1999/08/31
おお、アニキやりましたね24時間1000曲ライヴ。
感動っす、涙ちょちょ切れっす (;_;)
って最後のグレートマジンガーと、アンコール?のマジンガーZしか聞いて(見て)ないんだけどさ(おひ
残暑……なのか、お前は本当に残暑なのか、今まさにこの瞬間、冷凍ミカンが溶け出すのとシンクロして、南極の氷が音を立てて崩れ始めているとか、そういう事はないんだろうな。
とりあえず、外から帰ってきて冷房の効き過ぎた事務所で上着を脱ぐ事の苦痛は、何物にも変え難いおぞましさがある。強いて例えるなら、深夜の公園で一目見て変質者と解るコート姿を、視界の端に見つけてしまった時に沸き上がる、背筋のゾクゾク感と同種の物だと言えば解ってもらえるだろうか。
ああ、ワイシャツが、瞬間冷却されたワイシャツが、ボクの柔肌にねっとりとした感触を持ってべったりと張り付いてくる。金星ナメクジに血を吸われた時だって、こんなに気持ち悪くなかったというのに (笑)
とまあ、今日は本当に暑かったですね(こんだけ?
おう、月末だっぜ、というわけで今月購入のCDなんですけど。
アルバム編
アーティスト名
タイトル
アンジー
@(まるえー)
飯塚雅弓
Fly Ladybird fly
ECHOES
EGGS
奥井雅美
Her−Day
パール兄弟
BestRecipe
なんか懐かしい名前が並んでいるような気がするけど、気のせいでしょう。
アンジーは、只今、過去の作品と合わせてヘビーローテーション中です、頭の中で現代三大良い事言いの詞が爆発しまくってます。影響され易い性格というのは、いくつになっても直らない物ですねぇ(とか言ふ
飯塚雅弓です、こちらもアンジーに負けず劣らず今月嵌まったアーティストですねぇ。
限定発売とか、初回特典とかボクって嫌々ながらも日本人なんだなぁ。これ実は昨年のクリスマスミニアルバムで、限定品なのだそうだ(お馬鹿ECHOES、テープメディアからの買い直しです。
ShotGunBluesがまた聞きたくなったというのが正直なところかもしれない。先日、文庫化された辻仁成のエッセイ「音楽が終わった夜に」を読みながら、これを聞く、ああ、若かりし日々よ (笑)奥井雅美