1999年4月上旬

 

1999/04/30

世の中には今日も休みで、昨日の緑の日を合わせて七連休という方も多いのでしょう、羨ましい限りですなぁ。

今日は何とか「格闘コロシアム(テレ東系)の時間に間に合ったので良しとしましょう(何がだ?
RINGS、田村潔 vs F・シャムロックの試合のダイジェストが見られたのはラッキーでした。でも、やはしwowowに加入するべきだろうかと、またしても思い悩む事になりそうです……CSのアンテナ立ててくれないかな、若しくはケーブルTVを引いてくれるとか>寮

サーバー(Win NT4.0)

CPU:P55C200MHz
M/M:80MB
HDD:2.5GB(E-IDE)
LAN:100BASE

クライアント(Win 98)*62台

CPU:P2 450MHZ
M/M:256MB
HDD:6.4GB(E-IDE)
LAN:100BASE

そんでルータ兼ハブは 100/1G BASE 対応の機種。

こんな感じのネットワークが組まれていて調子が悪い。62台の端末を一斉に立ち上げると、そのの内数台がサーバーが見つかりませんでしたと言った内容のエラー窓を表示してしまう。
んとまあ、サーバ、クライアント問わず色々とねハードも交換したし、ソフトの側もメーカーの「セ」な人も一所懸命作業してくれたみたいなんだけど、結局時間切れ、というかこちら側の手札が無くなってしまったのでお開き。って書くと早く終ったかのように見えるかもしれないけどねぇ (^^;;;

さぁ、明日も元気に会社に行けばやっとボクも連休に入れるわけだ(はぁ〜
あ、今日って月末日だったのか、まあ、いいや明日で。

 

1999/04/29

昨日の疲れを引きずったまま昼まで惰眠を貪るものの、寝ているだけではお腹は膨れないので渋々起きて買い置きのパンを齧る。ところが昼だと思っていたものが11時前だったと気付いたのはパンを食べ切り、それらをミルクティーで流し込んだ瞬間だったりする。
「なんだ、まだ朝じゃん」
#11時を朝とは言わない。

本当の昼までに外に出る準備をして、JR浦和駅前にある伊勢丹デパートへ“カードキャプターさくら 原画展”を見に行く。特に感想はないです、だって、殆ど見た事のある絵ばかりだから。あ、でも、原画は線が細いなぁと思いましたね、印刷では表現しきれない線があるのには、かつて始めて見た天野喜孝の原画以来の驚きを感じました。
グッズはすでに整理券が配り終えられていて、ボクはそのコーナーに入る事も出来ませんでしたが覗いてみる事は出来たので覗いてみると、ボクと同じ位の年の
“大きいお友達”が多数、親子連れのお客さん達に紛れていました……抱き枕をど〜するのだ彼らは?

その足で“逮捕しちゃうぞ the MOVIE”を観に行く。
面白かったですね、緊張感を持続してみる事が出来たおかげで、今日はボクの後ろの席に座った人も、たぶんボクの事を迷惑に思わなかった事でしょう
(あは
やっぱし課長はシブイです、ありゃお台場超人会に入る資格ありですね (謎)
しかし課長に警視正、役得ですなぁあの墨東署の女子更衣室に入れるなんて
(バキッ
そういや葵ちゃんはいつも入っているな (^^;;;
東京を制圧するにはまず隅田川、詳しくは隅田川に架かる橋からなんですよお客さん(て誰?
少なくとも千葉方面との接続の殆どは隅田川を越えての物ですからね、これだけで東京はそれより東の都市とのアクセスを切断された事になる訳ですから、もし本当に815を実行するだけの力を持った人達がいて、実行されたらと思うと……楽しみでしょうがありません(まて)。ほら、もしかしたらホームラン男に会えるかもしれないじゃないですか(大いにまて

今映画のメインテーマ「CALLING」を歌う四人組みの NITRO なんだけど、なして徹頭徹尾水着で歌っているんだろう、そりゃビジュアル系(体が)なんだろうけどさぁ。
メンバーの中で唯一のショートカットの唐沢美帆ちゃん可愛かったです、写真写りはちと悪いですけど。

  

1999/04/28

♪ 降り始めた雨 激しく ♪

♪ トタン屋根 打ち鳴らしている ♪

♪ 何故 今 少しのつまづきで ♪

♪ 悲しみを 使ってしまうの ♪

「君の弱さ」/ 渡辺美里 より

客先を出たら雨が降ってくるんだよ、そりゃぼちぼち日付変更線を越えるかもしれないってな時間だったけどさ(関係ない
頭の悪い営業からの仕事は受けるべきではないと、痛切に感じたね今日は、ふんとに。つ〜か、この仕事を受けたのはボクじゃないのに (;_;)
ボクは「せ」の人なのに「セ」な人達の分野の仕事をさせるなんて、これで今回の苦情はこっちに回って来るってんだから割に合わない。
あ、ついでに今回の稼ぎ(?)なんて雀の額よりも少ないしやってられませんわ、ええ、O君よぉ〜、見てるかぁ〜
#見られるのもちと困り物だけど
愚痴ってる、愚痴ってる (^^;;;

スワローズは勝ったけど、レッズは泥沼に嵌まりつつあるな、とスポーツニュースで一喜一憂しながらGW最初の休日への夜は更けていくのでありました。

  

1999/04/27

暑いです、昨日今日ととっても暑いです。この暑さを例えて言うならば、橋本真也に腹固めを極められているか、藤波辰彌にドラゴンスリーパーで絞められているのと同じくらいに暑いです……わからんて。

心許ない懐具合のまま書泉BTに行き轟沈する (^^;;;
「活字倶楽部 春号」「怪」の新刊が出ているなんて、何度レジと本棚の間を行ったり来たりしたか (笑)

「人気者で行こう」を久しぶりに見る笑う、「スキヤキ!!」も見る笑う、悔しいのは「笑うさんま御殿」が見られなかった事。
ああ、火曜日最凶のバラエティー攻勢がぁ〜、ってそんなに悔しい?

  

1999/04/26

今週の問題です。

二人の易者がいます。一人は的中率70%で見料が七万円のA、もう一人は的中率20%で見料が二万円のBの二人です。
今、就職を控えたQ君が二つの会社のどちらに入社した方がより良いかを先の易者に占ってもらおうと考えました。
さて、どちらの易者に占ってもらった方が良いでしょう?

答えのわかった方や、問題の意味が良く分からない方も掲示板に書き込んでいってください。
あ、
メールでも結構ですよ。
正解
(はあるのか)は来週のこの時間に……って、来週もやるの?

 

今年も東京ビックサイトにて天野喜孝 原画展“エロチカ‘99”(4/29〜5/5)が開かれます、というDMが来ていた、招待券付きで。今年は、やはり映画“1001 Nights”の一般公開もあって、メインの作品は『千夜一夜物語』を題材にしたものみたいですね。
う〜ん、愛しの葡萄姫だけもう一度だけ観たいなぁ (o^^o)
ポッ
別に華円王子なんぞ観たくも無いけどね (笑)
ちなみに、この“1001 Nights”は角川書店より文庫サイズの画集が出ています。なんで文庫なのか、ちと理解に苦しむ所ではありますが、興味ある方は一度手にされてみるのも良いかと思います、なにせ東京と大阪でしか劇場公開しないんだから (^^;;;

「日本語練習帳」ただいま、約1/5の所でつまっています...ボクって本当は何処の国の生まれなんだろう(涙)

  

1999/04/25

♪ あてはないけれど行く先もない意味のない旅 ♪

♪ 繰り返す度 人は気付く 一人きりでは何処にも行けない事 ♪

「日常」 / みのすけ より

全国統一地方選挙後半戦の投票日、二週間前と同じく公約も政策もよ〜け分からんままに投票所に行き、ポスターを見てとりあえずあまり好きくない政党以外の候補者に票を投じてお終い。
そうそう、動いている車(選挙カー)の窓から手を出して振っていた候補者には入れませんでした、覚えている分だけ削除してですけど。みんなやっていたんだろうな、きっと (^^;;;

岩波新書の「日本語練習帳」をやっと見つけたので買ってきました。
設問形式で読み進めていくような本なんですね、コレ。250点満点だという事なので、早速試してみようっと。

昨日の新日本プロレス中継は、またしても 4.10 闘強憧夢大会の試合。
第三世代同志のタッグマッチ 天山・小島 vs 中西・永田 戦。今見ても豪華だわ、この連中を第一試合に使うんだから、致し方ない事とは言えね。
内容的には第0試合
(ノーロープ電流爆破デスマッチ)の余韻を払拭するだけの物はあったかなぁ、それぞれの仲間割れさえなければもう少し良い内容になったとは思うけど。

その昔、W・ペガサスのパワーがジュニアヘビーの中において桁外れだと思っていたんだけど、今の高岩はちょっとマズイんじゃないのと思う。すげ〜、そりゃ田中稔は小さいし軽いけど、三角締めの状態からデスバレー・ボムって掛けている方が可哀相になるよねぇとか思って見ていたら。
おい、藤田まるでマウンテンゴリラじゃないんだから、石川社長もアレクも軽々と持ち上げて投げるなんて、その強さをもう少し自分の所の上に出していけよ、勿体無い。
まさか、この人間離れした力を持ってヤングライオン杯に出るつもりなのか、今年は久しぶりに開かれるって噂も聞こえているけど。

ファイナルマッチ IWGP ヘビー級選手権試合 武藤 vs フライ。
フライが蝶野と行動を共にして、昨日からタッグを組んで試合に出ているというのに、まだこれを流すのかと思う。この辺の情報の即時性は、前にも書いたけど日テレ&全日の方が全然良いよね。

同じ時間帯に裏では衛星生中継でサッカーワールドユース大会の決勝戦が放送されていました。う〜ん、予想通りなのかなんなのか惨敗でしたね。
日本のディフェンスはしっかりとスペインに研究されていたみたいで、プレスに行った傍からパスをポンポンと通されていたし。攻撃面でも、やはし小野がいないのとマークが楽なんでしょう、縦へのパスの殆どがカットされいたし。永井があんな(ディフェンスライン近く)に後ろまで下がってボールをもらいに行くようなゲームをしていたら取れる点も取れなくなるって。そりゃ高原が怪我で体調万全でないとは言え、まともに中盤が作れないんじゃどうしようもないじゃん。
つまり、更今ながら小野はすっげ〜選手だという事なんだね、はやくレッズに帰ってきてね(はあと

  

1999/04/24

さて、今日は何を書いたら良いのやら。いや、今日なんか昼から舞台も見たし、夕方からライブにも行ったのでネタには困らないはずなのだが……困らないはずだったのに、それらを全て帳消しにするだけのインパクトを持った出来事が有ったりして、まだかなりのレベルで興奮状態なのであります。
とりあえず順を追って行く事にします。

「しようがないひと」/ ブローダーハウスユニット

うちの掲示板の家主様を通じて電脳の仲になった方が演出を行った舞台劇です。
母親を殺したという幻覚症状を持つ私立探偵が、町のカウンセラーの元へやってくる所から物語は始ります。その私立探偵のカウンセリングを途中から所長より任された女性カウンセラーと、その途中から入ってくる幼児退行と記憶喪失の症状を持つOL、ビル掃除のおじさんを交えつつカウンセリングは続きません、そりゃそうだ (笑)
ボクは割と好きな雰囲気で劇は進んでいきます、ただ惜しむらくはギャグの大半が滑ってしまっていた事でしょうか。
ラストのどんでん返し返しは、その名の通り「ああ、こういう結末になっちゃうんだ」と意外な形で物語りは終りました。
次回作もできたら見に行きたいですね。

「ひとりきり vol.8」/ みのすけ

昨年末から通い始めた「ひとりきり」ライブです、先月も吉祥寺 MANDALA2 にて行われていましたし、ここにも感想を書きました、たしか (^^;;;
しかし、今回の「ひとりきり」はひとりきりじゃないよなぁ、前座バンドがいたり、ゲストミュージシャンがいたりして。
前座を務めたグラデーションはナイロン100℃のアイドル澤田姫のバンド。なんとなく CHARA っぽい感じで歌うのは良いんだけど、歌詞が聞き取れないのはねぇ、後ろでケラさんが「聞き取れない歌い方は、もっと売れてからにしな」って言うのは正論ですね。ところで「後ろにケラ」というのは比喩ではなくて、本当にボクの後ろにはケラさんが (゚o゚)
階段を下り小屋の中に入ると、一人掛けの席が全部埋っていたので誰もいないテーブル席につくと、少しして四人組の男女がボクのいるテーブルに来て座る。バンド組みたい、オーディション受けた、251(ライブハウス)は割と借りやすいとか、三浦さん(シンセサイザーズ)の伝手でとか、三宅さんとリエ(共にナイロン100℃の役者)が今日来るらしいよ etc…。
ふと顔を上げると、パツキンに
ぎがじゃないや三宅弘城さんと、オレンジ色の峯村リエさんがいて、ボクの後ろの人達と挨拶を交わしてそこに座っちゃう。程なくして、一人の男の人が「よぅ」と言ってこっちにくる、すると後ろの人達が「お疲れ様です」って、誰あろう、それがケラさんだったりするもんで、もちろん同じテーブルの後ろに座る。前座の演奏が終り、澤田姫もこっちに来て挨拶を交わしていく、なんかそこにいる事が罪のような気になってしまい、みのすけが歌い始めても緊張しまくりで何がなんだか状態でした。

ああ、それでも2001年にロンバケ本当に復活するかもよと言ったみのすけの言葉はしっかり聞こえていたよん。
ああ、心臓に悪いです、普段客席から見る人達と同じテーブルにつくなんて。

  

1999/04/23

眠い眠すぎる、埼玉銘菓十万石饅じゅ……じゃねって (^^;;;
さすがに電車の移動時間に珍しく一睡もしないで未読本減らしに精を出したのが今になって、フワァ〜〜〜
そんなわけで、今日は二冊も片が付きました (笑)
まずは朝の電車の中で読みかけだった「オーフェン」の新刊を片付けて、その後鞄から取り出したのが「弟切草」でした。

「弟切草」/ 長坂秀佳

さて、これは同名のゲームのノベライズ作品なのだろうか、いかんせんあまりTVゲームをしない質の人間ゆえ、原作者と題名が同じだけ?の別物なのかとよく分からない。あとがきには「ゲームとは別物でありながら、ゲームで遊んだ人には更に面白く読めるようにした」と言うような文があって、それで良く分かったような、さっぱり分からないような感じでした。
物語の前半は割とホラーっぽい空気がとても気持ち良かったのですけど、後半T○C帰りのナオミが出てきたあたりから、少々興醒め的なムードがボクの中に芽生え、クライマックスではばらもんばらもんな状態に陥ってしまい(イミフメ

出先で「弟切草」を読み終え、そしてまた予備の本を持ち歩いていなかったので現調する羽目に。

「星のパイロット3 ハイ・フロンティア」/ 笹本裕一

出ていたんですね、いやはラッキーでした。
前作で月よりもずっと遠い所まで行ってしまい、さて次は何処へ行くのだろう、いやあの設定ではそんなに遠くに行けるはずも無いし、じゃあこれでお終い?とか負の方向へ思考が傾きかけていた矢先に見つけた新刊、今回は読み切りだぜ (苦笑)
裏表紙のあらすじを読み、あら、今回は地球上での話しなんだと勝手な既成概念を頭に植え付けて読み進めていくうちに、本当に宙
(そら)に上がらないまま終るのかよ〜と不安に陥る。でもま、作品のタイトルがあれですからちゃんと宙に上がりますし、ちゃんとトラブってくれました。あ〜よかった(おひ
あとがきで「いったいどこらへんにうけているのだろうか?」と言う作者のボヤキがありました、はい、ここで受けている者が一人居ます安心してください (^^)/

今宵はこの辺で(ぐぅ〜

  

1999/04/22

なんか南米ナイジェリアで日本が頑張っているみたいですね、と、今更のように書くのもなんだかと思うのだけど。
ワールドカップの時は、見たい試合が遅くにあっても、その前にいくらでも見るものがあったからね、見たいか見たくないかは別として、飽きる事は無かった。比べて、今回のワールドユース大会は、夜中の三時頃に試合が始るんですよポツンと、そんで終るのが五時頃。そこから二度寝しようものなら起きられなさそうだし、起きたまま日ノ出を迎えるとお昼を食べた後くらいに一気に深い所まで落ちて行きそうだし、っていう中途半端な時間なんですよねぇ……
結局ビデオに撮ったものを、仕事から帰ってきて見るという手段をとらざるおえないのだけど、今の所殆ど見ていない(おひ
昨日の準決勝のメキシコ戦は、永井が決勝ゴールを決めたそうで、はやくレッズに帰ってこないかなぁ (^^;;;
小野が累積警告で決勝スペイン戦には出られない、若干の不安ではあるけどサッカーは11人揃って初めて出来るゲームだからね、良い結果が聞ける事を祈って早くもビデオの録画予約するのでありました。

さてとこちらは日本国内の話題、というか新日本プロレスの話。あのD・フライがとうとう蝶野様と手を結んでしまったらしい。ボクは彼の実力は認めるんだけど、いかんせんあの頭の悪さだけはどうにかならないものかなと、いや悪くはないんだ、悪くないのに悪いんだ(ブツブツ
スポット参戦からシリーズ全戦参戦になればいくらか丸くなるんじゃないかとも思うけど、やっぱりあいつ嫌い (笑)

  

1999/04/21

新入社員の歓迎会が、つまり人数的に大掛かりなだけのただの飲み会が今宵催されました。ボクは相変わらずアルコールを口にしないようにしていたので、可愛い(便宜上)新入社員達のビール注ぎ攻勢も「ごめん、一滴も飲めないんだ」の一言で蹴散らしてしまうのでありました。ちなみに、後輩だけではなく上長にも同じ対応をして追い返してました(おひ
まあ、その程度の事に目くじらを立てるような相手なら、そこまでの人間なんだなと(偉そう)明日からの対応を少し変えていくだけの事ですから……って、その前にどっかに飛ばされるかもね (笑)
今回の歓迎会は珍しく経費を全て会社が持ってくれたらしく徴収は無し、いつもこうなら良いのになぁ (^^;;;

一枚のDMが郵便受けに入っていた。
一人の女の子が目を瞑っている写真に
“yuma”の文字が入っている。裏っ返して差し出し人を見ると「おや、まあ」てな言葉が口を突いて出てしまう程に意外な所からでした、Passaggio Discs だって。だって、ってここを読んでいる人でどれくらいの人が知っているかなぁ。昨年、日本に帰国した際に辻仁成が起こしたレコードレーベルなんです。それでyumaというのは、当り前の事ながら写真の女の子の名前で、今回パッサジオレーベルから始めてデビューするのだそうです。な〜んだ、ガッツ石松の娘じゃないんだ (内輪笑)

yuma:5/21 Debut Album「光の子供」in Store

だそうですので、買ったらその時にまた感想を書きますね。

 

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