今日はいい天気だったのでレイプする事に決めた。 「痛いよ、痛いよ」 レイプ成功。 家に帰ると桜ちゃんがいた。 「おにいちゃん、今日は何してきたの?」 「レイプ」 「う、うそだよね」 「さっき童貞喪失してきたよ」 「おにいちゃんのバカー」 桜ちゃんが家出したので探しにでかけた。 仲間を見つけた。サガちゃんだ。 「仲間になってあげる」 「がんばろう」 僕とサガちゃんはみつめあった。 僕はサガちゃんにキスをした。 「おにいちゃん、ちょっと嬉しい」 「ちょっと?」 「ううん、とっても嬉しい」 さっそくエッチしました。 「サガ、ちょっと気持ち良かった」 「これからもっと気持ち良くなるよ」 それから100回セックスをしたら、戦争がはじまった。 戦争のせいで桜ちゃんを探しにいくという目的を忘れてしまった。 「僕は何をするつもりだったんだろう?」 「おにいちゃん、私がいればいいよね?」 「何か忘れてるような」 すると桜ちゃんが大きくなって暴れていました。 「私を忘れちゃうなんて、もう東京タワー壊しちゃうもん」 「ごめんね」 「いいの」 ところで戦争は実はサガちゃんは僕を独り占めするために起こしたのだとわかった。 「わたしがやったの」 「許す」 「ありがとう」 一年後、また戦争になった。 一番偉い人は桜ちゃんだ。 「世界を支配して、月に行くんだもん」 「どうして月に行くの?」 「月経がはじまっちゃったから」 僕は初潮になるまでに桜ちゃんを犯してなかった。 「僕は人間失格だ」 「おにいちゃん、気を落とさないで」 一年後になった。天気が良かったので、久しぶりにレイプに出かけた。 「桜、手伝うね」 「サガも手伝うね」 「みんな、ありがとう」 三人でレイプに出かけた。 桜ちゃんとサガちゃんと仲良いので嬉しかった。