盗難警報装置ホーネット
レガシィターボ系ではエンジンルームに隙間が少ないので、取りつけ位置が問題となります。BD5B時代には、マフラー制御ユニット部に丁度収まったのですが、BEでは不可能でした。 |
|
各種配線を引きまわすために、ドアフレーム内を利用します。 |
|
フロントも同様。 |
|
トランクから引きこんだ各種コントロール線。 |
|
ドア開放、IGN線はサービスカプラから取ります。(写真左のコネクタ) |
|
現在では対応コネクタの入手も可能なようですが、時間が無かったので、前回同様コネクタからコードを抜き出し、オーディオ用コネクタに差し替えました。(写真はその途中) |
|
ドアロック連動用の信号線は運転席足元から取得します。 |