このホームページのそれぞれのZONEおよびその他の部分についての内容解説のページです。
 
FIRST SHPERE 「数と水」(世界に対する研究と理論)
ZONE-01

水星と金星・・・未知なる内惑星 (惑星周期同士の関係をトポロジー的視座で見る)

 トポロジーとは位相幾何学などと訳されている、空間の位相的性質を研究する学問だ。この学問が数学の抽象空間における関係性を扱うように、「太陽系トポロジー」とは太陽系諸天体のふるまいや在り方を、私たちが現在共通認識の前提として用いている空間及び時間の概念のみに囚われず、より豊かな関係づけのできる抽象空間において解釈・記述してみようという、試行錯誤の過程とその副産物を指す言葉である。今回は太陽系の全体象を網羅する事はかなわないので、月・地球・太陽を含む水星・金星という内惑星諸周期を中心とした模索を見ていく事にしよう。
ZONE-02

正4面体の立体万華鏡  (3次元空間の認識のしかたとそれに関与する数たち)

 そもそも正4面体とは何だろう。正4面体は最小の素材、つまり4の点・4つの面・6本の線で、3次元空間を内と外の2つに区分する単位ユニットだ。20世紀の天才幾何学者、バックミンスター・フラーは「正4面体が宇宙を構成する基本要素である」と主張した。宇宙は正4面体で始まり、正4面体で終わる。この正4面体を思考・概念と3次元的リアリティをつなぐイデアとしてとらえ、その数や形の上に様々な情報を見出す試みをしてみよう。
ZONE-03

プラトン立体の世界風景  (幾何学的世界認識の中に人間の認識構造自体の美を見る)

 プラトン立体とは5つの正多面体のことだ。プラトン立体の幾何学的定義は「その表面を囲む全ての面が同じ形の正多角形で、各頂点への辺と面のつながり方も全く同じになっている3次元図形」。正3角形4枚の正4面体、8枚の正8面体、20枚の正20面体。そして正4角形6枚の正6面体、正5角形12枚の正12面体だ。プラトン立体の美しさは私たちの精神構造の反映である。数と形。この強力な現実認識のアイテムを用いて、普通とは異なる視座からもこの現実の世界を見てみよう。
ZONE-04

裏銀河幼稚園   (マヤ的世界観とドリームスペル及び13の月の暦を大胆に拡張する)

 「裏銀河幼稚園」とは、地球時空の「銀河幼稚園」に対抗し、地球転覆、宇宙制覇を実現すべく生まれた悪の弱小組織である。既存の世界観を混乱させるレクチャーを行い、既得の安楽を愚弄する機関紙の発行するなど、諸活動を細々と続けてきたが、その特質上社会的認知はなされていない。しかしながら当団体の破壊工作員が自らをも破壊するという、悪の鏡のような行動の結果、当団体の活動や思想が一部の非常識人によって賞賛や激励を浴びせるという、悪の組織にあるまじき非常事態が生じている。地球転覆のその日まで、がんばれ「裏銀河幼稚園」、がんばれ、俺!
ZONE-05

愛する地球の数の歌365 (地球の1年はなぜ365日なのかを様々な角度から見る)

 惑星地球は太陽からの光を水に変換する。地球には365の方向が存在する。365は光の道筋の数。地球においての水とは、光を神としていない穴である。人間とは水と空気をつなぐ界面。数字は光の中にある。 光の言語は異なる形をひとつにする。 扱う数とは神、扱われる数は飛び交う天使、光子は天使。10進法とは、人間の秘密を解くために世界と未界をつなぐ天使の体系である。2進法と10進法の関係は5進法における内と外。 10進法とは光。 光の秘密を解く事。
ZONE-06
ピアノフォルテと平均律  (音階構造と暦の構造を現代ピアノの上に重ねて見直す)

 現在の平均律の物質化した打弦楽器ピアノ・フォルテ。CONTENTSで示した全体の前半分でその進化の歴史と現状を巡り見た後、音階構造を13の月の暦の7X4=28及び+3の31の「月のテンプレート」という鋳型構造を提示する。そしてそこに惑星の運行周期比や、プラトン立体の面点変換比、太陽暦や神聖暦の変換比、さらには和歌や色等様々の世界を重ねるとどうなるかを見ていこう。
ZONE-07

パラドクスとメタローグ  (日本語の特徴とパラドクス及びメタローグについて)

 500年前にはユーラシア大陸のはずれの一言語に過ぎなかった英語が、現在ではほぼ世界の共通言語になっている。現在の言語学者や専門家は、地球上の8〜9割の言語が21世紀中に消滅すると予測している。言語の統合と消滅。この問題は私たちの日本語ですら例外ではない。この現在の日本語自体を今一度見直してみよう。そしてその後で言葉の界面にあるパラドクス、教育と洗脳、異種間の意思伝達、超越と悟り、モノローグ・ダイアローグ・メタローグ…などの諸問題を眺め、また2元対立を超える1つの発想として4値論理を見てみよう。
ZONE-08

数の恍惚・数える至福  (数理構造を通して数そのものを見る時何がおこるのか?)

 「数とは一体何だろう。」「数えるとは実のところ何を為しているのだろう。」数には色も匂いも形も音もない。意味も時間も空間すらももない。「数学は宇宙を貫く普遍の真理である」という考え方がある。数の世界は私たちの現実とは全く別の秩序と調和の理想的世界で、人間はその体系や法則に支配され続けるという認識だ。しかし本当にそうなのだろうか。世界観が変われば世界が変わる。人間が変われば数も変わる。人間の精神構造そのものが、数の世界の構造なのだ。ここまで各ZONEで通奏低音として数を見てきたが、このZONEではその数そのものについてを見ていくことにしよう。
SECOND SHPERE 「世界鏡」(世界に対する記録・随筆・創作)
ZONE-09


ひとりよがりの王国 (マンガはこちらからどうぞ)

 現在は昔雑誌に発表したマンガ作品をスキャナー取り込みして、オンラインでも読めるようにしたコミックスを集めてある。「まゆ」(1990年)・「明珠」(1989年)・「プリズマティカ」(1987年)などがアップされている。まだオンラインでは未発表の作品は少なからずの数が残っているが、画像は重いので容量の問題などで発表を控えている部分がある。無料のサイトにリンクさせるなどをして、今後の展開を考えている。また今後またまんがを描くということも考え続けているので、ある意味古臭い作品に対する反応であっても、感想をいただけることががありがたい。

ZONE-10

水に描かれた点描画  「吉祥寺百景」オプション的部分)

 「水面を渡る風」(1991〜1992)・「吉祥寺百景」(1984〜1988)・「水に描かれた点描画」(1985〜1988)の日記随筆3シリーズを所収。主に吉祥寺での10年間に感じ考え、また観じたつもりの文章たちである。青臭さや未熟さの中に、ほんのわずかながらも光るものがあると信じてここに晒してみることにする。もちろんこれらは当時のものの抜粋した一部であり、パソコンはもちろんワープロさえ出回り始めた場仮くらいのときなのだが、よく当時はこれほど文章を書いていたものだと思う。反転によるポジティブ志向が散見できる。
ZONE-11
数痴録日記  (365日に及ぶ幸福な自己人体実験と数的至福の記録)

 自分の物質的財産や住居や創作物を放棄して生きたらどうなるのだろう?地球上のどこでも、人間が決めた所有の概念を超えて自分のいる場所だと実感できるのではないだろうか?友人知人はその事をどう考えて接してくれるのだろう?そのように感じてアクティブホームレスという名の元で、実際に財産を放棄して人体実験の旅に出た。数との一人対話を背景にした、ちょうど1年に渡る旅の中のMEMOをまとめたもの。現在までの様々な創作と研究のシードになったものがこのときにも育まれた。完結。
ZONE-12

SEDONA  (実験的翻訳作業の露出なので、誤訳やどの責任は負えませんが)

 Richard Dannelleyが著したこの本は、さまざまな世界観をそつなくまとめている本だ。そこでほかの人でも読めるように訳してみることにした。筆者のコピーライト問題もあるのであくまでも試訳である。まあ個人的な記録のリークということでお気軽に。内容はクロップサークルやデュランバロウの神聖幾何学、ヘブライ語や天使、音霊からマカバなどとといろいろ。ドリームスペルから惑星グリッド、メディスン・ホィールからピラミッド、エノクの鍵からヘブライ語など、アヤしいもののごった煮状態。個人個人で興味どころが違うだろうから、目次の中からお好みのタイトルを選んでページを開いてほしい。 完結。



ZONE-13

1001の物語  (千一夜物語を模した様々なエッセイと日記の抜粋)

 友人が誕生日を期して1日必ず1000文字の文章を書く決意をした。私はそれを真似て、「アラビアン・ナイト」(千夜一夜物語)の中でシエラザード姫が毎夜1つずつ王に話をしたように、気が向いた時一文が1001文字のエッセイをしたためることにした。もちろんちょうど1001文字というわけではない。40×25=1000文字に、+1に相当するタイトルを付けてのフォーマットでいこうと思う。はたして1001文字の一文を1001夜分書くことができるだろうか。



ZONE-14

恩寵のカノン  (若き前世紀の記録の抜粋で、自らに正直な記述が恥かしい)

 ZONE−10の「吉祥寺百景」の続編である。19880414以降の記録よりの抜粋で、エッセイ断章、所感メモ、創作ノート、詩作覚書など、未完成のものも多く含まれている。さまざまな作品の覚書や元ネタも多く含まれているが、当時の若い思索と情緒、そして今はもう失ってしまった瑞々しさがそこにあると自分では愚かしくもいとおしく感じている領域である。作品としての価値はないかもしれないが、私的には好きな部分的記憶群である。他者には単に不快ものかも知れないが、一部なりとも共感できる部分があれば幸いである。完結。



ZONE-15

火の詩・水の詩  (かつての恐れを知らない創作意欲の副産物群)

 1:詩集「for NUMBER NUMBER 幸せな正4面体」1994,
 2:詩集「刈り入れ時は終えたのに」(1975〜1984),
 3:詩集「炎、ゆらいで…」(1976),
 4:散文詩集「金色のリンゴ」(1977),
 5:童話「炎の剣」(1977version 2001replaced)
 6:試詩集「はたち前の夏たち」(1970〜 1974), 
 7:戯曲「扉(ドア)の外には雪が」(1977version 2001replaced)
 8:掌小説「割れた3つのガラス球」(1977version)
 9:散文詩集「夕暮れ時に吹く風は…」(1977version)
 10:散文詩集「水に描かれた点描画」(1977version)
 11:後拾遺集「窓越しに見る遥かな風景たち」(1977version)
 12:遺詩集「ほんの少しの水」(1977〜1996version)  一応
完結。



ZONE-16

トーラス3行日記  (さらに世紀末へと続く記録群よりの抜粋である)

 1991年初頭からの記録の抜粋である。自分1人の時に他者を忘れず、他者の中で自分を忘れずということだった。自分だけの純粋思考はすべからく「ひとりよがりの王国」であることを知りつつ、それをどこまで意識的に拡張できるかと試みても、疲弊の果てに情動が全てを制するこの形の全体を追求することは、どこまでも楽しみであった。これはまだアップされていない部分が大きい。いまだ未完。
 最近では近況を記す「3行日記」37×3=111文字の定型短文をこちらに上げている。


THIRD SHPERE (世界に対する思考・表現・創作)
ZONE-17

ピュタゴラスだけに任せ続けるな (個人的には一番熱いZONEのひとつ)

 古代の昔から現代を超えて未来まで見通す世界観において、数のこと、形のこと、色のこと、音のことなどを、かつての科学者や哲学者や神秘家たちの言明や体現したものだけに頼ることなく、常により新しいものを見出そうとする視座を忘れることなく、先哲の業績をいやしめることなく超え行く努力を怠るまい。そのような意識で研究しゆく過程のちいさなまとめやMEMOなどのシリーズ。またふとした思い付きながら、そのまま方っておきたくないような物事を、後日まとめなおすことができるように軽くまとめたものもある。
現在進行形



ZONE-18

テラバイト日記  (21世紀から始まった総合的エッセイ)

 そもそもは浅草の禅寺で掃除のアルバイトをしながら考えたり感じたりした草々を記録したものだったが、やがて日々の随筆的記録や思索を書き止めるものへと変わっていった文章群である。旅行日記や温泉記録などさまざまなジャンルも入っている21世紀からこっちの最近のエッセイ。タイトルはPCの記憶容量のキロ→メガ→ギガ→ときている次のテラという単位のバイトにかけた未来志向のつもりだったが、最近ではすでに時代が進んで次のペタバイトまで着そうな勢いである。一応全260話で完結。しかしテラバイトそのものは続いている。



ZONE-19

ドリームスペル…時間船地球号2013  (マヤ的世界観すらも超え行く道の模索)

 マヤの研究をかれこれ50年以上もつづけているホゼ・アグエイアス博士が1990年代初頭に創出した時間の3次元RPGゲーム「ドリームスペル」に関する前世紀のオフィシャルな情報と、新世紀の私的・未来的解釈をあつめたZONE。幾何学・暦学・天文学・考古学・数学・音楽などのジャンルを横断したコードブレーキング(暗号解読)の個人的ゲーム「ドリームパズル」へとつながるレクチャーの内容なども収拾されている。「13の月の暦」、「テレクトノン」のその先にあるものは何かを考えていくと、個人的には結局時間と暦の問題につながっていく。現在進行形



ZONE-20

多面体と対称性  (立体幾何学における多面体の様々な関係をコンパクトに整理)

 ■裏銀河幼稚園園長の言葉より■
 この度の裏銀河幼稚園へのご入園、おめでとう。この裏教室において諸君は<正多面体>すなわち「プラトン立体」、及び<準正多面体>もしくは「アルキメデス立体」、そしてそれらの周辺の諸立体の上に、様々な関係性を見ていくことになる。この機会に新入園児の諸君及びその保護者諸氏が、通常の学校ではきちんと教えてくれなかった、この空間における対称性の美しさを堪能し、それらと戯れることができるならば、当方の労苦にもなんらかの意味が付与されるだろう。



ZONE-21
とらしえじゃぱん旅行記録  (講演・鑑定・温泉旅行が渾然一体となった旅日記)

 惑星地球は太陽からの光を水に変換する。地球には365の方向が存在する。365は光の道筋の数。地球においての水とは、光を神としていない穴である。人間とは水と空気をつなぐ界面。数字は光の中にある。 光の言語は異なる形をひとつにする。 扱う数とは神、扱われる数は飛び交う天使、光子は天使。10進法とは、人間の秘密を解くために世界と未界をつなぐ天使の体系である。2進法と10進法の関係は5進法における内と外。 10進法とは光。 光の秘密を解く事。



ZONE-22

「エノクの風」(数と比率の辞書"for NUMBER NUMBER","RATIONAL RATIO"など)

 自分で求める「数」と「比率」の辞書が世界にないので、しようがなく自分で製作中の兄弟サイト。日々更新中であることはほとんど知られていない。画像をたくさん入れたいのだが、そうすると重くなるし、こまめな更新のおかげで、毎年の新バージョンの校正がとてつもない作業になってしまうので、最低限のビジュアルしか入っていない。数オタクの人のために、掲示板をつけようかという企画もあることにはあるのだが…。



ZONE-23

FULLER'S "COSMOGRAPHY"

 私が敬愛する20世紀人のひとり、バックミンスター・フラーの遺稿を KUROMIYA KIYOSHI 氏が編集・出版した "COSMOGRAPHY" を勝手に訳出したページ。誤訳があるかもしれないし、いつ版権や著作権の問題でツッこまれてリンクをきらなければいけなくなるかも知れないZONEである。画像はオリジナルなものの他に、文字だけではオンライン敵に寂しいと思われるので、勝手に差し障りのない画像を挿入してある。
 
著作権を有する白揚社さんから、著作権保護のためサーバーから削除して下さいとの以来があったので、残念ながらネット上からは全て削除いたします。ご興味のあられる方は個人メールなど下さいませ。



ZONE-24
太陽系トポロジーU (メタトロンバージョン…ZONE-01の続きで太陽系全般をカバー)

 ZONE-01で着手した、太陽系の天体周期などを異なる視座から捉え直したらどうなるかという実験的なZONE。最終的には時間と空間の把握の仕方が、マヤ的な計時法やホロニックな宇宙観へと繋がり行くことになるだろう。マクロな周期と時間から超古代的な世界観や占星術その他の叡智が導き出されて来た有り様を知り、現在の時空を再認識するところまで到達しえるだろうか。

FOURTH SHPERE (世界に対する思考・表現・創作)
ZONE-25

温泉平和主義 (日本人として温泉文化にひたれる幸せを幸福な平和の中で共有しよう)

 温泉につかりながら邪悪な計画を立てる者はいない。温泉につかりながら深刻なことを考え続けることはできない。温泉につかりながら互いの欠点をあげつらったりののしりあったりすることは難しい。そんなことは温泉に入らずに不幸の最中でやればよい。温泉に入れば平和な心が温まる。世界に誇れる日本人の文化の1つである温泉の喜びと至福を味わいながら、遥かなる未来を眺めながら遠からぬ未来を考えよう。


ZONE-26

MEMO-RANDUM (個人的なブログ"metatronic metalogue”の整理倉庫

 1日1ブログに挑戦した日々のブログを改めて整理してまとめたもの。基本的に様々なジャンルを含み、後にそれぞれと結び付けられてまとめられる元でもある。画像はいろいろなところからあつめたり自分で作ったりしてもので、こちらにもエネルギーが注ぎ込まれている。日々の記録と銘打ったものの、内容的には毎日の記録というより様々な所感をテーマ別にまとめた物が多い。体裁としては■が段落の頭に付き、各段落がほぼ同じ字数の定型となっている。


ZONE-27

DECORDING the KEYS of ENOCH (「エノクの鍵」の翻訳及び解読と研究)

 J.J.ハータック博士の著した奇書「えのくの鍵」の全訳及びその開設・研究のためのZONE。用語解説や最近の状況、さらには各所で引用されている内容なども見ていくことになる。ただし現在は版権を持っているナチュラルスピリット社が出版予定のため、内容や関係事情などをすべてネット上から外している。これまた興味のある人は個別に連絡願いたい。ただし本が出版されたら研究に関してはオープンにされていくことになるだろう。



ZONE-28

さまざまな語り口 (これまでに発表した原稿や作品、レクチャーなどで話した内容の要約)

外部で行ったレクチャーや雑誌に載せた対談や原稿などをとどめておくべきスペースがなかったので、新たに増設したZONEで、今後今までのものをまとめなおしてアップし続ける予定。自分の立ち居地を明確にするためには、公にしたもののアーカイブがやはり必要であろうとの考えから試験的に設置してみている。文字になったものと肉声とは異なるが、そのよってくる発想や考え方を自らも失念しないようにしなくてはならない。


ZONE-50

猫のいる風景AREA−01 ねこまんがシリーズその1(#001〜#038)

そのまんま猫の画像を基にフキダシをつけて物を言わせたストーリーまんが。江ノ島の猫や御器所の猫に出演してもらっている初期の作品群。
ZONE-51

猫のいる風景AREA−02 ねこまんがシリーズその2(#039〜#098)

そのまんま猫の画像を基にフキダシをつけて物を言わせたストーリーまんがのPART−2である「デルピー&みかんシリーズ」。100話まで行ったらPART−3へ移行する予定。
AND MORE SHPERE (HPから外部に突出した部分)
ANOTHER METATRON(掲示)

このHPの内容などに対する質問や回答の1つの場として、トップページにつけた掲示板。現在はあまり利用されておらず、もっぱらひとりごとモードが多い。気軽に書き込みをしていただけるとありがたいのですが。この下の大きなバナーから掲示板にジャンプできます。

Metatronic-Metalogue(ブログ)

 2006年から外部プログで続けられてきた1日1ブログの記録である。2007年末まで自縄自縛的に実験を続けてみたが、1週間に1本でも、描きたいときにのみ書くのであったも、その自由さは変わらないということが自得でき抱けでも儲けものである。

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