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作品名『フラッシュメニュー素材A』
更新日:2005年8月20日
サイズ:800×600ピクセル
容量:17KB
メニューの数:更新情報(テキスト)1個+テキストメニュー5個+リンクメニュー5個。
補足:ホームページのタイトル、更新情報、テキストメニューのメニューボタンをポイントした時に表示される説明文とテキスト本文、リンクボタンの名前とそれぞれのリンク先を自由に設定できます。
テキストメニューのテキスト本文についてはHTMLタグも一部使用できます。
テキストは矢印マーク、またはマウスホイールにてスクロール可能。
一番最初に「更新情報」のテキストが表示されます。
<添付の外付けサウンドプレイヤーにいつて>
「player07.swf」と「sound1.txt」がセットで読み込まれるようになっており好きな曲を再生できますが、もしBGMが不要の場合は外してもらっても構いません。
仕様は「サウンドプレイヤーDX2」とほぼ同じですので、詳しくはそちらを参照して下さい。
容量:11KB
曲数:容量の許す限り無限に登録可能
形式:外部テキスト読み込み形式
サウンドファイルMP3のほか、圧縮率の高いSWFファイルにも対応。拡張子の種類によって自動で認識・再生されます。
その他:表示パネルにはそれぞれの曲名が表示されます。文字数は全角で最大12文字(半角では24文字)まで表示可能
     また、1曲目に登録されている曲が自動再生されます。

サンプル → DL

今回のフラッシュメニューは宇宙をイメージして作りました。
背景の星は全て色・大きさ・配置・速度がスクリプトでランダムに描かれている為、たまに不自然に感じることもあるかもしれないけど、そこはお許しを(汗)
その代わり、容量は非常に小さく抑えられておりますので、動作も割と軽いと思います。
いろいろと使いにくいところもあるかもしれないけど、まあ、それでもよいという方はぜひ使ってください。



設置の仕方はとても簡単です。
まず、添付のテキストファイル「datafile1」を開き
title1=ホームページのタイトル
&new1=更新情報
&new2=更新内容のテキスト本文  ※一番最初に表示されます
&menu1=テキストメニュー1の説明文
&text1=テキストメニュー1のテキスト本文
&menu2=テキストメニュー2の説明文
&text2=テキストメニュー2のテキスト本文
         ・
         ・
         ・
&menu6=リンクボタン1の表示
&link6=リンク先1
&menu7=リンクボタン2の表示
&link7=リンク先2
         ・
         ・
         ・
と記述します。
※リンクメニューのリンク先は相対アドレスまたは絶対アドレス・・・まぁ簡単に言えばリンクするファイル名、その他飛び先のアドレスを指定して下さい。
そしてそのテキストファイルとフラッシュファイル本体を同じ場所にアップすれば出来上がりです。
※もしBGMを流す場合は「player07」「sound1」各サウンドファイル全て同じ場所にアップしてください。
※HTMLへフラッシュファイルを貼り付ける方法につきましては、それぞれのマニュアルを参考にして下さい。

最後に素材はフリーですが、設置の際にはぜひご報告をお願いします。(掲示板やメールにて)