プロフィール−タイトル

My Profile
みっちゅ(本名:Mitsuaki Matsuda)です。

生まれは1969年(昭和44年)10月25日
山形県 新庄市。

血液型はB型、
両親もB型なので間違い無いでしょう。
私たち親子は全員B型の逆噴射家族です。

現在、山形県 東根市(果樹王国)に在住。

結婚していますが、子供はまだ。




Illustrated by Miwako Matsuda
みっちゅ全身イラスト

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Personal Computer History
Part 1 : SHARP MZ-80B
8ビット機の名機(自分が思っているだけかも)。当時、初の16ビット機、NECのPC-9801が出るまでは、最速のパソコンだった。でも、今から見れば信じられないくらいのスペックで、メインメモリが64KB、CPUのクロック周波数が1Mhzというも のだった。32KBのGRAMを追加し、楽しく遊ばせてもらった(モノクロのギャラクシアンが懐かしい)。G-RAMといっても今のメモリーみたいにちっちゃいのじゃなく、ISAカードより大きかった(32KBしかないのに)。
Part 2 : Panasonic A1-ST(?) ---MSX
ひょんな事で購入、完全なゲーム専用機だった。TVに接続して使っていたのでVGA以下の画像だった。しかし、雑誌に「フロッピーディスク」が付いてくるようになっていたので、毎月楽しく遊ぶことができた。 MZ-80Bの頃は「ソノシート」が付いてて、それをレコードプレーヤにかけてカセ ットテープに落としてプログラムを使っていた。これから見れば、楽な時代になったなあと感心していた(今ではCD-ROMが付いてくるではないか)
Part 3 : Apple Macintosh LC575 (OS : 漢字Talk7.1 → 7.5)
ワープロとかできるような「まともなパソコン」が欲しくて購入を検討。会社では「DOSV機」を使っていたし、MIDI関係もやりたいなと思い、Macを購入。モデムやら外付けハードディスクやらメモリーやらを追加して、時代の波についていこうとしたが、機嫌を悪くしたのか。ある日突然、電源が入らなくなってしまった。直すことも考えたが、今現役のパソコンと比べるとちょっと能力が劣ってしまうので、新しいマシン(以下)を購入してしまう。
でもでも、あのMacのインターフェースが忘れられない。はやく直さなければ。
Part 4 : IBM Aptiva D1J (OS : Windows 98)
そこそこのスペックで、ソフトウエアもそこそこ付いてくる、なのに15万円以下という価格。私はこういうパソコンを待っていた。今は、価格は据え置きで、どんどん性能を良くする傾向にあって、手頃な値段のパソコンが少なすぎる。今のパソコ ンなんて、3年持てば(パワーアップなしで)いい方なんだから、高い金出して買う気にはなれないと思う。だから、今後このようなパソコンをもっと増やして欲しいと思っている。

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TV Game Machine History
1.TOSHIBA製のテレビゲームを買ってもらう。
何で、両親はこれを買ってくれたんだろう? ねだった覚えは無かったはず。でも当時としては、いろいろ遊べて楽しかった。 画面はキャラクターベースで、テニスとかサッカーとかボールを跳ね返すだけだったが(ブロック崩しのイメージ)。今の技術からすれば考えられないくらい単純なものだった。
2.ファミリーコンピュータを中古で買う。
友達がファミコンを手放すというので、買った。友達が持っていたのは初代のファミコンだった(コントローラのボタンが四角くてゴムでできていたもの)。 一番遊んで、かなりの腕前になったのが「スーパーマリオブラザーズ」だった。最短クリアをめざし、確か「5分ぐらい」でクリアできた記憶がある。 あと、ディスクシステム(フロッピーディスクでゲームソフトを供給するもの)まで買って遊んでいた。3年ほどで、また別の友達に売ってしまった。
3.ファミリーコンピュータ(2台目)を買う。
1台目のファミコンを売ってから、1年後ぐらいにある人から「ファイナルファンタジー2」持ってるよ。と言われ、どうしてもやりたくなって、新品で購入した。ファイナルファンタジー2には、ちょっとはまってしまった。ひまさえあれば、レベル上げをやっていた。
4.PCエンジンを買う。
何でPCエンジン買ったんだっけ?「R-TYPE」がやりたかったんだっけかな?「人生ゲーム」はほのぼのとしていて、みんなで遊ぶには良かった。「大地君クライシス」って農場シュミレーションがお気に入りだったが、バグってて 大事なときに「フリーズ」ばっかりしてた(残念)。同じようなゲームが出てきても、よさそうなんだけど、出てこない。 どこかで作らないかな?
<PCエンジンは友達に貸しっぱなしで、手元にはありません>
5.プレイステーションを買う。
レースゲームがやりたくて、セガサターンとどっちを買うか迷ったけど、ナムコミュージアムがプレステにしかなかったので、プレステを購入。 レースゲームを中心に遊んでいるが、インターネット上で出ているようなハイレベルなスコア(タイム)には、なかなか届かず、ちょっと年を感じてしまう。
6.スーパーファミコンを買う。
ファイナルファンタジー7が出るというので、FF1と2をクリアしてきた私としては黙っていられなくなり、3→4→5→6→7と順番にクリアするためにスーパーファミコンを買ってしまう(完全にFF専用機の状態)。しかし、FF4と5のプレステ版が発売されてしまい、スーパーファミコンを買って良かったのか疑問が残る。
結局、所有しているゲーム機は、ファミコン、スーパーファミコン、プレイステーションの3台

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My Car History
1台目:
MIRA - vivian mini L55V

学生時代約2年間乗った。FFのケツの軽さとプアなタイヤのおかげでサイドターンを会得。友達にはタイヤがキーキー鳴って、私の運転は怖いと恐れられる。
ミラ−ビビアンミニ
2台目:
MR2-SUPER EDITION AW11

中学生のころから気になっていた車。社会人になる1週間前に購入。初代MR2の最終型特別仕様車でレカロ&モモステ付き、今も健在。ハンドリングの良さが光る。でも今はふにゃふにゃな足腰。
MR2
3台目:
初代ALTO WORKS 4WD CC72V

MR2で冬を越すのが怖く、中古で購入。軽の馬力競争に終止符を打った一台。でも、やわなボディ(ただのアルトとほぼ同じ)で、自主規制:64psが限界なのは見え見え。エンジンに乗っている気分が味わえた。
アルトワークス(初代)
4台目:
スプリンタートレノSR AE85

会社の人が手放すというので飛びついた。一回はFRの車に乗りたかった。でも、やっぱり「85」だった。デロデロというエンジン音が不気味。でもラリータイヤを履いたら、ちょっとオーバーステア気味になり面白い感覚。
トレノ 1.5SR
5台目:
ALTO WORKS(2代目) 4WD CM22V

初代ALTO WORKSが車検切れ寸前となり、80000kmの走行距離で維持を断念。 ALTOとAE85を手放し、新車で購入。初代と2代目のあまりの違いに唖然、こんなに良くなっているとは。テカテカのアイスバーンを80km/h以上出しても怖くなかった。しかし、整備の悪さにエンジンがイカレてしまった。
アルトワークス(2代目)
6台目:
ALTO WORKS(3代目) FF HA11S

2代目ALTOのエンジンブローを機に購入。CMでおなじみの「きたろうアルト」。シングルカムターボなのにトルクが10kg/cmを超える力持ち。軽なのに14インチの50タイヤ履いて、それでもホイルスピンするくらいのパワー。またまた軽の進化にびっくり。
アルトワークス(3台目)

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The End of "Profile" Page   Last Updated : 19 December, 1998