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ここはみずなぎが書いた官能小説を中心に公開しているサイトです。
以下に示す
みずなぎの嗜好を読み、自分に合いそうだと思ったら入室してください。
ちなみにここは
アダルトサイトです。間違ってやって来た方は引き返してくださいね。






 


<みずなぎと、みずなぎの書くエロ小説 その傾向と対策>



1.純愛よりも陵辱が好きである。

2.そうは言っても、終始ヒロインが嫌がったり、痛がったりしているのは最悪である。

3.抵抗しつつも、快楽に負けて堕ちていくヒロインの溺れっぷりこそ、官能小説の醍醐
  味だと思う。

4.濃厚な官能描写が好きだ。

5.基本はやっぱり女性視点だ。

6.ヒロインの心理描写は必須である。

7.ハッピーエンドは大好物だ。

8.フィクションはフィクション、現実は現実とはっきり区別している。

9.様々なタイプの女の子を満遍なくというより、ひとりのヒロインをじっくり責めてい
  ってもらいたい。

10.残酷描写は嫌いである(切ったり、刺したり、剥いだりは図画工作の時間だけにして
  ほしい)。

11.よく出来たストーリーより、よく出来たエロをくれ。

12.だが、エロを盛り上げる上でストーリーは極めて重要である。

13.悲惨な話、不幸な話をエロ小説で読みたいとは思わない。

14.清純でいながら(気高くていながら)エロい、が基本である(落差は命だ)。

15.「寝取られ」もOKな人である。

16.ロリコンの気はない。

17.ヒロインが奔放過ぎるのは困りものだ。

18.暴力で服従させるより、策略で陥れてほしい。

19.痛い責め(鞭打ち、蝋燭攻め、ピアッシングなど)は、嫌いではないが今ひとつグッ
  とくるものがない。

20.スカトロはどうやらダメっぽい。

21.輪姦は描写が薄くなるからイマイチだ。

22.作品の世界にマッチしていれば、リアリティはそれほど重要ではない。

23.が、常識的な範囲でのリアリティはキープしていてほしい(その体勢でどうやったら
  そこに手が届くんだ……笑)。

24.ヒロインの呂律が回らなくなるのは嫌だ(「らめ〜」じゃねぇ! ちゃんと「ダメ〜」
  と言え!……笑)

25.キスは時としてセックスよりエロいと思う。

26.アナルにはあまり興味がない。

27.セックスに没頭している女性は美しいと思う。

28.羞恥・露出はエロを盛り上げる最高のスパイスだ。

29.卑猥な擬音は大好物である(ただし、多用は禁物)。

30.エッチな道具や仕掛け(あるいは衣装)にはドキドキしてしまう。

31.エロ小説はオカズに使ってナンボだと思っている。

32.「ご主人様」という言葉がどうも好きになれない。

33.処女にそれほど価値感を見出していない(ヒロインは非処女が基本)。

34.騎乗位が好きである。

35.溜めて溜めて、行くときは一気にという展開が好きだ。

36.エッチシーンではない部分の描写に、妙にエロさを感じることがある。

37.ヒロインがどんな服装をしているかは、結構重要なポイントである。

38.愛液や唾液がドロドロの汁っぽい描写が好きだ。

39.とは言いながら、鼻水や失禁にはちょっと引く。

40.素敵な媚薬に心惹かれる。

41.誤字脱字などのミスが気になる(気付いたら是非ご指摘ください)。

42.緊縛の趣味はあまりないが、拘束には惹かれるものがある。

43.責める女の子が意外と好きだったりする。

44.自分の欲望を最優先に考えるような独りよがりなヤツは陵辱者失格である。

45.が、そういうヤツが相手でも、ヒロインが感じていればOKである。

46.ヒロインを精神崩壊や自殺に追い込むような陵辱者は、正直いただけない。

47.全裸の女性よりも服を着ている女性の方をエロいと感じることがある。

48.「焦らす」、「もったいぶる」は責めの基本である。

49.「強制○○」という言葉は嫌いではないが、なんかちょっと違う気がする。

50.美しい体に「メス豚」、「肉便器」などと落書きするヤツの気が知れない。

51.刺青も正直ちょっと……

52.女性のエロい腰の動きが大好きだ。

53.男性器はデカけりゃいいってもんじゃないが、大きければ大きいなりに使い道はある。

54.淫語はポイントで使うと効果的だが、多用されるとかえって萎える。

55.痙攣する女性は素敵だと思う。

56.実は曲線フェチである(胸の大きさよりも形に目がいく。また、美しいウェストライ
  ンには目がない)。

57.「中出し」より「膣内射精」という言葉に反応してしまう。

58.安直なエンディングは作者の怠慢だと思う。

59.気に入った作家ならば、遅筆にだって耐え抜いてみせる(笑)。



 あなたはいくつ当てはまりましたか?(って、別に何かの診断してるわけじゃないんで
すけどね……苦笑)
 まあ、これでみずなぎの考え方の傾向はだいたい掴めたと思います。「感覚的に合いそ
うだ」と感じたら、是非作品を読んでみてください。それなりにお楽しみいただけるので
はないかと思います。
「駄目だ、合いそうにない」と感じたら、無理をせず一旦戻り、他の小説サイトを探して
みることをお薦めします。

 それでは、先に進む場合は『入室する』をクリックしてください。