後の対応 | 夏季の冷却効果に期待。 |
ブレーキ系
| ブレーキフルード エンドレスDOT4 メーカーの製品紹介 |
動機 | ブレーキタッチ、初期制動の向上 |
| 装着車 | BE5A-RSK 走行距離7,100km時&20,000km時 | |
| 交換時期 | 1999年5月、1000年1月 | |
| 感想 | ブレーキ操作時のカッチリ感の向上はまずまず。 導入によりパッド交換を一時見送ったが、初期制動力向上にはパッドは必須。 |
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| 今後の対応 | 既に2度目の交換を行ったが、次回は銘柄変更を検討したい |
| STIブレーキパッド メーカーの製品紹介 |
動機 | 初期制動力不足とリアパッドの新設。 |
| 装着車 | BE5A-RSK 走行距離8,400km時 | |
| 交換時期 | 1999年6月 | |
| 感想 | 初期制動はかなり良く、町乗りには最適。 気温等により鳴きは発生。(Prova製ほどではない) シム無しによるホイールから除く、ピンクは目立ち度ばっちり。 |
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| 今後の対応 | 現状は満足なので次回も採用か? |
| プロジェクトμチタンkai メーカーの製品紹介 |
動機 | ブレンボとの差を、少しでも少なくするため。 |
| 装着車 | BE5C-RSK 走行距離11,000km時 | |
| 交換時期 | 2001年4月 | |
| 感想 | Ctypeになって、特段の不満がなかったブレーキだが、ブレンボを乗った直後だと、制動距離の違い等により、運転しづらいことが多い。 チタンkaiの制動性能はものすごくよく、初期タッチからおくまで十分に機能してくれる。 またかなり鳴きがひどいが、効くパッドの証でもある。 |
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| 今後の対応 | 懲りずにブレンボにも採用予定。 だと、ブレンボとの格差がまた開いてしまう。(自爆 |
補強系
| STIフロントタワーバー メーカーの製品紹介 |
動機 | ハンドリングの初期応答性のアップ、インフォメイション向上を目指す |
| 装着車 | BE5A-RSK走行距離13,000km | |
| 感想 | 装着後は轍の干渉が大きくなるくらい、インフォメーションが増大。 初期の応答性も少し向上した。 インタークーラ交換時に外す機会があり感触を比較したが、装着することで改善することを確認。 |
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| 今後の対応 | 特に無し |
油脂系
| MOTUL 300V COMPETITION 15W-50 メーカーの製品紹介 |
動機 | エンジンの不整脈防止と、レスポンスアップを目指す |
| 装着車 | BE5A-RSK走行距離25,000km | |
| 感想 | 交換時に色(アンズジュース色)と匂い(フルーティな香り)に困惑。 エンジン始動も一発で、メカニカルノイズも一部低減したように感じる。 走行して見ても、エンジンレスポンスのアップとトルクアップを多少なりとも感じられる。(BPレーシング4,000km使用と比較) |
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| 今後の対応 | 8l購入したので、次回も同じ予定。冬場はクロノあたりを試したい。 既にやみつきか? |
インテリア系
| ブリッツ 機械式ブースト計52φ メーカーの製品紹介 |
動機 | ターボならではの一品、エンジン状態のチェック |
| 装着車 | BE5A-RSK納車直後に前車より移植 | |
| 感想 | 52φと小ぶりで、ハンドルコラム装着でもメータをあまりふさぐことなく装着可能。 MAXも1.5と常用範囲が広く、確認が容易。 同社DTT(下記商品)との計測誤差が5%程度発生。 |
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| 今後の対応 | BFMメータ交換に合わせて、照明色を変更したい |
| ブリッツ デュアルターボタイマー メーカーの製品紹介 |
動機 | 長年使っていた製品(レッツオ)が不調となったため、ブースト連動オートを採用 |
| 装着車 | BE5A-RSK納車直後 | |
| 感想 | 上記機械式を補う、ピークホールド機能が重宝。 ブースト圧に応じた時間設定がタービンへの安心感が高い。 カウントダウン時の時間延長が容易。 |
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| 今後の対応 | 特に無し |
| ブラックフェイスメータ 装着記 |
動機 | B4購入時からの懸案事項、解体屋にて破格にて入手できた |
| 装着車 | BE5A-RSK走行距離12,000km時 | |
| 感想 | エンジンスタート時のメータアクションがたまらない 晴天時、夜間時の視認性は抜群 常に照明がついているため、スモール消し忘れが発生することもある |
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| 今後の対応 | 旧メータからのODOの引継ぎ、シフトインジゲータ(デジタル表示)の活用 |
操作系
| STIクイックシフト | 動機 | 心地よいシフトフィールを求めて。BD5B時代からの愛用品。 |
| 装着車 | BE5A-RSK走行距離100km時 | |
| 感想 | 当初BEでもショートストローク化されているとの噂も有ったが、試乗車で確認したところそれほどではなかった。 交換によりストロークの短縮、カッチリ感が増えた。 その分ミッションからの振動も軽く増えたように感じる。 スコスコ感を求めるなら純正、カッチリ感を求めるなら本品をお勧めします。 最近の情報では、新版が有るらしく、各車用のアタッチメントも付属しているらしい。 |
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| 今後の対応 | 既に4年近く使っているので、ブッシュの交換を検討中SYMSにショールームに有るものが有力候補 |
| 青黒シフトノブ 装着記 |
動機 | スペシャルレザーシートに合わせて、青黒の物を探していたところ、現品処分で発見。 |
| 装着車 | BE5A-RSK走行距離5,000km時 | |
| 感想 | シートと比べて青が明るすぎるが、内装的にはマッチングは良好。 固定用のゴムキャップが合わないため、ゴムシートを挟み込む事によりがっしり装着。 ノブ長はは純正よりも短くなるため、上記QSと組み合わせて、更なるシフトフィールの向上。 六角ネジによる固定のため、微妙な調節に手間がかかる。 |
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| 今後の対応 | 現在検討中事項有り |
| STIペダルセット メーカーの製品紹介 |
動機 | アルミ素材ペダルとSTIチェリーレッドのコンビネーション。 |
| 装着車 | BE5A-RSK走行距離12,000km時 | |
| 感想 | 当初内装とのアンバランスが気になっていたが、メタリック調インパネとの相性も良い。 ペダルサイズが異なるため、最初は戸惑うこと多し。 土禁車のため冬季の低音時が気になったが、それほど冷たくはなかった。 はだし運転のため、雨天時の滑り等も発生せず。 |
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| 今後の対応 | 特に無し |