第2号
先週号で説明が足りませんでしたね。f(^^;)
実はまりは毎週ネイルを最低でも一本は買ってます。 そのネイルをどうして購入したのか、何に惹かれたのかなどを、ココでは紹介していきますね。 ケサラン・パサラン マニュキュアアーティス No.230 ¥1,090 (東京・御徒町のガード下で購入したので、普通よりちょっと安いのね。) 紫です。バイオレットってよりもパープルですね。 かなりメタルちっくですが、パールのピンクシルバーが強さを緩和している色です。 光にかざすとピンクなの。(o-_-o) まりはよっぽどのことがないかぎり、一週間に一回しかネイルチェンジをしません。
なのでちょうど『週刊 NAIL TOUR』にぴったりでしょ。 やっぱり、買ったらすぐに使いたいよね。 ← 先週号と同じコメントね。f(^^;) マニュキュアアーティス No.230 ¥1,090 と マットなホワイト (ブランドは忘れちゃいましたが、とっても安物で、500円もしてないヤツ) マーブル2で塗りました。 ケサパサはまりの大好きなネイルブランドの一つなの。
ハケも塗りやすいし、発色はいいし、乾きやすい!! ただ今回はなんかツンとした臭いがネイルからするのよぉ。f(^^;) 御徒町のガード下で買ったからかな・・・。 マットな白とでマーブルにしたので、けっこう目立ちます。 ジーンズ・Gジャンなど紺系の服に合いそう。(o-_-o) でも、手じゃなくて足の爪に塗ったほうがかわいいっぽいね、このマーブル。 −ネイルアート第2弾!マーブル模様の色見本− さて、みなさま マーブルは上手く出来るようになったかしら?!
まりは、自分の爪は一週間に一回しかネイルチェンジしないけど、マーブルの練習がしたかったので、お昼休みの後半を使って、まわりの人(男含む。(^_^;))の爪にマーブルをして回ってました。(o-_-o) ネイルもいろいろな種類を持っていって選んでもらってました。 みんなもまさか「実験体」とは知らず、それはそれは喜んでくれていました。一石二鳥っす。 今回はマーブル色見本ということで、いくつかサンプルを提案してみますが、みんながまりとおなじネイルを持っているとは限りませんので、マーブル色味チェック法も書きますね。(といっても大した方法ではないので、ちょっと恥ずかしい。f(^^;))
また、見本ではバッドマッチでもネイルによっては、素晴らしい組み合わせもあると思いますので、 その辺はご勘弁を。f(^^;) では、大ざっぱに説明していきますので、あとは<マーブル色味チェック法>で よりベストマッチなマーブル模様を探してみて下さいね。
基本的に、白を水玉にすると、ハズレが少ないですね。 まりも迷ったときは、この色の組み合わせにしちゃうもの。(o-_-o)
あと、2色だけじゃなくて、3色もグラデーションも同色だとそんなに失敗しないよ。 ま、スピード勝負ってのはかわんないけどね。
なので、せっかく頑張ったのに、誰も気がついてくれないのぉ。(T^T) ま、あんまり派手にしたくない方にはグッドだけどねっ。 なので、マットな白と合わすととっても品よく手がキレイに見えるよん。 薄い色がマットな場合は、白はパールでもOKよ〜ん。
用意するモノネイル何本でもOK&つまようじ&セロハンテープ えっ(@_@;)、もうどうするかわかっちゃった?! 1.セロハンテープをその辺に貼る 白っぽいトコロ(テーブルとか)に貼った方が色味のチェックがしやすいよん 長さは適当なんだけど、他と比較したい場合は長めの方がよいね 2.マーブルの下地になるネイルを小指の爪分ぐらい、セロハンテープに塗る 3.マーブルの模様のネイルを水玉に3つぐらい下地ネイルの上から塗る 4.つまようじで混ぜる ちょっとだけ混ぜてみたり、いっぱい混ぜてみたりしてチェック! 5.同じネイルで逆バージョンマーブルも作ってみる これがけっこう面白い色味になって楽しいし、新たな発見もあったりするのよぉ〜 てな具合です。
昔買ったネイルで「もう絶対使わないでしょう、この色は。」ってヤツもマーブル用にだったらまだまだ使えたりするのよねぇ〜。 是非、試してみてね。(~o~) いかがだったでしょうか?
『前回の方がまだよかったよぉ〜』っとかて言わないでね。(T_T) 次の特集は、ネイルアート第3弾!−フレンチ模様− を予定しています。では一週間後に・・・。f(^^;)
よかった、よかった。f(^^;) けっこうメールが来ててさ、(o-_-o)みんな、ありがとうねっ☆ でも、なんで『アート』からはじめちゃったんだろう・・・。 普通は『基礎』とか『用語集』とかからはじめるよね。 まりがどうしても『マーブル』について書きたかったからはじめたのよね、実は。 途中で「基礎」とかも特集するねっ。 最後まで読んでくれてホントにサンクス。 またまた、お便り、お待ちしていまぁ〜す。 |