1999年6月上旬

 

1999/06/10

取りたてて書く物が無い、今週のここを振り返ると、毎日困ったときのプロレスネタばかりだし、困ってるんだねぇ(シミジミ

ついでだから、昨日の全日本プロレスの世界タッグ戦の結果でも書いておきましょうか (笑)

小橋健太、秋山準(チャンピオン) vs J・エース、B・ガン(挑戦者)

はですね、挑戦者組の勝ちだったんですね。ついでのついでを書くと、それに先んじて行われた世界ジュニア戦で小川(チャンピオン)が、志賀(挑戦者)を退けてV2を果たしているんです。これが、どう世界タッグに繋がるかというと、今、全日本プロレスは未曾有の団体(内)抗争が繰り広げられているのですが、その中で最も勢いと力があると思われている(ボク的に)、小橋率いるバーニングが全てのベルトを失ってしまったという事なんです。んま、志賀の場合は挑戦者という立場だったので最初から持っていなかったのと同じですけど。
この世界タッグ戦の結果はちょっと予想外でした、まさか小橋組みが負けるとは思っていなかったので。て、ゆ〜かぁ、エースがベルトを巻くなんてってゆ〜のがぁ、信じらんなぁ〜いって感じぃ(半壊

B・ガンのBはたしかバートなんだよね、昔アメリカWWFでビリー・ガンとタッグを組んでスモーキング・ガンズ(違った?)なんて名前のチームを組んでいて、マネージャーにあのサニーちゃんがいたような覚えが、あるようなないような。
そういえば最近、そのサニーちゃんは何処に行ってしまったのでしょう、WWFの女性陣といえばセイブルばかりが目に付くようになってしまったけど、あとはチャイナくらいなものか……セイブルとチャイナねぇ、まるで両極端だな。米国版のプレイボーイ誌で見事なヌードを惜しげも無く見せてくれた
(らしい)セイブルと。これまた最近見なくなった“悪ガキ”S・マイケルズのボディガードとしてWWFに登場し、近頃では男性レスラーと抗争を続けているチャイナ、こういう選手達が混在できるWWFってものすごく懐が深いなぁといつも思う。正統派のレスラーに名のある人が少なくなったように思うけど、それでも世界一タレントの揃った団体だとボクは思っている。WCWの選手は結局、殆どがWWFから引き抜いてきた選手だからねぇ、逆もあるけど少数派でそ。

WCWもブレイズ(だっけ?)をまた引っ張り出してきて、もう一度女子部門を作っていきたいという動きがあるらしいけど、ブレイズもそろそろいいお年頃でしょう多分。ボク的にはブレイズって名前より、メデューサって言ってくれた方がしっくりくるんだけど、ボクもいいお年頃って事か?
あ〜こりゃこりゃ

#メデューサ:全女在籍時代(80年代末〜90年頭頃)のリングネーム

よさこいソーラン祭りが札幌で始ったらしいですね。あのお祭りって、ボクがこっちに来てからブレイクしたらしく、よく会社の人間に「面白いの?」とか聞かれるのですけど、さっぱり分からないんです(てへっ

  

1999/06/09

久しぶりにC○C○一番屋で昼飯を摂る。
夏カレーのメニューにまたしてもイロモノがある。

“鰻蒲焼きカレー \1200-”

「夏だよなぁ」と思うんだろうか、これを見て、特に名古屋人は?
鰻、納豆ミックス、卵乗せとかいうメニューを頼めば、この夏はもうスタミナバッチリでそ、と思うのはまだ甘いかしら。
誰か試してみませんか、ボクは結果だけいただければ結構ですので……そういや昔、こんな事を某所で書いて、それがオフ会になってしまった覚えが (苦笑)

獣道しか床の表面が見えない部屋に大きな物が来た。貰い物だし、それ以前にボクが欲しがった物だから、どんなに大きくて、どんなに邪魔くさくっても、文句を言う筋合いが見つからないのだな困った。
EPSON LP-9100 PS2 っていうプリンター捨てるというから、「捨てるのならくれ」(貧乏性)と言ったら、「いいよ」と快い返事を貰えたので、車で帰る連中に寮まで運んでもらい、そこから階段を……腰にきたっす。んでも、カタログスペックで、今まで使っていたプリンターに比べて四倍の印刷速度を持っているだけあって、体感速度にしても、紙が無駄になるくらい差を感じました、速いって良いね使い道が殆ど無いけど。

新日本プロレスのスーパージュニアは、ケンドー・カシンが金本に勝ち初優勝を決めた。結局ボクの予想は外れに外れまくったけど、まあ、優勝賞金をコソボ難民救済募金に寄付すると言っていたカシンだし良いでそ(何が?
カシン(石沢)も三十路に入っていたんだ、大谷も30、金本も32だと、新日のジュニア若手も大手を振って若手と言えなくなりつつあるなぁ。

  

1999/06/08

というわけで、今日も日記(みたいな物)しか更新できません。
というか、それって毎度の事じゃん
(てへっ

今朝ズームイン朝を、たまたま早い時間に見てしまった……大阪プロレスの特集って、朝から思いっきり仰け反ってしまいました。
ポリスメ〜ン
くいしんぼう仮面
ウルトラエース
ああ、膝が笑い始めた。
生で見たら面白いんだろうけど、テレビで、それも朝の報道番組のワンコーナーで扱われると、仕事に行く気が失せかかるっちゅうねん。
スペル・デルフィンがみちのくプロレスを脱退して旗揚げした団体、エースはやっぱりデルフィン。なんかテレビ見ていたら、やたらと子供に人気有るなぁ、昔からファンを大切にするレスラーだったけど、子供を味方に付けられるというのは、ヒーローとしての要素が非常に高いって事なんだよね、昨今のプロレスに足りない物が、ここにはあるんだね。

無い物だらけの新日本プロレス武道館大会、橋本真也復帰第一戦となる天龍源一郎との試合。まあ、帰ってきていきなり勝てる相手だとは思っていなかったけど、案の定負けちゃった、この一戦は早く紙面と映像で見たいですね。

浦和レッズがDFの梃入れをした。ヴェルディ川崎と横浜Fマリノスから、元日本代表と元オリンピック代表の肩書きを持った実力者をレンタル移籍で。
代りにMFの桜井がヴェルディに行っちゃった……
レッズのDFってそんなに貧弱かなあ、たしかに第一ステージは不本意に過ぎて過ぎて過ぎるまでとことん過ぎる13位だったけどさ。んでも、う〜ん身贔屓になるなぁ、ここは現実を厳しく見詰め直して、すまない城定下がってくれ(おひ
山田ザッペッラ西野池田(学)城定……何が足りないんだろう、あ、ギド、ボリ、田口がいないんだ(いつの話だ?

  

1999/06/07

最近、会社帰りに一番近所のコンビニとかお弁当屋さんに寄れなくなってきているような気がする。本屋、クリーニング屋などは論の外なのだな、一体どうしたというのだ?

しかしねぇ、刺しちゃいけないよ、いくらなんでもさぁ。
そりゃボクだって秋葉を歩いているときに、いきなり目の前に差し出されるチラシにはうんざりしてはいるけど、そんなの無視すりゃ良い事じゃん。んまあ、いかなる経緯があったのかは、毎度の事でよく知らない(まて
刺された人はどうやら元信者だったらしいですね、そりゃ某教団自体すでに無いとされているんだから、現信者がいるはずはないけど……いるよなウヨウヨと。
しかしねぇ、刺しちゃいけないよ、いくらなんでもさぁ(繰り返し
とボクは思うぞ。
以前、右よりの方々が、某教団系のショップに前に濃い緑色のバスを三台並べて、街頭演説をしているのを見て「お〜お〜、やれやれ〜」と心の中で茶化し、顔は大真面目に笑みを絶やさなかった事はあったけど。そんな彼らでさえ、直接的な攻撃はしていなかったよ、少なくともその時はね。
もっとも「仲間が拉致された」と叫んでいたんだから、被害者だったんだよね彼らの方が。
空いた時間に会社の人達の何人かと話したら、「まあ、しょうがないんじゃないの」とか、「同情する気にはなれないね」といった感想?を聞けた。
はて、その人達はこの事件を容認するつもりなのだろうかと、こっちが不安になってしまった。明日は我が身かもしれないと、想像するのは杞憂なのだろうけど、ボクはやっぱりごく当り前にこれはいけない事だと、あえて認識しておこうと思う。

昨日の全日本プロレス30は、さよなら札幌中島体育センター別館記念試合、三沢、田上 vs 川田、小橋という、むっちゃ豪華なタッグマッチを放送していた。今年で取り壊される事になった中島体育センター別館ですね、北の聖地とプロレス者達に呼ばれてきた、あのボロ体育館が壊されてしまうんですね、なんか感傷です。ボクが始めて生のプロレスを見たのも、やはり中島体育センターでした。高校の頃、琴工戦(ローカル)で下に降りたとき「ここで、藤原組長は最初のテロ行為をしたんだっけなぁ」とか、妙に感慨深くなった覚えがあったりして、ボク的にもけっこう思い入れのある所だったのにな、無くなっちゃうんだぁ。
試合は、あの四人(四天王)が揃っていて面白くならない訳が無いという事を再確認しました。組み合わせは違えども、少し前までならよくこの四人のタッグマッチ(三沢、小橋 vs 川田、田上)は見られたのに、今ではこんなにもプラチナカードなんですね、中島体育センター同様、妙にセンチな気分になりました。でも、結果には不満が残るなぁ、未完のプリンスは何時になったら完成するんだろう、ねぇダイナミック・T。
日本最古のプロレスのベルト、といえば全日にあったアジア選手権(通称:アジアタッグ)なわけですけど。一応去年までは門外不出と言われていた代物なのですが、馬場社長最後の大仕事、開国路線を打ち出した時に流れてきたインディーマット界の雄、ハヤブサ(FMW)と、新崎人生(みちのく)の越境タッグに奪われてしまった事は記憶に新しいところで。それに、今回挑戦したのは大森、高山の平社員コンビでした。あの体格差はいかんともし難いんだろな。180そこそこのチャンピオンに比べ、挑戦者組は大森が188、高山が196だもんねぇ。善戦したと思うし、ものすごくレベルの高い試合だったんだけど、終ってみれば結局、体格が物を言ったんだなといった感じ。
いい加減、大森には、もう一段階上のクラスでやって欲しいと思いつづけて三年とちょっと、気が付きゃ前のタッグパートナーだった秋山(アジアタッグ12回防衛)は四天王に、ひいては三冠ベルトに手が届くところにいるというのに、またアジアかいな……

  

1999/06/06

♪ もう少ししたら マシな時代が来るような気がする ♪

♪ もう少ししたら 楽しい時代が来るような気がする ♪

♪ 待ってみようよ 追いかけなくてもいいから ♪

♪ 待ってみようよ せっかくここまで来たから ♪

「ハラッパ2000」/ 京都町内会バンド より

昼まで寝た、夢も見なかったと思う、目覚ましも聞こえていなかったみたいだし。

突然PCの周りを片付けようと思い立ち、机をどかす為に二台のタワーを完膚なきまでに叩き潰す(潰さないって)。出てくるわ出てくるわ、灰色の綿状の物体が……掃除機の中も掃除しなきゃならなくなってもうた。
前にメインで使っていた魔神を避け、足元に開いたスペースを見て、如何に魔神が大きかったのかと気が付いた。
うわ〜、足下、広い広〜い。

懐かしい物がたくさん出てきた昨日の新日本プロレス中継。
ちょっと懐かしかった物:捨て犬コンビ(後藤&小原)
かなり懐かしかった物:飯塚先生の試合中継
凄く懐かしかった物:ブリザードスープレックス(飯塚の必殺技
飯塚先生の試合なんて久しぶりですね、多分、山ちゃんとIWGPタッグを保持していた頃以来では、ちょっと溯り過ぎたか。
今回は、永田と組んで健介&B・ジョンストンとの試合。
注目されるのは、やはり永田と他の二人の絡みなんだろうけど、ちとマイナー好きなボクとしては、飯塚先生の戦い振りが大いに気になるところでありまして。数少ない出番に対して目を皿の様にして食い入るように見る。そこで披露してくれた技は、打点の少し下がったドロップキックと、超低空の裏投げと、ブリザードスープレックスだけか少ない。んでも、かけた相手が健介だったから良いか。

スーパージュニアは大番狂わせと言われた大谷 vs 田中稔戦が放送された。話に聞いていたほど良い試合だったとはボクは思えなかったなぁ、結局、必殺の腕ひしぎ逆十字でのギブアップ奪取だっだし。それでも大谷からポイントを奪ったのは金星か、もしかすると決勝ラウンドまで残れる可能性も残っているって事だから、サムライにも勝っているし。
金本 vs ライガー戦は、先日のライガー王座転落以来
(って最近じゃん)のジュニア黄金カードの一つ。こういう試合が、普通に組まれるという意味で、このスーパージュニアとかG1クライマックス、果ては全日のチャンピオンカーニバルってのは良いシリーズだよね。

  

1999/06/05

さぼりですかね、やはし……
もう脳味噌うにうにですわ、昨日は突発で客先に泊まり込み作業が入りまして、貫徹作業しておりました。とまあ、そんなわけで日記(みたいな物)の更新は出来ませんでした。
いや、一日空けただけでメールが来るとは思わなかったから、他にも不審に思う人がいるかなと思い一応の書き込みでした。
そんなこんなで、部屋に帰ってきたのが今日のお昼ちょっと前だったかな。それから軽く食事を取って、シャワーを浴びて、速攻で部屋を出て一路秋葉原へ。

全国各地?から外道が集まるというので、それを見学に行く。しかし、機嫌悪かったなだろうな、今日のボクは、お初の人もいたのに、多分心象良くなかったに違いない、本当はそんなに悪く、ん?。いつもと、そんなに違いないって、そ〜かな〜?

外道御一行の秋葉原散策が一段落付いたところで、ボクは下北沢を目指す、なんたって今日は京都町内会バンドの東京ライヴがあるんだから、先週は京都ライヴ(勿参加。
そうそう、
「かけぶとん」/ 京都町内会バンド は今日(昨日?)クロネコメール便で届いておりました。結局、一度もそれを聴く事無くライヴに出る事になってしまいましたが。先行特典の生写真だけは、会場で他の皆に見せびらかす為に持っていきましたけど(おひ

ここからは今日のライヴの感想を。
下北沢CLUB251は昨年の京都町内会バンド「秋の収穫祭ツアー」以来2度目の体験でした。思えば、昨年のそれが初めての生京町バ体験だった事を考えると、時の起つのが速いなぁと、今更ながらに感じてしまいます。あの頃は、誰一人として知人のいなかったライヴ会場も、今では数名
(もしかすると十数名)の友達 or 顔見知りができ、今日のように先に会場入りした人に席を取ってもらうなんて事もできるようになりました。
昨年の251ってステージ前に椅子なんか並べられていなかったとボクは記憶していたのだけど、今回は四列、九行ほどの椅子が並べられていた。つまりボクは、そのうちの一つをキープってもらったのだ、ありがとう。
おかげで前から三列目
(有田前)でライヴを鑑賞する事ができました。
今日は、まず村田さん
(K/B、ピアニカ)の髪型がロンゲから、アフロに変わっていたのと、有ちゃん(BASS、バイオリン、リコーダー)の髪も短くなっていた事が見た目の変化かな。二人とも今日のうちに切ってきたとの事、つまり昨日の法政大学でのライヴを見た人にも新鮮に映った事でしょう、実際村田さんのは格好良かったです。
今日の京町バはなんとなく
“他所行き”な感じでした、久しぶりの東京だからなのか、それとも初めての京町バ体験者が多いであろう事を見越しての演出なのか、はてまたその両方なのかは分かりませんが。ライヴが終って何人かで晩飯を食べているときにそんな感想がボクの口からサラッと出てきました。“ヒロ・原田(フェロモン)とミッチー(姫)のラジオ京町バ”なんていう企画も、もしかするとその辺の理由から考え出された物なのかもしれません。何度も書くようですが、彼らのMCは京都(関西)系なので、しっかりとボケとツッコミが存在し、非常に楽しいです。
悔やまれるのは、というか今こんなところで悔やんでもしょうがない事なんですけど。アンコール曲の最後に
「パンダ小学校」(かけぶとんに収録)を演ってくれたのですが、ボクはバカになれませんでした、それが、かなり心残りかなぁ。

ぼちぼち寝ないと、マジで頭がくらくらしてきた。さすが朝昼夜とどの時間帯にも向いていない人間ですね。

  

1999/06/03

♪ 押し寄せてくる波に 負けそうなときは ♪

♪ そっと僕に 耳打ちしてね ♪

♪ どんなになさけない 弱音だろうと ♪

♪ 僕でよければ 聞いてあげる ♪

「ムーミン」/ 東京少年 より

というわけで今日6月3日はムーミンの日なのです。
だから、ど〜した?

ボクがヤクルト・スワローズのファンだという事は今のところ一切秘密にされている、それはこことて例外ではなかったはずなのに……。今日、新入社員の女の子(他に適当な言葉が見つからない)に「ミツルんって、スワローズファンなんですって、私もなんです」と休憩しているところで話し掛けられた。どこから秘密が洩れたのだろうか(もういいって
スワローズファンって少ないよね、少なくとも小学校に上がった頃から、かれこれ二十年近くファンを自認してきたボクの周りで「我も燕好きなのだ」という人は両の手の指に余る程度しかいなかったのだが、東京に出てきてから、その数が劇的に増えたような気がするのは、やはり地元だからなのだろうか?、それでも絶対数は少ない。
何はともあれ、数少ない同志が増えたのは嬉しい事である。でも「誰のファンなんですか?」って質問を聞いたとき、ああ、女の子なんだなぁ
(卑下している訳ではありません)と思った事も、また事実で (^^;;;
池山稲葉が好きな彼女に対し、土橋杉浦スカウト部長が好きと答えるボクには、やはり大きな溝があったのでした (笑)
ちなみに、ボクはいまだにその新人の顔と名前を一致させる事が出来ていなかったりする(あはは

奥井雅美「BEST−EST」をゲット。先日の赤坂 BLITZ でのライヴからもけっこうな数の曲が収録されていて、かなり満足できる二枚組。
一部のコアな大きいお友達だけじゃなくって
(おひ)、一般的にも、もっともっと評価が高くても良いと思えるアーティストなだけに、今この時期にベスト(ライヴ)盤を出す事にちょっとした抵抗がボク的にはあるのだけど、逆にこれをステップに彼女の夢だという武道館一万人以上コンサートまで突っ走ってもらいたいと思う。
だから、これは買いだよ。

  

1999/06/02

疲れたっす。
帰ってきたら、やけに体中煙草臭いし。
目はしょぼしょぼしているし。
頭クランクランしてるし。
左の足首がパキパキ鳴り過ぎて、踵とアキレス腱の繋ぎ目あたりが、マジ痛いし。
本が全然読めない
(先に進まない)し。
京町バの新譜が、まだ届かないし
(原因は分かっている)
土曜日、仕事かもしれないって言われるし。

安く見られた物だ……

加藤いずみのチケット取れたんだって嬉しいなぁ、でも、その日ボクは仕事なのだよ、抜けられない(涙)
でも、渡辺美里の西武ドームは行くからね、その代り磔磔には行けないけど。

なんだか私信&錯乱状態に入ってますなぁ(はぅ〜

 

1999/06/01

世界の終末へ残るところ一月となった今日この頃、え、まだ三ヶ月あるって?。些細な事を気にするでない、ようは気分なんだから。
むっちゃぐんじょぉ〜な気分を抱えたまま、部屋に帰ってきて郵便受けを覗くと、赤文字で“冊子小包”と書かれた少し厚ぼったい封筒が。差出人を確認すべく、封筒を裏っかえすと「一条理希」という名前のはんこが押されている。もしかして、もしかすると、もしかしたんだ、うわ〜いファンの人達よりも、そして本屋さんよりも早くゲットだぜ。

『サイケデリック・レスキュー「ミステリー・トレイン」』/ 一条理希

それもサイン入りだぁ〜、嬉しいっすぅ \(^o^)/ワーイ

もう一つA5サイズのやねこんと書かれた封筒が、プログレスレポートの Vol.4 が届いていた。そうそう Vol.3 の時は名簿の中にボクの名前無かったんだよねぇ、ほでは今回は、あ、あったあった、同名の別人が参加しているのではない限り大丈夫だね。
そんなこんなで、かなり機嫌良くなったりする、こりゃ思ったより早い時期に復帰できるかな(何に?

SONY AIBOが国内版発売開始から二十分で売り切れたそうで、チッキショー。と悔しがってみるだけ悔しがってみよう(ふふ
あう、お米の国の分がまだ残っているのか、そこまでしていらないけど。

  

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