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別にスキーウエアとかダウンジャケットとか寒くなければなんでも良い。 ワタクシは、スキーウエアがキツクなったためやむを得ず、J州屋の元旦初売り セールで購入。 ワタクシのは2,980円でモカママのは4,980円だった。 ワタクシも4,980円のが欲しかったが、サイズが売り切れていて妥協した。 高い方は素材も良く、サロペットのサスペンダー部分が脱着可能など細かいとこ 越冬隊指定・防寒手袋。(意外と高級プライス) 二重構造になっていて、このまま穴に手を入れて氷をすくうことが可能。 これをしていると、氷すくいやヒシャク不用。 マイナス60度まで表面ゴムが耐えられるスーパー手袋だ。 インナー脱着タイプ・ロングタイプなど種類多数。
ソレル・カリブー 「ソレル・カリブー」は1万5千円もする超有名防寒靴。 インナーとアウターが分離するタイプ。 なんと氷点下40度まで耐えることができると書いてあった。 靴下用のホッカイロをしていたが、これにしてからは不要。 氷上が固く締まっている場合は良いが、新雪のときは雪が入るし、氷が緩く融け かかっているときは染みてくるので最近は専らタウン用となっている。 カミック・ハンター 「カミック・ハンター」は新雪時や融雪時用として購入。 お値段も6,800円とお手頃価格。 着脱可能なフェルトインナーも入っていて、防寒OK。 雪が深いときは上部のヒモを縛ればよいし、あぐらをかいて釣っていても染みて くることもない。 また、ソールも滑り難い加工をしているらしく、滑る路面でも安定して歩くこと ができて気に入っている。 注意点は、メードインヨーロッパなので、足の甲の形が日本人と違うため、形状 が違うのだ。 1〜2サイズ大きいのを買わないと指先はよくても甲がきついらしい。
これがないと氷上わかさぎ釣りにならない。 釣具屋やレストハウスで有料でレンタルするという方法もあるが、早いもの勝ち なので借りられるかどうかわからないでストレスをためるより、買ったほうが精 神衛生上好ましい。 よく借りに来る輩がいるが、ワタクシ的には許せん。 そんな他力本願というか、セコイ奴は氷上釣りに来る資格がない、と言いたい。 穴が掘れなきゃできない釣りなのに、その穴を開ける道具も持ってこないで来る など言語道断。ノミとか気合で開けろ!
勝利の秘訣 このドリルには6千円台のものと、1万円弱するものの2種類あるのだが、刃の 形により価格が違う。 ワタクシが持っているエキスパートモデルという1万円弱のタイプの方が、切れ 味爽快らしい。(これしか使ったことがないので違いがわからないが) 交換用の刃だけの価格も確かに、エキスパートモデルの方が高い。 注意!岩洞湖の釣り穴は15センチ以下と決められています。ホームセンターな どで売っているドリルだと18センチのタイプがあるようです。 ドリルのタイプで監視員さんにはお見通しらしく、注意されるみたいだよ。 ルールを守って、楽しい釣りをしましょう!
テント内での暖房、カップラーメン作成に必要。
ホワイトガソリンは、日石のガソリンスタンドから18リットル缶で購入。 これだと、1リットル当たり200円くらいになるのだ。 バカらしくて純正ホワイトガソリンなど買ってられん。 *メーカーでは推奨していませんので、あくまでも自己責任で使用してください。 それによって詰まったとかいうクレームは勘弁してね。 コールマンのスポーツスターは、現行品とは違い火力調整ができる昔のモデル。 最近は、がさばるのでモカママと二人で荷物を分担できる時しか持って歩かない。
MSRは、1リットルというビッグな燃料タンクを使用することによって、給油 の回数が減ることと、タンクごと交換できるのがメリット。 また、たたんで収納できるので、小型・軽量になるので愛用している。 MSRなのでメーカーが違うのだがコールマンの遠赤ヒーターアタッチメントが なぜかフィットするので取り付けて使用している。 このアタッチメントは、ケトルなどを直接上に載せられるので便利なのだが、テ ント内だと、ストーブに火を点けているだけで暖かいので、効果のほどはよくわ からない。 *2007年シーズンから越冬隊ガス化計画が発令。 事情がちょっと変わってきている。
氷の上にそのまま座っては冷たいので必要。 イスではなくカスケードデザインのZレストを主に使用している。(緑色の方) アコーディオンのように折りたたみ式なので、広げて使うこともできるし、折り たたんで高さを調節しても使える。 ユニフレームの折りたたみ式の座布団も購入。(赤い方) 100円ショップで売っているマットの上にこれを敷くことによって、小型軽量 化を図れる。(収納時は27×9×4センチになるからね)
ワタクシは、ソリを使わない派なのでミレーやICIのバックザックに荷物をパ ッキングしてやっていたが、フレームがついている専用のバックを購入した。 これだとテントの中でバッグがバランスを崩すこともないし、なによりも65g という大容量なので、荷物を適当に放り込めればOKなので楽勝。 また、トップ部分にテントやマットをセットできるので片手が空くというオマケ つき。 もっと早く購入していれば良かった、と後悔の一品だよ。
一応、持っています。 年に1、2回の単独長距離歩行の時のみ使用。値札シールついたままです。
ワカサギ釣り人のバイブル「わかさぎ大全」(ワタクシは買っていないが)に白 龍のマスターが紹介され、その道具が写真に載っていたので、即、小作人Hideaki 氏に制作させた。(^^)v ユニフレームのストーブに100均の網が取り付けられるようにした。 味噌なり醤油なり、ドンとかかってこんかい! |
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