太陽系トポロジーU メタトロンバージョン

C O N T E N T S

 

 
(001)364と1365について  (031)青く奇妙な星・天王星 
(002)火星の諸周期とその相似について  (032)天王星の公転周期年の84について 
(003)火星の諸周期とツォルキン260の関係 (033)天王星と木星の公転周期の数的関係 
(004)21ツォルキン・15年…火星の大接近周期  (034)天王星と木星の自転周期の数的関係  
(005)フォボスとダイモス…火星の2つの小さな月  (035)天王星と月とツォルキンの関係 
(011)太陽系最大の星・木星  (036)土星と天王星の間に13と20を見る 
(012)木星の自転と地球の1年  (037)火星の大接近周期と天王星公転周期 
(013)木星の公転周期と惑星周期の比  (038)2520について 
(014)木星の公転周期と会合周期について  (039)天王星の5つの大きな衛星たち 
(015)木星の4つのガリレオ衛星  (041)海王星…太陽から最も離れたガス型惑星 
(016)マヤの計時法で見る木星の公転周期  (042)海王星の公転周期と自転周期 
(021)土星…美しい環を持つ巨大な星  (043)衛星トリトンとネレイド 
(022)さまざまな土星の衛星たち  (044)海王星の公転周期と他の惑星周期 
(023)土星と地球の自転周期の比4:9  (045)惑星の大きさから見たペアリング 
(024)土星の公転周期を他の周期と比較する  (046)<天王星+海王星−地球=冥王星> 
(025)木星と土星をひとまとまりとして見る  (047)5つの外惑星の諸データ比較 
(026)木星−土星の会合周期とマヤのカトゥン    
(027)マヤの260カトゥン=13バクトゥン   
   

ZONE−24


(061)マヤの13バクトゥンと天体の運行周期 
(062)34日周期の暦と惑星周期 
(063)マヤ人の天文学的知識 
(064)約500年周期の古代の暦比較 
(065)ニネヴェ定数2268000000 
(066)惑星マルデク 
(067)そして再び月の周期に戻る 
(068)ユリウス暦 

 

ZONE−1で見た内惑星の秩序と美しさを、ここでは火星・木星・土星・天王星・
海王星・冥王星その他の太陽系の主な天体すべてに広げて見てみることにしよう。
またそこにある天体周期相互の同期と幾何学的な位相の係性を、数的対応をトポロ
ジックに読み解こうとする試みが展開されるだろう。諸氏の批判やご意見を待つ。

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