1998/9/10
たまにはこういう日もある、なんか仕事したなあって感じる日が(^^;)ォィ
21:30 頃、栃木県鹿沼市上空に登っていた「月」は、不気味な赤い色で静かに我々の行く手を照らしていた。
23:30 頃、埼玉県某市上空の「月」は、白々とあたりの雲の流れを照らし出していた。
「なんで、月の色変わったんでしょう」
「あ、やっぱり違うよね」
「ええ、なんか赤かったですよね、栃木の」
「そうそう」
と、移動中の車内で、ボクと先輩の会話、ちなみに助手席の弟子一号は、本人の名誉の為、仮眠の最中だったと書いておこう、感謝するように。って、勿論ここの存在は教えてないけどね、感謝するんだよ、でも、その前に無事に家に辿り着いたかな。もうすぐ、日付も変わっちゃうね、という事は、野田大元帥の「市民大学」見損ねたのだな(;_;)。うわっ、ワンダフル始まっちゃった、なんか今日はむっちゃ疲れたし「ももシス」だけ見たら、風呂入って、昼まで寝てしまおう(^^)。
1998/9/9
今日は菊の節句ですね(^^)
といっても、イベント性に些か欠ける物では有るのですが。それより、知らない人の方が多かったりして(^^;)
かく言う、ボクも今日が菊の節句だと知っているだけで、何をする日なのかはさっぱりです。仕方ないので、久しぶりに屋根の上に登って、月(故郷)に向かって吠えてみましょうかね、幸い天気は持ちそうですし(本気にしないでね)。昨日今日と、東京は忘れていた夏を取り戻そうかとするかのごとく、良い天気で、それに伴って、気温も良い感じ(蒸さないという意味)で暑かったですね。こういう日は、ベランダに布団でも干しながら、部屋でのんびりするのが人として正しい生き方ではないかと、朝日の眩しさに目を細めながら思ったのですが、実行する事は残念ながら出来ませんでした。
さて、そろそろ、冬物の布団を引っ張り出してきて、虫干しをしたいところなんですけど、如何せん、ここ最近の休日の天気が、あまり芳しいものでなかったので、それとボク自身いなかったので、全く手付かずのままです。さて、今週末の天気はどうなのかなあ?あ、サントリー「なっちゃん」のCMが新しくなってる。目は「なっちゃん」こと田中麗奈ちゃんに釘付け(爆)になりつつも、あの加賀まりこは、はまり役だなあと。「いっぱい恋して、いっぱい失恋しなさい。あんた下手なんだから」、役柄のうえでの加賀さんの若い頃を彷彿させるような台詞がやけに格好良く聞こえてきて、過去の三作よりも、今回のバージョンがボクは一番好きですね。その後の「なっちゃん」の「はいっ」という、歯切れの良い返事も勿論格好良いですけどね(^^)v
1998/9/8
偽痩せ薬(クレゾール)事件の犯人が、検挙されたようですね、来週には書類送検かな。そうですね、おそらく誰もが想像した通りの犯人ではないのかなぁ。「悪い事をしたと思います」「新聞やニュースを見て、イタズラしてみようと思って」「自分一人でやりました」「まさか本当に飲むとは」と言うのが、その人の言葉ですが。まさに、この事件を端的に表していると思います。
校長先生曰く「いじめは、あったようだが、この件には関係ない」ということですが、何もない人が「一人」で、このような事をするかな?。直接の引き金にはならなくとも、なんらかの関係があると想像するのが妥当なのではないかと思います、が、先生方その辺は、どうお考えでしょうか。
勘ぐりついでに書くと、なぜ、その人は「一人」を強調しているのでしょう?。誰かを庇うというか、誰かが裏にいるのではと、まあ、これはね、さすがに勘ぐりすぎであると、ボク自身思ってますけど。ついでのついでに書くと、砒素化合物入りカレー事件も、なんか犯人を隠しているんじゃないのかなあと、最近思うのです。
最初は子供のイタズラでした「カレーの隠し味ぃ」と母子共、笑いながら白い粉を、ところが、その白い粉は毒物だったのです、子供に罪の意識はありません(罪はあります)、でも、これがバレてしまえばこの子の将来は……そして、私達の家庭は「あなた」「おまえ」「黙ってましょう」「そうしよう」とまあ、陳腐に過ぎる内容ですが、こんなところかなって。もっとも、その子供が、いかなる手段で件の白い粉を手に入れたのかと言う部分については、さっぱり説明がつきません。いくら簡単に「砒素化合物」手に入る地域だと言っても、さすがに子供の手には入らないでしょうからね。あくまでボクの想像の域を脱しません、戯れ言と聞き(読み)流してくださいな(^^;;;白桃ソフトクリーム、ほんのちょっとだけですけど果肉が入ってて、甘すぎなくて、さっぱりとした感じが良いのです。ほで、どこのPAで食べたのか覚えてないのだなぁ(^^;)。今日、山梨に仕事で行った帰りに電話を掛ける為に寄った所なんだけど、えっと、甲府昭和から中央道に乗って東京方面に向かって最初のPAです、名前を忘れてしまいした。本当は談合坂PAで巨峰ソフトクリームを食べるつもりだったのに、運転手様の「時間が無い」のご無体な一言で却下(;_;)。
いいもんね、この間の合宿の帰りに食べたんだかだぁ(壊)
1998/9/7
早起きは \780-(税別) の得ですなあ、と、何てことはない、今日の昼飯をお客さんに奢ってもらっただけの事なんですけど(何てこと無い事はないですね)。
食事の途中、そのお客さんのコンピューター担当の方が「ミツルんさんって、今、お幾つなんですか?」と聞いてきたので、「あ、24です」と答えたら「え、今ですか?、それとも今年ですか?」と聞き返される。う〜ん、たしか「今幾つ」って聞いてこなかったかな、と思いつつ「今年で25になります」と返してあげる。で、その後の「まだ、若いんですね」ってどういう意味じゃ?、と口には出しませんが、目で訴えたら(笑)、どうやら通じてしまったようで「いやあ、見た目通りだとは思えなかったので」更に目に力がこもる(爆)。「ほら、見た目より落ち着いているように……」なぜ、語尾がしどろもどろになっているのだ。すこ〜し、ほんのすこ〜しだけ不安が過ってしまったぞ(^^;)今年も、ハウス食品のクリームシチューのCMが流れ始めました、今年も“ヒデヨシ”がイメージキャラクターなのですねぇ。う〜ん、売り上げが伸びているのかな、ヒデヨシで。ボク的には、最も食品関連のCMにそぐわないキャラクターだと思うんだけどなぁ。カタツムリを磨り潰した物を、紅マグロの頭でとったスープに混ぜて、銀クジラのお肉を……想像していくのが辛くなってきた。
イザムンムン(謎)
1998/9/6
おや、黒沢明監督が亡くなられましたか。
偉大な映画監督だったのでしょうね、ボク的にはちょっと理解出来ない作品がここ最近は多かった物で、あの「夢」とか(言っちゃったぁ。
もっとも世界的に評価の高かった「七人の侍」とかは面白かったですけど。多分、世界にチャンバラの楽しさを伝えたという意味では偉大だったのかもしれませんね(畏れ多い事を
このニュースを聞いて、ふと2年くらい前のおたキングこと、岡田斗司夫さんの日記にあった言葉を思い出した。「今時、ジャパニメーションとか言ってる奴は(以下省略)」、今でもその言葉使ってる人いるよなぁと思いつつ。故黒沢明さんを偲ぶと称された特番とか組まれたら、きっとボクは岡田さんのような気持ちになるに違いないと「今時、黒沢映画とか言ってる奴は(以下省略)」とね。
別に黒沢監督を蔑視しているとかそういう意味じゃなくて、時代は進んでしまったのだよと言いたいんじゃないかと思う、ボクとしては(^^;;;
#なぜに以下省略なのだ?土曜日に部屋にいて、日曜日にこのネタを書かなかった事があっただろうか?、きっとあっただろう(あは)。そう、新日中継の話しです、なんかK/Bを叩く指が心なしか軽くなったような(微笑)。んでも、昨日のアレはあまり興味の無いタイトル戦だったからなぁ、そのうえ、余り好きくない選手ばかりだったし。
“IWGP Jr.ヘビー級タッグベルト”今夏、新日本プロレスが新設したタイトルなのですが。どうにも身内でのタライ回しで終わってしまいそうなベルトという感が否めません。たしかに新日のジュニア戦線は非常にレベルが高いです、おそらく「王道」全日のそれと比べても、質・量共に勝っているとボクは思ってます。が、何故にその様なベルトが必要になったのでしょう。だって、新日自前のジュニア戦士って、獣神サンダーライガー、エル・サムライ、金本浩二、大谷晋二郎、高岩竜一、ケンドー・カシンの6人しか今の所いないのね。言うまでも無い事ですけどIWGP Jr.ヘビーのシングルのベルトは存在しています。と言う事は、現状、ジュニア戦士の半数がベルトを保持している計算になります。シングルならば、まだ他団体からの挑戦者が一人で乗り込んでくれば済む事なのですが、タッグとなると、先にも書きましたが、新日のジュニアのレベルに達したタッグチームというのがいるのか?、と。「王道」全日にはいるでしょう、が、全日と親日は、現在のところ絶縁に近い状態ですから、まず交流戦は無いでしょう。後、ジュニアが盛んなのはみちのくプロレスですが、今の彼らはそれどころでは無いように見えます。あ、でも大阪ドームでサスケ、ライガーに勝ったんだったっけ、どこか骨折れていたとか聞いたけど(^^;)。そうすっと、デルフィンとG・浪花のチームで、大谷と高岩……好勝負はするけど、結果はスタミナの差が出て新日勢の勝ちなんだろうなと安易な予想がたってしまう。勝負事ですから「絶対」はありません、それは承知しているつもりですが、多分、過去の実績から、最後は浪花が大谷のスワンダイブ式ミサイルキックを後頭部に受けて、そこから高岩がエンドレス餅つきパワーボム3連発の後、デスバレーボムでピンと読むが如何なもんでしょう(絵まで見えるようだ
デルフィンの必殺「大阪臨海アッパー」は見れるかなぁ、出ても決め手にはならなさそうだけど。ライガーの掌打を日頃から何発も受けきっている彼らにはね。
ベルトの話しに戻ると、IWGPタッグベルトと言うのが存在します、最近ではヘビー級の選手ばかりが腰にしてますが、過去、このベルトを巻いたジュニア選手は結構いたりします。前田日明兄さんと組んだ高田延彦なんかがそうです、彼はあの当時まだジュニアの体格でした。越中も巻かなかったかな?
「王道」全日には、ジュニアのタッグベルトというのはありません、その代りアジア選手権と言うのがあります。若手の登龍門として、ヘビー、ジュニア関係無く、タッグを組み、そして闘っています。ボクはこっちの方がシステム的には良いと思っています。凱旋帰国していきなりベルト挑戦出来るようなシステムは、少し違うんじゃないかなと、ねぇ小島君、中西君、天山君、西村君、ついでに永田君、君もその口じゃないのかな。
でも、新日が一番好きなミツルんなのでした(^^)/1、2、3、ダーッ
1998/9/5
なんか久しぶりに土曜日にこれを書いているような気がする。思い起こせば先週は日本SF大会(CAPRICON1)で、その前の週は某フォーラム主催の合宿オフだったんだもんな、怒涛の土曜日を駆け抜けてきたわけだ(自分で言うかね
ちなみに、その前の週は某海岸のコミケに遊びに行ってたらしいし、更にその前の週は地元に帰って黒服を着ていたのだから、他人事とはいえ忙しかったんだね(おひ
そんなこんなでゆっくりと休日に部屋にいるのは非常に久しぶりなのですが、その忙しく立ち回っていた間に溜まった部屋のゴミは誰も掃除してくれないのだなぁ。一日かかってしまった、というか、現在進行形で大掃除とほぼ同様の作業をしております。
思っていたより未読本が多い事を知り、今更ながら驚きを隠せません、仕方ないのでその場で読みながら(バキッ)。あ、今、気が付いた、だからなんですね掃除が全然進まないのわ(爆)。
ま、それはある程度(?)冗談として受け取っていただいて構いませんです。ネット知り合いの某氏は未読本が先日めでたく460冊の大台(やけに中途半端な数字)に乗ったそうで、ボクも負けてはいられません(だ〜か〜ら〜「秋葉原電脳組」を約一月ぶりに見る、ビデオってあったのだけど、どれだか分からなくなってしまったのでブランクを承知の上で見た。何時の間に、(綾波レイ+ルリルリ)÷2=つばめ(笑)は、ひばり(主人公)達の仲間に、と、その前に、あれデン助とひばりが、あれ、あれれ?。王子様は、白なのか黒なのか?。復興したばかりの秋葉の町が、また、配置替えさせられてるし、う〜む、一月って長いんだねぇ(シミジミ
そのあとの「コジコジ」はテキトーに流して、「ウルトラマン ガイア」の第一回放送を食い入るように、「YAT」と交互に見る(微笑)。地球外生体兵器って回りくどい言い回しだね、それとも、あれは怪獣とか超獣とか呼ばれていた一連のそれとは一線を画すものなのかな?。その辺はおいおい解明されていくものと思うけど。
「みいファぷー」は、なんと「ファンファンファーマシー」の特番だった。あの地底人は、スタジオジプリの某キャラに酷似していたように思うのだが、最後の氷砂糖を食べて、涙をダーッと流した顔が可愛かったから、まあ今回ばかりは許してやろう(エッヘン
なんか、本読んで、アニメ見て一日が終わってしまうような錯覚に陥りそうだ……
そうそう、浦和レッズは第2テージ開幕3連勝だっぜ(^^)v
1998/9/4
久しぶりに、超が付くほどの脱力感を与えてくれるキャラクターに出会ってしまった。これは、いつぞやの「マック君で〜す、トッシュちゃんで〜す」以来の逸材だと思う、それになんとビジュアル付きなのだなこれが(^^;)。でも、出しちゃって良いのだろうか、ちと疑問が残るので(たんに面倒くさいだけとも言う)、今回はその写真はお預けにするけど(おひ)。
まあ、勿体を付けるほどの物じゃないんで(そんな事言っていいのか?)ね、さっさと書いちゃいましょう。千葉県八街市のかわいいイメージキャラクター「ピーちゃん&ナツちゃん」、あ、受けない......ま、いっか(;_;)笹野みちるさんの新しいエッセイ集「泥沼ウォーカー」が出ているらしいとの噂(今のところ)を入手したので、早速、秋葉原書泉ブックタワーに行ったのだが、どこを探しても見つからない、仕方ないので店員さんに尋ねてみる。真剣に棚を探し、更に出版社にまで連絡を取ってくれた結果が、「発売延期になって、今月末になったそうです」との事。あれ?、もう入手したって話し(書き込み)を見たような気がするんだけど、おっかしいな、でもそこまでしてくれたんだから、店員さんを疑う事は出来ないし……もしかしたら、パルコだけで先行発売しているのかもしれない、パルコ出版から出るって話だったし。く〜、近所にパルコ無いよぉ、渋谷新宿池袋、うわ〜恐いよぉ〜、邪教の呪文のようで、恐いよぉ〜。そういう訳で、調布まで行けば良いか(おばか
それはともかく、かの「Coming OUT!」以来の新刊もさる事ながら、笹野みちるさんが音楽活動を今でも続けている事もわかったし。
来月かぁ「京町バ」のライブ、遊びに行きたいなぁ。そっか、あれは3段式ロケットで、人工衛星を打ち上げる為の物だったのだな、それじゃあ、しょうがないかぁ。って、そんな事、普通隠し立てするようなことかぁ。27MHzで、全日成を称える歌なんかを流しているという話らしいけど、残念ながら、ボクのうちにはラジオ受信機が無いのだな、いやぁ残念残念(か?)
どちらにせよ、人の家から借りた飯代で作ったミサイルを売って作ったお金で、ロケット造って。それを、お金借りた相手の家の真上飛ばして、ありがたい「歌」を家人に向けて流す、ありがたい話しだ、さっさと金返せ……と言いたいところだけど、然るべき使い方をして欲しかったな、今更詮無き事とは言え。
1998/9/3
今日も秋葉から話は始まる。
昨日、注文しておいた物が届いたとの連絡を受け、それを引き取りに行く。小さくて、数があってもそんなにかさばらない物ねぇ、ふつ〜、これをそう表現する言う人はいないと思うぞ、少なくともボクはしないな(^^;;;。
それは何かと尋ねたら、はい、尋ねたら、OAタップ(6穴)を30個(爆)。それも、ご丁寧に、お店の方で「舌切り雀」よろしく、大きいダンボール(20個入り)と、小さいダンボール(10個入り)の2つを用意して待ってるし。通常徒歩何分という表記の場合、大体80m=1分で計算されているそうだ。すると、片道徒歩15分ということは、80*15=1km、小学生低学年のマラソンコースに匹敵する程の長距離だあね。なぜ、ここで距離の計算が入るのかといえば、それだけ会社〜お店までの距離が離れていたんだよ〜ん(実際はもっとだけど)と言いたいが為に他ならない。たかが1km、されど1kmである、ましてあの荷物である、車用意しろよゴンちゃん(仮)よぉ(;_;)。結局、後輩のS君とボクの2人でそれを引き取りに行ったのだが、どういう訳か(気にしてないけどさっ)、ボクが大きい葛篭もといダンボールを担いで帰ってくることになる。道中のS君はしきりに「重たいですねぇ」を連発していたが、やはり代わってやるべきだったろうか(しばくぞ、オラそんなわけで、今、これを書いている腕は、非常に「だるい」、ともすればそのまま睡眠状態に陥りそうなのを、時折、腕にシャーペンを突き立てたり、爪の間に爪楊枝を刺し込んだりして(書いている方が、痛くなってきたな)、無理矢理覚醒状態にしているような感じなのだ。明日の朝が恐いな、筋肉痛にはならないとは思うのだけど、「だるさ」が残りそうでね。ここの所、日に日に体力の減衰を感じているだけに。
そうそう、「ひざ」はたいそう元気です、やはしサポーターと、温湿布と、マッサージと、30分おきに注射する痛み止めの効ヒスタミン剤ビタミン剤が効いているのでしょう。おかげで「ひざ」のまわりはすっかり青紫に変色してしまって、サポーターを付けてるのか、外しているのか、さっぱりわからない状態です(^^)
かくして、ミツルんは「泥棒さん」への道を一歩踏み出したのであった、西暦1998年9月3日のことである……
#素直に、ネタが無いと言えないのかね、この男はまったく
1998/9/2
秋葉原、秋葉原、愉快な秋葉原、楽しい秋葉原(苦しいなぁ
ま、そんな訳で(いつに増して、イミフメ)、秋葉に行ってきました、それも就業時間中に、と言っても仕事関連の買い物がメインだったけど(当たり前)。
それでも、一旦、外に出てしまえば、もうボクを止める事は何人たりとも出来ないのだ(笑)。とりあえず、本来の目的である、仕事関係の買い物を済ませてしまう、数はあるけど荷物にはならん物だし、言い訳は何とでもできる「見つかりませんでしたぁ」とか「お店の人に、倉庫に物を取りに行ってもらってました」とか……あ、ネタバレかもしんまい(^^;)。ま、必要な事を済ませてしまえば、時間も時間だったし誰も文句言わないだろうって事で、今週の PC WEEK にもあったソケ7用の水冷式ファンのデモを見にフリフラへ行く。思ったより大きいな、これはどうやって筐体に収めるんだろ?、うちの魔神はまだ(しばらく)中身スカスカだからなんとか入れられるかな。あ、でも、それじゃ、冷却効果が薄れちゃうのかな、だったら前に T-ZONE でデモしていた、液体窒素?冷却機の方が、「専用筐体を使え〜」と割り切っている分いいかもしれない。どちらにせよ、まだ両方とも販売はしてないみたいだから、見て楽しむ為の観葉機でしかないんだけど(無茶な造語だなおお、謂れのある誹謗中傷にめげずに PC REV○ はチラシ配りをしていたな。安いのは確かなんだけど、でもね……ゴニョゴニョ
帰り道、ソフマップのアウトレット館にふらっと入る、出る、何故か荷物が増えている。逆に、懐が軽くなったような気がする、いや、これは気のせいなんかでは断じてない。これは、また上手くいったら、ここに書くとして、え?、失敗する事有るのこれって(^^;;;
朝鮮半島の北側に位置するお国が、例のミサイル実験したことを認めた、これは珍しい事ではないだろうか、なんとなく常に秘密のベールを被っているようなイメージが有るからねぇ。にしても、あの言分は納得行かないぞ「これは、我が国の自主権の問題だ……」、まてよまてよ領空侵犯にはならないとか、誰か言っていたような覚えがなきにしもあらずなんだけど。でもさ、人のうちの上をミサイル飛ばしておいて「あんた達にゃ、関係ないよ〜ん」てな対応は、あんまりなんじゃないの、どういう了見してるんだろう。学校の教室で前の席のやつに、千切った消しゴムを投げてるのとは訳が違うと思うのだが。そりゃ、違うわなぁ
1998/9/1
狂乱の8月が終わり、とうとう9月に突入です、やっとボクの好きな季節がやってまいりました。でも、今年はあらゆる所で言われている様に、本当の「夏」を感じる事無く、「秋」に入ってしまうのですね。しかし、これは由々しき事態なんだなボク的には、だって、食欲が落ちないまま、更に旨い物が巷に出回ってしまうのだから。すでに「秋刀魚」が美味しい時期です。いやは、美味しかったです、今日の昼飯の秋刀魚の塩焼き定食、脂が乗ってて、じゅうじゅういってるの、大根おろしに少量のお醤油を垂らして……ご飯いくらでも食べられる(既に手後れ
そういや、生まれ月によって好きな季節がほぼ決まっているというような事を言っている人がいたな。夏(7〜8月頃)に生まれたら、夏が好きといった感じらしいんだけど。ちなみにボクは10月生まれである、だからなのか「秋」が一番好きである、いや、そんだけなんだけど、他の人達ってどんなもんなんでしょ?
ところで、6月って季節は何処に当たるのでしょうか?
ボクの中では春(3〜5月)、夏(7〜8月)、秋(9〜10月)、冬(11〜2月)なんだな、で、6月が余ってしまうのだけど、6月って春 or 夏?今日、多分今日の更新だったんだろうなぁ。ボクのページで勝手に紹介させて頂いている、岡本賢一さんのページを見に行ったんです。そうしたら、リンクのページが更新されてまして、そこに読者関連のページが新たに紹介されてまして……恥ずかしながら、ボクのページもその中に有ったのです(^^;)。
これは困った、何故って、ボクの方からのリンクは無断リンクだったからさ(あうあう)。かといって、今更、どの面下げて「リンク張らせてもらいました〜」なんて、メール出せましょうか(笑)
というわけで、岡本賢一先生、もしここを、お読みでしたらお許しをぉ〜