フラッシュ生産工場TOP>

作品名『フラッシュメニュー素材@』
更新日:2005年6月12日
サイズ:796×600ピクセル
容量:137KB
メニューの数:8個。メニューボタンをポイントした時に表示される説明文とリンク先のみ自由に設定できます。
<内臓サウンドプレイヤーにいつて>
曲数:容量の許す限り無限に登録可能
形式:外部テキスト読み込み形式
サウンドファイルMP3のほか、圧縮率の高いSWFファイルにも対応。拡張子の種類によって自動で認識・再生されます。
その他:表示パネルにはそれぞれの曲名が表示されます。文字数は全角で最大12文字(半角では24文字)まで表示可能
     また、1曲目に登録されている曲が自動再生されます。

サンプル → DL

フラッシュ素材の第三弾は今回初となるフラッシュメニュー素材です。
いろいろ考えてはみたんですけど、なかなかいいアイデアが思い浮かばず、結局自分のポリシーに反してありきたりのものが出来てしまいました。
良く言えばシンプルだけど、悪く言えばかなり中途半端!(泣)
しかも重いのが致命的!!(号泣) ←わけあって画像をトレースしたのが原因
用途としてはメインメニューとして使うより、何かのギャラリーメニューとしてテキトーに使うのがベストかと。。
まあ、それでもよいという方はぜひ使ってください。



設置の仕方はとても簡単です。
まず登録用のサウンドファイル(MP3形式もしくはSWF形式)を好きなだけ用意し、メモ帳を使って付属のテキストファイルに
menu1=メニュー1の説明文
&link1=メニュー1のリンク先
&menu2=メニュー2の説明文
&link2=メニュー2のリンク先
         ・
         ・
         ・
&soundlist=サウンドファイル名1,タイトル1,サウンドファイル名2,タイトル2・・・
」と記述します。
※メニューのリンク先は相対アドレスまたは絶対アドレス・・・まぁ簡単に言えばリンクするファイル名、その他飛び先のアドレスを指定して下さい。
※サウンドについてはファイル名とタイトルがセットになっていないと曲数を正確に把握できず正常に再生されなくなるので注意して下さい

そしてそのテキストファイルと用意したサウンドファイル、フラッシュファイル本体を同じ場所にアップすれば出来上がりです。
※HTMLへフラッシュファイルを貼り付ける方法につきましては、それぞれのマニュアルを参考にして下さい

最後に素材はフリーですが、設置の際にはぜひご報告をお願いします。(掲示板やメールにて)