新規投資ファンド選択


2005/6〜2005/11 投信チャンピオンズリーグ

ファンド分類 投信会社 ファンド名 収益安定係数
国際株式欧州型 フィディリティ フィデリティ・欧州中小型株オープンB(為替ヘッジなし) 4.396
国内株式中小株型 ドイチェ グローイング・エンジェル 4.088
国内株式中小株型 UFJ UFJパートナーズ Jオープン(店頭・小型株) 3.693
国際株式欧州型 野村 東欧投資ファンド(オーロラU) 3.560
国内株式中小株型 国際 中小型株・株主還元オープン 3.499
国内株式一般型 日興 ミュータント 2.975
国際株式アジアオセアニア型 野村 オーロラU(トルコ投資ファンド) 2.803
国際株式一般型 UFJ UFJパートナーズワールドワイドエマージングオープン 2.724
国際株式アジアオセアニア型 シュローダー シュローダー・アジア・エマージング・オープン 2.690
国際株式一般型 野村 グローバル資源株オープン 2.446
国際株式北米型 国際 北米エクイティファンド 2.139
国内株式一般型 日本 ベストエクイティオープン 2.095
国際株式一般型 大和住銀 大和住銀DC外国株式ファンド 1.992
国際株式アジアオセアニア型 野村 オーロラファンド(韓国投資ファンド) 1.962
国内株式一般型 日本 日本株式アクティブオープン 1.919

 


投信チャンピオンズリーグの考え方

新規投資ファンドの選択に当たっては投信協会分類に基づくカテゴリー毎に上昇率で

一定以上の順位を確保した銘柄を選び出し、それらについてリスク=リターンの

パフォーマンスを表す指標(シャープ測度をアレンジしたもの)を算出します。それを

毎月繰り返し、測定期間中の平均値の最も高いものを選択して投資します。

これにより高い収益率を測定期間中維持しつづけ、かつリスク=リターンのバランス

も良好なファンドを複数アセットクラス間で比較の上、選択することができます。

なお以下のランキングは測定期間毎に選択基準の微調整を行ってますので、同じ

ベースではありません。


過去のランキング

これを基に新規投資を実行してきました。今のところ成功しているといえるでしょう

(←最近はそうとも言えないなあ)。

それにしてもファンドのパフォーマンスの命ははかなく短い・・・。

2004/12〜2005/5ランキング

2004/6〜2004/11ランキング

2003/12〜2004/5ランキング

2003/6〜2003/11ランキング

2002/12〜2003/5ランキング

2002/6〜2002/11ランキング

2001/12〜2002/5ランキング

2001/6〜2001/11ランキング

2000/12〜2001/5ランキング

2000/6〜11ランキング

1999/12〜2000/5ランキング

1999/6〜11ランキング

1998/12〜1999/5ランキング

1998/6〜11ランキング


 Mozart Fund Award 2002

 Mozart Fund Award 2001

 Mozart Fund Award 2000