Hな匿名アンケート(女性編)

Hな匿名アンケートの一部をご紹介します。


371(妻恋人抱かれ

(感想OK)

私は28歳の主婦です。結婚して3年たっても、一度も妊娠しませんでした。原因は全部旦那の精子でした。

旦那と話し合い、夫の子を諦めました。でも、人工授精で、知らない人の子を産んで、理想と違う子だったら、とても後悔します。

私は知り合いの人とセックスして、その人の子を産むと言いました。

旦那は負い目を感じてて、精子に原因があると知ってからは立ちません。私が話してから一ヶ月後には協力すると言ってくれました。

旦那も条件を出して、旦那か私と同じ血液型の人とするのと、誰の子かわかると、相手が後で私に言い寄ってくるかもしれないから、何人もとして誰の子かわからないようにしたいそうです。

それから相手をさがすことになりました。でも、相手がなかなか集まりません。頭の良い人とか、運動神経が良い人ならめぼしい人はいても、秘密を守ってくれる人じゃないと困ります。私の元の彼氏を入れて、ようやく四人集めました。

うちは、2LDKのアパートです。一つの部屋に布団を敷き、居間のテーブルには、お酒とおつまみを用意しておいて、自分たちだけで食べられるようにしておきました。

彼らが全員そろうまで、15分くらい旦那と一緒に話をしたんだけど、全然会話がはずみませんでした。こういう時って、男の人は無口になるんでしょうか。

ちょっと緊張状態のまま、布団の部屋にいきました。

一人目は、短大生のときに処女をあげた彼にしました。騎乗位が好きで、セックスのたびに私に騎乗位を教えていた彼です。

旦那は、彼と一緒に来て前戯だけでも自分がやると言いましたが、かえって惨めになるだけと私が言ったら、すごすごと退散していきました。

お互い緊張してるので心配でしたが、彼はすぐ私にキスしてきました。元の彼氏に、何度もキスされると、私はすぐ感じてしまってました。ほとんど対面のない人では、こうはならないはずです。

セックスのやり方は、大学生の頃と似てました。私もその頃の気分にもどって、彼の肩に手を回しました。服を脱がされ、ブラをはずされます。彼は私の胸を見て、大きくなったなと言って、吸いついてきました。

女子大生の気分の私は、入れられる時に「やさしく入れてね」なんて初体験と同じことを言ってしまいました。

そして、騎乗位を頼まれました。騎乗位で彼がいったあと、ポツリとうまくなったなと言われたのが印象的でした。

次は、高校のときの彼氏です。彼とはペッティングをしてフェラチオでいかせてあげるというのがパターンでした。そして、やっぱりフェラチオを頼まれました。

高校生の頃のように、彼のズボンを膝までずらして、しゃぶってあげました。口で抜いてからセックスすると言われたので、お口に射精させてあげました。やっぱり、ずっとうまくなったと以前と比べられてしまいました。

次は旦那の昔からの友達で、体育会の人。正直に言うと、私はこの人をバカにしていました。疲れていた私は、布団もかけずに素っ裸で、布団に寝てました。あそこも、拭いていない有様です。器械のように動いて精液を出してくれればそれで良いって思っていました。

彼は、私が汚れたままなのを見ると、不思議な興奮を覚えたらしく、前戯なしで入れてきました。セックスしてみると、文化系でひ弱な旦那とは、段違いのたくましさでした。セックスもうまいし、おちんちんも大きかった。この人には、私は何度もいかされました。

最後は旦那の後輩で、大学生の彼でした。この人は、童貞って紹介なのに、すごく長持ちでした。見た目はひ弱なのに、服を脱ぐと結構筋肉ついてるし、長持ちなので、女子大生では彼のセックスの相手は辛そうです。

彼はエッチは慣れてなくて、あまりうまくありません。そこで私はエッチを教えるふりをしながら、私の気持ち良いポイントとかセックスの仕方を教えてあげてます。旦那も知らない事を彼は知ってます。今はまだまだだけど、将来は一番私を気持ちよくさせてくれる人は彼かもしれません。

それにしても、エッチの声は旦那にも聞こえてるはずです。彼らとのセックスは気持ち良くて、セックスの声も、旦那の時よりずっと大きな声をあげてます。

旦那はそれをどういう気持ちで聞いてるんでしょうね。終わったあとも、私は憔悴しきってます。旦那とが軽い運動くらいなのに、彼らはマラソンのようです。そういった様子を見て、どう思ってるのでしょうか。

終わったあとは旦那は狂ったように私を求めてきます。その様子はまるでケモノです。あそこも元気になって、私の全身の隅々までキスし、私にフェラチオさせ、口とあそこに射精します。

でも、妊娠するために、彼らの精液はあそこに残ったままです。声も、彼らほどあげません。私はいかないし、旦那の持続時間も短いんです。

まだ妊娠してませんが、妊娠するまでは思いっきり楽しむつもりです。それと私が大人にしてあげた彼ですが、彼はお尻の穴をさわるので、そっちにも興味があるみたいです。お尻の穴の処女は旦那に内緒で彼にこっそりあげようって思ってます。


372(羞恥の医療体験)

(感想OK)

高校一年のとき、あそこが変な臭いがしてきて、病院に。一時間くらいして名前を呼ばれた。偉そうなお医者さんだった。

内診のとき、エッチであまり感じないことを言ったら、先生に長いあいだ指を出し入れされて、

「うん、これくらいなら正常だよ」

と言われた。

指を出し入れしているとき、体や足がびくびく動いてちょー恥ずかしかった。

ついでに濡れにくいことも言ったら、

「どっちかというと濡れる方だよ」

と言われた。はじめて、今のが感度の検査とわかって、内診台に乗ってた私は顔から火が出た。

(こんな検査、普通しないよね?)


373(Hなゲーム)

(感想OK)

高校生のとき、テニスウェアでツイスターやった。

アンスコとか見えるとすごくエッチで、男子はとっても喜んでた。

男子は相手を失敗させようとして、おっぱいやあそこに腕とか足をこすりつけてた。逆におっぱいとかあそこをこすりつけて、失敗させようとしている女子もいた。

終わったあと、トイレに行ったら、濡れてた。


374(幼少時代のHな体験)

兄とお風呂を出て私は裸でテレビをみている時、兄は私の割れ目を見ていました。

母が入浴中に兄は割れ目を広げ中を見て、早苗は綺麗な女を持っているねと言いました。

その時には意味がわからないけれど、最近分るようになりました。


375(性的イジメ・茶巾)

私は、中学の頃、ずっとイジメられてました。

中学に入った頃からクラス全員に無視され、教科書やノートを何度も隠されました。昼休みが終わって帰って来ると、机を廊下に出されたりしていました。一年生はほとんど無視された空気みたいな存在でした。

二年生になると、男子の何人かが私をいじめて、ほかの人は周りで見ているという感じになりました。そして、イジメはずっと一年生より酷くなりました。

ある日の昼休み、イジメの中心の男子に空き教室に呼び出されました。私がそこに行くと、その男子たちに女子トイレから生理用品を取ってくるように要求されました。

女の子を裏切ると怖いので脅されても何度も断りました。すると、私の一つ下の妹を呼び出すと言うのです。

私は、何とかごまかそうとして、放課後取ってくると答えました。清掃のあと、放課後だったので、清掃のときに生理用品はすべて捨てられていました。おかげで取ってこないで済みました。

一回目はそれで済んだけど、二回目は昼休みにとってくるように言われました。私は脱がされるのは、とても怖いし、とても恥ずかしいです。誰も相談できる人はいません。女の子に相談したら、私の生理用品を出せばいいって言われるに決まってます。私は、何個か取ってきました。

男子はすぐそれをクラス中に見せびらかしてしまいました。すぐ私が取ってきたとわかって、女子に呼び出されました。クラス全員の女子から責められ、校舎のトイレには二度と入らないように約束させられました。それからは体育館のトイレしか使えなくなりました。

ある日、私が体育館のトイレに入り、用を足していると、個室の外から押し殺したような笑い声が聞こえてきました。体育館のトイレは、体育館を使う人がいない時は、ほとんど生徒は来ません。声も複数だし、なんか女子とは違う感じなので、変だなって思って、個室を出ました。すると、そこにはクラスの男子が女子トイレに入ってたんです。

男子は床に顔を伏せたり、個室の上によじのぼって、覗いていました。今までも、こうして何度も覗いていたと形だけ謝りながら話してました。

それからのトイレは、こっそり行くか、体育館をどこかのクラスが使ってる時しか行けなくなりました。水もあまり飲まないようにして、できるだけトレイに行かないようにしてました。ほとんど男子は私が体育館に行くのを見つけても、見逃してくれるけど、イジメの中心になってる男子に見つかると、いつもからかわれて、脅されました。

そのあと、私に生理がやってきました。生理は、普段より頻繁にトイレに行きます。そして、和磨君という男子が、生理じゃないかとピンと来たのです。

私は五時間目のあとトイレから出てきたところで、7、8人の男子とばったり出会いました。そして脅されて、体育用具室につれていかれました。言いようのない不安で、歩くのがやっとです。

体育用具室につくと、和磨君にズバリ、生理か?と聞かれました。何度も生理かと聞かれて、朝から何回トイレに行ったとか言われてしまい、隠しようがなくなってしまいました。

私は、渋々認めました。すると、一人の男子がからかうように笑いながら、私の生理用品でいいからよこせと言い出したんです。みんなもそうしようと言い出しました。私が急に怖くなりました。断りたい。でも、断りきれない。そのとき、ドアまでは誰もいなかったのです。私はとっさにドアに向かって走り出しました。

私はすぐ床に尻餅をつきました。和磨君が私にタックルしてきたんです。私は和磨君たちに抱え上げられ、体育マットの上に転がされました。それまで後ろで男子が体育マットを何枚も敷いていたので何かと思ってたのですが、こうするためでした。

そして、すぐにパンツ下ろしという言葉が思い浮かびました。男子で一人イジメられてる人がいて、ときどき教室でパンツを下ろされたり、そのパンツが私の机に隠されていたりしていたんです。

私は、すぐジャージをしっかりと押さえました。五本の指でゴムの部分を掴みました。そんな私に男子はにたにたしながら近づいてきて、私の腕をがっしり両側から肘を絡めました。小柄な私は何人もに両側を抱えられ、無理矢理立たされてました。そして和磨君が中心になって、ジャージを下ろしてきたんです。

私は気絶しそうになりながら、ジャージを掴みました。でも、どうしても男子の力にはかないません。それに、ジャージは掴みにくいんです。あとで私もパンツ下ろしに命令で参加したのでわかるんですけど、下ろす方が、上げるよりずっとやりやすいんです。

和磨君たちは、一気に下ろそうとしては力を緩める、また一気に下ろそうとしては力を緩めました。イジメられてた男子にしてたのと同じやり方です。

10回くらい男子を力を入れたときでした。ジャージは私の右手から離れていき、右足だけ男子の前に出てきました。ジャージをつかみ直そうとしたけど、今度は男子は力を緩めません。いつもなら簡単にジャージを掴めるはずなのに、一瞬でジャージを掴めません。そして、左手からもついにジャージは離れていってしまいました。

すぐジャージを諦めてブルマを掴み直しました。男子はジャージを部屋の一番はじっこに捨てました。そして、ついにブルマです。和磨君が私の正面に来ると、ブルマ下ろしが始まりました。

男子はブルマとパンツを一緒に掴んでます。ジャージより掴みやすいけど、でも、男子には勝てそうにありません。

私はその場にしゃがみこもうとしました。膝を丸めたりもしました。

でも、駄目だったんです。ブルマが手を離れていくと、ブルマとパンツが下ろされていきました。

男子はそのまま私をかかえあげて、無理矢理立たせました。全部体重をかけても、男子は平気で持ち上げます。私は恥ずかしくて倒れそうでした。

そこで解放されました。パンツ下ろしは、その時はそれで終わりになりました。ナプキンはなくなってました。

でも、一ヶ月後の生理のときは、もっと涙が出る体験でした。私は生理だとばれないようにしていたのに、男子が勝手に私のバッグをあけて生理用品を見つけたんです。

そして、体育用具室で二度目のパンツ下ろしをされました。今度は、前回より人数が増えて、クラスの半分くらいの男子が集まって、生理中のあそこが見たいと言われました。

私は、積み上げられたマットの上にうつぶせにされて、上半身にマットを被せられて、足だけ下にブランとさげる格好にされました。私の両手はマットの中に手を入れた男子によって掴まれてます。これでは抵抗しようがありませんでした。ジャージに誰かにさわれると、すぐ冷たい空気の中に私のお尻がさらけ出されました。下半身を全部脱がされると、足を大きく広げられました。今、思い出しても、涙が出てきます。

そのあとは教室でもパンツ下ろしされるようになりました。初めて教室でされた時、誰も驚いてませんでした。きっと、私がパンツ下ろしされていたのをみんな知ってたんです。

それでも、ほとんどはブルマは下ろさないでくれました。でも、ときどきパンツまで脱がされて、死にたくなるような思いをしました。

11月頃にクラスに、四谷君という格好良くて、勉強がとってもできる転校生がやって来ました。そして、クラスで彼だけ普通に接してくれました。私は、それがすごく嬉しくて、すぐ好きになってしまいました。

その後、優ちゃんという女の子からも話しかけられるようになりました。わりとみんなの中心になるような活動的な女の子です。大人しい私とはタイプが違うけど、私に気を使ってくれて、すぐ友達になりました。ずっと友達ができなかったのに、そのころ、一気に友達が二人もできて、本当に嬉しかったです。週に一回か二回くらい休むような登校拒否気味だったけど、その頃は毎日学校に行ってました。

私は優ちゃんと好きな人を教えあいました。もちろん私の好きな人は、四谷君です。優ちゃんはそれを聞いてやっぱりと言ってました。

その時はわからなかったけど、実は優ちゃんは私が四谷君を好きみたいだったから、多分それを聞きたいために、近づいてきただけでした。

そして、教えあった次の日の昼休み、恐ろしいことが起きました。

その日は水曜日だったと今でも覚えています。教室の後ろで、男子が四谷君に女の子のあそこを見たことがあるか聞いてました。四谷君は見たことなかったんです。でも、クラスの男子の半分以上は私のを見たはずです。四谷君は、見たことがある人が多いので、驚いていました。男子が、そのわけを話すと、四谷君は私の方を見ました。私と四谷君は目が合いました。

好きな人に、知られてしまったんです。いつかは知られてしまうかもしれないって思ってました。でも、優ちゃんという友達もできたし、そんなにパンツ下ろしはないので、大丈夫だと思ってたんです。私は泣きそうで、立ち上がって教室から出ていこうとしました。

そのとき、教室の出口を塞いだのが和磨君でした。男子は友達になった証に四谷君に女の子のあそこをナマで見せてやると言い出しました。

私はそれだけは嫌だと言って逃げたけど、教室に逃げ場なんてどこにもないんです。出口をふさがれると、いくら逃げても、あとは捕まるのを待つだけなんです。

私は机の下に逃げて机にしがみついたけど、すぐ引きづり出されて、和磨君たちにパンツ下ろしされました。

私のあそこが四谷君の前にさらけだされました。私は彼が好きでした。そんな彼には、イジメられていた事は、一番知られたくなかったんです。しかも、その彼に、一番見られたくないところを見られてしまいました。

そのときは、まだ見てない男子が次々に見にきました。普段はイジメッ子たちを怖がって、あまり近寄らないようにしていた癖に急にしゃしゃり出てきたんです。

最後の頃に、クラスで私以外にもう一人イジメられてる男子まで見に来ました。人の痛みって自分が同じ痛みを受けると良くわかるって言うけど、こういうわからない人もいるんですね。

その後、優ちゃんが私が四谷君を好きとばらしてしまって、男子にも知られるようになりました。和磨君は、四谷君がいなければジャージまで、四谷君がいればブルマも脱がせていいって勝手に決めてしまいました。

それからは四谷君と私の学校全部を使った鬼ごっこが始まりました。四谷君がいなければ助かるけど、いたら最悪です。私は四谷君がいつもどこにいるか考えて、できるだけ遠くにいるようになりました。

パンツ脱がせは、昼休みとか清掃の時間に良くされてました。ほかの10分間の休み時間にされても、そういう休み時間はほとんどはブルマまでで終わりです。

そこで私の昼休みは、空き教室の教卓の中でずっと過ごしたり、体育館の二階のところに座って隠れてました。美術室のようなほとんど人が来ないところにいると、廊下を歩く音が響くんです。誰かが廊下を歩くたびに、私はおびえなければなりません。また、自分の教室を見れる教室にいるときは、教室を見て、四谷君がいるか確認します。もし、いなければあちこち見て、四谷君がどこにいるかを見て、こちらに向かって来てたら、ベランダに出たりして逃げるんです。

そして、ある日、優ちゃんが私に話しかけてきました。私は優ちゃんが私の好きな人をばらした事は知っていたけど、それは悪気があって言ったのではないと思ってました。優ちゃんとは、私が好きな人を教えたあとは話さなくなってたけど、ときどき私に男子が今日の昼休みに狙ってるみたいだから早く給食を食べた方がいいとか教えてくれてました。

優ちゃんは、私がいつもどこに隠れてるか聞いてきました。私は素直に話してしまいました。私は優ちゃんは何か助けてくれるのかなって思ってました。最後に優ちゃんは、今日はどこに隠れるか聞いてきたので、私は美術室だと答えました。

昼休みになると、男子が美術室に集まってきました。私は教卓の下です。男子は私を見つけるより先に、教卓を足で蹴ったり、私の名前を呼んだりしてました。私は、優ちゃんが話したのだと初めて気づきました。教卓から連れ出されると、そこには優ちゃんがいて、白々しく謝ってました。

彼らにとっては久しぶりのパンツ下ろしのせいか、すごく勢いがありました。でも、私の頭は優ちゃんへの怒りでいっぱいでした。

パンツを下ろされて、あそこを見られてしまうと、解放されました。そして、男子は私に形だけ謝りました。いつもは、私が許すかどうか聞かれて、許すと言えば終わりで、許さないと言えば、またパンツ下ろしされる事が良くあるんです。

でも、この日は男子は私に許さないと言うように誘導してました。私は結局、許さないと言うしかありません。そして、私が優ちゃんが裏切った事が許さないのか念を押すように確かめられました。私はやっぱり、うなずくしかないんです。

すると、お詫びに、男子は裏切り者の優ちゃんをパンツ下ろしさせてやると言い出しました。優ちゃんはそれを聞くと、悲鳴をあげて、逃げ出しました。入り口とかは他の生徒が来ないように男子がいるし、ベランダは、男子も計画していたようで、塞いでました。今度は、優ちゃんと男子の鬼ごっこです。普通は鬼は一人だけど、この鬼はクラスの男子が半分くらいもいます。優ちゃんは最後は出口の男子に突進したけど、捕まってしまいました。

男子は優ちゃんを両脇に抱えて、スカートを頭の上で縛って提灯みたいにしました。優ちゃんは足で、周りをけっ飛ばしてました。そこに男子が近づいていって、ブルマとパンツを下ろすのかと思っていたら、これは私の復讐だから、私がやるように言われたのです。

私はやらないとは言えませんでした。やらないなんて言ったら、今度は教室に連れて帰られて、教室の中でされてしまうかもしれません。または、隣のクラスの人とか呼んでくるかもしれません。私は、ブルマとパンツを下ろしました。

それから私は、女子のパンツを下ろさなければいけなくなりました。男子が教室とかで、女子を狙って、女子を捕まえて両側から抱えるんです。そして私がパンツ下ろししました。しなければ、私がパンツ下ろしされてしまいます。

相手はブルマとかジャージを押さえてますから、相手との競争でした。私は小柄で、力もあまり強くありません。だから無理だと思いました。でも、力を入れて、しゃがむようにブルマに体重をかけたら、相手の手がもちこたえられなくて、簡単脱がせてしまいました。男子も協力してくれて、両脇をかかえて、高く持ち上げるようにしたり、ほかの男子も私の腕を掴んで、下ろすのを手伝いました。

されたあと、その子は恥ずかしそうに男子とふざけあってて、あまり傷ついてないように見えました。でも、私の方を見た時だけ、ものすごい顔をして私を思いっきり睨んでました。

三人目の子は、美術室の大きな机を二つ近くに寄せて、その上に男子が立って、机の間に女子を抱えました。相手は私が近づかないように蹴ったりしますから、それをかいくぐって相手に近づくんです。膝くらいまで逃がせば良いと言われていたけど、この時は、全部脱げてしまいました。男子はふざけて、ブルマを窓から外に放り投げました。ブルマは私は取りに行きました。

こうして優ちゃんを入れて、私は四人の女の子のパンツを下ろしました。

そのあと私の鞄が焼却炉で燃やされてました。誰が燃やしたかは今もわかってません。でも、これで親に隠しようがなくなってい、学校にも知られてしまいました。それからは、パンツ下ろしはされなくなったけ、完全無視されました。二年生の三学期からは完全に登校拒否になりました。


376(青春時代の同性体験)

(感想OK)

12歳の時の夏休みに、母のオマ♀コを見ました。

母と南の海へバカンスへ行くので母はハイレグの水着を買い陰毛がはみ出るので剃っていましたがオマ♀コとアナル付近は傷受けると言うので私が剃りました。最後には、全て剃ってと言うのでパイパンにしました。

ついでに、母は中を見なさいというので、私は小陰唇を広げ、母は性器の説明をしてくれ、オナニーの仕方も教えてくれました。

私は南の海でオナニーを覚えてきました。母の水着姿はセクシーでバスに一緒に入ったとき母の乳房をしゃぶってしまいました。


377(性的イジメ・カイボウ)

(感想OK)

小学6年生のときに、男子が電気按摩をやってて、私も憎たらしい男子にかけました。私も男子にかけられたけど、一人エッチも知らない私には、最高に効果的でした。

結構、みんな興味があって、女の子同士で話し合ったり、されてない子とかに気持ちいいのかとか聞かれたりしましたね〜。

そのあと、男子が感じてる?って話が出て、解剖ってやつをやっちゃいました。女子で何人も男子に腰掛けて、男子の半ズボンとパンツを脱がせちゃいました。泣きそうになってる男子もいたし、めげないようなやつは、腰掛けてる私たちのお尻の感触が気持ちよかったなんて言ってましたよ。


378(同性体験)

(感想OK)

彼氏に浮気されてしまい、彼氏の取り合いをやっちゃいました。本命の私を選ぶように彼に言ったのに、選ぶなんてできないっていうの。

彼の提案で、二人でレズって早く相手をいかせた方が彼を取ることになったの。

浮気相手は、自分から私にディープキスしてくるし、69になって私が指でさわろうとすると、相手はいきなり舐めてきたのです。

悔しいけどいかされちゃって、彼氏奪われちゃったよー。


379(宴会系のエッチなゲーム)

(感想OK)

毎年この時期には春から入る新入社員を呼んで、新年会があります。そのとき、春から入る子は必ず野球拳です。

今年は、男の子が全部脱いで、女の子は下着姿になってました。私たちも通った道なので、容赦なしです。そのままテーブルの回りを一周するのですが、やっぱり男の子も女の子もさわられまくってました。(男の子は私たちがさわります(^_^;)

私のときは、パンツだけにされましたから、今年のが楽だったでしょうね。私は胸とか手で隠してたので、下の方が無防備で、パンツの中まで手を入れられましたよぉ。


380(羞恥の医療体験)

(感想OK)

学生時代、男性の精液の研究をしてました。男子学生が協力して、研究期間中は毎日精液を提供してくれました。でも、プライバシーの配慮とか全然ないので、誰のが濃いとか、誰のが元気あるとか全部わかってしまいます。

私の彼氏も協力していたので、「濃いよねー」とか冷やかされて恥ずかしかったです。それに薄いときは「昨日エッチしたでしょ?」なんてバレバレでした。

自分でなかなか出ない男子学生がいたけど、その人は彼女とどこかでこっそりエッチしてきて、それを提出してました。私と彼の仲を男子学生は知らなかったので、「医学の発展のために、性行中断法やらせてくれない」なんて誘われました。もちろん、ごめんですけどね。

これとは別のとき、男子学生が前立腺刺激法を試したいと言い出した人がいました。「男子同士でやったら?」と冗談で言ったら、マジでやってました。私たちもやらせてもらって、一人一回ずつやりました。私は液体を受ける方もやって、ビーカーを性器に当てて受け止めました。受け止めた瞬間、妙にずっしり来たような感じがありました。


 

投稿ありがとうございました。

 

今すぐアンケートに答える)もちろん男性の投稿も大歓迎です。

 

ホームに戻る