作者 ナツカ
ココは魔法が発達している国「マジックゥラ・ジック」ココにシュナは住んでいる。今シュナは一流の魔法技師になる為、多くの魔法技師を生み出している「マジックゥラ・レビュラ学院」に通っている。魔法技師とは、自分が将来しようと考えている職業に必要不可欠な場合のみなれる。主に人助けの為や魔法武器職人になろうと考えている人がほとんどで、道からそれている人なんかは世界征服などとゆっている者もいる。
魔法技師になる為にはまず魔法技師を作り出すどこかの学院に入らなくてはならない。だがそれぞれの学院の試験に落ちればもう試験を受けることはできない。この難しい試験を乗り越えてやっと学院に通うコトが許されるのだ。そうした結果シュナはレビュラ学院に通っている。
「シュナ・マックルデュゥガ、今月の魔法技師テスト1位はあなたです。おめでとう!」
シュナは明るく活発で優しい性格だがその反面ものすごく頭が良かった。顔も可愛いと評判の少女だ。
「ありがとうございます!!嬉しいっ!!」シュナは嬉しかった。この毎月行われる魔法技師テストで1年で合計10回受かれば魔法技師特急階級にも選ばれる学院に行けるのだ。シュナはあと1回で魔法技師特急階級学院「マジックゥラ・バリヴァシュウナ学院」に行ける。クラスのみんなもおめでとうと拍手してくれている。シュナはあと1回!あと1回!!と思いながらこの時間を過ごした。
休み時間になりキュールが話しかけてきた。キュールはシュナの親友だ。痩せていて色白で目は大きく優しい性格の少女だ。「良かったですねシュナちゃんっ!!おめでとう!あと1回のテストで10回でしょう?シュナちゃんなら魔法技師特急階級学院にもうすぐ行けるのねぇ!!スゴイなぁ。羨ましいよ♪」シュナはキュールの顔を見た。キュールはものすごく自分の様に喜んでくれていた。顔に笑みを浮かべながら喋るキュールを見てシュナはものすごくキュールを愛おしく感じた。まるで長い間会っていない妹のようだった。
「キュールが魔法技師特急階級学院に行くワケじゃないないだろー行くのはシュナだぜ。」横から口を挟んだのはキルナ・バイゾンだった。格好良くて優しいがHな少年。「アラ、ただ私は親友のシュナがもうすぐ特急階級学院に行けるコトを喜んでいただけです!だってものすごく嬉しいんですもの。それにあのバリヴァシュウナ学院に行けるんですよ?!すごいかいきょですわ。」シュナはキュールがあまりにも誉めたたえるので顔を真っ赤にしていた。
「はは、キュールはシュナが好きなんだ〜だからそんな風に自分のコトの様に喜ぶんだろ?」シュナはキルナの発言に驚いた。キュールが自分のコトを好き?!「好きですわ。もちろん大事な親友として。ですけど。」「当たり前じゃん。?何でシュナ顔が赤いの?真っ赤だよ?もしかして変な【好き】と思ったんじゃないの〜??」図星だった。
「・・・・・・そんな・・・ッ。バカ!」シュナは顔が真っ赤だった。耳まで真っ赤でリンゴの様だった。「キルナはああゆうヤツですもの。気にしないで。」キュールは優しく囁いた。シュナはコクっとうなずい

(キュール)
休み時間が終わり2時間目に入ろうとしたとき、シュナ達のクラスの男性教師の担任「ベイバス」先生がシュナを呼び止めた。シュナが振り返ると「君には特別な授業があるから別の部屋で授業ですよ。」とゆってシュナの腕を掴んでいった。
「先生、ココって魔法技師月1試験の行われるレヴディス広場・・・・」
「そう。ココで行います。」
「どうして私だけ特別授業なんですか?ほかのみんなは?」
「シュナ・マックルデュゥガ、あなたはあと1回の試験に受かれば魔法技師特急階級学院に進めます」
「あ・・・はい。」
「あなたならまず今月の最終試験には受かるでしょう。それに私はあなたにとても期待しています。ですから必ず受かってバリヴァシュウナ学院に行って頂きたいのです!その為に秘密術特訓とでもゆうのでしょうか、1つ、試験に集中出来るようになる魔法術を伝授してあげましょう。」
「ありがとうございます!!でもそんなんじゃみんなが納得しないんじゃ・・・・・先生!みんなにも教えてあげてはダメですか?」シュナはベイバスに聞いた。それはそうだ。あと1回の試験で特急階級学院に行けるからといって1人を特別扱いしていい理由にはならない。世に言う「贔屓」になる。
「ダメです。忘れましたか?私ベイバス・レビュラはこのレビュラ学院の校長でもあります。校長のゆうコトは絶対。でしょう?それにシュナ、あなたは刃向かうのですか?」
「刃向かう・・・っ、じゃないです!ただ・・・・・」
「あなたの言いたいことは分かります。ですがあなたも行きたいでしょう?バイヴァシュウナ学院に」
この言葉はシュナに突き刺さった。ココで私がワガママゆえばこの話しも無しになるかもしれない。
「・・・分かりました。秘密の魔法術を教えて下さい!!」
「良く言いました。教えましょう。」
ベイバスはシュナに少しの間レヴディス広場で待っていて下さいとゆってレビュラ図書館に走っていった。するとスグにベイバスは帰ってきた。何やら腕に大きな術書を持っている。
「コレです。」
「?」
「この本は召還術を記した本です。」
「召還術?しょうかんじゅつって、あの魔獣を呼び出せる?」
「そうです。さぁ1563ページを見てみなさい。」
「せんごひゃく・・ろく・・じゅう・・・・・さんページ・・・・・。あった!」
「読んでご覧なさい。」
「うーん・・・淫魔召還術・・・いんましょうかんじゅつ?」
「そう。今からその淫魔を召還するのです。」
「もちろん秘密魔法術に関係して・・・・・」
「だからやるんです。さぁ、召還の仕方は授業でしましたね。やってごらんなさい。」
「あ、はいっ!」
『我はシュナ・マックルデュウガ 我、淫魔キャディバライを召還せん 淫魔キャディバライよ 我と 契約せん!! いでよ! 淫魔キャディバライ!!』
淫魔キャディバライがうなり、空間の歪みから生まれたブラックホールから出てきた。
「きゃあっ!!」
シュナは淫魔の触手に捕まった。首、腕、腰、足首に触手が絡まってくる。
「あぁっ先生・・・っ、助けて!ベイバス先生ぇ!!」
「シュナ!!我慢しなさい!その淫魔の出す液体を浴びるのです!!」
「そんなっ、これも秘密魔法術に関係してるんですかぁ?!あっ」
「いいから黙ってなさい!液体を出させるにはその魔獣のどこでもいいから刺激を与えるのです!!」
シュナはベイバスのゆった通り刺激を与えて早く自由になりたいと思った。そしてシュナはキャディバライの触手の一部に唯一動かすことの出来る左足で力一杯蹴りをくらわした。
キャディバライはうなった。−ぎゅるぁああああああああああああああああああああ−
ドピュッドッピュゥ ピューー・・・・・・・・・・
淫魔の性器らしき場所から不透明な液体がとんだ。そしてシュナの顔にもかかった。
「うっ。?!」
「シュナ!もっと出させるのです!!」
「はぁはぁ、せ、せんせ・・ぇ。はぁっなんだかっ・・・熱っ」
「淫魔の液体があなたの体を高めているのです!頑張りなさい!」
「は・・・はいっ!んっはぁ!」
シュナは頭の中がポワァンとなってきていたが、必死にキャディバライを蹴った。同時にキャディバライの性器らしきところから液体が出る。−ピューーー・・・・・−
「シュナ!じっとしていなさい!動くんではないですよ!」
ベイバスはシュナにそうゆうと術を唱え始めた。
『シュナ・マックルデュウガと契約し者よ 今をもちその契約を断て!! フリーズ!!』
ベイバスが術を唱えると淫魔は静かに消えていった。
「はぁはぁ・・・せん・・せ・・。終わり・・・ですか?」
「良く耐えました。ですがこれからが本番です。今あなたの体はとても敏感になっています。」
「・・・び・・んかん?」
「そうです。性感が高まっているのです。それが高まるコトによって集中力が高まり、魔法術が身に付きやすくなるのです。」
「はぁ・・・・性感・・・。どんなこと・・するんです・・・か?」
「性行為です。」
性行為、それを聞いたシュナは驚いたが試験に受かる為だと無理矢理に思い耐えることにした。しかしシュナには1つ気になるコトがあった。
「はい。やりま・・・すぅ。でっも、もう休み時間・・・っだからみんなが・・・ココ、通る・・・」
「それなら大丈夫です。」
「え?」
そのころ、どのクラスでもうめき声や快感をカンジさせる声が響いていた。
「あんっ、あーーあーーっ!!」
「いひっあはんっくぁ!」
「あんっ!か、感じるぅ!イ、イクぅっ」
クラスの男子が女子と性行為していたのだ。だがこれはベイバスが故意にしているコトだった。シュナに秘密魔法術を伝授しているときに生徒が来たら話がおかしくになる。だから男子生徒に激性薬と呼ばれる性感が高まる薬を前もって飲ましていたのだ。こうするコトによって性行為中はみんな出歩かないとゆうわけなのだ。この中にキュールやキルナもいた。
「あっ、キルナさんっ」
「うっ、ゴメン!!したくてしてるんじゃないんだっ勝手に体が・・・っうっあぁ!!」
「はあはっ、キルナさぁん・・・こんなとこシュナが・・・み・・たらっ・嫉妬・・しますねっ」
「えっ」
「知らないんっですのっ?はぁ!シュナさんは・・・きっとあなたのことが・・・好きっですわ!!」
「・・・・・・・くっそーーーー!!!!あぁぁぁ!!うああぁぁぁぁ!!ゴメ・・・出るっ!!!」
「キ、キルナぁ!!あーあー!!」
キルナの精液がキュールの中に放たれた。
「・・・・・じゃぁ、キルナやっ・・・はぁはぁっ、キュールもっ・・・うっふぅん!」
「・・・・・・そうです。今あなたのい友達も快感を味わっているでしょう。シュナ、あなたの性感が頂点に達しようと今しています。ですがイクコトが出来ないでしょう?でわ、今から最後の試練を与えましょう。私と交われば全てが終わりますよ。それにみんなと同じ快感を感じれますよシュナ。」
「ふぅあ!・・・はぁい・・・せんせ・・・は、はやくぅ・・・」
ベイバスはシュナを舐めるようにワザとイヤらしい目つきで見た。シュナはその視線に体が燃えそうになった。そしてベイバスはシュナの大きな胸に服の上から手をやった。そしてゆっくりと揉み始めた。
「シュナ、あなたのおっぱいは柔らかいですねぇ、大きくてキレイですよ・・・」
「あっ、せんせぇ、感じちゃうっ、あはっ気持ちぃ。あんっ。もっともっとぉ!」
「以外とワガママなんですね。シュナ。もう堅いですね。イイ張りだ・・・ブラジャーを外して上げましょうか・・・・・・」
ベイバスは手慣れた手つきでブラを外した。シュナはトローンとしている。
「いやぁ・・・せんせぇ・・・・恥ずかしい・・・んはぁ」
「あぁ、キレイですよ。食べていいですか?もう私もたまらいですよ・・・」
ベイバスは口を大きく広げ舌を少し出してシュナの胸に食らいついた。ベイバスはシュナが感じていると感じ、もっと感じれる様に舌で乳首を巧みに操った。ころがし、時には強く吸った。
「あんあんっ、せんせぃ!」
「まだまだ・・・全部服を脱ぎましょうか。シュナさぁ脱いで。」
「ふぅん、はぁ・・い。」
もうシュナはベイバスの奴隷と化していた。ただもう快感をシュナは得たかったのだ。
「あぁとてもキレイだ。ですがコレではあなたの花園が見えませんねぇ・・・・・・・じゃぁこうしましょう。この床に寝なさいシュナ。」
シュナはゆうとおり床に寝そべった。
「こう・・かなぁ?せんせぇ、はぁ」
「じゃぁ見せて下さい。あなたのキレイなトコロを。」
ベイバスはシュナの太股に手を伸ばしゆっくり広げていった。もうアソコから密が流れ出ていて止まらない。其処はとてもキレイで毛はまだ生えていなかった。
「スゴイですねぇ。キレイだ・・・・・・・」
「あっ、あはんっ、イヤぁ」
ベイバスは自分の舌をシュナの園に入れていった。初めはクリトリスを軽く押す感じだったが段々荒くなってきてクリトリスを舐め、つつき、小陰唇と大陰唇を吸っていった。シュナは快感だった。
「はぁぁ!!あっはん、あーあー!!いいっ」
「はあはあ、シュナ・・・・・・」
ベイバスも快感に浸っていた。シュナの体は魅力的でベイバスのペ○スを膨らましていた。
「あは・・・・先生のお○ん○ん大っきくなって・・・・るぅははんぁ、舐めたい・・・。ふぅあ!」
「じゃあ舐めて下さい。私をはあ、満足・・・っさせてもらい・・っましょうか。」
シュナは口を大きく目一杯開きベイバスのペ○スを含んだ。
「んーんー!!」
「私のは・・・はっはっ・・・大きいでしょう?舐めて下さいよ・・・。」
「ぷっふぁ!いいよ。先生のっはぁ、アソコの先っぽ。ツルツルしてて柔らかいね。あはぁ。」
「はあはあっ、シュナ、集中力が上がって・・・っはあきましたね。もうっっはぁ。あなたの頭の中ははあはっ、今していることしか・・・・頭に無いハズ・・・っはぁん。」
「んっはぁぁー!そっか・・・こうゆう・・・こと・・・だったんですね・・・んふぅあっ」
「そろそろ・・・・・射れましょうか・・・・。うっ」
「は・・・はいっんっはあん」
ベイバスは自分のペ○スをまさぐってからシュナの園に射れていった。
「あひっ、か、感じるぅ、イイ、イイ、イイーー!!あーあーあーっ。そのままっ中に出してぇ!!」
「シュ・・・シュナぁ、はっはっはっ」
ベイバスはシュナの体をもう一度確かめる様に体を舐め、胸を揉み、キスをした。そして射精した。シュナもベイバスも頭の中は真っ白になり宙に浮いた様な感じになった。
「はあはあはあはあはあ・・・・・・」
「シュナ、はあ、最後私が中に出したときあなたの頭の中はどうなりましたか?」
「えっと・・・・真っ白になって、なんだか1つのコトで頭が一杯になりま・・・した。」
「その感覚がこの秘密特訓で得た魔法術です。1つのコトで頭が一杯になりほかのコトは考えれなくなったでしょう?魔法や召還するときにも集中力が無ければ出来ません。ですから集中力を高める魔法術を得るコトで魔法等の威力も増し、どんな状況であれ正常な判断が出来る様になるのです。シュナ、今日のコトを忘れてはなりませんよ。これからずっとそれを活かしてゆくのです。あなたなら出来ます」
「はい、先生。」
教室に戻ったシュナには男子も女子もグッタリしている光景が目に飛び込んできた。その中でもキルナとキュールの乱れた姿はシュナにとって衝撃的で悲しいものだった。シュナは密かにキルナのコトが好きだった。唯一キュールだけには気付かれていたがほかの誰も知らなかった。シュナは其処にいることが苦痛でしかなかった。すると知らない間にベイバスのいるレビュラ図書館にいた。
「・・・・・・・・・・・。」
「?!シュナ?ど、どうしたん・・・ですかっ?」
ベイバスはさっきのコトを思い出したようで少し動揺していた。
「先生。あのね。みんながグッタリしてて、キルナもキュールもグッタリしてるの。」
「・・・・・・・・・。」
「・・・・キルナはキュールとしたのかな?なんか・・・悲しいよぉ・・・ふえっ」
「シュナ・・・・・。」
「あのねぇあのねぇ、ふえっアタシっ、キルナが好きなのっ。2人が好きでしたんじゃないってアタシは分かってるよ?!でもっ、イヤだぁ!!うわぁぁぁあっ」
「シュナ!」
「いっやぁぁぁぁぁ!!」
「シュナ!!」
「ひっく。」
「キルナも、キュールも忘れなさい。ツライコトは全て。そりゃあみんなをああしたのは私です。でもそれは仕方ないことなのです・・・・・。スミマセン。シュナ。」
「ううん。有り難う先生。私は先生に教えてもらったもの。イイの。ただね、なんかああゆうことしたんなら・・・・・・なんかみんなぎこちなくなって、した人としか喋ったりしないんじゃないかなぁ?だから、イヤ。なの・・・・。みんな離れてっちゃうよ。先生・・・。」
「シュナ、私は来月バリヴァシュウナ学院学長になります。」
「え?」
「あなたも来なさい。必ず、バリヴァシュウナ学院に。そして私と一緒にいればいい。」
ベイバスはこうゆった。ベイバスは前々からシュナのコトを気にかけていた。自分では何故なのか分からなかったが今では分かる。
「先生・・・・・・・・。アタシ、頑張る。」
「はい。」
「頑張ってバリヴァシュウナ学院に受かって先生と一緒にずっといる。1人はイヤなの・・・。」
「はい。」
「先生・・・・・もう1回アタシとヤラシイことしよ?1人でいるの、ツライから・・・・・・。」
ベイバスは何も言わずシュナの口に何度もキスをした。そして何度も2人はした。離れなかった。
一週間後、試験は行われた。みんなあのコトが頭から離れないのか実技はボロボロだったが、シュナは全て満点に近い点数で試験を終えた。その後シュナは1人でカナリアの丘に来ていた。涼しげな風が吹く。心地いい風。シュナは明日にでもバリヴァシュウナ学院に上がる。
「待っててね、ベイバス先生。」
シュナはその後の16歳の誕生日にバリヴァシュウナ学院へ上がった。キルナやキュールはそのままレビュラ学院に残ったがキルナはシュナのコトが忘れられずにいた。キルナもシュナが好きだったのだ。キルナはそして決心した。自分もバリヴァシュウナ学院へ行こうと。
(シュナちゃん秘密の魔法術特訓 つづく)
HP管理者からのコメント:
この小説はファンタジーものです。ファンタジーというのは、何でも自由に作れるように見えますが、何でもできるだけに、自分で設定を作らなければいけないので、きちんと作るのは案外、難しい部類です。
ところが、それが読者に伝わらず、「ファンタジーは何でもあり。書くのも楽だろう。というと、適当に作った小説かな?」と思われる事もあります。
そこで、良いと思ったのは、「言う」を「ゆう」と書いてある事。こういうちょっとした事が、読者に「この小説は適当に書かれたものではない」と思わせてくれますね。
ストーリーでは、キュールやシュナなど、脇を固める人物をそろえているのもいいと思いました。主人公とエッチの相手の二人だけで書くのを終わらせてしまう事もあるのですが、それでは小説に深みがなくなります。深みがなくても興奮しますが、右から左に流れていくだけの小説になってしまいます。
脇役とか、呪文の言葉を書くのを面倒に思う事もあるかもしれませんが、やればやった事はあるはずです。
シチュエーションも、シュナを思いながら射精するところなど、興奮する材料がそろってますね。