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| 氷上厄払いは本気ですの巻 |
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本年厄年を迎えたワカ頭、¥780−、ten-tenの3氏に越峠隊の次長課長氏を加え て、4人の厄払いが行われるはずだった。 しかし、いろいろな諸事情で¥780−のみの参加。 それでは、今回も釣りとは関係のない画像をお楽しみください。
ワラビ第二の坂はキツイのよ 年に一回くらいは必ず来るけど、越冬隊名「ワラビ第二P」の坂はキツイです。 初めて来た時はソロでした。 ソリが引っ張れず、半ベソ掻きながら登って帰りました。 御大は2年前、いきなりショートカットして転げ落ちました。
前日までの積雪でスノーシュー絶対必要
釣り道具、誰も持ってません 弁天島周辺で釣りをすると思っていたのですが、みんなの気持ちは違っていました。 あくまでも「ネタ作り」でした。 釣りに来ていたみなさんはツレツレモード炸裂中だったことでしょう。
いきなり走りたくなる感情ってない?
この坂もキツイです
2年ぶりの水天宮
お供え物 さすが、御大とふじやんです。 ここまで用意しているとは思いませんでした。 お神酒は当然のことながら、みかん、鯵のひらき、古代米まで用意していました。 とどめは祝詞(のりと)まで作ってきた!
祝詞を奏上する
お祓いをうけるナナパー 偽・元後厄神主からお祓いをうけて、厄を落とすどころか、厄を引き継いでしまった と思われる。
当然、厄はタワシで落とします 裸にエプロンも良いですが、裸にスノーシューというのが、これからの新しいスタ イルとして定着することでしょう。
足跡だけを残して退散 無事に厄払いの儀式も終了して駐車場に戻ります。 御大、ふじやん、ボンバーのご老体3氏は「君たちは釣れないところでやりなさい」 のお言葉を残してどこかに行ってしまいました。 つづく |
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