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上ほど新しくなります。点数は5段階評価です。
複数の人が診断していますので、点数にはばらつきがありますが、ご了承下さい。
(用語解説)
・希望評価
(希望の女性と話せるかどうかの評価です)
・入室評価
(入室する人がどのくらいいるか。ただし、自分の好みの人とは限らず、すべての人としています)
・総合評価
(室内で楽しく話ができるか、自分の好みの女性と話せるかなどを含めた総合評価)
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「大人の話をしたい」
(希望:30才位の独り身の女性、独身か現在結婚していない女性。チャットに慣れている女性とHな話をしたい)
希望評価 2点 入室評価 3点 総合評価 3点
(評価)
どのような相手が入ってくるかわかりません。
(処方)
チャットに慣れてる女性は、プロフィールを見ただけで、相手がどのくらい話せる人か、だいたいわかります。もう少し長めに書いてみます。
そのためにも、相手への希望を書いてみます。30歳くらいとなれば、大抵の独身は、OLをしているため、「会社の話とかしよう」と書いてみるのも、手です。
保母さんなどは入ってこなくなるかもしれません。そのため、「30歳くらいの働いてる女性、お話しましょう」なども、良いかもしれませんね。
あとは、会話の内容などを少しふれると良いと思います。
「30歳くらいの働いてる女性、Hの話をしましょう」
「30歳くらいの働いてる女性、会社の話をしましょう」
「30歳くらいの働いてる女性、恋愛やHの話をしましょう」
などでしょうか。
なお、「Hな話」と「Hの話」では、受け取る側は、意味が違います。
「Hな話」では、AVやSMなど、性的なこと、全体も含みますが、「Hの話」では、自分の性体験の話が中心になります。
「Hな話」のが、幅が広くて良いように見えますが、幅が広すぎて、何を話していいかわからない場合が多くなるので、会話が下手な人は避けた方が良いでしょう。
「宜しくお願いします!」
(希望:イタズラ(男好きだけど、女の子にイタズラをする/決してレズではない)好きな女性。経験談を聞きたい)
希望評価 1点 入室評価 2点 総合評価 2点
(評価)
いい加減な感じの女性が入ってきそうです。
(処方)
経験談を聞きたい、性格的に女性への悪戯が好きな女性、と、かなり特定されていますので、その旨を書くのが、一番良いでしょう。
「レズではないけど、女性にイタズラするのが好きな女性は、いらっしゃいませんか。経験などをお聞きしたいです」
「宜しくね!」
(希望:もちろん男好きだけど、女の子にHな悪戯をしちゃう女性。レズという意味ではない。年齢は30歳くらいまで。未婚・既婚は問わない。話す内容も、このような感じで)
希望評価 2点 入室評価 3点 総合評価 2点
(評価)
ライトな感じで話す事になりそうです。相手に、悪戯した事あるか聞けば、相手ののりが良さそうなので、適当にあわせてくれるかもしれません。
(処方)
本当に悪戯する人は入る事はまれですが、相手があわせてくれるので、悪戯したと言ってくれる人は多いかもしれません。誰でも、同性の胸を揉んだりしたくらいなら、あるでしょう。
本当に悪戯するような人は、自覚なしに軽い気持ちでやってる場合が多いので、なかなか会うのが難しいです。
そこで、悪戯の具体例などをあげて、実際に悪戯した事のある人を呼ぶ方法があります。
「女の子に○○をしたり、○○をしちゃった女性の方、お話しませんか」
○○には簡単な具体例を書いてください。
男好きな人については、アダルトな宣伝の多い2ショットを利用すれば、あまり問題ないと思います。
また、「10分OK」と付け加えすと、軽い気持ちで体験談を話す人が入りやすくなります。
またプロフィールは基本的に、長めの一行か、二行くらい書いた方が良いかと思います。
ほかには、「宜しく」という漢字は使わず、「よろしく」の方が良いかと思います。
「現在、東京に住んでいる大学生です。Hな気分の女の子、そろそろ朝だし、ちょっと話してみない? 普通の会話でもいいよ」
(希望:話す相手は、大人の女性がいい。Hな会話か、普通の会話希望。Hの内容はH全般で)
希望評価 2点 入室評価 2点 総合評価 2点
(評価)
同年代の女性が入ってきて、軽い感じの話になりそうです。
(処方)
よぶんなものがあるので、それを切ります。「現在」 「住んでいる」
「東京の大学生です。Hな気分の女の子、そろそろ朝だし、ちょっと話してみない? 普通の会話でもいいよ」
次に、女性の気持ちを落とさせるものを切ります。
(「そろそろ朝だし」と言うと、眠らなければと思ってしまうし、そもそも退屈な男性にありがちな台詞です)
「東京の大学生です。Hな気分の女の子、ちょっと話してみない? 普通の会話でもいいよ」
次に、もうすこし自己紹介をします。(文系)
「東京の文系の大学生です。Hな気分の女の子、ちょっと話してみない? 普通の会話でもいいよ」
加えた事によって、必要ないもので、マイナスのものを消します。(東京)は、東京にかなり詳しい人以外は切った方がよいでしょう。
「文系の大学生です。Hな気分の女の子、ちょっと話してみない? 普通の会話でもいいよ」
次に普通の会話に積極性をしめします。
「文系の大学生です。Hな気分の女の子、ちょっと話してみない? 普通の会話もいいね」
大人の女性と話したいので、言葉をかえます。(女の子→女性)
「文系の大学生です。Hな気分の女性、ちょっと話してみない? 普通の会話もいいね」
それにともない、口調もかえます。Hな気分は入れなくても、良いでしょう。
「文系の大学生です。女性の方、ちょっとお話しましょう。普通の会話もいいね」
相手の女性を少し絞った方が、かえって入りやすいので、しぼります。
「文系の大学生です。明るい感じの女性の方、ちょっとお話しましょう。普通の会話もいいね」
これで総合評価は3点ですが、2点の場合を無理に4点や5点を狙うと、女性が中に入ってきても、かえって長続きしませんので、これで良いでしょう。
「普段は貞淑な女性なのに、実はHな事ばかり考えている。そして男をみると下着に恥ずかしい染みつけたりしてしまう、そんな女性はいませんか」
(希望:話す相手は、大人の女性がいい。濃厚な会話希望)
希望評価 3点 入室評価 2点 総合評価 3点
(評価)
入ってくる人がいれば、良い会話ができそうです。
(処方)
細かい言葉をかえます。(H→セックス)
「普段は貞淑な女性なのに、実はセックスの事ばかり考えている。そして男をみると下着に恥ずかしい染みつけたりしてしまう、そんな女性はいませんか」
女性の範囲をひろげましょう(貞淑→真面目に思われてる)
「普段は真面目に思われている女性なのに、実はセックスの事ばかり考えている。そして男をみると下着に恥ずかしい染みつけたりしてしまう、そんな女性はいませんか」
不潔感がある言葉をなくします。(染み→濡らす)
「普段は真面目に思われている女性なのに、実はセックスの事ばかり考えている。そして男をみると下着を濡らしてしまう、そんな女性はいませんか」
少し範囲をひろげるのも、一つの方法です。(下着を・・・→つい下着を)
「普段は真面目に思われている女性なのに、実はセックスの事ばかり考えている。そして男をみるとつい下着を濡らしてしまう、そんな女性はいませんか」
少しシャープにして、読んでもらいやすくします。(女性なのにを削る)
「普段は真面目に思われているのに、実はセックスの事ばかり考えている。男をみると下着をつい濡らしてしまう、そんな女性はいませんか」
これで入室評価が3点まであがりました。
「露出が好きなMの人、おいでー。僕はかっこう良いリッチマンです。」
(希望:話す相手は、露出が好きなMの人。そういう人なら誰でもいい)
希望評価 2点 入室評価 2点 総合評価 2点
(評価)
もしかすると、入ってくる人は多いかもしれませんが、きちんとした人は入ってこないでしょう。おもしろ半分で入ってきて、どこかバカにした態度をとるようです。
(処方)
リッチマン、格好良いなどのステータスは書かないようにします。書いても良いステータスは、大学生、高校生くらいでしょうか。会社員などでも、書くのはややマイナスです。
「おいでー」も、やめます。
次に「露出が好きなM」というより、もっと具体的にして、相手を感じさせましょう。
「羞恥に興味ある人、お話しいたしましょう。よろしくお願いします」
(希望:話す相手は、羞恥が好きな人。そういう人なら誰でも)
希望評価 3点 入室評価 2点 総合評価 2点
(評価)
羞恥と言うだけでは範囲が広すぎて、かえって入りにくいものです。
(処方)
具体的に、どんなHな話ができるかを書いておきましょう。深いマニアではないようなので、あまりマニアックなものは避けます。
また「よろしくお願いします」は必要ないので、削ります。、
「お話しいたしましょう」も、「お話ししましょう」で十分です。
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