![]()
100年以上も前から、ほとんど同じ形状で作り続けられているらしい。 某オークションで、新品未使用だけれども、タンク部分にへこみ傷があったの で実販価格の半分くらいで手にすることができた。 付属のフタは、コッフェルも兼用しているのだが、取っ手の部分があまり実用 的でないため、それを使ってお湯を沸かすことはほとんどない。 固形メタでプレヒート中 バーナー下部分のくぼみにメタとかの着火剤を載せてプレヒートする。 しかし、あまりへこんでいないため液体燃料ではこぼれたり、一度では充分に プレヒートができなくて、2回、3回とやらなければならなかったりすること もあるので、俺は、メタや固形燃料の方がやりやすい。 ちょっとだけ工夫(パクリだけど) 調節ハンドルは、純正だとバーナー部分に取り付けられているのだが、それだ と風防の取り付けのときに面倒なので、某サイトで風防自体に取り付けている のを見て、パクらせてもらった。 |
![]()