2000年1月上旬

 

2000/01/10

『ハッピー・マンデー』

今年から“成人の日"と“体育の日”が今までの固定された日ではなく、その週の月曜日に移動させる事になったらしく、従来1月15日だった“成人の日”が今日の10日になったわけですな。
今年はこの恩恵に預かった人は多いんだろうと思う。ボクもその一人だし、同じような境遇の人が多い事も容易に想像できるし、実際、成田も混んでたらしいし。

 

撮り溜めてあったビデオを見る。

「ブギーポップは笑わない」第一話
とりあえず顔見せなのかなメインキャラの、といっても誰がメインキャラなんでしょうねぇ、あの作品って?
とりあえず黒衣の変態さんことブギーポップは主役で、でも最後のほんのちょこっと出てきただけだし。紅の魔女も重要なキーパーソンなんだろうけど、今回は出てこないし。思えば、かろうじて宮下藤花が出ていたくらいか……って誰の顔見せだったんだ (笑)
原画が小説と一緒だし、作品の雰囲気も割とそのままな感じで、違和感なく見られたかな。あとは、今回のゴーストが後々どう絡んでくるのか、そしていつまで一話完結で行くのかが楽しみかしら。
声的には魅力が乏しいので(あは

 

「女神候補生」第一話
今日からだったんですね、ビデオっとくの忘れていたんでちょっとラッキーな気分。
CGですねぇ、思いっきりCGでした。宇宙空間で慣性飛行しているだけなら、動きは殆ど必要ないんだよね、当り前の事なんだけど、だけど画的にかなり単調に見えてしまうのも事実。さて、このまま動きのないCGを使いつづけるのか。
こっちは原作を読んでいないので、それとの対比は出来ないけど、なんか面白そうな気はする。
あ、これもハッピーマンデーの恩恵か (^^;;;

 

全日本プロレス30
さすがに日テレ対応が早い、昨日試合中に亡くなったゲーリー・オブライト選手の追悼10カウントをしっかり放送枠内で流していた。ちなみに、その前の番組「スポーツうるぐす」でも、悲しいお知らせがありますと報道していた。こういう所は日テレ好きなんだけど、如何せん、あそこはボスが嫌いだからなぁ。

 

“闘う社長”三沢光晴 vs “闘う国会議員”馳浩

馳の、ファンの夢の一戦であり、そして、もしかしたら今年一番の珠玉の一戦だったかもしれん、徹底した馳の右腕殺しが延々20分。猪木がT・J・シンの右腕をへし折った時だって、こんなにねちっこくやってなかったぞと、ふと思い出す。インサイドワークに関して、本当に馳は巧いと感心させられる。去年の武道館5大シングルマッチの時の田上戦もそうだし、ことある毎にボクが引き合いに出す一昨年の東京ドームでの秋山戦もそう。
まあ、シリーズの開幕戦からエースがシングルで負けるわけにはいかないので
(そういうわけ?)、試合は三沢の意地の左右のワンツーエルボーからロープに走ってランニングエルボーで馳をピンという結果。
んでも、馳にしろ三沢にしろ、同じくらいのウェートの選手同士の闘いの方が見ていて楽しいね。正月の蝶野様と武藤の時もそう思ったけど。三沢 vs 馳の試合はまた何度でも見たくなる事請け合い、今度は東京でやってくれぃ。

 

2000/01/09

『帰部屋』

あ、無事帰国しました (笑)
帰省中、お会いできた方々ありがとう、会えなかった方々ごめんなさい。
ほでわ、いつも通り行きましょうか(何が?

 

まあ、ここを休んでいる間だけでも嬉しい事、悲しい事、どこに分類していいのか分からない事など色々あるわけで、普段はそれをどうやって取捨選択していたのかすら忘れてしまいました(わっはぁ

嬉しい事として、我らが浦和レッズの指令塔“小野”がチーム残留を決めた事が筆頭としてあげられるでそ。ボク的には来々シーズンレッズは再びJ1のピッチに立っていると信じている(根拠無し)。だから小野をどこかにレンタル移籍させるにしても、あまりに中途半端な時間しかないと思っていたので、今日の残留の報は非常に嬉しかった。ちなみにJ1のどこかにレンタルするくらいなら、どこか海外リーグに何年か移籍していた方が良いとも思っていたし。

 

悲しいのは、とても悲しいのはゲーリー・オブライトが昨日の試合中に亡くなってしまった事(涙)
“殺人風車”ゲーリー・オブライト、異常に発達した上半身と、それでいて文字通り、物腰の軟らかい足腰から繰り出されるスープレックスは、どれをとってもスープレックス・モンスターの名に恥じないものだったと思う。欧米人のレスラーにありがちな、腕力だけでぶっこ抜くスープレックスも勿論出来るのだけど、彼の場合はあのアンバランスなまでに細い足首と腰でしっかりとリズムを取ってブンブンと放り投げていた姿を、全然新しい記憶として瞼の裏に浮かべる事が出来る。
デビューが新日だと言うのは記録として知っているだけで、ボクの記憶にある彼はUWFインターで高田をジャーマンスープレックスでKOして世界ヘビー級ベルトを奪取したところからなのだ。センセーショナルっていうんですか、やっぱり。プロレス最強、高田最強って宣伝していたUWFインターのエース高田その人がKO負けしかも入院
(だったよね?)のオマケまで貰ってさ。
Uインター解散後、全日本プロレスに移籍しハンセンやウィリアムスと組んで世界タッグを獲ったり、そこそこの活躍はしたものの、結局最強ガイジンの称号は得られず、でもそんなところがボクは好きだった。出来る事なら、本田多聞と組んで最強タッグに出て欲しいとも思っていた、日米最強アマレスコンビとして。あ、この場合秋山は却下ね、なにせビジュアル的にアップに耐えられるものがあるから (爆)
わ、ともかくあのゲーリーが、スタナー一発で陥ちるとは、俄かに信じられない気持ちでいっぱいです。まだ36才、レスラーとして脂の乗ってきた時期だと言うのに。
黙祷

 

ちょっと悲しいのは、今年のSF大会「ゼロコン」と、渡辺美里十五回目の西部球場(ドーム)の日程がバッチリぶつかっているのを知った事……
ま、これはまた考えましょう(はぁ〜あ

 

2000/01/05

『初詣 in 湯島天神』

つ〜か、今日は昨日の初詣(笑)と違って書く事が無い。
仕事の出先が湯島天神の近くだったので、帰り際にちょっくら寄ってお賽銭を投げてパンパンとお祈りをして。お祈りはしたけれども、相変わらず何を願えば良いのか分からなくって、とりあえず「今年も幸せを感じられる年でありますように、ボクもみんなも」ての事を願ってきたんだけど。湯島天神からの帰り道、階段を降りながら「あっ、失敗した」と思った事は内緒です。
おみくじは基本ですね、折角初詣に来ているんですから。

【小吉】
・願望:後程必らず叶う
・待人:遅けれど来たる
・失物:人の助けで出る
・旅行:一人で行くが吉
・商売:利益少なけれど確実にもうかる
・方角:西北の方特によし
・学業:あわてずになせ
・争事:先に言わぬがよし
・転居:さわりなし
・出産:軽し
・病気:おそけれどなおる
・縁談:相手の心変わりやすし。よく注意せよ

全般的に今年は後半にならないと駄目なのよん、てな感じでしょうか。
しかし、願望が「後程必ず叶う」ということは、そこに到るまでボクは幸せを感じる事は出来ないのかしら、それはちょっと嫌ですわ (^^;;;

 

昨日の初詣 in 闘強憧夢はその日のうちにテレビ朝日によって放送されてました、ちゃんと観ましたか?
納得行きませんね、なして我らが蝶野様と武藤の黒の頂上対決さぁ、頭の15分を放送しないの、納得いかん。ある程度予想はしていた事ではあったんだけど、本当にカットするなんて(涙)
そりゃ、プロレスの分からない人には、15分にもなるグラウンドの駆け引きや攻防なんて退屈なだけかもしれないけど、あれが面白いと言う人だって少なくないとボクは思うんだけど。これは、特番ではなく、本放送を待てと言う事なんだろうか。
う〜ん、やり切れんし煮え切らん。

 

ガールポップとアイドルの境界線ねぇ。
とりあえず歌えなきゃ話にならんわな、あとは書け
(詞 or 曲)るか、弾けるか、それとも語れるか、そのぐらいの条件が欲しいかな。ま、語れるんだったら、書けもするだろうけど。あとは、その人が他のジャンルで確固たる位置にいるのであれば、アイドルでもガールポップでもないと思うんだよね。例えて言うならUAとかうさだじゃなかった宇多田ヒカルのようにR&B世界の人や、坂本真綾や林原めぐみのような声ドル(異論認めます)も外せるでしょう、多分。候補に上がっている人の中では川本真琴あたりが、ボク的にはガールポップの代表かなと思いますが、どんなもんでしょ?
ちなみに真綾や林原を候補にあげるなら、よっぽど椎名へきるの方がガールポップっぽいと思うんだけど。本人も声優じゃなくて歌手だと言っているみたいだし。

 

明日からしばらく帰省しますので、ここの更新すらされません。
つまり新リブの設定が終わっていないのです、なんとかメールの送受信くらいは出来るようにしたいとは思ってるんですけど、間に合うかどうか。
もし、なんかあったら掲示板の方に残しておいてください、そっちは多分見られると思うので……って、いつ見に来るの?

 

2000/01/04

『初詣 in 闘強憧夢』

第一試合開始から遅れる事3時間半、試合にして9試合。ボクがドームに着いた時にリング上で闘っていたのは、リック・スタイナーと“マッチョマン”ランディ・サベージのWCW直輸入な二人でした。
途中からしか見てないんで、なんともコメントのしようが無いんですけど、とりあえず“しょっぱい”試合だったとだけは言えそうです。観客の反応、レスラーの精彩を欠いたというより緩慢と言える動きの一つ一つにそれが感じられました。
試合後に、どういう経緯からかマサ斉藤がマッチョマンのボディにパンチを入れていました、ちなみにここがこの試合で一番盛り上がった所だと言う事からも、どれだけ“しょっぱい”物だったか理解いただけると思います。

「本日、これより行われます橋本組と小川組の試合の特別立会人をご紹介します、アントニオ猪木ぃ〜」とけろちゃんに呼ばれ、猪木・ボンバイエのテーマに乗って花道を闘魂棒片手に歩いてくるのは紛れも無く猪木なのでした。もう、これだけで冷め切っていた場内のボルテージはレッドゾーンまで引き上げられるんですから、猪木の持つカリスマ性はやっぱり凄いんだと改めて感心するのでした。そして

「お元気ですかぁ〜」
『おぉ〜』

「この道は辛いけれど、笑って歩こうじゃないか」
『おぉ〜』
「いっくぞぉ〜」
『「い〜ち」』
『「にぃ〜」』
『「さぁ〜ん」』
『「ダッ〜〜〜!!」』

よかった間に合った……マジでそう思ったね、これを見れただけで今までの分を取り返せたとも。

橋本 & 飯塚 vs 小川 & 村上

の試合は、ゴングが鳴る前に村上が飯塚先生に突っかかっていって、無抵抗の飯塚先生がダウンしたところで、今度は橋本が村上を2発くらいで行動不能にしたところに、更に小川が出てきて、ごたごたしたところで試合終了のゴング(まてまて
ここで、特別立会人の出番「俺は、立会人だぁ〜」に場内やんやの喝采と、一部大爆笑。結局、立会人権限(?)で再試合にて続行となり、あわや暴動かとも思われた事態を収拾してしまう、やはり猪木はスゴイ。
試合自体は凡戦だったと思う。タッグ童貞
(小川談)の二人に限らず、タッグ経験豊富な橋本・飯塚も、この試合がタッグマッチだと言う事を、故意に忘れているかのような展開で、お客さんを無視しているのかとちょっと不満の残るものでした。ただ、まあ、結果的に飯塚先生が村上を絞め落したので、終わり善ければ全て善しなのかもしれませんが。
この時すでにボクの喉は潰れてます。「折れぇ〜」だの、「落せぇ〜」だの、「捻れぇ〜」だの叫んでいたので (笑)

 

セミファイナル

蝶野正洋 vs 武藤敬二

事実上の新日本プロレス頂上決戦となるこの試合、ボク的な注目度としては、この大会の中で2番目にあたる。ちなみに前の試合は3番目。
ひさしぶりに本格的な濃ゆいストロングスタイルの試合を見た気がする、とても重厚で、味わいの深い試合で、これを見なきゃ正月は明けないぜと言っても過言じゃない、だからみんな今夜はテレビを見なさい、とも言いたい。
試合開始から腕の取り合い、バックの取り合い、ポジショニングの奪い合いに終始して、試合のテンポが上がってきたのが18分頃から。それでも、派手な技と言えば蝶野様のエプロンへのダイビング“バタフライ”ショルダーアタックと、武藤のムーンサルトプレスくらいな物で、本当にじっくりと煮込んで煮込んで出来上がった試合って感じ。それでも、観ている者へ緊張を切らさせない二人の力量は物凄いものだと思う。試合中、ふと一昨年の全日の初ドーム大会で組まれたいた 馳 vs 秋山 の試合を思い出した、やっぱり基礎は大事だよという教訓かもしれない。武藤のドラスクを躱して、温存していたSTFで試合を決めにいく蝶野様、一度目はロープに逃げられたものの、二度目のSTFで、あれレッグロックも決まってないかい、あのSTF。遠目には良く分からないので、オーロラビジョンに目を移すも、武藤の苦悶の表情しか映さないので、やっぱり分からない。でも、この技で武藤からタップを奪った蝶野様が勝利、これで黒い軍団の統一も近いに違いない、頑張れTEAM2000。

 

メインイベントIWGPヘビー級選手権試合

天龍源一郎 vs 佐々木健介

ゴツゴツ、ゴツンゴツン。
とうとう健介までグーパンチをするようになっちゃったよ、こうなるともうプロレスじゃないやね。もっとも、4カウントまでの反則は反則じゃないってのがプロレスルールだから、グーで顔面を殴ったところで反則を取られる事は殆ど無い、精々注意を与えられるくらいのものだし。だからってゴツゴツ、バッチィーンばっかりじゃねぇ、観ている方が痛いってば。
天龍の雪崩式フランケンシュタイナーを、ハイアングルパワーボムで切り替えし、さらに反対のコーナーで天龍を逆に雪崩式フランケンシュタイナーで叩き落とした上に、公約通りノーザンライトボム*2でピン。完勝でしょう、これわ。途中何度か危ない場面もあったし、試合前から39℃の熱を出していたというのだから、健介って馬鹿ねぇ。
でも、ボクは嫌いだな (笑)

最後の三試合は、どれをとってもそれぞれに色の味の違うものばかりで、それぞれがそれぞれを引立てていて、改めて新日本プロレスの懐の深さを知った思いがします。今年の正月ドームは、選手の成績的にも、また興行的にも成功だったんじゃないかな。流出していたベルトは奪回できたし、外様レスラーにも殆ど勝てたし、新しいドラマの種も蒔けたしと、傍目にはいい事尽くめに見えます、すこし肖りたいものですね。

で、恒例の打ち上げオフには……すいませんPHS持って行くの忘れました (爆)

 

2000/01/03

『仕事始め』

なんと月曜日だったんだですよ今日って、という事は元旦と二日を休んだボクは、ただ単に土日を通常通り休んだのと同じ事になっちゃうんだな、な〜んだ(なのか?
しかし、今日から仕事始めと言ったものの、する事無いんだよね、実際。大半の企業はまだコンピューターの電源入れてないから、明日が怖い (笑)
で、結局今日は朝からAOE2やら、通信麻雀やら、ネットサーフするとかで、暇を潰す事に精を出しているだけの駄目人間に終始していたような……正月早々駄目駄目ぇ、って昨日もそんな事を書いていたような (^^;;;

そうだ、今日、初めて箱根駅伝と言う物を生で見る事が出来ました。いやぁ、事務所が日本橋に引っ越したおかげで、会社の窓から見えたんです、復路のゴール少し手前を走る選手が。事務所の引越しだけじゃなくて、今日が出勤日だったからというのもあるのか、ビバ出勤日(ぃゃん

 

tyのクマを2種類ゲットしました、ちと嬉しいです。
名前はAlmond君とPecan君です、え〜っと彼ら
(?)のべり〜ぷりち〜で、ダイナマイトな(なにがだ?)姿を拝見したいとおっしゃる方は、まずはオフィシャルページに写真データがあるんで、どぞ。
生で見たい方は、お店に行ってください(おひ

 

2000/01/02

『初夢』

夢を見た記憶はあるんだけど、それも途中で目を覚まして、続きが見たいからって寝直したような記憶まであるのに、肝心の内容をさっぱり覚えていない (笑)
夢の中でボクは、なんか焦っていたような、追いつめられていたような、そんな感じだったかなと思うのだが、これで、なして寝直してまで続きが見たくなったのか、さっぱり分かりません。
ただ昨日の夢は多分夜中にNHKで放送していた「12人の優しい日本人」が、すくなからず影響していたんじゃないかと……影響されやすい性格してるからねぇ、自分で言うのもなんだけど (^^;;;

 

この場で書いても殆ど意味の無い事なんだけど、年賀状下さった方々、本当にありがとうございました。ボク的にはかれこれ4〜5年前から年賀状廃止宣言をしているので、返信はないのです、だからここで「ありがとうございます」と再度書いておきましょう。
しかい、なんであんな風習が残っているんでしょうかねと、暮れになると毎度毎度考えちゃうんですけどね。あれって、郵政省版バレンタインデーのチョコレートみたいなもんじゃないですか、つまり乗せられているだけだと思うんだけど、それは言い過ぎ?
日本古来の伝統なんて事言っている人もいたけど、どの程度の伝統なんでしょうね、少なくとも郵便制度が確立していないと出来ないものなんだから、“古来”という言葉が当てはまるとも思えないんですけど (苦笑)
うだうだ言ってますが、つまるところボクの場合は面倒くさいだけなんで、こんなところを真剣に読まれると少し赤面してしまいまふ
(oーーo)ポッ
プリンタもスキャナもアプリケーションも全部揃っていながら面倒くさいって、駄目の駄目駄目だぁね (爆)

 

そうそう2000年問題出てきましたね、ポロポロと。
お米の国の、軍事衛星との交信が出来なくなったとか。日出る国でも、原子力発電所のサポート機器が動かなかったとか、まだまだこんなのは蛇口^H^H序の口ですよきっと、へっへっへっへっへ……
って人心を惑わしてどうするよ (笑)

 

2000/01/01

『一年の計』

なんか割と呆気なく2000年になったような気がするんですけど。
まあ、いわゆるライフラインと呼ばれるものや、公共の交通機関などに大きな混乱も無かったのは、素直にヨカッタと思います。その実、心の裏っ側の暗いところで「ちっ」と舌打ちしているボクがいる事を認識もしているのですが (笑)
うちの商売的には、明日と4日が2000年問題のヤマ場と捉えているので、まだまだ安心は出来ないんですけど。というのは、一般
(ウチ的に)の企業が会社のシステムの電源を入れるのが、大体その両日のどちらからしいので、何か起きるとすれば今日ではなくって、2日か4日になるのです。ちなみにボクは3日から出勤です(4日休みたいよぉ

 

今年の抱負として、世界征服を目指します、その為にまず中野を陥します、練馬ではありません(爆)

わ、ともかく出来そうな事から、日記(みたいな物)に更新毎にタイトルを付けていこうかなと思います。というわけで、今日のタイトルは「一年の計」です。ボク的には「連環の計」のほうが好きですね、なんたってスケールが大きくて(違)
しかし、今日一日の事が今年を占うのだとすると、なんと自堕落な年になるんでしょう、だって朝帰りして、目を覚ましたの夕方の5時半だもんね。おかげでサッカー天皇杯の決勝戦(名古屋 vs 広島)も観てない(あは
結果は名古屋が勝ったんだってね、おめでとう、遥々名古屋を朝早くに出発して、国立に応援に来ていた某
氏。

と、もう一つ、昨日中野の某社で話が出て、どこまで本気か分からない話ではあるんですけど、ゲートボールチームを作ろうって。そんで、今年中に大会に出場して“まず一勝”と発案者が言うので、それも加えておこうかなと思います。
その前に、ルールからして知らないんですけどボク (^^;;;

 

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